-
Notifications
You must be signed in to change notification settings - Fork 0
DNET_FluentdEmbulk
nishi_74322014 edited this page Sep 11, 2026
·
1 revision
-
戻る(の該当節)
- Apache Sqoop
- Fluentd/Embulk(本ページ)
- Logsatsh, Beats(Elasticsearchの該当節を参照)
- Apache Flume
- Apache NiFi
- Apache Kafka
トレジャーデータが開発するオープンソースのデータ収集ツール
-
Webサーバのアクセスログやセンサー・データなどのリアルタイムに生成されるデータに対応
-
特徴
- スキーマレス
- データ入出力加工がプラグインで実装可能
- バッファリング機構による信頼性の高いログ転送
- Fluentdのバッチ版のようなツール
- RDBや外部サービスから定期的に数GB生成されるようなデータに対応
- 入力、出力、データ加工などのプラグインを書くことができる。
-
Fluentdのバッチ版Embulk(エンバルク)のまとめ - Qiita
https://qiita.com/hiroysato/items/397f36c4838a0a93e352 -
ビッグデータの収集基盤「Fluentd」と「Embulk」の
サポートサービス、NTTデータが提供 | IT Leaders
https://it.impress.co.jp/articles/-/13656 -
これなら使える!ビッグデータ分析基盤のエコシステム|gihyo.jp … 技術評論社
- 第1回 ビッグデータ分析を始めよう
https://gihyo.jp/dev/serial/01/bigdata-analysis/0001 - 第2回 ストリーミング処理とバッチ処理によるデータ収集 ~ Fluentd編 ~
https://gihyo.jp/dev/serial/01/bigdata-analysis/0002 - 第3回 ストリーミング処理とバッチ処理によるデータ収集 ~ Embulk編 ~
https://gihyo.jp/dev/serial/01/bigdata-analysis/0003
- 第1回 ビッグデータ分析を始めよう
補足:Fluentd は CNCF の Graduated プロジェクトであり、 軽量な転送用エージェントとして Fluent Bit も広く使われている。
移行メモ
- 「戻る」の並びにある「Fluentd/Embulk」は自ページのため、その旨を補った。
- 「Logsatsh」は原文ママ(正しくは Logstash)。
- PukiWiki のページ内アンカ(
#xxxxxxxx)は GitHub Wiki では再現できないため、 同一ページ内のアンカは見出しから生成されるアンカに張り替え、 他ページのアンカを指すリンクは「〜(ページ名の該当節を参照)」の形に置き換えた。
Tags: 移行, Fluentd, Embulk, トレジャーデータ, データ収集, ログ転送, ビッグデータ, Fluent Bit
このWikiは「Open棟梁Project」,「OSSコンソーシアム 開発基盤部会」によって運営されています。