-
Notifications
You must be signed in to change notification settings - Fork 0
DNET_OpenShiftSettings
nishi_74322014 edited this page Sep 11, 2026
·
1 revision
- OpenShiftの設定画面の例
- 選択したDockerイメージ(?)によって設定項目が異なる。
アプリケーション名
- httpサービスルートのカスタムホスト名。
- 空白のままで、デフォルトのホスト名
- 例:
- <application-name>-<project>
- <default-domain-suffix>
アプリケーションのGitソースURI
Gitブランチ/タグリファレンス
- ビルドするGitプロジェクト内のパス。
- 空白のままで、ルートプロジェクトディレクトリ。
キュー名
トピック名
A-MQクラスタ管理者パスワード
GitHub trigger secret
Generic build trigger secret
- Red Hat MiddlewareイメージのImageStreamがインストールされている名前空間。
- これらのImageStreamは通常、OpenShiftの名前空間にインストールされる。
- 別の名前空間/プロジェクトにImageStreamをインストールした場合は、変更する必要がある。
JGroupsクラスタのパスワード。
(空の場合生成される)
展開された展開コンテンツを自動的に展開するかどうかを制御。
S2Iビルドに使用するMavenミラーのURL
- アーカイブが展開フォルダにコピーされるディレクトリのリスト。
- 指定されていない場合、/ target内のすべてのアーカイブがコピーされる。
コンテナが使用できる最大メモリ量。
作成された各リソースに適用される各ラベル
- template : eap70-basic-s2i
- xpaas : 1.4.8
- app : eap70-basic-s2i
コンテナが使用できる最大メモリ量。
ImageStreamが存在するOpenShift名前空間。
データベースに公開されているOpenShiftサービスの名前。
- mongodb
データ・アクセスに使用されるMongoDBユーザーのユーザ名。
(空の場合生成される)
MongoDB接続ユーザのパスワード。
(空の場合生成される)
MongoDBデータベースの名前。
- sampledb
データベース管理者のパスワード。
(空の場合生成される)
使用するMongoDBイメージのバージョン(2.4, 2.6, 3.2またはlatest)。
作成された各リソースに適用される各ラベル
- template : mongodb-ephemeral-template
- app : mongodb-ephemeral
未記載(元 Wiki も見出しのみ)。
移行メモ
<application-name>などの山括弧は、そのままでは HTML タグとして 解釈されるため、実体参照(</>)で記述した。- 「MEMORY_LIMIT」と「Memory Limit」、「ラベル」と「Labels」は 元 Wiki のまま(別テンプレートの設定項目のため)。
- 本文の無い見出し(「, etc.」)は、その旨を明示した。
Tags: 移行, OpenShift, 設定画面, JBoss EAP, MongoDB, ImageStream, S2I, テンプレート
このWikiは「Open棟梁Project」,「OSSコンソーシアム 開発基盤部会」によって運営されています。