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DNET_StackAndCollaboration
- 戻る(生産技術の該当節)
- トレンドの分析(シェア)
- スタック&コラボレーション
- GO/NOGO判定用事例データベース
- 認知バイアスのパターン
- バリューチェーン分析
- 組織的PM(OPM)
- プロジェクト選定委員会運営
生産技術的なプログラム・マネジメント(生産技術の該当節を参照)で
プログラムを構成するポイント。
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非機能要件
- トレンドの影響を強く受ける。
- 中長期で、影響は大きくなっていく。
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前提条件の設定。
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昨今、適切にできて当たり前。
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オープンなモノを適切に選択してスタックさせる。
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これは、スタックが構成できるようになって、
ようやくスタートラインに立てる。
≠ プロジェクトの差別化ポイント。
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機能要件、
- 自社事業の影響を強く受ける。
- ただし、トレンドの影響も受ける。
- 短期的には影響力が強い。
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様々なスタックで構成される各種機能を連携させて、
エンド ユーザから見て具体的な業務機能を提供する。 -
技術的にも、業務的にも、深い所までやらないと
具体的なコラボレーションは実現不可能。
≒ プロジェクトの差別化ポイント。
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図
- 2018/11/09
初出の図
https://www.osscons.jp/jofoui0bg-537/
- 2018/11/09

- 2019/6/21
ある程度、洗練された図
https://www.slideshare.net/daisukenishino/open-151001503/3

- 2020/11/5
煮詰まって来た図
https://www.slideshare.net/nishi_74322014/oss-2020-239100968/7

- 最新

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スタック
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技術的なスタックを適切に構成するには、以下を考慮する。
- トレンドなどを鑑み(主にライフサイクル面)、
- 自社事業のセグメント&ターゲットに適合するか?
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適切なスタックの要素を選定するには
KPI、KGIが
重要になる。
(選定の結果、目的が達成される。と言う(明確な)根拠が必要になる)
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コラボレーション
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新規のコラボレーション部分は、
ほぼ、ポートフォリオの内容に従っている。 -
「強みの上に築け(Build on strength)」的に考えると、
既存のスタックの山との横の繋がりを考えていくと良い。
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価値の該当節を参照。
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自分のやったアウトプットに対する反応にもスタックできる状況は強い。
https://www.osscons.jp/jo6o9e14n-537/ -
ドキュメントもオブジェクトモデル設計的になってきた感(Word / Excel 笑)
https://www.osscons.jp/jol4dn611-537/ -
若者は将来のスタックの上。老人は...現在のスタックの下に入ってる?
https://www.osscons.jp/jolnruh3w-537/ -
CIBA開発に見た。スタックは出来るがコラボが難しい件のディティール
https://www.osscons.jp/jonqvf8zp-537/ -
「執筆活動を無期限休止」のBuzzツイートを見て思ったこと。
https://www.osscons.jp/jo9unuv6h-537/ -
今期のDX系のスタック&コラボレーションを段階的詳細化する。
https://www.osscons.jp/jo74ru4oq-537/ -
某弊部会のスコープ図(スタック&コラボ図)の更新
https://www.osscons.jp/jotsgoxzx-537/ -
エコシステム関連
- マイクロソフトのUIサブシステムが流行らない説の源はどの辺なのか?
https://www.osscons.jp/jopcgrqrt-537/ - SPAのIDEのRADサポートはないケド、ツールキットは出ているらしい。
https://www.osscons.jp/jo97gd2il-537/
- マイクロソフトのUIサブシステムが流行らない説の源はどの辺なのか?
本文からは参照されていないが、元の PukiWiki に添付されていた図。

移行メモ
- 「≠ プロジェクトの差 別化ポイント。」の余分な空白を除いた。
- 元の PukiWiki に添付されていた
無題.pngは本文から参照されていなかったため、 「付図」の節を設けて併置した。- Open棟梁 Wiki(opentouryo.osscons.jp)へのリンクは、 当該サイトの移行が未着手のため URL のまま残した。
Tags: 移行, 生産技術, プログラムマネジメント, スタック, コラボレーション, 開発基盤
このWikiは「Open棟梁Project」,「OSSコンソーシアム 開発基盤部会」によって運営されています。