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DNET_GitHubCodeScanning
- 買収したSemmleのソフトウェアを基にした脆弱性解析エンジン「CodeQL」使用
- デフォルトではソースコードの解析は明示的に指定されたときのみ実行される。
- 開発パイプラインの適切なタイミングでGitHub Actionsなどによって解析
- 対象言語は、C、C++、C#、Java、JavaScript、TypeScript、Python、Go。
- Free/Pro/Teamのいずれの利用者も、パブリックリポジトリに対して無料で利用可能。
以下から確認できる。
https://github.com/OpenTouryoProject/FrontendTemplates/security/code-scanning
該当なし。
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GitHub、コードの脆弱性などを発見してくれる
「GitHub Code Scanning」正式版が提供開始。
パブリックリポジトリには無料
https://www.publickey1.jp/blog/20/githubgithub_code_scanning.html -
GitHub、コードの脆弱性を自動検出する
「Code Scanning」正式公開 - ITmedia NEWS
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2010/06/news105.html -
GitHub、コードの脆弱性を検出する
「Code Scanning」を全ユーザーに提供 - ZDNet Japan
https://japan.zdnet.com/article/35160321/ -
コード解析エンジンCodeQL、
オープンソースの脆弱性克服を後押し - CIOニュース:CIO Magazine
https://project.nikkeibp.co.jp/idg/atcl/19/00002/00052/ -
Githubの新しいセキュリティ機能 CodeQLを使ってみる - Security Index
https://security-index.hatenablog.com/entry/2020/06/05/211454 -
CodeQLを使ってみる. CodeQLについてのメモ | by hnts | Medium
https://medium.com/@hanatsuu/codeql%E3%82%92%E4%BD%BF%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%8B-9648f32ab5c1 -
LGTM でリポジトリ・ソースコードを分析しよう | Developers.IO
https://dev.classmethod.jp/articles/lgtm-analyze-code/ -
脆弱性を発見するコードスキャン機能がGitHubに統合、
セキュリティの問題が次々見つかる:「CodeQL」エンジンがベース - @IT
https://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/2010/13/news108.html
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CodeQL - GitHub Security Lab
https://securitylab.github.com/tools/codeql -
Code Scanning を正式リリース - GitHubブログ
https://github.blog/jp/2020-10-06-code-scanning-is-now-available/
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CodeQLをローカルPCで実行する。
ついでにクロスサイトスクリプティングの脆弱性を発見する。
https://qiita.com/takutoy/items/ba088ca5a3896f433039 -
GitHub Code Scanningを試してみた | 脆弱性の自動検出
https://qiita.com/Kobayashi2019/items/3ee85f61ad46178b80c7
補足:本ページの記述は 2020 年(正式リリース時点)のもの。 対象言語はその後 Ruby / Kotlin / Swift / Rust などが追加されており、 既定のセットアップ(default setup)を有効にすれば ワークフローを書かずに解析を実行できるようになっている。 なお、参考に挙がっている LGTM は 2022 年末にサービスを終了し、 CodeQL に統合された。
Tags: 移行, GitHub, Code Scanning, CodeQL, セキュリティ, 脆弱性解析, Semmle, GitHub Actions
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