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DNET_StackAndCollaboration

nishi_74322014 edited this page Sep 11, 2026 · 1 revision

スタック&コラボレーション

概要

生産技術的なプログラム・マネジメント(生産技術の該当節を参照)で
プログラムを構成するポイント。

詳細

スタック&コラボレーション

スタックコラボレーション

スタック

  • 非機能要件

    • トレンドの影響を強く受ける。
    • 中長期で、影響は大きくなっていく。
  • 前提条件の設定。

  • 昨今、適切にできて当たり前。

  • オープンなモノを適切に選択してスタックさせる。

  • これは、スタックが構成できるようになって、
    ようやくスタートラインに立てる。
    ≠ プロジェクトの差別化ポイント。

コラボレーション

  • 機能要件、

    • 自社事業の影響を強く受ける。
    • ただし、トレンドの影響も受ける。
    • 短期的には影響力が強い。
  • 様々なスタックで構成される各種機能を連携させて、
    エンド ユーザから見て具体的な業務機能を提供する。

  • 技術的にも、業務的にも、深い所までやらないと
    具体的なコラボレーションは実現不可能。
    ≒ プロジェクトの差別化ポイント。

開発基盤

スタック&コラボレーションの例

スタック&コラボレーションの例

スタック&コラボレーションの例

  • 最新

スタック&コラボレーションの例

  • スタック

    • 技術的なスタックを適切に構成するには、以下を考慮する。

      • トレンドなどを鑑み(主にライフサイクル面)、
      • 自社事業のセグメント&ターゲットに適合するか?
    • 適切なスタックの要素を選定するには
      KPI、KGI
      重要になる。
      (選定の結果、目的が達成される。と言う(明確な)根拠が必要になる)

  • コラボレーション

    • 新規のコラボレーション部分は、
      ほぼ、ポートフォリオの内容に従っている。

    • 「強みの上に築け(Build on strength)」的に考えると、
      既存のスタックの山との横の繋がりを考えていくと良い。

  • 具体例

データ・パイプライン

データ・パイプライン

参考

SlideShare

どうやって「価値」を産むか?

価値の該当節を参照。

...。

OSSコンソーシアム

開発基盤部会 Blog

Open 棟梁 Wiki

付図

本文からは参照されていないが、元の PukiWiki に添付されていた図。

スタック&コラボレーション(付図)

移行メモ

  • 「≠ プロジェクトの差 別化ポイント。」の余分な空白を除いた。
  • 元の PukiWiki に添付されていた 無題.png は本文から参照されていなかったため、 「付図」の節を設けて併置した。
  • Open棟梁 Wiki(opentouryo.osscons.jp)へのリンクは、 当該サイトの移行が未着手のため URL のまま残した。

Tags: 移行, 生産技術, プログラムマネジメント, スタック, コラボレーション, 開発基盤

NetDevInfraWiki

マイクロソフト系技術情報 Wiki
Open 棟梁 Wiki

(未着手)

開発基盤部会 Wiki

移行管理: DONETODO

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