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DNET_AWSSaaSBoost
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自分たちのソフトウェア(ISV Application)と連携して
SaaS化するための必要なコンポーネントが展開できる。 -
管理アプリケーションはReactで提供され、
Cognitoで管理ユーザーの認証が行われる。
アプリケーション・フレームワークと言うより、
- コンテナ・パッケージ(若しくはSaaS)と
- 上記コンテナ or SaaSや、PaaSをデプロイするIaCテンプレート
という感じではある。
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アプリケーション・フレームワークではないので、
ソフトウェア・スタックと言うよりコラボレーション・ツール的。 -
Open棟梁のV2サービス開発基盤をコンテナ化したものに近いが、
スタックではなく、コラボレーションなので、フィッティングすることは可能。 -
ただ、スタックより、コラボレーションの方が難しいので、
導入は、色々と面倒になるものと想定される。 -
参考:
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ソフトウェアをSaaS化するための移行を加速するOSS環境などを
提供するAWS SaaS Boostがプレビューででました! #reinvent | Developers.IO
https://dev.classmethod.jp/articles/preview-aws-saas-boost/ -
[速報]AWS、SaaS構築のフレームワーク「AWS SaaS Boost」発表。
ISVがすぐにSaaSを提供可能。AWS re:Invent 2020 - Publickey
https://www.publickey1.jp/blog/20/awssaasaws_saas_boostisvsaasaws_reinvent_2020.html -
AWS、SaaS構築のフレームワーク「AWS SaaS Boost」発表
ISVがすぐSaaSを提供可能に - ITmedia NEWS
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2012/04/news068.html
移行メモ
- PukiWiki のページ内アンカ(
#xxxxxxxx)は GitHub Wiki では再現できないため、 同一ページ内のアンカは見出しから生成されるアンカに張り替えた。- Open 棟梁 Wiki(opentouryo.osscons.jp)へのリンクは、 当該サイトが未移行のため URL のままとした。
Tags: 移行, AWS SaaS Boost, SaaS, ISV, IaC, Cognito, コラボレーション, Open棟梁
このWikiは「Open棟梁Project」,「OSSコンソーシアム 開発基盤部会」によって運営されています。