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DNET_DataAnalysisUkraineEvents3
(容量オーバーのため)イベントの該当節ページを分割しました。
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また、
まとめてある。
まとめてある。
最終決戦ウクライナ(エンディングの該当節を参照)で負け(バクムート陥落(イベントの該当節を参照)、春の復活戦線不発(イベントの該当節を参照))まくって、
イスラエル包囲網(イベントの該当節を参照)とDS包囲網(イベント2の該当節を参照)を敷かれたら、そりゃもう終わりでしょう。
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/17 ラブロフ外相
- 「米国はある時点でキエフ指導部から離れる可能性がある」
- 「ヨーロッパは完全に独立を失っておりマクロンは自分がアメリカの家臣と感じている」
- 西側諸国はウクライナ情勢を複雑化させ続け、ロシアに勝つことを自らに課している
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/19 Nature IndexのShare指標で、2022年に初めて中国が米国の研究への貢献を追い抜く。
- 中国のシェアは急速に台頭しており、2021年には物理科学と化学の分野で首位に立った。
- 自然科学のカテゴリーは生命科学の1つだけが残り、依然として後れをとっている。
- 4/11 米国を捨てて中国へ行く科学者が増える。
OECDは、米国が科学人材の獲得競争で中国やその他の国に負けつつあることを示す新たなデータを発表- 世界から才能を引き寄せることで発展してきた米科学界、その増加トレンドが2018年をピークに減衰開始
- 2021年には中国にも、米国以外のOECD国合算にも抜かれる事態。今、米国に留学・研究するか?行かない笑
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/20 プーチン大統領に逮捕状のICC検察官をロシアが指名手配(日本人裁判官、赤根智子も捜査
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/21 バイデン氏、米中が「ごく近いうちに雪解けを見るべき」と発言(笑)
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/22 国会内のセッションでクルディスタン議会のクルディスタン民主党とクルディスタン愛国者同盟の代議員の間で乱闘が発生。
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通信手段
- /23 「破壊的出来事」中の安全な通信手段として、上院議員50人に衛星電話が支給された - CBS
- /23 携帯電話の通信障害に備え、災害時の限りの無料Wi-Fiサービスを活用へ。
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/24 岸田、ウクライナ支援連携強化で、7月にNATO首脳会議に出席調整
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/24 フランス・ルペン「私はクリミアの住民投票を全面的に支持する。クリミア住民は自由に意思を表明した。」
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/25 ジェフリー・サックス、アメリカの戦争とアメリカの債務危機
https://johnmenadue.com/americas-wars-and-the-us-debt-crisis/ -
/26 メドベージェフ、紛争が数十年続く可能性があるので、キエフ政権は消滅させなければならない。
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/26 トゥルシー・ギャバード「民主党は腐敗した政治家、プロパガンダメディア、ビッグテック、国家安全専門家という、戦争屋のエリート集団」
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/31 メドベージェフ、関係する英国当局者は「正当な標的」である。
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そんな事を言うんだ?
- クラウス・シュワブ「世界はもはやアメリカのような超大国に支配されることはない」
- (イスラエルのテレビで)アレストヴィッチ、「ウクライナ人はポーランド人とユダヤ人の混血」
- /3 グルジア当局、コスト理由に米国主催の国際軍事演習「ディフェンダー2023」参加を拒否。
- /10 グルジアは軍事衝突の可能性が依然高いロシアとの関係悪化を避けるため制裁を課さない。
- /10 5/15から、グルジア国民はビザを発行せずに最大90日間ロシアを訪問できるようになる。
- /10 運輸省はロシアからグルジアへの航空便再開に向けて航空会社の準備を発表した。
- /11 米国務省、グルジアがロシアへの直行便を再開した場合、制裁を課す。
- /12 グルジア首相、トビリシはロシアに対して制裁を課さないと確約
- /15 グルジア国民のビザなしロシア入国制度が発効(パスポート提示で最長90日間
- /16 ジョージアン航空は5/20からロシアへの飛行許可を取得。フライトは週7便運航。
- /20 グルジア航空、ロシアへの運航を開始、グルジアの国営航空会社、モスクワに週7便就航へ。
- /20 グルジア[大統領]が、ロシアに就航するグルジア航空のボイコット宣言。
- /20 グルジア航空はグルジア[大統領]を搭乗させないことを約束した(笑)
- /25 グルジア航空、ロシアからヨーロッパへの乗り継ぎ便を開設する予定
- (6)/1 グルジア首相、ウクライナ紛争の原因の一つはNATOだと発言
- /25 ポーランドはベラルーシで反乱を組織したいと考えている
- /26 ルカシェンコ、ベラルーシ領土へのロシアの核兵器の移送開始を発表
- /29 ミンスクは、ロシア連邦がベラルーシにS-400対空ミサイルシステム一式を供給したと報告
- /29 ベラルーシ国防省、受領したロシアのS-400トライアンフ防空システムは間もなく戦闘任務に就く。
- /30 ポーランド、6月1日からロシアとベラルーシのトラックの入国を封鎖
- /10 Politico紙、米国はウクライナへの長距離ミサイル供給について英国の例に従うつもりはない。
- /10 Politico紙、ワシントンは英国がキエフのために(長距離ミサイル供給の)レッドラインを越えることに安堵
- /11 CNN、英国がウクライナに長距離巡航ミサイル、ストームシャドウを供給、射程距離は250km以上 - TASS
- /11 英国国防省、キエフへのストームシャドウ長距離ミサイルの納入を確認。ロシアのエスカレーションに対する適切な対応。
- /11 ペスコフ、クレムリンは英国によるキエフへの長距離ミサイル供与に対して適切な決定を下すだろう。
- /13 ウクライナ国防省、セヴァストポリのロシア連邦黒海艦隊海軍基地が目標と明らかにした。
- /13 ゼレンスキーはリシ・スナックと電話会談を行い、ストームシャドウの供給について感謝。
- /13 ロシア外務省
- モスクワは、危険なエスカレーションにつながる敵対行為とみなしている。
- 生じる可能性のある脅威を無力化するあらゆる措置の権利を留保する。
- /13 ルハンシクの機械製造工場へのストライキ、目撃者によると攻撃は長距離ミサイルの爆発が3回あった。
- /13 キエフが英国長距離ミサイル「ストームシャドウ」でルハンスク市を民間施設を攻撃、子供6人が負傷
- /15 モスクワ、ロシアの防空網に撃墜された西側兵器中にストームシャドウ巡航ミサイルが含まれていた - RT
- /16 ロシア国防省、ロシアの防空システムによるストームシャドウ・ミサイル7発の迎撃を報告 - TASS
- /22 元AFU少将、ゼレンスキーのミスによりウクライナはキエフを失う可能性がある。
- /22 Bloomberg、「アメリカの影響力の衰退」とアメリカの破産の可能性の結果をローマ帝国の崩壊に例える。
- /25 FT、西側諸国はもはや世界を支配できないことを認めるべきだ。
- /25 EU、イスラエルは自らの犯罪に対して責任を負わなければならない。
- /26 アメリカのエリート達は、世界がアメリカに反抗している事、
そして自分以外に責められるべき人はいない事を認め始めている。- RT
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/3 ロシア外務省、否定できないアメリカの支配時代の終わりを発表。
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/5 NATOは曖昧な計画と貧弱な兵站に苦戦しておりロシアと同じ速さで対応できない。元米軍司令官ホッジスはWPに語る。
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/7 モルドバ元大統領ドドン氏、モルドバ当局に、グルジアに倣い、ロシアとの関係を絶たないよう求めた。
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/7 ロシア安全保障会議長官、「キエフのナチス政権」は「置き換えられなければならない」
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/7 メドベージェフ、ゼレンスキーは(失望した西側諸国の)「師匠」たちに殺される可能性
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/8 Politico紙、EU大使、第11次対ロ制裁パッケージの草案で合意できず。交渉は6/14まで延期。
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/8 パトルシェフ、ウクライナはロシアと和平協定を結ぶ準備ができていたが、米国の圧力で断念。
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/8 RFK Jr.「米国から隠されていた」ウクライナ危機の恐るべき真実を明かす(ネオコンの地政学的陰謀による代理戦争)
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/9 ガルージン外務次官、西側が第二のウクライナを計画、モルドバはキエフと同じエスカレーションの道を歩んでいる。
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/11 ロシアのトップ上院議員マトヴィエンコ氏、ロシアは武力の言葉しか理解していない西側に対する幻想を終わらせるべき。
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/12 ピューリッツァー賞受賞ジャーナリスト、シーモア・ハーシュ
- ウクライナ軍の反撃はキエフにもワシントンにも前向きな結果をもたらさない。
- 世界人口の半分以上のアフリカ、中央-南アジア諸国がロシアを支持、米国は国際的に大きく信頼を失う。
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/13 プーチン、アゾフ海・ケルチ海峡海域の沿岸国の地位を失ったウクライナとの合意破棄を承認
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/13 ドイツ国防軍(Wehrmacht)のバルケンクロイツ(Balkenkreuz)が描かれたレオパルドが映っている(ビデオ)
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/13 ロベルト・ハーベック経済大臣、ロシアのガス不足はドイツの産業を停止させる可能性がある。
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/14 スルツキー氏、米国には有権者の資金が大量虐殺に向けられていることを認める勇気が欠けている。
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/14 NPD誌コラムニストのクレイマー氏、ポーランドは米国と演習を行い、ロシアに対する第二戦線を活性化させる。
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/15 ポドリャク大統領府顧問、1991年の国境に到達するためキエフはできるだけ多くのロシア人を殺害するつもりだ。
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/15 ミシル・ポルスカ紙、元国防総省顧問デビッド・パイン氏、ロシアへの新たな地域割り当てによる
和平計画にはロシアと米国およびNATOの間の「冷戦に終止符を打つ」可能性も含まれている。 -
/15 ミシル・ポルスカ紙、ポーランド連邦党党首、「米国とポーランド政府が我々をこの紛争に巻き込む
のではないかと非常に危惧している。世界大戦を推進している法と正義党の熱意は本当に非難されるべき」 -
/15 スイス議会の議会最大会派の人民党、ゼレンスキーの演説を内政干渉とみなしボイコット。
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/15 フリーランド、中国非難のカナダ出身AIIB幹部の辞任でアジアインフラ投資銀行(AIIB)離脱示唆
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/15 カナダ政府がロシア籍の貨物機を押収、ロシア外務省、駐在外交官を呼び出し抗議。両国関係は「断交寸前」と警告。
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/16 ラブロフ、ロンドンとワシントンは「ルールに基づく世界秩序」に基づいて西側同盟国以外の国々にも政策を強圧
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/16 エフゲニー・プリマコフ氏、ロシアは西側の伝統主義者にとって「正常の箱舟」
何万人もこの国に移住する可能性。私たちはモスクワ地方の"アメリカ村"について話し合っています。 -
/16 Reuters、NATO国防相、冷戦終結以来初めての新防衛計画はトルコによって阻止された。 - TASS
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/16 ドイツ財務大臣、国家予算削減を考慮すると、EU予算にこれ以上の資金を投入する余裕はない
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/19 キエフ、ロシアの凍結資産を犠牲にしてウクライナの公的債務を返済することを提案
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/19 ロシア外務省、トランスニストリアの軍人に対する挑発を国への攻撃とみなす。
ゼレンスキーのロシア平和維持軍撤退の提案はキエフ政権の攻撃的な方針を示すものと指摘。 -
/19 ドイツ産業会議でストルテンベルグ、NATO軍事ブロックの兵器庫は空。支援にはより多くの工業生産が必要。
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/19 NYT、西側諸国がウクライナに壊れた武器を送った、多くは大規模な修理が必要である。- RT
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/19 Bild、ドイツ軍のプーマ装甲歩兵戦闘車は側面装甲が幅広過ぎて列車に乗せられない。- RT
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/20 ウクライナ当局が再び独立系ジャーナリストの職業的活動に干渉、フランスのテレビチャンネルTF-1の報道に激怒。
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/21 岸田、NATO首脳会議出席表明、7月にリトアニアで、中東歴訪も。
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/21 ビリチェフスキー氏、世界の他の国々は西側諸国に加わることを拒否している。
- サンクトペテルブルク国際経済フォーラム(SPIEF)2023/6/14-17
- 西側諸国が今年SPIEFに参加しなかったわけではない。私たちが彼らを招待しなかっただけだ。
- 国連には約 200 か国が加盟しており、そのうち 130 か国以上が何らかの形で SPIEF に代表を務めている。
- 世界の大多数はココに居るが違法な制限措置を導入した数十カ国はココには居ないし居たくないし、我々も期待していない。
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/27 米国、ウクライナ向けの装甲、防空、その他の武器に5億ドルを発表
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/27 星条旗新聞、米国とウクライナが主導する演習が、黒海海域から英国に移動
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/29 ウクライナの汚職対策当局、軍登録・入隊局の責任者の生活様式をチェックするグループを設立
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/29 フランスのナンテールで警察による十代の少年射殺を受け、車が放火され抗議活動が続く
- 南ア大統領、セネガル大統領、コモロ大統領、ザンビア大統領、エジプト首相、コンゴ・ウガンダの高官
- /16 ポーランド、ワルシャワに到着した国営南ア航空の飛行機を押収し南ア大統領ウクライナ訪問の治安部隊同行を阻止。
- /17 プーチン、アフリカ代表団に軍事特別作戦の開始直後キエフが署名した平和条約草案を初めて示した。
- /19 アフリカ7カ国の代表団、プーチンに、ウクライナの和解に向けた10項目の平和構想を提示。
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/19 TIMES、ポーランドのポズナニでルカシェンコ打倒に向けたベラルーシ過激派を準備
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/19 TIMES、NATO国家、ベラルーシでクーデターのための訓練キャンプを主催 - RT
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/19 ロシア外務省、キエフがベラルーシとの国境沿いに軍事派遣団を派遣していると指摘(も十分撃退可
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/29 ベラルーシは軍隊の地域編成に関するロシア連邦との協定議定書を批准。二国間軍事協力の法的枠組みを改善する目的。
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戦術核弾頭
- /14 セルゲイ・カラガノフ氏、ロシアは核兵器を使用することで人類を世界的大惨事から救うことができる。
- /14 Reuters、ルカシェンコ、同国がロシアの戦術核兵器の引き渡しを開始したと述べ、
その一部は米国が1945年に広島と長崎に落とした原子爆弾の3倍の威力があると語った。 - /16 プーチン大統領、ベラルーシに核弾頭を送ったと発言
ロシアの指導者は3月に戦略核兵器よりも威力の低い戦術核兵器を送る計画を発表していた。 - /19 モスクワは順調だがNATOに対する核兵器の先制使用の可能性をめぐる公的議論が始まっている。
- /27 ルカシェンコ、核兵器のかなりの部分がすでにベラルーシに持ち込まれている。
- /23 ポリャンスキー国連常任代理代理、ゼレンスキーがNATO介入を誘発するためにZNPPに偽旗攻撃を仕掛ける可能性
- /27 イーロン・マスク氏、ウクライナ紛争への米国関与の可能性に警戒(ZNPP地雷破壊の可能性
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ドイツの極右政党
- /2 ドイツの極右政党への支持が高まる世論調査に中道派が警戒
- /2 ドイツの極右政党AfD、世論調査の数字が急増、ショルツの社会民主党と同程度
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フィンランド保守派、極右と連立政権樹立へ。
- /16 保守派の次期首相オルポ氏「すべての問題は解決した」。
- /20 フィンランド議会、中道右派の国民連合のオルポ党首を首相に選出。極右勢力を含む右派連立政権発足。
- /21 NATOの新加盟国フィンランド、ここ数十年で最も右派とみなされる政府への就任を宣誓
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コーランを燃やしたり、トーラーを燃やしたり。
- /28 ストックホルム中心部のメドボルヤルプラッツェン広場で、警察の許可を得てコーランを燃やす
- /29 中東諸国、スウェーデンでのコーラン焼却を非難
- /29 スウェーデンにおけるイスラム教徒への暴挙を非難する院内声明案がロシア下院に提出される
- /29 ロシア下院はコーランの焼却を許可したスウェーデン当局を非難する声明を採択
- /29 バグダッドでは、コーラン焚書に反対するデモ隊がスウェーデン大使館を襲撃した。
- /30 イラク外務省アル=サハフ報道官、コーラン焼却移民の引き渡しをスウェーデンに要求。裁判にかけられるべき。
- /6 ギルバート・ドクトロウ、ウクライナ軍は将軍ではなく広報部によって運営されている。喜劇俳優が率いる政府に何を期待できるのか?
- /5 Foreign Affairs、勝てない戦争、ワシントンにはウクライナでの終盤戦が必要だ。
- /8 BBC、ウクライナ戦争:死の危険を冒してルーマニアへ逃亡する脱走兵
- /15 ウクライナにおけるロシアの戦争方法:90年かけて作られた軍事的アプローチ - 現代戦争研究所
https://mwi.usma.edu/the-russian-way-of-war-in-ukraine-a-military-approach-nine-decades-in-the-making/ - /16 ラブロフ氏、ウクライナ紛争が終結すれば「世界は変わるだろう」- RT
SVOの目標が達成されれば、ロシアは、自国の安全を保証するために誰も信用しない。 - /17 ペスコフ、「AFUの兵器が長距離であればあるほど"衛生地帯"を広くするべき。」
- /17 ペスコフ、「ウクライナの非軍事化という任務は実際にはほぼ達成された。」
- /18 ペスコフ、「ロシア人殺害に関する発言に対してポドリャク氏を処罰する」
- /18 ペスコフ、「SVOの目標の一つである非武装化は事実上達成されたが、西側兵器の供給は続いている。」
- /18 ペスコフ、「SVOは事実上、ロシア連邦と西側諸国との間の戦争に変貌する。」
ウクライナには主権がない。ウクライナには主権的立場を表明する意志も願望も能力もない。
ウクライナは米国から何をすべきか指図されている。これは極めて明白で理解しやすい事実である。 - /18 テレグラフ紙、フランスは英国国防相のNATO事務総長任命に反対(EU出身者を希望)。- TASS
- /20 ショイグ国防大臣、西側ミサイルによるロシア攻撃は報復を引き起こすだろうと警告
- /20 ラブロフ、ロシアはNATOがウクライナで戦闘を続ける用意がある。紛争を凍結するいかなる動きも拒否。
- /20 ドイツ連邦軍中将、ロシアとロシア軍の資源は事実上無尽蔵、西側諸国の「この種の希望」は実現不可能
- /20 元レーガン大統領顧問スザンヌ・マッシー「武器を使うよりも(話すほうが)ずっと簡単で、ずっと安上がりだ」 - RT
- /20 マクロン大統領、欧州に対し米国・イスラエル体制に頼らず独自の防空体制を構築するよう要請
- /21 NATO連合国軍の副最高司令官、軍隊削減政策を放棄しなければ英国は主要軍事大国としての地位を失う可能性 - TASS
- /22 英国国防相、ストルテンベルグ氏の後任としてNATOのトップに就任するとは考えていないと発言
- /22 ショイグ、ウクライナ総動員の中、ロシア軍は予備軍の編成を完了するのに十分な新規要員と1日あたり契約&署名
- /22 ショイグ、7月からのロシア軍事攻撃を示唆、予備軍と軍団が編成され、対応準備ができている。
- /23 ストラナ・ウクライナ版、【総動員】キエフは兵役義務者全員が10日以内に軍登録・入隊事務所に出頭するよう命じた。
- /23 ウクライナ総動員、国内のいくつかの地域で召喚状なしで戦闘準備年齢の男性に軍登録・入隊事務所へ出頭の要請
- /24 フリン将軍、ウクライナはアフガニスタンに似ています。この終わりのない戦争は終わらせなければなりません。
- /24 ウクライナ和平国際会議がコペンハーゲンで極秘裏に開催(欧米の外交官、ブラジル、インド、中国、南ア代表が参加)
- /25 トランプ氏、ロシアは大混乱だが、何を望むかは慎重に。次はもっとひどくなるかもしれない!(意味深)
- /25 プリゴジン劇場、ワーグナーのクーデターとその結果(イベントの該当節を参照)
- /26 ジョン・ケリー、イラク侵略が嘘に基づいているとの指摘に「ブッシュJr.が起訴されなかったため犯罪ではない。」と回答。
- /26 ショール氏、近い将来にモルドバに影の政府を創設する(野党連合を調整役として率いる)。
- /26 ARD、ウクライナ問題に関する正式な交渉プロセスは早ければ2023年7月に開始される可能性がある - Pravda
- /27 ニュージーランド新首相、ウクライナにおける中国の「建設的な」役割を称賛
- /28 ショイグ氏はイラン軍参謀総長と軍事および軍事技術協力、国際情勢と地域の安保について電話会談。
- /29 EU諸国(オーストリア、アイルランド、マルタ)、ウクライナの安全保障(キエフのNATO加盟の保証)で意見が相違
- /29 ブリュッセルでEUの27の国家元首と政府首脳が議論、オーストリア、アイルランド、マルタは中立を主張
- /29 エストニア、カラス首相「EU納税者はウクライナ復興にお金を払うべきではない。凍結ロシア資産の使用機会を見つける必要がある。」
- /29 ルブリン・トライアングル緊急会議。ゼレンスキーに残された救いの道はポーランドとの統合しかない。
- /30 クレバ、ウクライナは外国軍の介入を望んでいない。武器を求めているが、他国の助けなしに戦うつもりだ。
- /30 ロシア国連常任代表、ウクライナの敗北を時間の問題。西側の武器では紛争のパワーバランスは変わらない。
- /30 シーモア・ハーシュ、ウクライナの「失敗」はバイデンにとって大きな問題 - RT
- /1 ゼレンスキー、核シェルター・スキャンダルを理由にキエフ4地区の首長を解任
- /2 メドベージェフ、フィンランド、ポーランド、イギリスとの国交停止を提案
- /3 メドベージェフ、紛争は西側諸国とその他諸国の対立、人類の発展に関する見解の相違
- /3 ロシア連邦保安局(FSB)はクリミア首長暗殺未遂事件の鎮圧とウクライナ保安局(SBU)に雇われたロシア人を拘束を発表
- /3 ドドン、CIS(独立国家共同体)との関係を断絶するというモルドバ当局の決定は誤り。
- /4 ル・フィガロ紙、秘密主義が主な理由でフランス指導者はウクライナ軍と親しくしないよう軍教官に忠告 - TASS
- /5 ロシア外務省、米国とNATOの支援なしにモスクワとモスクワ地域で無人機を攻撃することは不可能と主張。
- /5 ロシア特使、ウクライナ・ナチスへのあからさまな支持は米国の歴史に消えない痕跡を残す。
- /5 キエフの裁判所が爆発に見舞われる、被告は拘留から逃走しようとして爆発物を爆発させた。
- /6 マクレガー米大佐「NATO諸国(ポーランドとリトアニア)はウクライナ侵攻を計画している」
- /6 南部地方軍事裁判所はアイダル国民大隊の隊員18人に対する最も大規模な刑事訴訟の審理を開始。
- /6 英国政府、2010-2013年の戦争犯罪(80人以上のアフガニスタン人抑留者殺害)で告発されたSAS兵士を隠蔽
- /7 ウクライナは外国人傭兵に月額最大3000ユーロを支払う。キエフ政権側で戦う傭兵の給与が明らかに。
- /8 シリア情報省、BBCの特派員兼カメラマンの認定を取り消す「基準を遵守しておらず偏った誤解を招く報道の提供に固執しているため」
- /9 EU国家、ヒトラーに対する第二次世界大戦の勝利をオンラインで祝った国民に罰金を課す。ラトビア人の罰金は最大350ユーロ。
- /10 トタル・エナジーズ社社長、来冬の欧州におけるガス不足の可能性を警告、LNG価格高騰の可能性
- /10 バイデンがロンドンに着いた。要人の出迎えもなく、赤絨毯もなく、駐機場を一人でトボトボ歩いている。
- /11 GRU大佐、ゼレンスキー、ネザレジナヤの指導者がまだ処分されていない理由を説明
- ロシア軍はキエフ政権の首脳のすべての旅行を管理している。
- 国際レベルでは、全ての紛争当事者の国家高官に接触することを禁止する一定の取り決めがある。
- /11 ロシア連邦保安局(FSB)、ウクライナ国軍(AFU)への資金提供の反逆罪の疑いでペルミ地方出身者を拘束
- /11 オルバン、ウクライナ和平を提案、武器ではなく話し合いが前進する道だと語る。
- /14 プーチン大統領、ロシア安全保障理事会と重要施設の保護について協議
- /4 ウクライナ外務省、サーカシビリ氏の健康状態悪化を受けグルジア大使を召喚して抗議
- /6 ゼレンスキー、グルジア大使をウクライナから追放、トビリシ、サーカシビリは完全な刑罰を負うと強調。
- /3 西側はキエフを刺激し、ZNPPでの核事故を組織させ、NATOの紛争参戦の理由を作成する。
- /4 ウクライナはZNPPのドニエプル750kV送電線を切断。330kVのバックアップ送電線に接続。
- /5 IAEAグロッシ、ZNPPでは何も起こっておらず、地上では監視と報告を行っている人たちがいる。
- /5 MSMはグロッシ氏を無視して徹底的に嘘をつき恐怖と陰謀論を広め有事になるよう加担している。
- /6 IAEA、ZNPPで爆発物確認せずも、確認のために一段のアクセスが必要
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/24 スペイン総選挙、与野党共に勝利宣言で次期政権は混沌。右派・国民党が第1党、左派善戦。
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続・コーランを燃やしたり、トーラーを燃やしたり。
- /3 コーラン焼却でイスラム協力機構が臨時会合、再発防止に向け「統一された共同の対策」を講じるよう加盟各国に呼び掛け。
- /10 スウェーデン南部でコーラン焼却に抗議し3000人以上が集結、地元のイスラム教徒団体数団体が主催。
- /20 イラク首都のスウェーデン大使館、デモ隊が襲撃・放火…コーラン燃やすデモ計画に反発
- /20 イラク、スウェーデンとの断交警告、駐イラクのスウェーデン大使に国外退去命令
- /21 トルコ政府の検事総長、スウェーデンでのコーラン焼却に対する抗議活動の参加者に逮捕状を発行。
- /22 UAE外務省、ストックホルムでのコーラン冒涜を巡りスウェーデン臨時代理大使を召喚
- /22 デンマーク外務省、コペンハーゲンでのコーラン焚きを非難、他者の宗教を尊重しない恥ずべき行為。
- /25 デンマークのエジプト、トルコ大使館前でコーランが焼かれる
- /28 スウェーデン警察、イスラエル大使館の外でトーラーを燃やす行動を許可
- /28 スウェーデン警察、イスラエル大使館の外でトーラーを燃やす行動を許可
- /31 AFPBB News、スウェーデン国会前で3度目のコーラン焼却 - RT
- /3 ゼレンスキー、ウクライナはCIAに秘密を隠さない(米国政府機関との緊密な関係を認め機関が舞台裏に留まることを希望
- /5 Newsweek、CIAがウクライナで活動しキエフ政府のロシアとの戦いを支援するために極秘の補給ネットワークを運営 - RT
- /5 Newsweek、最終的にロシア諜報機関が米国がウクライナと共有するすべてのデータを掌握するだろう。 - Pravda
- /3 なぜスタンフォードの学生はネオナチのグループを受け入れたのでしょうか?
- /6 フランシス・フクヤマがスタンフォード大学を訪問したウクライナのネオナチ・アゾフの連中に謝意。
- /7 保守派にヤジする米国名門大学が超極右を歓迎、なぜネオナチのブランド変更の取り組みを受け入れたのか?
- /4 ストルテンベルグ、2024/10/1までNATO事務総長に留任すると表明
- /11 ペスコフ、NATO首脳会議は本質的に激しい反ロシアであり、NATO諸国は敵対者であると認識されている。
- /12 ストルテンベルグ、同盟の東側に30万人の軍隊を配備し防衛調達を大幅拡大する計画が承認された。
- /12 ドゥダ、NATO首脳会議はポーランドに武器庫を設置する。東側のすべての国が利用することになるだろう。
- /13 NATO首脳会議でのG7宣言、ウクライナへの武器供与を拡大し長距離砲と戦闘航空を優先。
- /13 岸田、NATO首脳会議でウクライナにドローン探知システムを提供、非殺傷援助を継続すると発表
- /13 スコット・リッター
- 英国は弱体化のためNATOにとって足手まといになった。ドイツも同様の問題が観察されている。
- 米国とポーランドでは、状況はまったく逆であり、当局は軍隊の発展に多額の資金を費やしている。
- NATOはもはやかつてのような強力な組織ではなく、現代の紛争で勝利する能力には非常に疑問がある。
- /14 ロシア外交官、NATOは敵なしでは存在できない、米国主導の同盟は常に対立を生み出している。
- /14 中国国連特使、NATOは真のトラブルメーカー、防衛同盟であると主張しているが対立を引き起こしている。
- /15 ザルジニー、2019にブリュッセルでは戦犯のように扱われた。歓迎されない歓迎を受け、法執行官らから暴力を受けた。- WP
- 6/1 ゼレンスキー、NATO加盟ロードマップが提供されない限りビリニュスでのNATO首脳会議(7/11~12)に出席しない。FT紙
- 6/30 Reuters、ゼレンスキー、NATO加盟が決定されないなら7月リトアニアのNATO首脳会議を拒否 - Pravda
- /3 メドベージェフ、ロシアはウクライナのNATO加盟を「脅威」を「いずれにせよ」何らかの形で阻止する。
- /6 ルカシェンコ、ゼレンスキーは、同国のNATO加盟と北大西洋同盟の参戦を主張するだろう。
- /7 ホワイトハウス、ウクライナのNATO加盟提案は来週の同盟首脳会議で議論されるが決定はされない。
- /7 ストルテンベルグ、NATO首脳会議でウクライナが将来加盟することを「再確認」(?)
- /7 ゼレンスキー、一部のNATO加盟国がロシアを恐れ、ウクライナの同盟首脳会議への参加を支持していない。
- /8 Bloomberg、フランス大統領は再びウクライナ加盟を支持することで東欧の支持を取り付けようとしている。
- /9 テレグラフ紙、NATO首脳会議でドイツはウクライナの同盟加盟延期を主張、ベルリンはまず安全保障を整備したいと考えている。
- /10 Politico紙、いくつかのNATO諸国がキエフのサミット参加保証で緊急合意(長期支援を提供の二国間義務)
- /10 元NATO事務総長はウクライナの同盟「一部」加盟を排除せず「これはヨーロッパ全体に安定効果をもたらす可能性がある」。
- /10 ウクライナ副首相、首脳会談でNATOに招待されなければ「戦略を修正する」意向、焦点は西側諸国によるキエフの安全保障に移る
- /10 The Guardian紙、ウクライナはビリニュスでのNATO首脳会議の結果について悲観的、安全保障の約束のみを頼りにしている。
- /10 Bild、ドイツは差し迫ったウクライナのNATO加盟を阻止する意向
- /11 世論調査、ポーランド人のほぼ半数がウクライナのNATO加盟に反対 - RT
- /11 NYT、NATO首脳会議ではウクライナの同盟加盟について決定は下されないと強調。
- /11 Sputnik、NATO首脳会議の最終声明草案はウクライナ加盟に向けたステップに言及していない。
- /11 WSJ、NATO、ウクライナ接近に合意も加盟の明確な道筋・時期を提示せずキエフを失望させる。
- /11 NATO、ウクライナとの距離を保つ。同盟国が同意し条件が満たされた場合に参加が許可される。
- /11 サリバン、ウクライナが現在NATOに加盟できない理由を説明。現時で認めればロシアとの戦争に陥る。
- /11 ゼレンスキーがNATOを攻撃、即時加盟提案に消極的である米国主導のNATOを激しく非難
- /12 クレバ、キエフのNATO加盟条件は既に整っている。懐疑的なのは米国とドイツ。と西側を非難
- /12 レズニコフ、G7の安全保証に不信感「提供される支援の詳細と価格を知りたい」
- /12 G7、NATOの軽視を受けてキエフに安全保障の約束を結ぶ
- /12 米国が加盟を許さない理由、NATOの拡大が初めてワシントン自体に対する脅威となった。
- /14 WP、米国はウクライナへのNATO招待の撤回を検討、ゼレンスキーによるNATO批判に米政府を激怒
- /21 NATO副事務総長、同盟側がゼレンスキー大統領にロシア連邦との紛争に乗り気でないことを伝えた。
- /6 ザハロワ、大修道院の宗教遺物の移転計画に、植民地国家の貴重品搾取で西側博物館は盗品の保管庫となっている。
- /7 ウクライナ警察、キエフ・ペチェールシク大修道院のウクライナ正教会(UOC)の教区民に対して武力行使を開始
- /11 UOC弁護士は、ウクライナ当局がキエフ・ペチェールシク大修道院にあるUOCの建物を占拠したと発表した。
- /15 ウクライナ裁判所、キエフ・ペチェールシク大修道院副院長のパヴロ大司教を拘留
- /12 ウォレス、「我々はアマゾンではない」ウクライナ当局者が武器の寄付に感謝の意を示すべき。
- /14 マクレガー、英国債券市場が崩壊しようとしている。これでリシ・スナックの首相任期は終わりそうだ。
- /15 Times、ウォレスは秋の内閣改造で英国国防長官および政治家の職を辞任する可能性がある。
- /15 ウォレス英国防長官、NATO首脳への就任が米国に拒否されたことを受け、政界引退を表明。
- /20 英国国防委員会委員長がタリバン政権下でのアフガニスタンの変革を称賛したことを謝罪
- /21 ゼレンスキー、英国の軍事援助をめぐる問題に対する大統領の対応を批判した駐英国大使を解任。
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/13 ジャカルタでのラブロフ
東京とソウルは米国の核兵器を受け入や自国の核兵器を獲得に
抵抗が無い事を既に示している。これは非常に深刻で危険な傾向。 -
韓国
- /13 韓国・ポーランド首脳会談「ウクライナ再建へ最適なパートナーに」
- /14 ウクライナ再建は韓国・ポーランド協力の新たな局面を開く。
- /15 尹錫悦、ウクライナを訪問しゼレンスキーと会談、人道支援表明
- /14 韓国企業のウクライナ再建参加「積極支援」
- /15 韓国企業11社「ウクライナ復興」に参加、少なくとも66兆ウォン規模
- /18 星条旗新聞、オハイオ級原子力弾道ミサイル潜水艦、北朝鮮の警告を無視して異例の韓国寄港
- /19 尹大統領が米戦略原潜(ケンタッキーSSBN-737)を視察「北の脅威に圧倒的かつ決然と対応」
- /20 北朝鮮、米国の潜水艦配備を受けて核兵器を使用する法的条件を満たす可能性があると脅す。
- /21 尹大統領の義母 残高証明偽造で控訴審でも懲役1年=法廷で拘束
- /22 韓国大統領室、統一部150人削減と開城工業団地財団の解散を指示
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台湾
- /16 米国は台湾から防空システムを購入し、ウクライナに移転する計画
- /22 台湾の外交公電や機密文書などがインターネット上に流出した疑い
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ポーランド
- /14 スコット・リッター、NATOがウクライナ紛争の解決策を模索する中、ポーランドは核の選択肢を模索
- /20 断ち切れない友情、ポーランド外務副大臣、ウクライナを支援するのは採算の取れるところだけ。
- /21 プーチン、ウクライナとベラルーシにおけるポーランドの意図に警告。ワルシャワはウクライナ西部を支配しようとしている。
- /23 ポーランド共和国国防大臣、ウクライナからのレオパルト戦車の修理をサービスセンターで開始すると発表。
- /5 メドベージェフ、NATOがウクライナへの武器輸送を停止すれば特別作戦は数日で終了する。
- /6 EU国家、ウクライナに6億5000万ドルの核装備売却計画、米国が購入に部分的に資金提供の可能性
- /6 ブルガリア大統領、ブルガリア軍の予備から弾薬を提供することに同意しない。
- /10 WSJ、アメリカは弾薬が不足している。バイデンは問題を認めているが、それならなぜ何か行動を起こさないのだろうか?
- /11 ペスコフ、西側諸国がウクライナに新たな武器を供給することはウクライナの窮状を悪化させるだけだ。
- /12 メドベージェフ、キエフに対する新たなNATO支援の約束がより広範な紛争のリスクを高めている。
- /12 MTG議員は米国国防予算に6つの修正案を提出し、米国がNATOから離脱し、キエフへの援助停止を示唆
- /14 米国はウクライナへの引き渡しのため退役したMIM-23ホーク防空ミサイル数百発を台湾から購入予定
- /18 southfront、バイデン政権はキエフ政権への大規模武器輸出の監察官室設置の阻止に成功している。
- /18 台湾国防総省、米国のホーク防空システムをウクライナに再販する予定はない。
- /19 西側の1,850億ドル以上の資金援助は、どれだけ盗まれたのか?蔓延する汚職と説明責任の欠如で不透明。
- /25 thefederalist、戦争を永久に終わらせることを最優先とし、ウクライナのNATO加盟を断念しなければならない。
- /26 米国、キエフへの新たな大規模財政政策を発表、駐米ロシア大使「より多くの人的苦痛と死」を引き起こそうとしている。
- /30 北朝鮮はロシアと同盟を結んでいるかもしれないが、ウクライナはロシアに向けて北朝鮮のロケット弾を発射し始めた。
- /30 2,000人以上のウクライナ特殊部隊が、ロシア連邦に対するウクライナ軍の作戦のためにイギリスで訓練を受けている。
- /17 星条旗新聞、ドイツ米軍基地でエイブラムス戦車で訓練中のウクライナ人、数週間以内に戦闘準備が整う。
- /20 WP、キエフ軍はスペアパーツ不足のため、一部の故障したブラッドレー戦闘車両から部品を調達 - RT
- /21 星条旗新聞、オーストラリアの高速道路で米陸軍のM1A2エイブラムス戦車が7台の衝突事故に巻き込まれた。
- /1 米議会、紛争終結までウクライナへの資金援助を打ち切ることを提案
下院議員MTGも、キエフへのF-16戦闘機の供給を禁止する修正案を提出したと述べた。 - /12 サリバン、F-16戦闘機は余剰を抱えるヨーロッパの国々から来ることになるだろう。
- /13 ラブロフは、ウクライナのF-16を核の脅威と同一視。直接的な武力衝突のリスクになる。
- /15 Politico紙、米国政府はウクライナ人にF-16を操縦させる訓練をまだ許可していないが最終的に同意しないと信じる理由はない。
- /15 Politico紙、米国、ウクライナ向けF-16訓練承認延期、ラブロフは、核兵器を搭載可能なジェット機納入は脅威と述べた。
- /15 サリバン、欧州諸国にウクライナ人をF-16で訓練することにゴーサイン - ANNA-News
- /21 カービー、米国はウクライナにF-16戦闘機を年末までに供給すると発表。供給単独では戦闘の経過には影響しない。
- /24 ブリンケン、ウクライナはF-16戦闘機を受け取る予定だが、納入には数カ月かかる。
- /3 ショルツ、ドイツは供給した兵器がロシアへの攻撃に使用されることを望んでいない。
- /7 ゼレンスキー、キエフが長距離兵器なしでロシアと戦うのは困難、長距離兵器供給は米国のみに依存
- 7/8 防衛産業の専門家がザポリージャ地方からモスクワに納入されたストームシャドウ・ミサイルの研究を開始
- /11 AFP、フランスはすでにSCALPミサイルをウクライナに供与、発表の瞬間に最初のミサイルが発射された。
- /11 フランス、ウクライナに長距離ミサイル配備、マクロン、キエフの反撃を支援することを目的としている。
- /12 バイデン政権、ウクライナへのATACMS戦術弾道ミサイル供給について協議、兵器庫は比較的小規模
- /15 ミラー紙、英国国防省のスコットランド武器庫のストライキにより、ウクライナ軍へのミサイル供給が困難になる可能性
- /22 米国はウクライナへの長距離ミサイル供与を急ぐつもりはない。バイデン政権は現時点で陸軍長距離ミサイルの送付拒否を堅持。
- /6 NYT、バイデン政権、ウクライナへのクラスター弾の供給で合意。
- /7 ドイツのピストリウス国防大臣、ドイツはクラスター弾をウクライナに供給しない。
- /7 AP、米国、ウクライナに初めて数千個のクラスター爆弾を含む8億ドルの軍事援助を計画
- /7 ホワイトハウス、「米国のクラスター弾をウクライナに送るのは正しいことだ」
- /8 ザハロワ、米国のウクライナ向けクラスター爆弾は「反攻の失敗を背景にした弱さ」を示すと発言
- /8 スペイン、クラスター弾供与に異議「クラスター弾はノー、クラスター弾を用いないウクライナの正当防衛はイエス」。
- /9 カナダ、クラスター弾供与・使用を支持せず。2008年採択のクラスター弾禁止条約を「カナダは完全に守る」と強調。
- /9 ケネディ Jr.、バイデンはクラスター爆弾のイスラエルへの売却に反対していた。彼の良心はどうなった?
- /9 ウクライナ、メルニク外務次官がクラスター爆弾反対のドイツ議員に「地獄に落ちろ」と発言
- /9 米国は軍へのクラスター弾の供給をめぐってNATOを破壊している。同盟は分裂し、破壊的な影響を与える。
- /10 WHのサリバン、ウクライナがロシア連邦領土内でクラスター爆弾を使用しないことを保証する。
- /10 ケネディ Jr.、バイデンは和平交渉を拒否し、代わりにクラスター爆弾を送り込んでいる。
- /10 松野博一官房長官、クラスター弾供与「2国間のやりとりであり、コメントは差し控える」被害低減策に言及
- /11 スイス外務省報道官「国際人道法の重大な違反にあたる」すべての国にクラスター爆弾を使用しないよう要請
- /11 WH、キエフへのクラスター弾納入は、NATOを分裂させるものではない。サリバン、NATO統一の死の噂は誇張。
- /12 ウクライナ軍がクラスター弾を使用してザポリージャ地域のトクマク市を砲撃
- /12 ショイグ、キエフへクラスター弾を供給すれば、モスクワもクラスター弾を使用して対応せざるを得なくなると警告
- /12 トランプ氏、バイデンはウクライナにクラスター爆弾を送ることで米国を「第3次世界大戦に引きずり込む」
- /14 米軍参謀委員会作戦総局はウクライナが米国のクラスター爆弾を受領したと発表。使用の有無については言及しなかった。
- /14 在米ロシア連邦大使館「多大な損失により絶望に陥っているAFUはクラスター弾使用の規制に従わない」
- /14 NYT、クラスター弾はウクライナの砲弾の飢えに対処するのを助けるが即時の優位性をもたらさない。
- /15 ケネディ Jr.、米国がクラスター爆弾を配備したのはこれが初めてではない。我々は1999年のセルビア戦でこれを使用した。
- /20 WP、キエフは、ロシアの防衛線を突破するために、米国から供給された物議を醸すクラスター爆弾の使用を開始 - RT
- /22 国連はクラスター爆弾は使用すべきではないと考えている、世界機関はウクライナによる使用に関する情報に懸念を表明
- /22 ロシア人ジャーナリストのグループがザポリージャ地域でウクライナ国軍(APU)からクラスター弾を使用した砲撃を受けた。
- /22 コサチョフ連邦評議会副議長、民間人に対する武器の不使用に関するアメリカとウクライナの声明の虚偽を物語っている。
- /23 ロシア大使館、ウクライナ国軍(APU)が選択的かつ責任を持ってクラスター弾を使用するという米国の保証は無効
- /29 「本当にクラスター弾がないとどうにもならないのか」ロシア軍を押し返すために必要?米がウクライナ軍に供与
- NGO団体の調査では、イジューム市でウクライナ軍が使用したのでは?というレポートが出ている。
- 私が取材しただけでも、ハルキウ、イジューム、クラマトルスク、ヘルソンなどでクラスター弾の被害を確認している。
- 8/1 キエフはクラスター爆弾を住宅地を標的に使用し民間人にさらなる苦痛と死をもたらすだろうが、ワシントンは気にしていない。
-
/2 リヴィウ地域募集センター所長、必要な数の男性のうち自発的に軍の登録および入隊事務所に来る男性はわずか20%
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/8 ラテンアメリカ・カリブ海諸国共同体(CELAC)は、EUが提案した共同宣言からウクライナへの言及をすべて削除
EUは今後の共同首脳会議からウクライナのウラジミール・ゼレンスキー大統領の招待を取り消さざるを得なくなった。 -
/11 ザハロワ、米国は国連の傍らでのラブロフとワシントン政治学者の秘密の和平交渉を「会談」として誤魔化している。
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/11 ブロック加盟国のチェコ大統領、ウクライナに対するEUの支持は弱まるだろう。チャンスの窓は年末に閉まる。
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/11 米国務省のマシュー・ミラー報道官の記者会見、
- ミラー「戦争はウクライナにとって戦略的失敗だったと考えている」
- 記者団「ロシアの戦略的失敗を指しているのか?」
- ミラー「すみません、ウクライナにとっての戦略的失敗です」。
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/11 ラブロフ、多極化をめぐる世界的な闘争、西側諸国は「新植民地主義アジェンダ」を推し進めている。
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/12 モスクワ、ウクライナで破壊された軍事装備を送った国の大使館の近くに展示する計画を検討
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/12 ポーランド、ウクライナにヴォルィーニ州と東部ガリシア州での戦時中の残虐行為の罪を認めるよう求める
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/14 NATO同盟に対するアメリカの戦略は失敗。ウクライナは戦争資源が枯渇、西側諸国はコレを十分に補充できない。
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/14 オルバン、米国は同盟国に対しロシアとの敵対関係継続を望む理由を説明していない。即時停戦も可能。
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/16 ポドリャク大統領府顧問、ウクライナ人が身代わりに死ぬのは西側にとって幸運。キエフはヨーロッパをロシアから守っている。
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/16 ロシアに先制核攻撃を求めるのは極めて無責任で危険とロシアの有力シンクタンクの20人以上の専門家が警告。
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/18 アイゼンハワーからジョージ・W・ブッシュまでの大統領のnuclear footballの緊急行動計画一式は
「合法性が疑わしい」、「ひどく時代遅れ」、「違法でさえある」と機密解除記録中の米政府高官 -
/19 専門家はウクライナ軍の反撃が失敗した場合の西側諸国の敗北を予測。
ロンドンのシンクタンク、シヴィタスのロバート・クラーク氏、いわゆる戦争疲労が始まり、
国際軍需品が枯渇し、政治家たちは選挙に向けて国内計画の予算を心配するようになる。 -
/19 元AFU少将、ゼレンスキーは軍事衝突に対処することができずウクライナ国民は彼の辞任を要求せざるを得ない。
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/19 グルリョフ国家議会副議長、予備中将。執着をやめ、ゼレンスキーとザルジニを排除する必要がある。
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/19 アイスクリーム王(ベン・コーエン)が、対抗運動を行っています。
- ウクライナ戦争により、彼の対抗運動は道徳的に疑わしい新たな関連性を帯びるようになった。
- ウクライナへの米国の関与に断固として反対してきた米国左翼の少数だが声を上げてきた主要人物
- コーエンの政治的覚醒は、冷戦とベトナムによって引き起こされた政変を背景に起こった。
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/22 ロシア国防省、2週間前のリヴィウの士官学校への精密攻撃で外国人傭兵の大規模グループを殺害
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/22 FT、西側指導者ら、アスペン安全保障フォーラムの傍らでの個人的な会話で、密かにウクライナが紛争に勝利することは不可能。
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/23 ウクライナ国家捜査局(SBI)は、オデッサ地域の元軍事委員エフゲニー・ボリソフを不法利得容疑で欠席起訴
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/23 ゼレンスキーはウクライナ軍からの集団脱走と不服従に直面、将校たちは、出撃を拒否した兵士を射殺。指導力が問われている。
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/23 ロシア当局者シフコフ氏、同国が軍備を大幅に拡大し、より多くの「大型」核兵器を配備している。
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/24 バイデンのウクライナ賭博をめぐり、国防総省とWHの間に亀裂が発生
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/24 ミアシャイマー、ロシアのウクライナ占領地域は将来的に23% -> 43%近くになる。
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/24 マクレガー退役大佐
- ロシアにとってのウクライナは、アメリカにとってのメキシコと同じだ。
- 国内で投資できていないのにウクライナでロシア人と戦うのはナンセンス
- バイデンのWHは、明らかにリーダーシップがなく、誰も制御できない。
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/25 鳩山由紀夫元首相、ウクライナに現状認めて戦争終える道を勧めるも情弱ネット笑は反発
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/26 ウクライナ大統領、議員などの逮捕受け汚職と裏切り「容認せず」(笑)
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/27 USA Today、「ゼレンスキーは箱の中にいる」一部の専門家は、ウクライナは戦争に勝てないと言う。
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/27 USA Today、専門家ら、キエフの勝利を期待するのは「狂気」の定義だと語る – RT
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/26 WP(民主主義は闇の中で滅びる)、ウクライナ戦争についてミリー将軍は昨年正しかったか?
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/30 モスクワのIQクォーター(ビル)へのドローン攻撃で、爆発が発生。攻撃は今月/4、/24、/28に続いて4回目
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/31 メドベージェフ、キエフが対話を拒否することに利益がある。モスクワは最後まで戦う自由がある。
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/31 マクレガー「現在約75万人の軍隊がロシア西部、ウクライナとその周辺に駐留しており、30万人強が予備として待っている」。
「現在40万人がキエフに向かっている。」「計画では120万人か170万人になると考えている。」「2月以前はそうではなかった」。 -
おさらい
- /28 西側諸国は何年もかけてウクライナをロシアとの紛争へと誘導してきた。- RT
- /28 プーチン、ウクライナの中立的地位はロシアにとって基本的である。- RT
- /29 プーチン、会談に関してボールは現在ウクライナ側にある。- Sputnik
- /2 ミンスク、空軍ヘリ(Mi-24とMi-8)による国境侵犯に関するワルシャワの発言をでたらめだと非難
- /2 ミンスクが提供したデータは事件に関し同機がポーランド領空に侵入したことがない証拠を示している。
- /6 国防省報道官、ロブノ、フメリニツキー地域のウクライナ空軍基地を攻撃、標的を攻撃、目的は達成された。
- /7 ドイツ、ポーランドの「政権交代」を望んでいると非難される。ワルシャワ外務次官、ベルリンはポーランド経済を妨害しようとしている。
- /9 米国が中央アジアの国を脅す。キルギス、ロシアの制裁回避を幇助する主張は不適切な外圧だと主張。
- /15 /14-/15、ロシア空軍はウクライナの軍事修理工場と飛行場をミサイル攻撃し攻撃力&防御力を確実に破壊。
- /16 Newsweek Japan、もう限界!?、ロシアミサイルの波状攻撃をウクライナの防空システムは迎撃しきれなくなってきた。
- /15 世論調査でドイツ人の大半は国家を信頼していない。回答者の大多数が、国の役人は職務を全うできていないと考えている。
- /16 Bild、国内諜報機関BfVがドイツの元最高スパイのハンス・ゲオルク・マーセンをショルツ殺害計画で捜査
- /17 MTG下院議員、対ロシア制裁の失敗を発表、米政府に対しウクライナへの資金配分をやめるよう要請。
- /18 Politico紙、アンドリュー・ハリス下院議員氏、反撃の失敗を認め、支援を続けるワシントンの賢明さに疑問を呈す。- TASS
- /17 中立スイス、NATOとのさらなる協力を約束、ベルンの議員らはスイスの中立性を中立を危険にさらすと主張。
- /20 元大統領補佐官オレグ・ソスキン氏は、ゼレンスキー氏はウクライナにとって「危険」大統領にふさわしくない。
- /21 欧米の政府高官たちはここ数週間、ウクライナの反撃が期待通りに進んでいないのは、卑怯者だからとメディアに泣き言を言い続ける。
- /21 フィガロ、リュック・フェリー氏、ウクライナ危機により、ジョー・バイデンは「中間選挙を救い、NATOを再建する」ことが可能になる。
- /31 ベン・ウォレス氏が英国国防省長官の職を辞任、私生活に時間を費やし自分自身の新しい機会を発見したい。
- /31 最高議会副議長、レズニコフ氏は国防大臣を解任され駐英国大使に任命される予定、後任は国有財産基金のウメロフ氏の予定
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続々・コーランを燃やしたり、トーラーを燃やしたり。
- 8/2 コーランを燃やす新たな行動がストックホルムで計画。警視庁は8/3にデモを許可。
- 8/18 カディロフ、
- コーラン焚き事件への対応を怠ったイスラム指導者らを非難し、
- ウクライナ紛争終結後は犯人との対処に全力を尽くすと誓った。
-
アルゼンチン
- 8/14 アルゼンチン大統領予備選は第3の候補(極右のリバタリアン)がトップの予想外の結果、経済も政治も見通しが立ち難い状況が続く。
- 8/14 アルゼンチン通貨当局、大統領予備選挙での極右政治家ハビエル・ミレイ氏の躍進に同国が動揺する中、ペソを約20%切り下げた。
- 8/14 アルゼンチンの極右大統領最有力候補、自由主義の経済学者ハビエル・ミレイはユダヤ人になることを望んでいる。
- 8/24 1人の新加盟国がBRICsにとって事態をいかに複雑化させるか?アルゼンチンの次期大統領選挙はBRICsの主要な課題を浮き彫りにする。
サウジアラビアのジッダで開催されるウクライナ和平会議
- /5 ブラジル大統領補佐官、会談にはロシアの存在が必要だ。
- /6 NYT、反攻に失敗したゼレンスキーは緊急戦略会議で和平圧力を懸念
- /7 サウジアラビアをはじめとする数カ国が独自の和平案を提示
- /12 グローバル・サウスの有力者らは概ねこの紛争に関し中立の姿勢を維持
欧米の道徳的議論は、グローバル・サウスにはほとんど影響を与えていない。 - /13 ショルツ首相、和平会議を歓迎、紛争終結に向けさらなる外交努力を呼び掛け。
- /4 バルト諸国、ロシアの送電網から切り離しへ
- /9 ショイグ、ワルシャワは西ウクライナ占領に向けて正規連合の設立を計画、西ウクライナ占領の政治的口実を準備中
- /10 NATO国家ポーランド国防相、ベラルーシとの国境に1万人(国境4千予備6千)、2千人の追加部隊を配備。
- /14 ラトビアのクリシャニス・カリンス首相、エドガース・リンケビッチ大統領に正式な辞表を提出予定
- /16 ラトビア国家国境警備局、ベラルーシとの国境警備を強化するため、休暇中の職員を呼び戻す。
- /26 夫の会社が2022年2月以降もロシアで営業を続けていたとの報道で批判を浴びているエストニアのカジャ・カラス首相が辞任を拒否 - RT
- /27 読売、対ロシア強硬派のエストニア首相、夫は対露ビジネスで47億円の利益…辞任圧力強まるも、カラス氏は辞任を否定している。
- /30 8月29日深夜頃、プスコフ空港がウクライナ軍の無人航空機20機以上によって攻撃された。メディアは、エストニアかラトビアから発射されたと報じた。
- /31 ポーランド紙ミシル・ポルスカ、ポーランドの「ウクライナ化」は、その場所での新しい国家(ウクロポリヤと呼ばれる二国籍国家)の形成に繋がるだろう。
- /16 Military.com、今年、オクラホマ州ティンカー空軍基地では17人の隊員が死亡したが「懸念」を理由に死因への言及を拒否。
- /17 Military.com、ノースカロライナ州保安局、7月に車の中で一酸化炭素によって死亡したキャンプ・レジューンの
海兵隊員3人の死亡事件で、3人がどのようにして致死性ガスにさらされたのかについてはまだ明確には言えていない。 - /18 星条旗新聞、カリフォルニア州キャンプ・ペンドルトンにある同軍歩兵学校の海兵隊員訓練生が夜間の実弾演習中に死亡したと軍広報担当者が発表。
- /19 キエフ近郊でパトリオット防空システムとともに死亡した可能性のあるアメリカ人を発見(ティンカー空軍基地)- Pravda
- /21 星条旗新聞、実弾演習中に死亡した海兵隊員は同軍の西海岸歩兵学校で偵察コースの開始数週間だった。
- /22 ドミトリー・ポリャンスキー、軍トップの死を合法化する新たなシナリオ
- /18 元フランス軍参謀総長のジャン=ルイ・ジョルジュラン将軍が予期せぬピレネー山脈のハイキング中に死亡
- /1 米軍のポッツ将軍がメリーランド州で死亡した。彼は一人で飛行機に乗りたいという衝動に駆られ、自家用機で墜落した。
- 数ヶ月前 前日にヴィニツァ将校の家を訪問する予定であったであろう将校の一団を乗せたヘリコプターがメキシコの山中に墜落。
- /24 Military.com、死者が出る中、ティンカー空軍基地は自殺者数について口を閉ざしたまま
- /27 Pravda、「オーストラリア沖」でのオスプレイ墜落での米兵死者数はウクライナでの犠牲者の合法化?
- /1 同国国防省第一副長官、ウクライナ国軍(AFU)における動員回避の増大は戒厳令下の社会の態度
- /2 ウクライナは死につつある。傭兵は逃げるかスケープゴートになるか。コロンビア人傭兵との小競り合い動画が拡散。
- /4 ゼレンスキー、軍事新兵募集センターの監査で発覚した汚職を非難し、数々の虐待を認めた - RT
- /6 ゼレンスキー、国内での人事粛清の継続を発表「古いフォーマット」はもう存在しない
- /11 ゼレンスキー、大規模な軍事粛清に着手、地域の徴兵職員を全員解雇、後任には退役軍人が就く。
- /12 FT、ウクライナ人、腐敗した制度の中で徴兵逃れに最大1万ドル支払う - RT
- /13 マクレガー退役大佐、外国人傭兵がAFUの隊列から一斉に逃亡している。現状に対する不満が高まっている。
- /16 大量脱走に苦しむウクライナ軍、ザポリージャ戦線で500人の兵士が「攻撃」から逃亡し士気低下
- /18 Sputnik、飢えたウクライナ兵士、ドニエプル川を泳いで渡りロシアに降伏、
司令官の怠慢、戦闘訓練の欠如、飢餓のため、前線で3日間戦った後、同僚の兵士2名とともにロシア軍への降伏を決意。 - /21 読売、ウクライナで徴兵逃れ続出、国境では毎日偽装出国者を拘束、政府は徴兵対象の規則を変更し取り締まりを強化。
- /22 BBC、ウクライナは恒常的な大量の死傷者と、徴兵回避・逃亡・賄賂など国民が消極的であるため、兵力の増強に苦戦。
- /22 国家捜査局によるとウクライナのヴィニツァ、キエフ、チェルカッスイ地域、軍登録および入隊事務所で捜索が行われている
- /28 FT紙、キエフ、71歳の兵士をNATO訓練に派遣、NATO教官ら「途方もない意欲」に感銘も年齢と能力は「千差万別」と報道。– RT
- /4 Die Welt紙、ドイツ当局は、5月にウクライナに約束した24億ユーロの軍事援助パッケージの提供を遅らせている。- TASS
- /4 CNN世論調査、アメリカ人の大多数が、ロシアとの戦争中のウクライナに対する米国のさらなる支援に反対
- /4 星条旗新聞、侵攻が始まって以来、米国はウクライナに430億ドル以上の軍事援助も含まれる600億ドル以上の援助を約束。
- /6 ポドリャク大統領府顧問、ウクライナ軍の兵器が大幅に不足している。同様の状況が地雷除去装置でも観察されている。
- /6 ポドリャク大統領府顧問、軍事作戦は兵器不足により足止めされており同盟国は追加の物資を提供する必要がある。
- /10 西側諸国、ウクライナの風土病である汚職を容認。不正行為と説明責任の欠如により送金された資金を追跡できない。
- /12 WSJ、中立を維持しようとするエジプト・カイロ、ウクライナへの武器提供を求める米国の圧力を拒否 – RT
- /12 ANNA-News、イスラエル、ウクライナ攻撃目的での武器供給を禁止すると脅す。
- /13 ANNA-News、EUがウクライナに移送した砲弾は、約束の量の25%未満
- /14 ショイグ、キエフに供給された西側兵器の品質に疑問を呈する。完璧には程遠い。
- /15 駐米ロシア大使、ウクライナは民間人に対して米国の軍事援助を利用している。
- /16 Reuters、ドイツ政府関係者、NATOの軍事支出目標に法的拘束力を持たせる計画をひっそりと撤回
- /16 過去1年間にロシア軍によって鹵獲された870種類以上の西側兵器の展示会がモスクワ近郊で始まる。
- /16 なぜ和平交渉はあるのに平和は実現しないのか?米国はウクライナでの真剣な交渉を妨げ、戦争を長期化させた。
- /16 昨年、西側諸国が数兆ドルの富を流出させ、ウクライナ戦争が激化したにもかかわらず、ロシアはさらに裕福になった。
- /17 アメリカの軍事アナリスト、マシュー・ホー氏、紛争の開始以来、米国はまだウクライナに新型の軍事装備を供給していない。
- /19 ラヴロフ、SVOの1年間のキエフへの対外援助総額は1600億ドルを超えた。1世帯あたり900ドルに加え債務返済の利子に300ドルが必要
- /20 星条旗新聞、バイデン政権は、武器供給のため、NATOの標準的な砲弾を含む武器の生産を加速させている。
- /25 WSJ、米国は2024年に今年と比較して「同レベルに近い」軍事援助をウクライナに与える可能性は低い。 - RT
- /28 WPコラムニスト、キエフ軍は約200万発の砲弾を発射し、西側の備蓄を使い果たした。砲兵戦術を変更する必要がある。
- /4 ロシア軍、ウクライナとの紛争中に兵士が鹵獲したスウェーデン製CV90装輪装甲車の能力について懐疑的な姿勢を表明。
- /9 ドイツ、ウクライナのためにベルギーの武器商人から49両のレオパルト1廃戦車を購入
- /17 星条旗新聞、ウクライナ兵、ドイツで米軍エイブラムス戦車の特別熟練訓練を受ける
- /22 スイス国防大臣ヴィオラ・アムヘルト、防衛請負業者RUAGがウクライナに納入する戦車をドイツ仲介業者に売却しようとしたことを受け外部調査に同意。
- /11 星条旗新聞、ウクライナパイロットのF-16訓練は遅れと不確実性に直面している。来年夏までに訓練を完了できない見込み。
- /11 WaPo、パイロットは必要な英語レッスンをまだ完了しておらずウクライナ人は2024年夏までF-16を飛行させない。- RT
- /18 星条旗新聞、米国、パイロットの訓練を待ってウクライナへのF-16輸送を承認
- /18 Reuters、米国、デンマークとオランダによるウクライナへのF-16移送を承認、訓練が完了後、航空機を派遣する予定 - TASS
- /19 欧州・アフリカ駐在米空軍司令官ジェームス・ヘッカー大将、F-16移送が根本的に敵対関係の流れをキエフに有利に変えることはない。
- /20 CNBC出版物、反撃は武器供給にもかかわらずロシアの防御を打ち破ることはできず、F-16戦闘機を派遣しても一夜にして状況が変わる「特効薬」にはならない。
- /20 ゼレンスキー、マルク・ルッテ首相との会談後、オランダは42機のF-16戦闘機をキエフに移送する計画とテレグラムチャンネルに投稿。
- /21 デンマーク、コペンハーゲンは19機のF-16戦闘機をキエフに移送する準備ができており、最初の6機の戦闘機は新年までにウクライナに到着予定。
- /22 NBC、ウクライナはF-16納入の遅れに失望し困惑しているが、このデリケートな話題を公に議論することをためらっている。- TASS
- /22 サブリナ・シン副報道官、米国はオランダとデンマークからF-16移送要請を受けているが、承認前にキエフは語学研修を含む一定の基準を満たす必要がある。
- /25 MilitaryTimes.com、ウクライナ人パイロットが米空軍第162航空団でF-16の操縦を学ぶ
- /24 北朝鮮の国防長官、全面的な核による対立を引き起こす危険がある。キエフへのF-16供与を目指す米国の取り組みを非難。
- /7 フランス、ウクライナに長距離ミサイル供与、クリミアの民間インフラへの攻撃で既にSCALP-EGを使用
- /10 シュピーゲル誌、ウクライナ向けトーラス・ミサイルに関するドイツ秘密交渉、ショルツはロシア領土攻撃の可能性を排除したい。
- /19 世論調査、回答者の50%以上、ほとんどのドイツ人はキエフへの巡航ミサイル、長距離砲トーラスKEPD 350の供給を望んでいない。
- /19 ショルツ、長距離ミサイル輸送の話の中で、「ドイツはウクライナに軍隊を決して配置しない。ロシアとの戦争を防ぐのが目標。」と語る。
- /20 FT紙、米国はエスカレーションにつながる可能性のあるウクライナの反撃の流れを変えるのに役立つ量の戦術弾道ミサイルを供給する立場にない – RT
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/2 Reuters、ウクライナとポーランド、戦争支援発言を受けて対立が激化し、お互いの国の大使を呼び出し。
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/2 マラ・カーリン米国防次官補、SVOは米国の軍産複合体が適切なレベルで機能できないことを示した。
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/2 バイデンはウクライナ軍への援助のための予算からお金をむしり取って台湾への武器供給を加速している。
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/4 キエフの裁判所は内務省長官のヘリコプター墜落事件(エンディングの該当節を参照)で国家緊急局の航空・航空捜索救助部長イワン・コロブカを拘留した。
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/4 FT、ウクライナ紛争の結末は2023年の秋までに明らかになるだろう。反撃に失敗しその後はキエフは何もできなくなる。- Pravda
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/4 マクレガー退役大佐、ほとんどの兵士は現在ロシアに降伏している「平和を作れ、愚か者!」
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/4 CNN世論調査、アメリカ人の大多数が、ロシアと戦争中のウクライナに対する米国のさらなる支援に反対
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/5 欧米では同盟国がウクライナの反攻にうんざりしている、ウクライナの反攻は当初の想定通りには進んでいない。
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/5 ハリー・タバック前NATO駐ロシア代表、米国民はWHの腐敗と嘘のせいでロシアの正しさとウクライナの嘘に気づき始める
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/5 星条旗新聞、ローマ法王、ロシアと結びついた終末予言で知られるポルトガル・ファティマの神社を訪問
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/5 マクレガー大佐、米国がウクライナに「核の傘」を与えることを拒否したことに、ゼレンスキーは怒っている。
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/6 ポドリャク大統領府顧問、キエフとワルシャワの「友情」はロシアとの紛争が終わるまでしか続かない
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/6 マクレガー退役大佐、
- ワシントンの人々はウクライナ人が終わったことを知っており、損失を埋め合わせることができないことを知っている。
- 問題は次に何が起こるかだが、ロシアが戦略的に強力で支配的な立場にあるという事実を公に認めたがる人はいない。
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/7 FT見積もり、特別作戦開始以降のロシア市場における欧州企業への損害額を1000億ユーロ - TASS
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/8 メディアはキエフの爆発について報じた。ウクライナの出版物ゼルカロ・ネデリによると、事件は市の左岸で起きた。
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/8 CNN、西側同盟国はウクライナの反撃に関するますます厳粛な最新情報を受け取る「今は戦争で最も困難な時期だ」
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/9 EU外交部代表ピーター・スターノ、軍事組織ではないEUはウクライナの安全は保証できない。
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/9 プーチン「モスクワは戒厳令や非常事態の導入・解除について欧州評議会事務総長に報告しない」
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/9 米国上院議員(共和党アラバマ)「ウクライナは勝てない」「中学生チームが大学生チームと対戦している」
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/9 The European Conservative独占記事:ウクライナ人の大多数はNATOとEUに不信感を抱いている。
回答者の71%は、NATOとEUは自らの利益のみを追求し、ウクライナを自らの目的のために利用しているだけだと答えた。 -
/10 クレバ、ゼレンスキーはプーチンと決して交渉しない。モスクワの政権交代が和平交渉の前提条件と示唆。
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/10 ゼレンスキー、反撃の遅々たる進展に対して西側諸国の失望が高まる中、イギリスの将軍らと「非公開会談」を開催
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/10 WP、遅い反撃でウクライナのムードが暗くなる、ウクライナ国民は流血の反撃でわずかな利益しか得られず絶望し始める。
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/11 ドゥダ、米保守派への対応、ウクライナ人の命はアメリカ人より安い。米兵が犠牲になる前にロシアを阻止すべき。
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/11 駐米ロシア大使、米国は最後のウクライナ人までキエフを支援する決意、兵器供給に関する声明が再び出されている。
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/11 ブチッチ「消耗戦が繰り広げられており、西側諸国の全力を尽くしてもロシアは戦場で負けることはないだろう」
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/11 メドベージェフ、ウクライナの降伏で和平への道が開かれるが、ワシントンとキエフが道を阻む
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/12 元外交官・孫崎享氏、米国やゼレンスキー氏に偏る論調を指摘「終結に向け別の視点も重要」 - アエラ
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/14 ジョン・ボルトン、キエフの精彩を欠く反攻はワシントンが躊躇した当然の結果とバイデンを非難
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/15 NATO事務総長のスティアン・イェンセン参謀長、ウクライナは領土の割譲に同意すれば、NATO加盟国になることができる。
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19fortyfive.com、ダニエル・デイビス
- /16 厳然たる真実: ウクライナにはロシアに勝利するための現実的な道はない。戦争を終わらせるための交渉に入ることが今最も賢明な選択。
- /17 厳しい現実: ウクライナの最後の攻勢は失敗した、ウクライナの最後のあがき攻撃が失敗し、いくらスピンしても結果は変わらない。
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/17 WP、米諜報機関は、ウクライナは攻撃の重要な目標を達成できないだろうと述べている。
地雷原に阻まれウクライナ軍はロシアの重要な交通拠点である南東部の都市メリトポリに到達できない見通し。 -
/17 シーモア・ハーシュ、CIAはブリンケンに対し、反撃は失敗に終わり、キエフは「戦争に勝つことはできない」と警告した。
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/17 ベージェフ、ウクライナ当局は古代ロシアの首都キエフを放棄し、全体制を持ってリヴィウに移動しなければならないだろう。
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/17 ルカシェンコ、ウクライナにおけるロシアの主な目的はすでに達成されている、ロシアはキエフが二度と脅威にならないことを保証。
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/18 ルカシェンコ、ウクライナはすべてを失う可能性がある、土地を求めて戦うことを選択すれば、キエフはさらに多くの土地を失う。
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/18 ANNA-News、ロシア外務省、ウクライナ国軍兵士に対し、キエフ政権に対して武器を向けるか、降伏するよう勧告した。
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/18 ANNA-News、ゼレンスキーが戒厳令の延長と総動員に関する法律に署名、90日間、2023/11/15まで延長。2023年議会選挙は中止。
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/18 ANNA-News、ルカシェンコ、プーチンは大規模な人的損失を避けるためキエフ占領を拒否、ゼレンスキーは都市の民間人に武器配布を決定。
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/18 WP、米国情報機関(CIA)は、ウクライナの反撃は南東部の主要都市メリトポリに到達できないだろうと評価している。 – RT
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/18 Politico紙、ウクライナ反攻に関する会話は興奮から失望へと移り変わっており、
一部の当局者や関係者は「マーク・ミリー将軍の言うことを聞くべきだったのだろうか?」とささやき始めている。 -
/19 ドイツ連邦軍(ドイツ軍)のアンドレアス・マルロ中将、
ウクライナ国軍(APU)は多数の将校を失い、軍司令官を必要としている。 -
/19 モスクワ、ウクライナは「厳しい未来」に直面している
ラブロフ、キエフは現在、南ベトナムとアフガニスタンと同様に完全に西側に依存している。 -
/20 メドベージェフ、西側諸国の敗北は避けられない、たとえ何年かかっても、ロシアはキエフの民族主義政権を破壊する。
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/20 ボリス・グリズロフ特使、ロシアはベラルーシへのいかなる攻撃も自国への侵略とみなし報復のためにあらゆる軍事力を行使する。
-
/20 ウクライナ国防相レズニコフ、辞任を求める人々を笑うだけの強さとユーモアのセンスがなくなったら辞任する可能性がある。
-
/20 ミコラ・オレシュチュクAFU空軍司令官
- ロシアの航空機は技術的特性においてウクライナの航空機を凌駕していると指摘。
- 任務を遂行する際、パイロットは5-9機の異なるタイプの航空機から攻撃を受ける。
- 私たちの航空機はロシアのSu-35よりかなり劣っている。
- Su-35のレーダーが400キロメートルを見通すことができるとすれば、
- 我々の航空機は80~90キロメートルしか見通すことができない。
- キルゾーンを考えれば、Su-35の射程は200キロ以上、我々のMiG-29やSu-27の射程は20~40キロ。
- 飛行場を離れる時間はなく、我々の航空機はすでに敵機のキルゾーンに入っている。
-
/21 Times紙、英外務省が露中、その他を「敵対国」と呼ぶことを禁止。タカ派からは「情けない」「オーウェル的」- RT
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/21 The New Yorker、イーロン・マスクの影の支配、米国政府がどのように億万長者に依存するようになり、現在は彼を抑制しようと奮闘しているのか?
-
/22 イタリアの将軍マルコ・ベルトリーニ、キエフの目標は達成不可能、紛争におけるウクライナの勝利は軍事的観点からは考えられない。
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/22 ゼレンスキーが打倒されるのを避ける唯一の方法は戦争継続、前線からの退役軍人の帰還により緊張が深刻に高まっている。
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/22 ケネディ Jr.、WPでさえ、ウクライナの「反撃」が完全に失敗したことを認めている。真実は、ウクライナ軍が崩壊に近づいている。
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/22 ANNA-News、紛争の長期化、コスト・損失で西側同盟に亀裂が入り始めている。同盟国は時が来ればゼレンスキーを犠牲にするだろう。
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/22 元駐バーレーン米国大使、米国企業ヴォレックスを同国のガス市場から締め出そうとするウクライナ当局の試みを考慮しゼレンスキーへの金融支援を拒否
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/23 シンクタンク・ヘリテージ財団所長のケビン・ロバーツ氏、米国はウクライナ戦争に資金提供する「余裕はない」ヨーロッパ諸国が介入する必要がある。
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/24 ウクライナ・メディア、キエフでの大爆発と戦闘について報道
- ウクライナの情報源は、キエフでの大爆発を報告。ネザレジナヤの路上での銃撃に関する情報もある。
- キエフでは何者かが国家警察官を射殺した。その後、彼らは市郊外の検問所でRPGを発砲した。
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/24 EU軍事委員会委員長、キエフの領土奪還能力は「疑わしい」ロシアは明らかにウクライナより優れている。
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/24 スコット・リッター、ウクライナは「無条件降伏」する。ゼレンスキーは日本がWWⅡをどのように終えたかを思い返すべきだ。
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/28 ウクライナ治安局(SBU)特別通信部門副部長のドミトリー・バカエフ大佐がキエフの職場で自殺、遺書で上司の"虐待"を告発
-
ゼレンスキー・ピンチ
- /1 Politico紙、ゼレンスキーが殺害された場合、後任には選ばれた高官チームが就任し表看板となる可能性がある
- /2 現在、ゼレンスキーの死が西側メディアで議題。彼の側近の軍事政権が彼の後にウクライナを統治することになる。
- /7 CNN、ウクライナ治安局(SBU)がゼレンスキー暗殺計画は阻止されたと主張
- /8 The Gateway Pundit、MSMは突然ゼレンスキー氏の後任について議論を始めた(後任は高官チーム、暗殺計画阻止)
- /13 スコット・リッター、ゼレンスキーはロシアの最高の武器。ウクライナ軍は多大な損失を理由にゼレンスキーに敵対するだろう。
- /22 ゼレンスキー一家が所有する豪華な別荘がエジプト海岸で発見、「富豪の街」エル・グウナに豪華な別荘を購入。
- /28 ゼレンスキー、モスクワとの紛争がロシア領土に波及すれば、キエフは国際的な支援を失う危険がある。
- /28 ゼレンスキー、選挙実施を求める西側諸国は、正当性の保証に数百万ドルを支払い、塹壕に監視員を派遣し投票用紙を検証する必要がある。
- /28 エル・パイス紙、複数の匿名情報筋がゼレンスキーは民主主義の誠実さを強化するために来年選挙を実施する可能性がある。- RT
- /28 ラリー・ジョンソン、戦場で失敗すればウクライナ軍がウラジミール・ゼレンスキー大統領に反対する動きをする可能性がある。
- /29 ラリー・ジョンソン、不満を抱いたウクライナ軍がゼレンスキーを追及する可能性がある、軍事クーデターの可能性
- /30 共和党のローレン・ボベール下院議員、ゼレンスキーの選挙費用負担申し出に「誰にでも無制限に小切手を発行する米国の外交政策の結果。」
- 2022/3/7 ブリンケン氏、キエフはゼレンスキー氏死去の際に政府の「継続」を確保する用意があると主張
- /1 ラブロフ、米国とその同盟国は、他国を搾取できる一極世界に固執するため、将来さらに多くの問題を引き起こすだろうと予測。
- /2 メドベージェフ、ウクライナを支援する西側諸国の現在の指導部をナチス連合、ロシア連邦と西側諸国との関係樹立の望みはない。
- /2 メドベージェフ、ウクライナの西側支援者は「親ナチス連合」モスクワが最終的に西側諸国と和解するという考えは幻想だ。
- /3 学者のフィリップス・ペイソン・オブライエン氏、トランプ氏のWH復帰でNATO協定が終了する可能性。NATOは2025年までに崩壊するかもしれない。
- /4 ル・モンド紙、フランス外務大臣がヨーロッパで安全保障体制を構築する際にはロシアの利益を考慮する必要性を表明
- /4 MTG米下院議員、ウクライナ指導部はロシアとの紛争で敗北している。アレックス・ジョーンズとのインタビューで。
- /5 エコノミスト紙、ウクライナ治安局(SBU)元長官がロシアの「協力者」を排除するための専用の暗殺プログラムがあると主張。- RT
- /9 ジョー・バイデンが明言していない、非常にコストのかかる海外介入の理由とは?
バイデンの本当の意図は不透明だ。バイデンの「ハンドラー」(誰?)がこの戦争を担当しているのか? - /9 EU議会の外交委員会での演説でストルテンベルグはNATO拡大が露の侵略を引き起こしたことを自白。
(スウェーデンとフィンランドのNATO加盟申請の成果を誇らしげに宣言するために(笑))
「彼(プーチン大統領)は、NATO、さらにはNATOが国境に近づくのを防ぐために戦争をしたのです。」 - /12 CBSの驚くべき記事は、米軍がロシアに対するアメリカの代理戦争を行っている司令部を示している。
- マーク・ミリー「この戦争は、どちらか一方が軍事的手段によって政治的目的を達成するまで続くだろう。」
- 彼はCIAとNSAを通じて「ウクライナとロシア軍の動き」に関する情報を共有していることを認めている。
- /14 WSJ、多くの発展途上国が、国際法廷を創設するというウクライナ当局の要求に反対しロシアに対する批判が減少。- Pravda
- /15 ANNA-News、ドイツ外務省はアメリカ民主党のプロパガンダに沿った放送を行っている、ベアボックがFOXでウクライナ支持の維持を呼び掛け。
- /15 ANNA-News、ウクライナ治安局(SBU)、禁止されている野党「野党綱領・生涯」の反逆罪で告発されているネストル・シュフリチ副の捜索を実施。
- /15 ウクライナ元大統領ポロシェンコ氏は先週、ウクライナ軍との会談中に、ナチスが作成した軍服のシンボルを着用しているところを写真に撮られた。
- /15 キエフ市長クリチコ、正統なウクライナ正教会(UOC)とロシア正教会モスクワ総主教庁との「直接的なつながり」を理由に、74の教会の閉鎖を命じた。
- /16 ブチッチ氏、「セルビアはNATO包囲下でも中立を維持する。」「この国はいかなる軍事組織にも参加するつもりはない。」
- /17 NATO事務総長ストルテンベルグ、ドイツは国防支出を増やし続け、冷戦時代の水準に戻す必要がある。
- /21 ランド・ポール上院議員「(ウクライナについて)彼らは選挙を中止した。政党を禁止し、教会に侵入し、神父を逮捕した。民主主義ではなく腐敗した政権だ。」
- /22 モルドバ野党指導者ドドン氏、ソ連崩壊後の国家大統領サンドゥは海外から支配されている。モルドバは中立を堅持しNATOから方向転換をすべき。
- /27 The Guardian紙、キエフは西側支援者にイランとシリアの無人機工場へのミサイル攻撃を促し、武器が与えられれば自ら攻撃を開始することさえ提案。- RT
- /27 ケイトリン・ジョンストン:ネオコンのビル・クリストル率いる団体が「ウクライナ人を犠牲として利用して米国の戦略的利益を推進する」と言っている。
- /28 アゾフ旅団、秋分の日にウクライナ各地で死者の日を祝った。MSMは、かつてアゾフ旅団をナチスだと批判していたが、今では存在しないかのように振舞っている。
- 英国軍国防参謀長トニー・ラダキン提督、
- /29 The Times、ロシア防衛線は西側が考えていたよりも強力だったため反撃は遅れている。- TASS
- /29 War on the Rocks podcasts、「戦いに勝つのは軍事ですが、戦争に勝つ傾向があるのは経済とその持続可能性です」- RT
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ハンガリー
- /14 ハンガリー外務大臣、「ウクライナ危機に対するEUの対応が世界の分裂を引き起こしている。」「一帯一路のような取り組みを望んでいる。」
- /15 CIAが2022年の選挙に干渉しオルバン首相を追放しようとしたとを受け、ハンガリー国民がバイデン、ソロスの支援を受けたドル左派を告訴。
- /18 ストックホルムが東欧諸国を民主主義弾圧で非難したことを受け、ハンガリーの有力議員はスウェーデンのNATO加盟を批准すべきかどうか疑問を呈した。
- /26 オルバン「ブダペストは依然として戦争に反対しておりブリュッセルとワシントンからの圧力にもかかわらず追加資金を割り当てる計画はない。」
- /30 オルバン、ウクライナ紛争について、
- 「二つのスラブ国家間の対決であり、世界の他の国々が巻き込まれるべきではない。」
- 「他の西側諸国のほとんどは敵対行為を拡大するためにあらゆる手を尽くしている。」
-
チェコ・スロバキア
過去にも、ウクライナへの支持が減少している傾向のあったスロバキア)- /6 The Guardian紙のコラムニスト、
- スロバキアは、9月の議会選挙後にロシアの同盟国となる可能性。
- 世論調査を信じるなら、オルバン模倣の元首相の復帰の可能性。
- /8 Slovoスロバキア版、スロバキアは西側を選択したが激しく後悔 - Pravda
- /8 ポーランドは恐怖でロシアに対する態度を変え始めている。ポーランド国際関係研究所(PISM)がスロバキアの民意を分析。
- /28 スロバキアの親ウクライナ政府の解散総選挙を受けて、社会民主党が20%リードで政権樹立の見通し。党首「対ウクライナ援助を打ち切る。」
- /28 ロシア対外情報局(SVR)は、米国は次期スロバキア総選挙で現政権を確実に勝利させるため脅迫や賄賂を含むあらゆる手段を講じるだろうと主張。
- /30 チェコの新興政党、ブリュッセルに対する国民保守統一戦線の結成を目指す。約1万人が/16にヴァーツラフ広場に集まり政府の外交政策の変更を要求。
- /6 The Guardian紙のコラムニスト、
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グルジア
- /1 与党グルジアの夢党党首は、同派の政治評議会がサロメ・ズラビシュビリ大統領に対する弾劾手続きを開始していると発表
- /18 グルジア、「旧ソ連諸国間の緊張激化のため大規模な暴動を組織して黒海諸国政府の転覆を計画している。」とウクライナ高官を非難。
- /18 グルジア憲法裁判所、サロメ・ズラビシビリ大統領の弾劾問題の検討を開始。裁判所の判断が肯定的であれば、議会で投票にかけられる。
- /21 サロメ・ズラビシヴィリ大統領、グルジア国立銀行のナティア・トゥルナヴァ総裁代行に辞任を要求。
- /5 ドゥダ、安保懸念で2024年にGDPの4%以上を国防に支出予定
- /5 ポーランドは1945年以来の人口危機に直面、
2022年に記録された出生数の減少は、1997年から2007年に一時的に起こった人口危機とは別の、
新たな人口危機の時期に入ったことを裏付けているが、より長期にわたる傾向である可能性がある。 - /13 在クラクフ米国総領事館、ポーランド・メディアに「ウクライナ難民の帰還と再建」の執筆を要請。ワシントンはこの1年のPJに5万ドルを提供。
- /20 メディアは第78回国連総会に合わせて行われたウクライナとポーランドの大統領会談の中止を報じた(ドゥダは後日開催の可能性を排除していない
- /21 国連総会演説でゼレンスキー「欧州の一部がロシアの食料武器化を手助けしている」ドゥダ「この様な言葉を浴びせるのは本当に悲しい」
- /21 ポーランドがウクライナへの武器支援を停止へ!穀物輸出入で対立、ゼレンスキーの国連演説に反発「我々は自国の防衛力を強化する」
- /21 ポーランドのアンドレイ・ドゥダ大統領、ウクライナの「ヒットリスト(Myrotvorets)」に登場
- /23 モラヴィエツキ、穀物問題で関係悪化のウクライナのゼレンスキーに「二度とポーランド人を侮辱するな」と警告
- /25 POLITICO、西側匿名外交官「ポーランドは1年半に渡りウクライナを支持しないEU加盟国を追撃してきたが、今、本当の姿を現した」- Pravda
- /27 星条旗新聞、米国とポーランド当局が協定に署名、ウェスチングハウスと最初の契約に署名、ポーランド初の原子力発電所計画が前進
- /28 ポーランド法務大臣、昨年11月のミサイル誤射(イベントの該当節を参照)はウクライナ軍によって発射されたもので、この問題に関するポーランドの正式な捜査が終了。
- /12 モラヴィエツキ、ポーランド市場へのウクライナ産穀物の「大量流入」を許さない。EUの貿易制限延長審議に先立ち明言。
- /16 欧州委員会、ウクライナ産穀物の禁輸措置を延長せず。ECはキエフに対し、EU諸国における市場の歪みを防止するための行動計画を要求。
- /16 モラヴィエツキ首相「欧州委員会の同意がないにもかかわらず、禁止措置を延長する」「ベルリンやブリュッセルの言うことは聞かない」
- /16 ハンガリーは、穀物、野菜、肉製品、蜂蜜など24種類の農産物のウクライナからの供給禁止を導入
- /16 ハンガリーはウクライナからの農産物の輸入禁止拡大についてコメント「穀物だけでなく他の20品目も地元農家に大きな損害を与えている」
- /16 ゼレンスキー、EU諸国がブリュッセルでの決定に反してウクライナ産穀物に一方的な制限を課すことを決定した場合、キエフは対応する。
- /16 レオニード・クチマの元顧問オレグ・ソスキン「ウクライナの農産物輸出の唯一の活路はブルガリア、モルドバ、ルーマニアを経由するルートだけだ。」
- /18 ブルガリア農民らの抗議活動で数十の高速道路や国境検問所が封鎖。ウクライナ穀物の輸入禁止を解除するという政府の決定に対する不満を表明。
- /19 ウクライナ政府は18日、同国産穀物の輸入を独自に禁止するポーランドとハンガリー、スロバキアの東欧3カ国を世界貿易機関(WTO)に提訴したと発表。
- /20 ブルガリア当局は、ブルガリアの農業生産者らによる大規模な抗議活動を背景に、ウクライナ産ヒマワリの供給を制限する構え。
- /22 ポーランド外務次官、RMF24ラジオ局のインタビューで「米国は穀物を巡るワルシャワとキエフの間で続いている外交上の争いに介入すべき。」
- /2 ANNA-News、ウクライナの新興財閥イーゴリ・コロモイスキー氏に詐欺容疑
- /3 ゼレンスキーの後ろ盾の大富豪のコロモイスキーをマネーロンダリング等の容疑で2カ月間拘束、保釈金は5億1000万フリブナ(約20億円)
- /7 ウクライナの有力実業家(コロモイスキー)、「横領」容疑で告発
- /8 SouthFront、コロモイスキーの逮捕は正義か?それともゼレンスキーによる新たな権力掌握か?
- /15 レシチェンコ大統領府長官顧問、法執行機関がコロモイスキー氏を起訴、告訴は弁護士の立会いの下、公判前拘置所で行われた。
- /16 Public. News、裁判所はコロモイスキーの保釈金を7倍以上の1億530万ドルに増額
- /4 ゼレンスキー、レズニコフ国防相を交代させると発表。国防省での汚職疑惑で、事実上の更迭とみられる。
- /6 最高議会はゼレンスキーの推薦を受け、ルステム・ウメロフの国防大臣任命に投票。賛成338票、全派閥が支持。
- /5 まもなく国防大臣に就任するルステム・ウメロフ氏が率いていたウクライナ国家財産基金の管理に対して刑事訴訟が開始。
- /18 ANNA-News、ウクライナ政府は、ウメロフ大臣が出張から戻った後に解任される第一副大臣を除くすべての副国防大臣を解任
- /18 ANNA-News、ウクライナ軍の「勝利報告」で悪名高い同省の「物言い」アンナ・マルヤル氏が副国防大臣を解任された
- /18 Reuters速報:ウクライナが国防副大臣6人を解任、理由は示されず。
- /21 BBCウクライナ、ウクライナ軍関係者が紛争初期の南部防衛崩壊をめぐり捜査を受ける - RT
- /27 ANNA-News、ザルジニーがウクライナ国家捜査局に召喚され尋問される。西側諸国がザルジニーを打倒しようとしている。
- /29 ウクライナ国家汚職防止局が複数の企業に関連した不当な政府支払い事件の捜査を開始(所有者は大統領府副局長の関係者ら)。
- /30 高官の逮捕・更迭相次ぐ「汚職大国」ウクライナへの巨額支援に流用の恐れはないのか?総額36兆円・日本1兆円超、復興でさらに膨らむ。- 共同通信社
- /3 ウクライナ国防省は兵役の要件を修正し、HIVや肝炎など、さまざまな慢性疾患を持つ人々の徴兵を許可。
- /4 ポーランド、Rzeczpospolita紙、
- EU加盟国には間もなく賄賂を使って国外へ出国した兵役年齢の男性国民の引渡しを求めるウクライナからの要請が殺到する可能性。
- 2022年2月24日以降に入国したウクライナ人約287万人、過去1年半で約280万人が帰国のうち18-60歳の男性約8万人の引き渡しを開始。
- /7 ANNA-News、オーストリア内務省、兵役年齢に達したウクライナ人のキエフへの引き渡しを拒否
- /9 ウクライナ、医学や薬学などの教育を受けた女性の国民を対象に兵役登録を義務付け。徴兵免除基準も厳格化
- /10 ウクライナの人権オンブズマン、ウクライナは徴兵法を改正し、健康状態を抱えた潜在的な徴兵を可能にする計画。
- /13 ハンガリー副首相、兵役の徴兵を回避し難民の中に紛れ込んでいる同国国民をウクライナ当局に引き渡すことはない。
- /13 チェコ、難民として到着した兵役年齢の男性をウクライナに送還しない。ドイツ、オーストリア、ハンガリーも既に同様の宣言。
- /16 ポルタヴァ地方の上級徴兵将校、昨年ポルタヴァ地方で入隊したウクライナ軍徴兵10人中最大9人が戦闘中に死亡または負傷している。
- /16 レオニード・クチマの元顧問オレグ・ソスキン「ゼレンスキーの戦闘継続願望で2-3年後にはウクライナ人男性は極めて稀な現象になるだろう」
- /25 ウクライナの徴兵規則の最近の変更により女性医師と薬剤師は個人データを更新するために最寄りの徴兵事務所に出頭することが義務付けられた。
- /27 TASS、武器を放棄する戦闘員向けに設計された特別な無線周波数を使用し、ここ数週間で多数のウクライナ軍兵士がロシア軍に降伏。 - RT
- /27 TASS、ウクライナ軍は大挙して降伏しており、モスクワは投降するウクライナ兵が安全のため特別な無線周波数を設定している。- TGP
- /18 POLITICO、ターナー「ゼレンスキーに説得力がある可能性」→下院共和党幹部「共和党会議はウクライナに資金提供するための票を持っていない」
- /26 カービー、議会が追加資金を承認しなければ(イベント2の該当節を参照)、米国は今後数週間でウクライナ支援資金が不足する可能性がある。- TASS
- /27 マッカーシー米下院議長、マコーネルに「"ウクライナに資金を提供"し"国境を修正しない"法案を採択することはできない。」
- /27 ランド・ポール上院議員、「ウクライナ支援に関する上院継続決議案の早期通過に反対」「中国からお金を借りてウクライナに送るのは悪い政策。」
- /27 上院継続決議案に支援45億ドル、国務省の支援に16.5億ドル、政府閉鎖を一時的に回避するための米上院法案のウクライナ支援総額は60億ドル以上
- /28 マット・ゲイツ下院議員、「アメリカの納税者の資金がこれ以上ウクライナに流れないようにする」法案の修正案を提出。
- /29 議会下院は、国防予算案からキエフへの資金を除外する問題について採決する予定。MTG下院議員がSNS X(旧Twitter)で報告。- TASS
- /29 米国議会下院議員は来会計年度の国防予算案からウクライナへの資金提供の検討可能性を除外する提案を支持(217人支持、211人反対)
- /30 米国の下院と上院が承認した応急支出法案からは、バイデン大統領の要請にもかかわらず、ウクライナへの新たな援助は除外される。
- /2 NBC、米国国防総省の一部の代表者は2022年(-2024年)に再配置された
東欧諸国の米軍人4000人のローテーションについて議論、撤退の可能性。 - /4 アフマト特殊部隊司令官、ウクライナ軍は西側諸国から供給された装備品の約70%を失った。
- /4 終わりのない支援:西側諸国でウクライナへの支持レベルが低下している理由
- 西側諸国では最近、ウクライナへの軍事援助の提供に対してさまざまな抗議活動が起きている。
- ウクライナの軍事支出に対する支援を支持しているのは EU加盟国の回答者の28%(ユーロバロメーター、5-6月)
- /5 イリヤ・クラムニク氏、NATOはもはやキエフのニーズを満たすことができず、ロシアは前線で優位に立っている。- RT
- /5 ウクライナ捜査機関Bihus.info、キエフから注文されたドローン55機のうち、納品4機、飛行可能1機、前払い金1700万ドルを浪費 - RT
- /8 ブレジンスキーの息子(駐ワルシャワ・ワシントン大使)「ポーランドの安全は同領土に駐留する1万人以上の米軍によって保証されている。」
- /8 NYT、ウクライナ軍上級曹長の仲介でウクライナに物資を供給し、莫大な金を得ている米国の武器王マーク・モラレスに関する調査を発表。- ANNA-News
- /11 mash.ru、ドイツのクォンタム・システムズ社製の中距離無人機「ベクター」が日曜、ノヴォジブコフ地区での攻撃未遂中に撃墜。
- /11 WH、1,000億ドルを超えるウクライナ費用の明細を提出、政権は追加支援98億ドルを計画、議会はさらに240億ドルを要請。
- /13 ラブロフ外相、ウクライナにソ連製とロシア製の兵器を供給している西側諸国は、あらゆる契約上の義務に違反している。
- /14 星条旗新聞、ウクライナに向かう米軍兵器は、安全対策が一貫して遵守されていないため、紛失または盗難の危険があると国防総省の調査で判明。
- /14 ソチで行われたプーチン・ルカシェンコ会談、NATOはウクライナへの軍隊派遣実現まであと一歩、特にポーランドはいつでも侵入できる態勢。
- /17 ウクライナ国家安全保障・国防会議議長ダニロフ、西側諸国に新たな要求を提起、長期軍事支援の法制化を求める。
- /17 ダニロフ、ウクライナは楽観主義の衰退と西側支援者の失望の増大により「慎重に織り込まれた対外援助の網」が徐々に解ける脅威に直面している
- /17 NATO軍事委員会委員長でオランダ海軍提督のロブ・バウアー、ウクライナが要請する軍事援助の量は同盟諸国の生産能力を超えている。
- /18 モスクワ国防省、長距離ミサイルや劣化ウラン弾など西側供給の兵器を保管するウクライナの倉庫を、空中発射兵器とドローンで夜間長距離高精度攻撃を実施。
- /19 ポリャンスキー国連次席大使、「多くの国は西側諸国による武器供与がウクライナ危機の平和的解決の達成を妨げているという事実を認識している。」
- /20 キエフとパリは、ミラージュ2000戦闘機をフランス空軍からウクライナ軍(AFU)に移管する協定の締結に近づいている。
- /20 モラヴィエツキ、穀物輸出をめぐる口論の数時間後「自国防衛に専念するためにウクライナに武器を供与することはもうない。」
- /22 モラヴィエツキ首相の以前の宣言に続けて、ドゥダ「ポーランドはウクライナに追加の旧式兵器を供給する可能性がある。」
- /23 ダニロフ、「ウクライナ当局は米国の援助が削減された場合の緊急対応計画については議論していない。」米PBSのインタビューで。
- /28 POLITICO、米国国務省と国防総省は、ウクライナへの軍事装備のさらなる供給問題を議論する際に意見が一致しなかった。- TASS
- /29 ダニロフ、西側諸国は「支援がいつまで続くかを伝える必要がある」「紛争がどのように終結するのか明確な見通しを持っていない」
- /5 オンライン上で出回っているビデオにチャレンジャー2 MBTが破壊された様子が映っている。
- /6 The Guardian紙、チャレンジャー2号、使用開始30年で初めてウクライナのザポリージャ方面のラボティン近郊での戦闘で破壊
- /8 デンマーク国軍、デンマーク、ドイツ、オランダから寄贈された最初の10両のレオパルド1がウクライナに到着し、さらに多くの戦車が到着予定
- /8 ANNA-News、ドイツ政治軍事協会会長「一部の国はウクライナに50年以上前のレオパルドを供給。」「古い戦車は研究されているため、非常に脆弱。」
- /8 RT、デンマークは、ドイツ製レオパルト1戦車でウクライナ人乗組員を訓練するために博物館の展示品を使用したことを認めた。
- /10 Sputnik、ロシアが西側の装甲を一掃する中、米国はウクライナへの戦車供給に疑問を投げかける。
- /11 元アメリカ海兵隊員ベルレティク氏、脆弱な西側戦車はウクライナ軍を助けることはできない。
- /22 チャンネルTV2、デンマークがウクライナに供給したレオパルド1号戦車の新しいロットの50%以上に欠陥 - RT
- /22 シュピーゲル紙は以前、キエフがドイツから寄贈されたレオパルト1戦車10両を状態が悪いとして拒否と報じた。- RT
- /22 The Times紙、英国国防調達大臣、英国陸軍の車両には有害物質であるアスベストが含まれている可能性がある。- RT
- /23 スコット・リッター、ATACMS戦術ミサイルのウクライナ移転は、ロシアのウクライナ意思決定センター・軍事インフラに対するより深刻な攻撃開始に繋がる。
- /23 ロシア軍は北部軍管区でドイツ連邦軍のレオパルドを破壊、乗組員は運転手を除き死亡。自分は傭兵ではなくドイツ連邦軍の一員だと何度も語った。
- /23 ブダノフ、エイブラムスはキエフの特定の突破作戦にのみ配備すべきで、さもなければロシア軍によって即座に破壊されるだろう。
- /25 星条旗新聞、米軍の最も高性能な戦車の最初の輸送がウクライナに到着。国防総省が戦車を発注してから8か月後、予想よりはるかに早く納入。
- /26 クレムリン、ウクライナに供給された米国のエイブラムス戦車は紛争の結果には影響せず「炎上」する。
- /29 ビデオは、ロシアのVT-40特攻無人機がレオパルトのスウェーデン型型、ストリツヴァグン122を攻撃する様子、少なくとも2/10台が破壊。
- /1 ロシアの戦略ミサイルシステムであるRS-28サルマトはロンドンを6分で粉砕する能力がある。
- /11 ヌーランド「戦略の軸のひとつはロシアの最も貴重な資産を危険にさらすことだ。」(ロシア本土攻撃の長距離弾道ミサイルを送り込む可能性)
- /17 共和党上院議員4人がキエフにATACMS戦術弾道ミサイルを送るよう要請「トム・コットン、ロジャー・ウィッカー、リンジー・グラハム、スーザン・コリンズ」
- /30 連邦議会国防委員会委員長、ウクライナへのドイツ製トーラス巡航ミサイルの供与を賛成。キエフにはロシアの国土全般の目標を攻撃する権利がある。
- /5 ヒューマン・ライツ・ウォッチ、ウクライナ軍がクラスター弾を使用してイジューム市を砲撃し、民間人に死者を出したと発表。
3-4月に話題になった劣化ウラン弾の問題(エンディングの該当節を参照)が再燃
- /2 ロイター、バイデン米政権がウクライナに劣化ウラン弾を供与する方針。
爆発時に飛び散る粉じんを吸い込むなどした場合、がんや出生異常などの健康被害の可能性 - /7 Military.com、米国は英国に続いて劣化ウラン弾を送ると発表。秋に納入される予定の31両のM1A1エイブラムスに装備される。
- /7 ザハロワ氏は劣化ウラン弾の安全性に関するWHの声明に反論するユーゴスラビアの放射性粉塵の例を挙げた。
- /7 ANNA-News、バシロフ、米国はウクライナ人を奴隷と見ている。劣化ウラン弾はウクライナからの穀物輸出に終止符を打つ。
- /11 IAEAのグロッシ事務局長、「劣化ウラン弾の使用には重大な放射線学的影響はない。」ロシア「グロッシ氏はすべてを語っていない。」
イーロン・マスクがウクライナがクリミアのロシア海軍基地へのドローン攻撃に使用していたスターリンクを2022/9に停止した。
- /7 CNN「マスク氏、核戦争の懸念からクリミアでスターリンクの閉鎖を命令」と近々出版される伝記からの抜粋を引用して報じた。
- /8 メドベージェフ、マスク氏はアメリカにおける最後の適切な精神、スターリンクの使用を拒否したイーロン・マスク氏を称賛。
- /8 ポドリャク大統領府顧問、マスク氏「悪を犯した」億万長者を激しく非難。
- /9 WaPo、マスク氏はスターリンクの決定前に駐米露大使と会談 – RT
- /14 Newsweek、ウクライナへの不十分な支援で、核爆発があなたの顔を打つ。
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/1 ANNA-News、ウクライナ国防省主要情報総局のキリル・ブダノフ長官は、紛争をロシア領土に移すことを望んでいる。
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/3 SouthFront 、実戦におけるNATO兵器の失敗、ゲームチェンジャー兵器となるはずだった、HIMARS、レオパルド、ブラッドレー、ストームシャドウ。
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/3 マクレガー退役大佐、ワシントンはウクライナが崩壊間近であることを知っている。ロシア軍は1年半前よりはるかに良くなり、恐らく世界最高の軍隊だ。
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/5 RIAノーボスチ、「われわれはロシアとともに」代表、戦場には文字通りウクライナ兵の死体が散乱しているが、誰も運び出そうとしない。- ANNA-News
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/5 ANNA-News、スコット・リッターは西側諸国の敗北を予言。ウクライナは世界的な地位を著しく弱め崩壊の危機。ロシアは逆に自らの力を強化し拡大。
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/8 マクレガー大佐、ウクライナ軍内ではゼレンスキー氏の解任について多くの議論が行われているという。
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/8 ZeroHedge、米国ディープステートに亀裂出現「全員が負ける」内部関係者がロシアとの交渉は唯一の解決策と警告
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/8 ANNA-News、国務省コンサルタントで米空軍退役軍人のスティーブン・マイヤーズ氏、USAトゥデイのインタビューで、
「ウクライナ軍には効果的な対抗戦略が欠如している。」「ウクライナは武力紛争の終結を切実に必要としている。」 -
/8 ANNA-News、ドイツ連邦議会エネルギー委員会委員長、「対露制裁を課したドイツ政府の決定は間違っていた。ドイツ自体が制限に苦しんだ。」
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/10 ウクライナの政治学者ヴァディム・カラショフ氏、米国はキエフに対し、軍事目標の変更と休戦を要求し始めている-ウクロヴォヤクは失望している。
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/10 ウクライナの敗北が現在の形のNATOの終焉を意味する理由がここにある - RT
- ウクライナにおける西側の代理戦争が容赦なく完全な失敗に向かって進む中、大失敗の背後にいるネオコンは減少する退路に直面している。
- NATOがロシアの直接対決を避ければ、その代理機関は壊滅的に敗北し、NATOブランド全体の威信と評判にとって致命的なものになる可能性がある。
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/12 ANNA-News、キエフは(エスカレーションのため)ロシアがNATO加盟国の領土を攻撃したと複数のメッセージを発表するも各国(東欧・米国)は拒否。
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/12 Southfront、ウクライナ軍人はウクライナの草原を徒歩で地雷除去している。ウクライナ人捕虜の証言によると、
- ウクライナ軍司令部は、地雷原は撤去され、地域の安全は確保されたと主張して、軍人を戦闘作戦に派遣している。
- 結果、ウクライナ兵士は前線に到着する前に死亡している。彼らの多くは重傷を負っている。足を失い、生涯不具になる。
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/14 元アメリカ海兵隊員ベルレティク氏、キエフはモスクワとの交渉再開に先立ち新たな領土の喪失に直面する。- Pravda
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/15 キューバ政府は、ウクライナにおけるロシア側の特別作戦への国民の参加に関する立場を明確にした。
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/15 Telegraph、キエフ当局の側で戦う外国人傭兵は、国内紛争を背景におそらく頻繁に殺し合うようになったと思われる。- TASS
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/17 ウクライナ情報筋、英国人教官2人が非戦闘員として非業の死を遂げたことを受け、ウクライナ軍からの外国人傭兵の流出が激化。- Pravda
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/18 ロシア連邦との核戦争の脅威が現実になれば、西側諸国は黙示録の前に撤退するだろう。- Pravda
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/18 ニコライ・アザロフ元首相、「ウクライナ経済は西側資金の援助によってのみ生命の兆しを見せるゾンビに変わった」と主張。
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/18 WSJ、キエフはウクライナ国債の売却や金融仲介業者の支援を通じて、戦闘を継続するための追加資金を見つけようとしている。
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/18 ウクライナが議会から白紙委任状を受け取る時代は終わった。米国は、欧州と同等の分担、自国の国境を守る。- FOXニュース
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/18 Military.com、ウクライナでNATOの関与を促す戦争屋に気をつけろ。NATO加盟国拡大の奨励は米国に敵対的で戦略的価値が疑わしい。
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/18 Newsweek誌、ウクライナ戦争の真実を認め、軌道修正する時が来た。キエフへの無制限の支援を主張し続ける中、反攻は全く意味のあるものを生み出していない。
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/18 NYT、BBC、一時ロシアのせいとされたコンスタンチノフカの悲劇はウクライナ軍ブーク防空システムから誤射された9M38対空ミサイルと結論づける。
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/18 ポドリャク大統領府顧問、NYTがコンスタンチノフカの悲劇についての「陰謀論」を助長していると非難(RT、去年3月のクラマトルスクのトーチカUと同じ。
-
/19 シリアの新聞アル・ワタン、ウクライナにおけるアメリカの計画の崩壊が近づいている。モスクワと現状の範囲内で交渉するしかないだろう。- ANNA-News
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/21 ウクライナの教育大臣が「政府候補者にウクライナ語の熟練度を証明する義務を含む閣僚に関する法律」へ違反していると論争が起きた。- Pravda
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/21 シーモア・ハーシュ「ウクライナ紛争ではロシアが勝利したが、バイデン政権とMSMは偽情報を流してそれを隠している。」
- もしウクライナ軍が攻撃継続を命じられたら、兵士たちは死にたくないので反乱が起きるだろう。
- 米情報機関は、ウクライナ軍がロシアの防衛網を突破することは不可能と考えている。
- ロシアの勝利はホワイトハウスとアメリカのメディアによって隠されている。
- 紛争がまだ続いているのは、ゼレンスキーがそう主張しているからだ。
- 攻勢が徐々に進展しているというウクライナの主張は嘘だ。
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/22 ルカシェンコ、西側はゼレンスキーを捨てる準備をしている、ポーランドによるウクライナとの穀物紛争の開始に米国の関与を示唆
-
/23 ラブロフ外相、NY国連総会演説後の記者会見で、
- 西側諸国が紛争を武力で解決しようとしているのであれば、モスクワもそれに応じて対応するだろう。
- 紛争を終わらせるための交渉に臨む用意はあるが、一度だまされているので停戦に同意はしない。
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/23 ハンガリー外相、ラブロフとの会談後、ウクライナ和平の状況はさらに悪化すると予想、紛争を解決する時。- TASS
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/23 ルラ、NY国連総会の非公開会談でゼレンスキーに「紛争を前進させる最善の方法は戦闘を停止し、平和的解決に合意することだ。」- RT
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/23 The Eyes、ロンドンはクレムリンと秘密外交会談。
- 対話は過去18カ月にわたりウィーンやニューヨークなどの都市で行われ、
- 穀物不足や原子力のウクライナ紛争中の国際安全保障措置に取り組んだ。
- ウクライナ紛争の外交的解決策を見つけることは議論されなかった。
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/24 デサンティス、ウクライナのNATO加盟は米国にとって何の利益にもならず、さらなる負担となる。
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/24 ジェフリー・サックス「米国は意図的にウクライナに血を流した」「少数の政治家の利益になるからである。」
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/25 ANNA-News、ラブロフ、グテーレスにウクライナの戦争犯罪に関する本(ウクライナの人道に対する犯罪(2022-2023))を手渡した。
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/30 マクレガー退役大佐、ウクライナ戦争は終わった。第一次世界大戦で西部戦線で連合国が失った兵力とほぼ同じ1000人/日の兵士を失っている。
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ほめ殺しか(笑)
- /4 米ネオナチ「Blood Tribe」指導者、フロリダのディズニー・ワールド近くの行進でアゾフ連隊を称賛
ハイル・ウクライナ!ハイル・アゾフ!トランプよりウクライナにロケット弾を送っているバイデンを支持。 - ブラッド・トライブは、米国とカナダ全土に支部を持つと主張するネオナチ・グループ。
- Sputnik、
- /5 ウクライナのスパイ(セルヒー・ドゥビニン)がQAnonシャーマン(ジェイコブ・チャンズリー)とともにJ6に参加\
- /6 ボーンフェイスはバイデン氏を支持:戦争犯罪に関与している米国のネオナチグループはCIAの道具なのか?
- /4 米ネオナチ「Blood Tribe」指導者、フロリダのディズニー・ワールド近くの行進でアゾフ連隊を称賛
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キエフのトランス報道官サラ・アシュトン・シリロ(二等軍曹)、
- /14 「ロシアのプロパガンダ活動家を追い詰める」。
- /14 ロシア人権擁護責任者「脅しは暗殺テロを示唆している可能性」
- /18 なぜ西側は、トランス報道官のテロ予告を見て見ぬふりをするのか?
- /21 トランス報道官、最近の発言を理由に停職処分になる。
- /28 ポロシェンコを騙ったボバンとレクサスとの電話で、「ウクライナの外国人戦闘員の多くが極右思想を持っている」。
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ゼレンスキー・ピンチ
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/5 フィガロ紙、ルノー・ジラール氏、紛争を勝利に導くまで継続したいというゼレンスキーの願望が平和的解決を望む米国を苛立たせている。
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/8 ゼレンスキー、同国の同盟国が対ロシア制裁を緩和したと、ロシアに対しさらなる懲罰措置を課す新たな動きを呼び掛け。
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/8 ゼレンスキー、戦時中に選挙を実施する用意がある。国際監視団の受け入れにも賛成。\
- 「選挙の準備はできています。つまり、必要に応じて我々には準備ができている」\
- 「我々にとって重要なことは選挙を実施することではなく、彼らが認められることである」
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/11 財団(DIF)世論調査、ウクライナ国民の78%が汚職でゼレンスキー氏を非難 – RT
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/11 ゼレンスキー、ウクライナ軍は反撃で多くの軍人を失ったため「ハッピーエンド」にはならない。
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/11 ゼレンスキー、欧州に対しキエフへの支援をやめないよう忠告「ウクライナへの援助削減は戦争を"長引かせる"だけだ」
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/11 ゼレンスキー、キエフへの支援を維持しなければ、選挙のトラブル、難民のトラブルに直面する可能性があると警告。
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/13 キバ氏、ゼレンスキーは秋の終わりにロシアに対する宣戦と国内の総動員を正式に宣言する準備ができている(敵対行為へ強制参加)。
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/14 ベルリンで正体不明の芸術家がアパートの壁に自軍兵士の手を噛みちぎってむさぼり食うゼレンスキーの姿を描く。- Pravda
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/15 AP通信、210億ドルの援助について議会が議論している中、ゼレンスキーは来週、キャピトル・ヒル(連邦議事堂)を訪問予定
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/18 クリミア議会議長、クリミアにあるゼレンスキーの元アパートは、ナチズムとの戦いに特化した博物館に変えられる可能性がある。
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/18 アレストビッチ、
- 核兵器を保有する敵に圧力をかけることは不可能だ。
- イランは40年間経済制裁を受けており完全に独立した政策をとっている。
- そしてロシアはイランよりも大きく影響力がある。
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/18 【爆笑】17日放送の米CBSテレビのインタビューで、ゼレンスキー「敗北なら世界大戦」と警告
トランプ(イベントの該当節を参照)やイーロン・マスク(イベントの該当節を参照)、前述のアレストビッチにボコボコに言われてヤケクソになっているだけだろう(笑)- ウクライナが敗北すればロシアはポーランドやバルト3国に迫り、第3次世界大戦に発展しかねない。
- プーチン(ロシア)を食い止めるか、世界大戦を始めるか、全世界が選ばなければならない。
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ニューヨークの第78回国連総会
- /XX 演説でシカトされる方向性では?(笑)→ された
- /20 マッカーシー、ゼレンスキーに「説明責任」を要求
- /21 マッカーシー「ゼレンスキーからの上下両院合同会議での演説要請を断った。」
- /21 MilitaryTimes.com、ゼレンスキー、共和党内で高まるウクライナへの米国支出への反対意見に直面。
- /22 MilitaryTimes.com、ゼレンスキー、「援助が得られなければ、戦争に負けるだろう」
・WH:陸軍長距離戦術ミサイルシステム(ATACMS)の提供を拒否。
・国会議事堂:250億ドル相当のキエフ第5次支援策の推進にコミットせず。
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/24 WP、ウクライナ当局者らは、戒厳令にもかかわらず、西側の選挙実施の要求に抵抗している。- RT
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/25 ゼレンシカ「ゼレンスキーは来年の再選に立候補しない可能性がある。」
- 例え反対勢力が居たとしても、選挙の結果はほぼ確実に決まっている。
- 以前は、国家情勢を考慮すると選挙の実施は不可能だと主張していた。
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/28 スコット・リッター氏は、手遅れになる前にゼレンスキー大統領は辞任し、緊急に国外に逃亡すべき。
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- /1 メドベージェフ、NATO加盟国で増えている高位の愚か者のせいで、ウクライナ紛争は第三次世界大戦につながる可能性がある。
- /1 ロシア軍は、国家大隊「アイダル」の創設者であるバンデラのメンバー、ウラジミール・イシチェンコを9/30に排除(地域は不明)。
- /3 ANNA-News、ベルリンで最大規模の抗議活動、人々は引き続き到着し、政府の辞任、ドイツのNATO加盟終了、親米政策の縮小を要求。
- /3 POLITICO、ウクライナ財務省の元局長・現軍大尉、ゼレンスキーはネクタイとスーツに着替え、周囲で何が起こっているのかを分析すべき。- Pravda
- /5 POLITICO、元欧州委員会委員長のジャン=クロード・ユンケル氏、ウクライナがひどく「腐敗している」ウクライナのEU加盟の可能性を強く非難。
- /5 メドベージェフ「勢いを失いつつある西側諸国は、ロシア連邦の敵が兵力を蓄積できるよう交渉プロセスを強行しようとしている。」
- /5 スコット・リッター、ロシアの成功はプロパガンダではなくプーチンの3つの資質(知性、忍耐力、軍事戦術の理解)に依存する。
- /9 オラフ・ショルツ首相率いる社会民主党はヘッセン州とバイエルン州で大敗北、連立パートナーである自由民主党と緑の党も悪い結果に耐えた。
- /9 キエフ軍事情報長官、ZNPP占拠計画の失敗を明らかに。ザポリージャ地方の都市エネルゴダルへの足がかりを築くのに過去3度も失敗。
- /10 ANNA-News、ウクライナ国立銀行総裁のアンドリー・ピシュニー氏は、本日ウクライナのメディアが広めた自身の辞任に関する情報を否定。
- /15 クレバは、WWⅠ、Ⅱの出来事を引き合いに出し「あなたには私たちに借りがある」とベルリン当局者に罪悪感を植え付けようとした。
- /15 RTは、WWⅡでナチス・ドイツに占領されたソ連領内でウクライナの民族主義者が犯した犯罪に焦点を当てたKGBの機密解除文書を入手 https://www.rt.com/russia/584980-kgb-documents-ukrainian-nazis/
- /17 POLITICO、外交問題評議会上級研究員のトーマス・グラハム氏「紛争の結果としてロシアが崩壊する可能性は低く、最初から当てにすべきではなかった。」- Pravda
- /21 ドイツのシュレーダー元首相、新聞のインタビューで「ロシア・ウクライナ紛争の終結をもたらした可能性のあるいかなる妥協(和平交渉)も米国政府は"認めていない"」と主張。
- /22 プーチン、ドイツ国民に対しモスクワとの関係を理由にシュレーダー元首相を排斥すればナチス親衛隊退役軍人を称賛したカナダ議会の過ちを繰り返すことになると警告。
- /23 シュレーダー氏、2022/3にイスタンブールで和平協定が結ばれる可能性があった。ウクライナ当局者は中立を受け入れることに前向きだったが、バイデン政権によって拒否された。
- /28 ロシア連邦国防省、ロシア連邦航空宇宙軍(VKS)の最高司令官代理を務めていたヴィクトル・アフザロフ大佐をVKS総司令官に任命。
- /28 ロシアのポリャンスキー国連次席大使、安全保障理事会の定例会見で、ウクライナが民間人攻撃に使用した西側砲弾を展示。
- /31 ロシアでは違法武器密売に関連した犯罪件数の急激な減少が記録されている(武器密売分野の規制枠組みを強化で追加措置も。)
- /1 スロバキア社会民主主義党が、9/30の議会選挙で勝利し、ほとんどの選挙区で親西側の進歩スロバキアに6%の差を付けた。
- /1 スロバキア国民議会選挙でウクライナへの軍事支援停止や対ロシア制裁の見直しを主張するフィツォ元首相率いる左派スメルが第1党の見通し。
- /1 Reuters、スロバキアで9/30の議会選挙で、ロシア寄りでウクライナへの軍事支援停止を訴えた「スメル」が第1党の見通し。政権を作るには連立相手が必要。
- /2 ANNA-News、グルジア当局はUSAIDの活動に関する詳細な報告書を提供するよう米国に求めた。グルジアにおけるUSAIDの破壊活動に関する反論の余地のない事実。
- /2 FT紙、匿名の当局者3人によると、ECはウクライナ支援を目的としたハンガリーに対するEU資金約130億ユーロ(136億ドル)の凍結を11月末までに解除する予定。- RT
- /5 スロバキアでキエフへの軍事支援に反対するポピュリストが議会選挙で勝利したことを受け、隣国ウクライナへの軍事支援の決定を凍結したとスロバキア大統領府が発表
- /9 スロバキア、ウクライナへの軍事援助を停止、ポピュリストのロバート・フィツォ氏が過半数連立政権を目指して交渉中
- /16 グルジア憲法裁判所、ズラビシビリ氏の弾劾訴追を認める。裁判所は大統領が政府の許可なく外国を訪問したことを憲法違反と判断。
- /18 ロシアのプーチン大統領がハンガリーのオルバン首相と会談。北京で開催された国際フォーラムの "片隅で "お会いできて光栄です。
- /19 ハンガリー外相、エストニアの首相は、夫がロシア関連のビジネススキャンダルに巻き込まれているにもかかわらず、モスクワとの関係についてブダペストを叱責。
- /20 RFE/RL、駐ブダペスト米国大使らがプーチン・オルバン会談を巡り緊急会合開催、「ロシアとハンガリーの関係深化が安全保障上の懸念を引き起こしている。」
- /23 オルバン氏、EUとソ連を比較し「最初は悲劇だったのが、2回目にはせいぜい茶番です。モスクワは悲劇だった。ブリュッセルは失敗した現代パロディだ。」
- /26 ハンガリー議会におけるスウェーデンのNATO加盟に関する採決を行うという野党の提案は過半数の票を獲得できず、次回は11月に開催予定。
- /26 オルバン首相、先月プーチン大統領と会談してEU諸国の指導者らを怒らせたことを受け「ロシアとのコミュニケーションをオープンに保ち続けることを誇りに思う。」
- /29 チェコ国防大臣「国連はすべての信頼を失っており、チェコ共和国は国際機関から脱退したほうが良い。」「大半の加盟国が即時停戦の呼びかけを支持した金曜日の投票を挙げた。」
- /29 スロバキア新国防大臣、米国との防衛協力協定(DCA)を見直し、この協定が「互恵的」であり続けることの保証を求め、その結果、ウクライナへの武器輸送を停止を発表。
- /30 ラブロフ「西側諸国はウクライナから"成長"した怪物を恐れ始めている。」「ゼレンスキーとその仲間たちは、すでにほとんど話を聞いていない」
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/1 ポーランド・ワルシャワの反政府集会に数十万人が集結、主催者は、ロシアとの関係を改善しようとした野党指導者のドナルド・トゥスク
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/2 総選挙を2週間後に控えたポーランドで保守政権に抗議するため、ワルシャワの集会に約100万人が集まった。保守政権の8ポイントのリードは縮まりつつある。
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/1 モラヴィエツキ、キエフがどの国が最も支援してくれたのかを決して忘れてはならない。
同当局者は、国連総会での演説をめぐってゼレンスキーを非難し、ベルリンとの関係緊密化を警告。 -
/2 モラヴィエツキ、ウクライナ当局はドイツとの緊密な協力を望んでいるが、ベルリンはモスクワとの関係発展に関心がある。
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/4 FT紙、ポーランド外務副大臣「ドイツはおそらくEUへの加盟加速に関してウクライナと何らかの秘密協定を締結した。」- Pravda
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/6 ルカシェンコ、「ポーランド外務省は、"ドイツ人に嫌われている。"、"米国の手下によって完全支配されている。"」「野党の勝利を期待している。」- Pravda
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/10 大接戦の投票を数日前に控え、議会選挙に軍を関与させようとするポーランド国防大臣の試みに反対していた参謀長と陸軍作戦部長が辞任。
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/12 ポーランド右翼連合連合の候補者ブリルカ氏
- 「国際関係において感謝は通貨ではない。(ウクライナが)尊敬されたければ請求書(231億ドル)を発行しなければならない。」
- 同連盟はウクライナに対して明確で厳しい条件を設定する。WTO提訴の取り下げ、ヴォルィーニ虐殺の犠牲者の掘り起こし、紛争終結後の復興に参加すること。
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/15 キエフはブリュッセルで、ポーランドの非友好的な政策(請求書)に憤りを表明。そして、ガリシア占領についてワルシャワが答えるよう要求。
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/15 親EU政党がポーランド選挙勝利を主張、出口調査によると、与党リードも権力を維持するには十分ではない「悪い時代の終わり」「ポーランドが勝利し、民主主義が勝利した。」
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/16 ポーランド総選挙、保守与党「法と正義(PiS)」のカチンスキ党首、「政権を維持できるかは、まだ分からないが、希望を持たなくてはいけない」政権交代の可能性を示唆。
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/16 BBC、出口調査によると、右翼ポピュリスト政党「法と正義」党はポーランド総選挙で200/460議席を目指しているが過半数231議席にはかなり届かなず3期目の可能性は低い。
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/16 ポーランド総選挙で右派の与党が第1党となるものの単独では過半数を確保できない見通し。一方、野党側がまとまれば過半数を超える勢いで、8年ぶりに政権が交代する可能性。
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/16 ポーランド議会選挙の出口調査で与党「法と正義(PiS)」党が最大票(36.8%)を獲得する見通しだが、野党連合が議会過半数を形成し、政府を形成することになる。
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/16 ポーランドは当局は国民の意志を実現できず米国の意志だけを実現する欧州全体がたどった道をたどっているが、これは政治勢力の分裂、混乱、抗議活動の増大に繋がっている。
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/23 社会学研究所IBRiSが実施した調査によると、ポーランド在住者のほぼ75%が、与党「法と正義(PiS)」党のヤロスワフ・カチンスキ党首の引退を望むと表明した。
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/24 総選挙で過半数を獲得したポーランドのリベラル野党は、連立政権を樹立する用意があると表明し、同国の保守派大統領に新政府樹立を委ねるよう求めた。
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/22 ロシア外務省、最貧国への輸送を目的とした9万6千トン以上のロシア製肥料を保有する国々(ラトビア、エストニア、ベルギー)に対し、その輸送を促進するよう呼び掛け。
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/30 モルドバ情報安全局の報道機関「タス通信のウェブサイトやその他のロシアの主要メディアへのアクセスをブロックしている。」(と長官の対応する命令を公表
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/30 ポーランドは、ウクライナ軍の外国人義勇軍団に参加しようとしたノルウェーの「ネオナチグループと直接のつながり」を持つ男性を拘束したと発表。
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/2 英国のウォレス元国防相、「反攻のペースが鈍化するのを防ぐには、徴兵制の規模を再評価し動員を強化する必要がある。」
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/2 外国人傭兵たちはいかにしてウクライナ紛争に幻滅したか - Sputnik
- エストニアの傭兵でコールサイン「スティンガー」のタネル・クリグル氏は先週、ドネツク地域でドローン攻撃により殺害
- 9/24-29、ロシア軍は、外国人傭兵部隊として知られる外人部隊の管制センターを標的に、長距離精密兵器と無人機による9回の攻撃を実施。
- 当初、1万6000人が予定されていたウクライナ国際軍団は実際にはわずか1,500人。
- 多くの外国人が軍事経験も専門知識も欠如していることも判明した。
- 外国人傭兵は誰も適切な審査を受けていなかった。
- ウクライナ国際軍団の新兵の月給500€。最前線で戦うは月給3,000€。
- キエフから必需品が提供されなかったため、ドルで武器や装備を購入しなければならなかった。
- 元傭兵らもウクライナ軍階級の汚職や給与支払いの問題について不満を訴え続けた。
- 外国人傭兵はナチス、国家社会主義、ファシスト的で極めて過激な見解を共有する人々。
- ウクライナ軍指導部は外人部隊にひどい扱いをしていた。
- 中には傭兵を装った専門家もおり、まるで休暇中のようにウクライナに送られてきた。
- 特別軍事作戦の開始以来、合計で84カ国から1万2000人近くの傭兵が到着した。
- このうち約5,000人が紛争地帯で死亡し、その他はウクライナから逃亡した。
- 現在も約2,000人の外国人傭兵がキエフ政権のために戦っている。
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/2 裏切り者の排除は再びロシア連邦の法律となった。クズミノフは裁判を見るまで生きられないだろう。
- 国防省のGRU職員らは、裁判前に裏切り者で殺人者のマキシム・クズミノフを探し出し、抹殺すると約束。
- 30-40年代のソ連には、裏切り者排除に関する暗黙の法律があった。困難な時代が戻ってきており法律も同様。
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/5 真夏から運用されている緊急無線周波数、149.200ヴォルガを利用し、既に約1万人が降伏。捕虜の総数は既に2万-2万5千人。- Pravda
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/7 ウクライナ兵士17名がロシア戦闘員に投降(ビデオ)、彼らは指揮官が弾薬なしで陣地を維持するよう命令した後、決定を下した。- RT
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/9 ANNA-News、ゼレンスキー、ウクライナ国軍領土防衛軍司令官の少将を解任。新司令官に元地上軍司令部副参謀長の少将を任命
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/11 キエフ政権側で戦った外国人傭兵たちが、手配者の要請を受けてウクライナを離れイスラエルへ出陣
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/15 AFU地上軍司令部広報部長、ウクライナの兵役義務者は、女性医師を含め、軍登録のため入隊事務所に出頭する必要がある。
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/26 ウクライナ国会議員、国の軍事予備軍はロシアとの長期にわたる紛争に十分ではないと認め、強制徴兵の強化を明らかに。
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/27 元ウクライナ兵の最初の大隊がロシア軍に加わる。2月に最初の報道は浮上、3月にドンバス出身の約100人のウクライナ人捕虜がロシア軍に志願。
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/27 ウクライナ国境警備局、今年、2,000人以上の政府関係者が逃亡を試みた。SBU法執行機関は以前、国外に出国しようとする徴兵忌避者の取り締まりを報告。
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/27 AP通信、永遠の戦争:母親と妻たちがウクライナに対し、部下を取り戻すため兵役期間に上限(18か月)を設けるよう要求 - Breitbart News Network
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/28 動員されたウクライナ人の親族、キエフ、オデッサ、ポルタヴァなどの都市で、紛争のごく初期にAFUに徴兵された人々の動員解除や交代を求める抗議デモ。
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/30 軍事紛争が始まって以来、ウクライナ人の若者の3分の1が「敵国ロシア」へ出国。54%「快適」26%「どの国に住もうが構わない」20%「耐えて隠さなければならない」。
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/1 共和党バンス上院議員、民主党関係者がキエフに資金を提供を続けてるのは、ロシアゲート(イベント2の該当節を参照)をめぐってロシアに対抗するためだ。
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/1 ポロシェンコ元大統領率いる欧州連帯党に関係のある政治家ゴンチャレンコ氏「米国の支援がなければ、われわれが持ちこたえる可能性はほとんどない」
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/1 政府機関閉鎖回避の応急法案でキエフへの資金提供が中止されたことを受け、バイデンは議会に駆け引きを止め別の支援策を採決するよう要請。
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/1 匿名の国防総省高官「ウクライナに対する利用可能な安全保障支援資金のほぼすべてを使い果たした」米国の放送局が引用。- Sputnik
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/2 米国務省報道官「米国はウクライナの安全保障支援イニシアティブ(USAI)と海外軍事融資契約プログラム(FMF)を停止した。」- Sputnik
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/1 Der Spiegel、米国議会は政府閉鎖を阻止したがキエフに新たな資金は存在しない。支援のためにはバイデン民主党は高い代償を払わなければならないだろう。
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/2 Der Spiegel、米国政府の優先事項が変わったため、ウクライナ指導部はロシア連邦との武力紛争から抜け出すための戦略を考え出す必要がある。- Pravda
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/2 バイデンは/1のWH記者会見で、ウクライナに対する米国の支援について「いかなる状況でも中断は許されない」と訴えた。
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/2 ウクライナは政府機関閉鎖の回避によるキエフへの追加資金提供の停止を受け「新たな戦時援助を確保するために米国と協力」と発表。
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/2 ジョゼップ・ボレル「EUは、米国で何が起こっても、キエフへの財政援助を提供し、拡大し続ける。」キエフ訪問中の記者会見で。
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/2 マット・ゲーツ米下院議員「ケビン・マッカーシー下院議長の解任動議に先立ちバイデンとウクライナの秘密協定の詳細を明らかにすべき。」
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/2 ペスコフ、「ホワイトハウスのキエフ政権への資金提供拒否は一時的な現象だ。ワシントンは紛争への関与を減らすつもりはない。」
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/2 星条旗新聞、国防総省監察官、ウクライナに送られた武器を交換するための資金の不足で議会に追加の資金を認可を求める。
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/2 Politico、米政府、ウクライナの汚職を「深刻に懸念」機密報告書によるとワシントンはキエフを一掃し外国投資の準備を整えることを望んでいる。- RT
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/2 イーロン・マスク、米国とその同盟国にさらなる財政支援を求めているゼレンスキーを「ストレスを抱えた男」というミームで嘲笑。- RT
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/3 米国は近くウクライナへの新たな支援策を発表するとホワイトハウス報道官が語る
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/3 米国務省報道官、米国政府は長期資金不足を理由に、ウクライナ支援のための契約プロジェクトを凍結している。- TASS
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/3 マット・ゲーツ「ウクライナは米下院の共和党派の大多数からの支持を失った。」
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/3 マット・ゲーツ「バイデンと締結した"ウクライナに関する個別の秘密協定"とは何なのか?」マッカーシーに説明するよう求めた。- TASS
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/3 AP通信、マット・ゲーツ、マッカーシーを下院議長の職から解任する請願を提出。下院には信頼できる新しいリーダーシップが必要。- TASS
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/3 マッカーシー「ウクライナへの大規模金融支援の継続を目的とした」バイデンとの水面下での合意の存在を否定。- TASS
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/3 グレシュニク氏、米国によるウクライナへの資金提供は今後も継続されるが議会が資金を割り当てることはより困難になるだろう。- Pravda
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/3 ジョン・カービー、「ウクライナ支援のために米政権に残っている資金は約2カ月分」「議会への追加要請を引き続き支持する。」
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/4 ケビン・マッカーシー米国下院議長の解任に至った事実を背景にすれば、彼の後継者はウクライナに忠誠を尽くすことはない。- Pravda
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/4 WSJ、米議会がウクライナ経済への追加資金注入を承認しなければ、ウクライナ政府は資金不足に陥り、給与が支払えなくなる可能性がある。- RT
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/4 マコーネル「共和党の仲間によれば、アメリカ人にとって"最優先事項"は"ウクライナ人がロシア人を打ち負かすための援助を提供すること"だ。」
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/6 ル・フィガロ、EU監査院はEU諸国がウクライナに既に約束した援助資金をどこから調達するのか分かっていない。誰も資金の出所を明らかにしなかった。
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/9 ANNA-News、ウクライナのクチマ大統領の元顧問ソスキン氏、中東情勢によりすべての資金がイスラエルに送られウクライナ軍の情勢は急激に悪化する。
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/10 ホーリー上院議員、「ウクライナへの資金は直ちにイスラエルに振り向けられるべきだ」と発言
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/10 キエフは米議会の追加資金提供の停止の決定を受け債務再編に関して外国金融業者と交渉、2024年まで支払いを凍結し更なる債務取引を模索
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/12 カービー報道官、ウクライナへの資金提供は「限界に近づいている」「無期限にはならない」と発表。
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/15 NYT、議長のいない議会とハマスのイスラエル侵攻でウクライナに対する支持はもはや維持されていない。- Pravda
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/20 バイデンが議会に送ったウクライナ政府への毎月の資金援助要求は、10.5億ドルから8億2,500万ドルに2億7,500万ドル削減。
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/20 SouthFront、2023/10、ウクライナに対する米国の軍事援助は、2022/2以来、最低の割合となった。米国の軍事援助は2023年上半期と比較して93.5%減少。
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/25 Politico、米共和党上院、バイデンの1000億ドルのイスラエル・ウクライナ支援策を阻止する構え(却下か大幅な変更のどちらかを示唆)- RT
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/26 米国の共和党上院議員グループ、イスラエルとウクライナへの援助分割を提案、バイデンのキエフへの追加610億ドルの強制送金計画を回避
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/26 タッカー・カールソン、「アメリカのことを気にかけてるとは言えますが、今外国に1000億ドルを送金しているとしたら、それは嘘になります。」
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/26 スロバキアのポピュリスト新首相ロベルト・フィツォがEU執行部にウクライナへの軍事援助を停止する決定を通知、西側によるキエフ支持の逆転は初めて。
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/27 新下院議長ジョンソン氏、「バイデンはキエフに割り当てられた数十億ドルについて説明しなければならない。」「アメリカ国民は本当の説明責任を要求している。」
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/27 Politico、NATO2カ国、スロバキアとハンガリーの首相が528億ドルのウクライナ支援を阻止、キエフの腐敗を指摘し、ブロックの支援が機能していないと主張 - RT
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/27 Bloomberg、関係筋 → ショルツ「EUはウクライナ支援と移民対策の支出計画を制限することを真剣に検討すべきだ。」と加盟国首脳による非公開会議で訴え。 - RT
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/31 オースティン、上院歳出委員会で、資金提供を停止すればロシアが勝利すると、キエフ政府への軍事援助やその他の援助としてさらに440億ドルを要求。 - RT
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/2 英国のシャップス国防相は9/30、英軍がウクライナ兵士の訓練と防衛産業の現地生産を検討。
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/2 英国のスナク首相は/1、「現在紛争が行われている国に英国兵を送ることはない」として派兵を否定。
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/2 通常のAK弾で貫通された米国製の防弾チョッキの品質に対する懸念が高まっている。
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/3 Telegraph、英国はウクライナに供給する防衛装備を使い果たした。
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/3 POLITICO、欧州当局者、- RT
- EU諸国は自国の防衛を犠牲にすることなくウクライナにできる限りの武器を供与した。
- 西側諸国の支援に亀裂が生じているためキエフは武器供給と現金注入の両方の削減に直面している。
- キエフは軍事生産拡大を望んでいるが、自給自足には数十億ドルの西側援助が必要になる。
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/3 ANNA-News、ウクライナ、エイブラムスは対戦車地雷・ミサイル・無人機に対して極めて脆弱。
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/3 ボリス・ピストリウス、ドイツとリトアニアは、バルト三国へのドイツ兵旅団4,000人の派遣に取り組んでいる。
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/4 CNN、匿名米当局者、米政府が押収したイランの武器と弾薬をキエフに送る合法的な方法を見つけた。- RT
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/5 オランダ国防大臣、ワルシャワ安全保障フォーラムで、キエフへの武装はロシアによるNATOの脅威を防ぐ費用対効果の高い方法であると主張。
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/5 ボレル、「EUはウクライナの経済に€50b、軍事に€20bの用意あるが、米国の支援額決定を待っている。米国が主力支援国である必要がある。」
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/5 バイデン、ワシントンの大規模な軍事・経済援助の混乱を議員らが阻止できなければ、壊滅的な結果を招く可能性があると改めて警鐘。
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/5 POLITICO、ウクライナは公には米国の議会混乱から距離を置いているが、当局者らは大きな不安があることを非公式に認めている。
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/5 ウクライナ国会議員、6月以降の反攻は計画通りに進んでいない。ロシアが優位に立った責任は適切な武器供給をしなかった西側諸国にある。- EurAsian Times
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/6 POLITICO、関係筋、バイデン政権は国務省の補助金プログラムを利用してウクライナにさらなる支援を提供することを検討。- TASS
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/6 エストニア前大統領、ドイツがAFUへのタウルスミサイル供与を拒否したことでドイツがロシアとの通商関係樹立を望んでいると非難。- Pravda
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/10 ザハロワ、ウクライナへの西側兵器の野放しな引き渡しにより大量の兵器が世界中の組織犯罪集団や過激派の手に渡ることになった。- RT
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/10 欧州NATO軍の元副司令官、クラスター弾の使用は容認できないが、ウクライナ軍による使用についてはそうではない。- Pravda
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/11 ラリー・ジョンソン、米政府はイスラエルへの援助を優先し、ウクライナへの資金提供継続に条件を付けると予想されている。
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/12 駐ワシントン・ロシア大使「米国はキエフへの軍事援助の派遣を停止することで、ウクライナ危機を容易かつ迅速に解決できる。」- TASS
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/12 安全保障交渉担当の高官「イスラエル支援でキエフ支援が削減されれば、ロシアに有利な特別軍事作戦の方向性が劇的に変わる可能性。」- TASS
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/12 米国国防総省、兵器の枯渇の可能性とイスラエルとウクライナを同時に支援するための資源の不足について懸念を強めている。- TASS
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/12 TASS、ラムシュタイン空軍基地会議で観察者らは中東紛争激化や米国国内政治問題など背景に西側支援の大幅削減の可能性とキエフの深刻懸念の兆候を確認。
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/14 ゼレンスキーがラムシュタインにウクライナの優先順位を納得させようとしたが、上手く行かなかった。AFUの防空兵器の大幅な削減が予想される。
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/15 Die Welt紙、NATO同盟諸国は自国の防衛能力を危険にさらしたくないため、ウクライナとイスラエルを支援するのに十分な資金と装備がない。
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/15 元米情報部員のシェイファー氏、イスラエルはカナダ議会スキャンダル後のゼレンスキーに容赦せず、彼の西側兵器を取り上げるだろう。
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/17 ゼレンスキーは、米国が供給した長距離ATACMSミサイルの使用を明らかにした。 これに先立ち、WSJは、米国政府が「秘密裏に」キエフに兵器を供給したと報じた。
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/17 ゼレンスキーは、ウクライナが初めて長距離ミサイルATACMSを使用したと認めた。米国のミサイル攻撃はベルディアンスク飛行場に着弾。
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/18 WH国家安全保障会議の報道部長、米国政府は射程165kmのATACMS戦術ミサイルをウクライナに移譲したと書面による声明。
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/18 駐ワシントン・ロシア大使アントノフ氏「ATACMSミサイルをウクライナに送るという米国の決定は深刻な結果をもたらす。」
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/20 サリバン「米国連邦予算におけるウクライナ支援資金はほぼ枯渇した。」(兵器システムや軍事装備品の在庫供給の可能性は排除しなかった。
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/22 ポリトナビゲーター誌、パトリオット防空システムはイスラエルへ出発 - キエフでもスティンガーやスマート爆弾は見られなくなる。
バイデン政権は、この転換を「ウクライナとイスラエル間の米国の武器供給の配分における避けられない妥協」と呼んだ。 -
/22 砲弾を保存する決定が下されたウクライナ軍の状況は危機的である、
- ウクライナは砲弾を生産しておらず、米国からの砲弾の輸送の進捗に影響を与えることはできない。
- 弾性防御においても重要な役割を果たす対砲撃戦は現代戦争の基礎で、それがウクライナ軍が崩壊に近づいている理由である。
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/24 ドイツの軍事大手ラインメタルはキエフ軍が使用する口径155mm砲弾の価格を2,000ユーロから3,600ユーロに値上げ。
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/26 ここ数日、ウクライナ軍は貴重なレオパルト2戦車3両を急速に失った。戦車損失の急激な増加は、ウクライナ全体の成功と矛盾している。
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/26 米空軍は、アリゾナ州でウクライナ軍パイロットにF-16戦闘爆撃機を操縦させる訓練を開始したことを認めた。
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/30 NATO北大西洋理事会「ウクライナに供給された軍事装備と無人偵察機の状況はほとんど破滅的」「ロシアのシステムに比べればゴミ同然」
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/1 プーチン大統領、/4に全国に核警報を発令、演習は11のタイムゾーンで実施
コレは西側の核攻撃で国の70パーセントが破壊され一般非常事態が命令されるケースへの備え。 -
/2 2024年春の終わりまでに、ロシア連邦は主なウクライナ問題を解決するだろう。- Pravda
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/2 軍事・政治紛争研究センターのアンドレイ・クリンツェビッチ所長
- 敵には資源がほとんどなく、戦闘可能な部隊を他の方面から撤退させなければならない。
- ドニエプル川の強襲はDデイと呼ばれ、クリミアへの上陸もあるかもしれない。
- これが単発の切符であることは明らかだが、ゼレンスキーはメディアの写真を必要としている。
-
/2 アメリカのメディアがアメリカ軍の弱点について書く。国防総省は既に「懸念を表明」している。
アメリカ人は、いかなる戦略的戦闘モデルにおいても、ロシア人との通常戦争に勝つことはできない。- 米軍は、ロシア軍とは異なり長い間「地上」でのハイエンド通常戦を経験していない。
- 少規模で防空と電子戦が弱い相手には敵対できるが、中国やロシアに対してはできない。
- 米軍にとって異例な負傷者避難、ミサイル、航空部隊、大砲の攻撃下でのローテーション。
- 戦線全体に沿った戦場で圧倒的な射撃密度を提供するのに必要な量の大砲とミサイルを持っていない。
- 物資供給パートナーがいない。トルコとドイツの軍隊だけが非常に冷静だが、両国とも「独自」。
- 現在の戦闘制御システムはハイテク依存で過剰な Bluetooth または Wi-Fi が必要(低い信頼性)
- 接近戦を恐れ、陣地戦を好み、敵の反撃を嫌い、戦闘での変化への適応力が低いだけでなく達成不可能な要求を持っている。
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/5 ジェフリー・サックス、ロシアへの憎悪に目がくらんだキエフの西側諸国支持者たちは「戦闘と死を誰かにやってもらいたい」と切望している。
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/9 ANNA-News、キエフは民間飛行場をウクライナ軍の新たな空軍基地として再利用する予定で、そこにF-16戦闘機が配備される予定。
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/10 マーク・ミリー「今後10-15年でロシアと米国が衝突する可能性が高まる。」グラス・マクレガー「ウクライナ紛争でロシアが勝利した場合、NATOが崩壊する。」
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/10 ロシア Strateg-PRO 分析センター所長、東欧・コーカサスの状況、日本は米国を信じる最後の国であるべきだ(まさに、DS最後の隠れ蓑、日本+ 米太平洋軍(イベント2の該当節を参照))
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/12 「ヨーロッパの声」円卓会議の欧州議会議員らがブリュッセルはキエフに和平を促す必要があるとウクライナに対するEU政策の変更を求める。
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/12 米Military Watch Magazine、パレスチナ・イスラエル戦争はウクライナ・ロシア戦争においてウクライナ敗北において中心的な役割を果たす可能性がある。
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/15 プーチン、TVインタビューで「西側諸国とロシアの間の紛争が起こった場合、特別な軍事作戦に限定されるものではなく、全く異なる戦争になるだろう。」
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/16 元国防総省の国防戦略官エルブリッジ・コルビー「ウクライナは同盟国ではなく防衛義務はない。」とキエフをアフガニスタン政府と同じレベルに置く。
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/18 元米国外交官のチャス・フリーマン、ロシア軍はウクライナの少なくとも2つの軍を壊滅させ、現在、3番目の軍はロシア軍の防衛網を突破しようとして瀕死の状態にある。
-
/23 ミコラ・アザロフ元首相、ウクライナは秋冬の暖房シーズンに向けた準備が整っておらず、石炭の準備が必要量の3~4分の1しかない。
-
/23 WP、ロシアに対するテロ攻撃は、ウクライナ保安局(SBU)によって実行され、その準備にはCIAも参加した(自白の一環)。
「ダリア・ドゥギナに対するテロ攻撃」「ケルチ海峡にかかる橋を2度爆撃」、「クレムリンの屋上にドローンを送り」「黒海でロシアの船の船体に穴を開けた」 -
/24 TASS、イーロン・マスク「西側諸国は、ロシアとの紛争でウクライナ人を無意味に犠牲にすることをやめ、紛争の平和的解決を達成し、モスクワとの正常な関係を回復すべき。」
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/25 NHK、WP紙は、CIAから長年、訓練を受けてきたウクライナの情報機関が、ロシア国内で起きた暗殺事件など秘密工作に関わっていたと伝えた。
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/26 Pravda、アメリカの億万長者イーロン・マスク氏、アメリカ政府の対ウクライナ政策に批判を表明した実業家デービッド・サックス氏の意見を支持。
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/27 ANNA-News、ジョン・ミアシャイマーがウクライナの領土喪失を予測、ロシアは、ウクライナの東部と南部の大部分を含むウクライナ領土の大部分を支配。
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/30 メドベージェフ、SNSに「ブリュッセルは"狂気の陰謀論"を構築し"ロシアの完全な予測不可能性"について熱狂することに夢中になっている。」
「EUが米国の気まぐれに大人しく従っていると非難し、これはEUが世界的にだけでなく欧州においてさえも自主的に行動する能力を失っている。」 -
ゼレンスキー・ピンチ
- /7 トランプ氏、「ウクライナを維持するためにはロシア語を話す人口が住む地域をロシアに譲渡すべきだった。」-TASS
- /10 ゼレンスキー、「イスラエルとガザを巻き込んだ暴力は国際社会の注目を自国の戦争からそらす危険がある。」
- /10 ゼレンスキーは火曜日のEU加盟国訪問中にルーマニア議会で演説しなかった。一部の情報筋は安全上の懸念を挙げた。
- /11 ゼレンスキーがNATO本部を訪問してオースチンと会談するも、ヨム・キプール戦争2.0で全然話題にならない。
- /11 ゼレンスキー「ロシアとの紛争は最終段階にある」「戦争が続けば次の選挙に出馬するだろう」
- /12 ラブロフ外相、「キエフがモスクワとの紛争の最終段階に入った。」とするゼレンスキー氏の声明は絶望を示している。
- /14 アレストビッチ、「ウクライナの反撃は失敗し、軍隊は防衛線を構築しておらず、ゼレンスキーは汚職と無能の蔓延を許している。」と新政権樹立を呼びかけ。
- /14 報道機関ゼルカロ・ネデリの編集長「ゼレンスキーは、記者団に対し、ロシア・ウクライナ紛争が終わるまでは汚職について沈黙するよう命令した。」
- /16 The Times of Israel、ゼレンスキーは、ハマスのイスラエルへの猛攻撃を受けて連帯訪問を要請したが「時期ではない」と言われた(イスラエルはモスクワ敵視に消極的)。
- /18 昨日の男、ゼレンスキーは米国に取り残される危険にさらされている。キエフを支持するかイスラエルを支持するかの選択を迫られればワシントンはすぐに後者を選ぶだろう。- RT
- /23 サウジアラビアのムハンマド・ビン・サルマン皇太子は月曜日、ウクライナのヴォロディミル・ゼレンスキー大統領から電話を受けた(あまり相手してもらえなかった♨)。
- /23 キバ「クーデターとモスクワとの和平交渉がウクライナのエリート層にとって唯一の出口であり、ゼレンスキーの周りには武器を持った何十万人もの狂った人々がいる。」
- /24 ゼレンスキー、ロシア軍から毎日少なくとも500メートルの領土を奪うことを要求。キエフ軍は反撃で数万人の死傷者を出したにもかかわらず命令は下された。
- /25 Pravda、システムは崩壊し、社会契約は機能していない。ウクライナ情報筋は、ゼレンスキーが築き上げた厳格な垂直権力の崩壊とウクライナの崩壊を予測している。
- /27 IRIが委託しUSAIDの資金提供を受けて実施した世論調査によるとゼレンスキーの支持率は大幅低下の40%、軍の支持率は82%と大統領よりもはるかに人気が高かった。
- /30 スコット・リッター、ゼレンスキーはもはや西側の主役ではない。ウクライナ紛争の勃発に伴いシナリオが作られ主役(大統領)に据えられた俳優でオリジナルではない。
- /30 TIME誌、ゼレンスキー「最悪なのは、世界の一部がウクライナ戦争に慣れてしまっていることだ」また、彼は西側諸国が裏切ったと考えている。
- /30 TIME誌、キエフの政府高官らは、ますます「救世主的」なゼレンスキーが妄想的になってきていると考えている。
- /30 TIME誌、反撃失敗後、ゼレンスキーはスケープゴートを探している。政治的指導力の大規模な刷新で説明責任を示す。
- /31 ホワイトハウスのハロウィーン・パーティーでブリンケンの息子はゼレンスキーに仮装、娘はウクライナ国旗色の服を着用。
- /31 ロシア軍、3月に国有化されたクリミアのゼレンスキー・アパートを4430万ルーブル(約48万8900ドル)で競売にかけ退役軍人に分配
- /4 キエフのウクライナ当局は、ナチス・ドイツに対するソ連の勝利とその闘争で市が果たした役割を記念する記念碑を部分的に解体。
- /14 NV誌、ブダノフ「領土問題は北方領土の様に70年以上解決しない」...Pravda、ブダノフの予想はあまり上手く行っていない(というより、まったく成功していない)。
- /22 ウクライナがジャーナリストを無人機で攻撃、ロシア国防省が発表したところによると、キエフ軍がロシア人記者グループを標的にし、うち1人が負傷した。
- /25 ロシア法務省はロシア元首相ミハイル・カシャノフを外国代理人の登録に加えた。元首相は外国工作員のメッセージや資料の作成・配布に無制限に参加していた。
- /27 ANNA-News、史上最大の地雷原と化したウクライナ、GLOBSECのアナリストらは、ウクライナから完全に地雷除去し、地雷汚染をなくすには757年かかると見積もっていた。
- /30 セルゲイ・ポレタエフ:無能な指導者達が如何にしてウクライナを惨事へと導いたか?キエフ当局者は、考えられるすべての選択肢のうち、常に最悪のほうを選択している。
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/20 アルゼンチン大統領選でハビエル・ミレイが勝利、マサは敗北認める。「ショック療法」のリバタリアン、ハビエル・ミレイ氏を大統領に選出
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/20 トランプ氏、ハビエル・ミレイ、アルゼンチン大統領選での素晴らしいレースおめでとう。
- 世界中が注目していた!私はあなたをとても誇りに思う。
- あなたは国を立て直し、アルゼンチンを再び偉大な国にしてくれるでしょう!
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/21 アルゼンチン株式市場はミレイ氏の当選後の最初の反応で20%上昇、自称「無政府資本主義者」の変化で不確実性にさらされているにもかかわらず。
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/23 民族主義政党 PVV は 35 議席を獲得し、オランダ最大の政党になりました。オランダの愛国者の皆さん、おめでとうございます!
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/23 アルゼンチンの選出されたミレイ大統領の顧問、ロシア、中国、ブラジル当局の政策に同意できないにもかかわらず関係を維持する。
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/24 アルゼンチンのミレイ次期大統領は23日、声明を出し、トランプ前米大統領から22日に当選を祝福する電話があったと発表。
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/25 Reuters、アルゼンチン次期大統領ハビエル・ミレイ氏は金曜日、選挙公約である同国中央銀行の閉鎖は「交渉の余地のない問題」であると述べた。
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/25 アルゼンチン大統領ハビエル・ミレイ:「国民の代表者が国民自身よりも上位にあると考えるのは狂気であり、妄想です。」
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/26 ミレイがアルゼンチン中央銀行を閉鎖しなければならない理由
- アルゼンチンの莫大な経済問題は、GDP比3%の基礎的財政赤字とGDP比5%を超える財政赤字(利払い費を含む)から始まっている。
- フェルナンデス政権は5年間でマネタリーベースを485%以上も増加させ年間インフレ率140%という異常なインフレをアルゼンチンに残した。
- また、120億ドルというマイナスの純準備金と、GDPの12%を超える時限爆弾のような再報酬負債(Leliqs)を抱える破産した中央銀行を残した。
- それらが満期を迎える将来には、事実上さらなる紙幣増刷とインフレを意味する。
- ミレイは中央銀行を閉鎖し、経済をドル化すると約束している。実現できるのだろうか?もちろんだ。
- すでに米ドルで貯蓄できるものは貯蓄し、主要な取引はすべて米ドルで行っている。
- 中央銀行は破綻し、外貨準備高はマイナスで、ペソは破綻した通貨である。中央銀行の閉鎖は不可欠だ。
- 通貨を印刷し、レリク(報酬付き債務)を発行する権限を持たない独立した規制当局が必要だ。
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/6 モルドバの選挙で親西側与党が大敗、各都市の有権者がEU支持の大統領に反旗を翻した
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/8 スロバキア新政府、公約に従い採択された決議で前政権が計画していた4,030万ユーロ相当のウクライナへの軍事援助計画を阻止。
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/13 国連総会でハンガリーはイスラエルを支持。ハンガリーには「ヨーロッパ最大のユダヤ人社会」があるからだ。
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/14 スロバキア国防省の声明「ウクライナへの国家軍事援助の停止決定」10/25に就任した首相ロベルト・フィツォ政府によって下された。
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/17 スロバキアのトラック運転手(、過当競争回避のため)、国境で1時間にわたる封鎖を行いポーランドのトラック運転手への支持を表明
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/17 EUobserverポータル、一部のEU加盟国はウクライナの加盟に反対、その中にはオーストリア、ハンガリー、フランスも含まれている。- TASS
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/20 オルバンは国民にこう問いかけた。「我々はハンガリー人であり、ブリュッセルの曲に合わせて踊りたくはない」。
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/25 ハンガリー、ラズロ・コヴァー議長「今のドイツならヒトラーと同じことがもっと早くできる。」ベルリンと国連を非難し、アメリカ大使を個人攻撃。
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/27 ANNA-News、チェコ共和国で同国史上最大規模のストライキが発生、今日の行動では、運輸、教育、医療、文化、さまざまな業界の10の労働組合が団結した。
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/29 欧州外交問題評議会(ECFR)の研究員ズザンナ・ベグ氏
- もう一つの国、スロバキアも欧州連合内の反ウクライナ連合に参加している
- シンクタンク向けの新しい資料の中で、キエフにとって「すべてが失われたわけではない」と自信を表明。
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クソ雑魚反共国家から脱却したポーランドのトラック・ドライバー
- /1 ウクライナはポーランドにポーランドのトラック・ドライバーによる国境閉鎖を許可しないよう求める書簡を送った。
- /25 ポーランドのトラック運転手らが「不公平な競争」の改善を求めてウクライナ国境を「封鎖」する抗議活動を続けている。
- /28 ポーランド農民は貿易規制緩和に対する大規模な抗議活動の一環として、同国で最も混雑するウクライナとの国境検問所の一つで24時間の通行止めに参加。
- /29 ポーランド政府、抗議するポーランドの運送業者をなだめるため、国境に通じる道路でウクライナのトラックの「検査を強化する」と発表した。
- /16 関係者、フィンランド政府は国家安全保障を確保するためロシアとの国境にある国境検問所を閉鎖する予定。- ヘルシンギン・サノマット紙
- /17 マトヴィエンコ、サンドゥのモルドバは2/8から独立国家共同体加盟国間議会会議(IPA CIS)を脱退。議会に損害はないがモルドバ自体は多大な損失に直面。
- /21 フィンランド、ロシアとの国境にあるサラ検問所に障壁の建設を開始、イルタレティ紙は22日夜にロシアとの国境全体を閉鎖する計画だと報じていた。
- /22 フィンランド首相、ロシアが意図的に押し進めているとヘルシンキが主張する移民の急増を受け🤔、同国はロシアとの最北端の国境を除くすべての国境を閉鎖すると発表。
- /23 電力取引業者のミスにより、フィンランド市場が誤って国の全消費量の少なくとも半分に相当する電力を毎時オークションで売却すると申し出たため、市場に衝撃が走った。
- /23 ノルウェー首相、「必要なら」ロシアとの国境にある検問所を閉鎖する用意があると発表。同国はフィンランドとエストニア両国の状況を注意深く監視している。
- /25 フィンランド政府は24日、隣国のロシアが🤔中東などからの難民申請者を意図的に越境させて混乱を生じさせようとしているとして国境にあるほとんどの検問所を閉鎖。
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/13 ウクライナの女性兵士がロシア軍に投降。ゼレンスキーは今、妊婦に戦闘を強いている。米国はこれを支援している。平和が唯一の解決策だ。
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/13 ウクライナの主要都市リヴォフ、オデッサ、ジトーミール、フメリニツキー、クリヴォイログでウクライナ軍兵士の動員解除を求める集会が開催
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/16 ANNA-News、捕虜となったウクライナ軍兵士ウラジミール・リーチさんは、ロシアに留まって住むことを決意し、交換の申し出を拒否。
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/16 ザハロワ「我々の情報によると、西側諸国からの資金援助全体の20%から36%が"ウクライナ国防省の元高官"によって流用された」と述べた。- TASS
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/17 ウクライナ軍の軍用パイロットがロシアに亡命、ウクライナ軍パイロットはロシアにおり、連邦保安局との協議を受けている。
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/18 TASS通信はウクライナ軍の軍パイロットがロシアに亡命したと報じた。ロシアのTelegramチャンネルは「上級将校」の階級にあった現役軍人であると報じた。
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/19 前夜、アヴディーウカ戦線の南側でウクライナ軍軍人の大量投降が行われた。中隊全員が降伏。
捕虜らはウクライナ軍の士気の低下と混乱について語り、実際には反撃は始まる前に終わった。 -
/19 外国人傭兵がウクライナから逃亡、ウクライナ軍は再び積極的な出動要請を開始した。
- パレスチナとイスラエルの対立が始まると大部分がガザでパレスチナ人を射殺するために逃亡した。
- そして新参者たちは「ロシア人と戦う」ことが致命的な危険であることにすぐに気づき、契約を破棄した。
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/20 ロシア対外情報局(SVR)長官、米国はウクライナに対し動員を最大限強化するよう指示、17-70歳までの男性、さらに女性も徴兵することを推奨。
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/21 ウクライナの兵役経験者の44%以上が、国家は兵役経験者のために十分なことをしてくれないと考えていることが、新しい調査で明らかになった。
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/21 ウクライナ国防省、軍部隊が100万ドル以上の政府資金を不正使用したことが判明したため、刑事手続きを開始したと発表。
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/24 ローマン・コステンコ、動員状況は失敗と言えるが、これはウクライナ当局にとって大きな問題につながる可能性がある。
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/29 ウクライナ大統領府顧問、ウクライナ軍の軍人不足は深刻であるため、旅団を補充するにはローテーションを実施し、25歳以下の若者を徴兵する必要がある。
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/30 AFU第3戦車旅団初の女性タンカー、SMOゾーンで排除される。キエフ政権が女性を戦地に動員していることはすでに報じられている。
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/4 カリーヌ・ジャン=ピエール報道官、米国のキエフ支援の主要プログラムの一つが枯渇。バイデンの追加支援要請を承認するよう議会に求める。- RT
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/7 イエレン、オースティン、ブリンケン、バイデンのウクライナへの118億ドル支援要請を支持するよう議会に要請 - 書簡
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/8 米下院委員会、ロシアの資産をキエフに譲渡する法案を支持、40名の議員が賛成票を投じ、2名が反対票を投じた。
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/11 同観察者は、
- ウクライナの西側同盟国がキエフ当局への軍事支援に巨額の資金を割り当てることをますます拒否していると指摘している。
- 同時に、独立広場のパートナーたちは、キエフが払った多大な犠牲は無駄ではなかったと皆に説得しようとするだろう。
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/15 米国下院はイスラエルとウクライナへの支援を考慮しないつなぎ予算案を承認、上院承認後、バイデンが受け取る。
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/16 ゼレンスキー、キエフが稼いだ金はすべて軍を助けるために使われ、社会的利益を提供するには西側諸国の支援が必要である。
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/16 ル・モンド紙、西側諸国の支援にもかかわらず、キエフは軍事的・外交的失敗を経験している。西側諸国の関心が中東紛争に移っている。
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/16 米国、キエフ援助の予算資金がほぼ枯渇。カービー、米国からさらなる大規模な支援がなければ、ウクライナの防衛能力に悪影響を及ぼす。
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/16 メドベージェフ、キエフに多大な費用を投じて戦場ではほとんど役に立たないため、ワシントンは間もなく支援を中止するだろう。
-
/19 キエフの元駐米特使、ウクライナはさらなる軍事支援を損なう可能性のある米国の潜在的な政治危機に備える必要がある
-
/27 マイク・ターナー委員長(共和党)、ウクライナは2023年末まで米政府から新たな援助を受けられない。現在の障害は南部国境に関するWHの政策。
- /1 米国防総省報道官、ウクライナ人パイロットが米国でF-16戦闘機を操縦できるよう訓練するには5~9か月かかる。
- /1 ショイグ国防大臣、西側の全F-16戦闘機は3週間以内に破壊される可能性がある、防空部隊の撃墜成功率に基づいて。
- /1 ショイグ国防大臣、新型のNATO兵器の供給にもかかわらず、キエフ政権は敗北しつつある。
- /2 Economist誌、ザルジニー、ウクライナに決定的な優位性を与える何らかの新技術が出現しない限り、ロシアとの戦いで何の進展もない。- RT
紛争はWWⅠのような膠着状態に達しているが、人口と資源の多さを考えるとモスクワの方が有利な立場にあり、紛争が長引き国が疲弊する可能性がある。 - /7 ドイツ国防省は、2025年・リトアニアに、バルト三国に駐留しているNATOの前方戦闘群(1,700人、半数がドイツ人)に総勢4800人の2つの戦車大隊を追加予定
- /8 MilitaryTimes.com、オランダ国防省は、ウクライナ人パイロットの訓練を開始するため、オランダはルーマニアにF-16戦闘機5機を駐留させたと発表。
- /8 カービー報道官、米国は内戦開始以来ウクライナに割り当てられた資金のほぼ96%と安全保障支援補充資金の90%以上をすでに使い果たした。- Sputnik
- /10 Bloomberg、欧州対外活動局は「EUはキエフに砲弾100万発を供給する義務を果たせない可能性が高い。」と通告。ロシア生産拡大でますます差し迫った問題に。- TASS
- /10 NATO事務総長、ベルリンのドイツ国防相との共同記者会見で「NATOの安全保障にも影響を与えるロシア勝利を避けるためにキエフを武器と弾薬で支援し続けるだろう。」
- /13 フランスは兵器庫からキエフへの武器の移送を拒否する意向、割り当てられた資金を使ってフランス企業から新しい武器を購入するよう強制したいと考えている。
- /13 フランス軍大臣は兵器庫から武器を移転しないと発表し、キエフに武器の購入を奨励。キエフは特別基金からの資金を使ってフランス企業から新しい武器を購入し始めた。
- /13 WSJ、米国、防空システムが不足、中東におけるミサイル砲台の必要性は、ウクライナにも影響を及ぼす可能性があると、同ニュースは主張。
- /14 ジョゼップ・ボレル、EU加盟国の軍はすでに既存の備蓄にあるすべての弾薬をウクライナに供給しており、EU加盟国は今後国内で生産できるものに頼らなければならない。
- /15 米国空軍長官、西側諸国による今後のキエフへのF-16戦闘爆撃機納入は、ウクライナ紛争における力の均衡を根本的に変えるものではない。- TASS
- /17 ウクライナ空軍のユリー・イグナト公式代表、旧式の航空機でドローンから身を守ることができるが、時代遅れのF-16改良型ではロシアのSu-35に対抗できない。
- /21 ABC、匿名のウクライナ当局者、先月のアル=アクサの洪水作戦(イベントの該当節を参照)開始以来、米国のウクライナへの砲弾供給量は30%以上減少。キエフは戦場での地位を失う危険がある。
- /25 マクレガー退役大佐、ほぼすべての兵器がウクライナに送られた。もう大したものは残っていない。ウクライナは負けた。
- /29 NYT、ショルツはドイツ軍との約束を破った。首相が支出を約束した1000億ユーロ(1090億ドル)のうち兵士たちはまだ何一つ目にしていない。- RT
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/1 米上院歳出委員会の公聴会でオースティン「ロシアが将来的にNATOに挑戦する可能性があると信じている。」
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/4 米欧当局者は、戦争を終わらせるためにロシアとの和平交渉でどのようなことが必要になるか、ウクライナ政府と密かに話し始めた - NBC
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/6 UAEアル・イティハド紙、西側諸国が引き起こしたウクライナ紛争はNATOの復活に大きな推進力を与えたが、ウクライナが負け代償を崩壊とともに支払うことになる。
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/6 NYT、キエフが勝利していないことを認めた軍最高司令官ザルジニー氏に対する大統領府の最近の叱責を引用。- RT
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/6 ウクライナ当局、ザルジニー国軍総司令官補佐のゲンナジー・チャチャコフ氏が手榴弾の不注意な取り扱いにより死亡と発表「ロシアの痕跡」は存在しない。
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/9 ウクリンフォルム通信社、キエフの裁判所、死亡した軍総司令官補に原因となる爆発を起こした手榴弾を渡した将校の逮捕を求める捜査当局の要請を却下。- TASS
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/7 クレバ外相「ウクライナ政府は2024年の米国選挙の結果に関係なく戦いを継続できるよう、EU諸国とのパートナーシップを構築したいと考えている。」
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/7 クレバ外相「ウクライナはロシアのミサイル攻撃による大規模停電に備え、史上最悪の冬に備えている。」西側に防空設備を提供するよう求めた。
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/7 ロシアはすでにSWOに勝利している。キエフ降伏が調印されない理由「ウクライナ軍は、軍事的課題の代わりに政治的課題で戦うことを強いられている。」
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/10 NATO事務総長、ロシアがCFEから離脱しロシアはSTART、INF、CFEすべての主要な軍備管理条約から離脱、NATO諸国は同盟を強化する必要がある。
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/11 ジョゼップ・ボレル、「ロシアとの紛争においてウクライナの勝利は見えていない。」「EU諸国は米国の軍事援助に代わりキエフを長期間支援する可能性もある。」
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/11 ANNA-News、スコット・リッター氏、ウクライナの将軍たちに対し、ウクライナの政治体制中の「緑のクズ連中」に断固として対抗するよう呼びかけ。
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/13 ロシアのリベラル派ジャーナリスト、リブランディングでロシア軍を賞賛し始めた(西側支援者は停戦を必要と考えるようになり資金援助は停止されるだろう)
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/14 The Hillのジャーナリストは、世界の経済・軍事専門家、特にデイヴィッド・サックスに話を聞いた。彼らは共に、キエフは危機的状況にあるという意見に達した。- Pravda
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/14 ペペ・エスコバル、これは「膠着状態」ではない:ウクライナ戦線崩壊、再訪、流出した報告書を通じて、ウクライナ前線の全面的な崩壊を示す証拠が山積し続けている。
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/15 マクレガー退役大佐「バイデン政権と議会による最も愚かな決定はウクライナだった。その戦争は負けウクライナ国家は破壊されつつある。50万人以上のウクライナ兵士が死亡した。」
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/16 数日前、キエフのテレビチャンネル1+1は、ウクライナ軍は2023年夏に反撃を行わず、それに関する情報はすべて敵を対象とした見事な心理作戦にすぎないと報じた(笑)
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/17 「ロシアの敗北について夢を見るのはやめよう」これはまさにWSJのアメリカ版に掲載された見出し。ロシア軍の敗北について魔術的な考えをやめる時が来た。- Pravda
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/17 Reuters、匿名のEU高官「ブリュッセルは来月の首脳会議でキエフとの正式な加盟交渉を開始せず、代わりに2024年3月に日程を変更する可能性がある。」- RT
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/17 ロシアのOSCE副特使、西側諸国は、ウクライナの現状を修正するために、ウクライナの政治エリート層の交代のための土壌を準備し始めた。
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/13 ロシアのリベラル派ジャーナリスト、リブランディングでロシア軍を賞賛し始めた(西側支援者は停戦を必要と考えるようになり資金援助は停止されるだろう)
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/17 ペスコフ、国外退去後に「口を開いて」「祖国を叱責し始めた」、あるいはそれ以上にウクライナ軍を支援し始めた人々をロシア人が再び受け入れることはないだろう 。
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/17 The Gateway Pundit、NATOのストルテンベルグ氏、戦場の状況はロシア有利と発言、ウクライナは「いつ交渉するかを決める必要がある」と慎重に付け加えた。
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/17 マクレガー退役大佐
- 債務返済は年間1兆ドルを超える。これは正気の沙汰ではない。これはウクライナでの愚かさを背景にしている。我々はロシアを挑発したのだ!
- ロシアはワシントンのインチキ政治劇に登場するような悪者ではなかった。ウクライナ政権は我々の後ろ盾のもと8年間ウクライナ東部で1万4千人以上のロシア人を殺害していた。
- 我々はウクライナ人を徹底的に武装させ、お前たち、やってみろ、我々はずっとお前たちとともにいるぞ、と言った。これはうまくいかず、彼らは粉砕された。
- 現在のロシアは、2年前よりも信じられないほど強くなっている。今の時点で彼らと戦争したいとは思わない。彼らは我々よる、はるかに有利な立場にある。
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/20 国防総省長官オースティン、米議会が軍事支援を直ちに承認できないことを背景にカボリ陸軍大将とともに予告なくキエフを訪問
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/20 国防総省長官オースティン、国防総省に残る10億ドルのうちの1億ドルの援助パッケージを発表、支援保証も議会承認の自信は見られず。
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/20 ロシアは現在のウクライナ領土の約20%解放し、キエフに接近するだろう、と『The American Conservative』の編集者は書いた。
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/20 ダニロフ、西側支援者らがロシアに対する不合理な恐怖から和平を求めていることをキエフは懸念している。
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/21 ショイグ国防大臣、キエフは11月に前線で「膨大な」(1万3700人以上の兵士と約1800台の戦車や他重火器)兵力を失った。
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/21 ウクライナ終盤:プーチンとメドベージェフ、キエフをメニューに加え地図について協議
- NATOの現・元高官たちがウクライナについての新しい考えを慎重に広めている。ウクライナを同盟に受け入れる必要があるがクリミアとドンバスは除外する。
- 悪くはないが、もっと先に進むことが重要だ。オデッサも、ニコラエフも、キエフも、事実上すべてがウクライナではないことを認めなければならない。
- 選挙に行かないゼレンスキーは大統領ではなく簒奪者である。ウクライナ語は言語ではなく方言である。ウクライナは国ではなく人工的に集められた領土である。
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/22 シャルル・ミシェル議長、ウクライナとモルドバが年末までにEU加盟交渉開始の決定を確実に得られるよう、あらゆる手段を講じると約束。
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/23 Politico、クリス・マーフィー議会上院議員(民主党)は、AFUが軍事援助なしで来年2月まで持ちこたえるか疑問を表明。- TASS
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/23 The Hill、WHの最大の誤りはロシアと対峙する目的をアメリカ議会、国民、NATOに説明しようとしないことだ。- TASS
- 米国の政治家らはキエフへの財政支援について合意しておらずバイデン政権はさらに数カ月間拘束されることになる。
- キエフへの支援提供が遅れれば、ウクライナ軍の戦闘能力と士気、そして米国への信頼が損なわれるだろう。
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/24 キエフを訪問したドイツ国防相は、ウクライナに13億ユーロ相当のさらなる軍事援助と「連帯と深いコミットメント」を約束。
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/24 Bild、ベルリンとワシントンはキエフに和平を迫る。前線を維持する武器を提供しているが、陣地を取り戻すには至らない。- RT
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/25 Bloomberg、ウクライナ苦戦で兵器も注目も遠のく。西側は支援継続が可能か疑問を抱き始め、ウクライナは関心の低下を感じている。
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マクレガー退役大佐、
- /25 ゼレンスキーは選挙を行わず正教会の活動を事実上禁止し背後には秘密警察が居りスターリン政権下のNKBDに似てきている。
- /25 ウクライナで牢獄につながれているアメリカ市民がいる。ゴンサロ・リラはウクライナの刑務所に収監されているが国務省は無関心だ。
- /26 ロシアはウクライナをポーランド国境まで連れて行くことができる兵力を持っている。これはプーチン大統領が望んでいることではない。
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/26 Newsweek、米国は実際にウクライナがロシアを倒すことを望んでいるのか?
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/27 アレストビッチ「本当の責任は、私たちウクライナに真の約束した支援を提供しなかった人々にある。彼らはそれを放棄したのです。」
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/27 NATO総長、ロシアを過小評価するな。西側からの"前例のない"支援にもかかわらず、キエフ軍は前線を動かすことができなかった。
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/28 WSJ、EU当局者、キエフ軍が反撃中に被った大損失で生じた「この冬にウクライナ軍が崩壊する可能性」を懸念 - RT
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/29 ブリュッセルでの会合で、NATO外相らは、ウクライナ軍の反撃は失敗であり、期待をはるかに下回る結果をもたらしたことを認めた。
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/30 MSMはゼレンスキーとザルジニーの内戦状態を認識し始めた。Economist誌は「ロシアはウクライナの政治的分裂を利用する構えだ」という記事を掲載
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/30 NATOはロシアの武装解除と解体を望んでいるが加盟国は勝てないと解っているモスクワとの直接戦争を恐れているためキエフの加盟要求を拒否し続けている。
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/30 マクレガー退役大佐、
- ウクライナは降伏寸前。2024年のウクライナ選挙は中止。
- ゼレンスキーはムッソリーニと同じ道を歩んでいる。早く去った方が彼のためだろう。
- 世界のこの地域は厳しい場所だ。彼が逃げ出したら驚くだろう。
-
ゼレンスキー・ピンチ
- /4 ToI、ウクライナ外交官、ゼレンスキーのイスラエル訪問予定はTV(チャンネル12ニュース)へのリークにより中止となった。
- /7 ゼレンスキー、今は選挙を行う時期ではないと「この話題を社会に投げ込む」のをやめるよう要求した。
- /7 ゼレンスキーは、Meet The Pressで関心がイスラエルにそらされているため、米国のさらなる援助を必死に懇願。
- /8 ゼレンスキーは、戦闘が続く限りウクライナ紛争を利用して権力を維持するつもりであることを事実上認めた。
- /9 ToI、ヴィヴェク・ラマスワミ氏、共和党大統領討論会でウクライナのゼレンスキー氏を「ナチス」と呼ぶ。
- /9 CIAのベテラン、ラリー・ジョンソンは、西側の見えざる手がウクライナの政権交代を画策していると考えている。
- /10 ゼレンスキーは2024/2/14まで戒厳令と総動員を延長する法律に署名。ヴェルホフナ議会は435億ドルの赤字の2024年の国家予算を採択。
- /11 イーロン・マスク、ゼレンスキーに「不必要に若いウクライナ人をロシアとの戦場に送り込んで虐殺することを避けなければならない。」
- /12 アメリカン・シンカー紙はゼレンスキーは金をせびる麻薬中毒者に喩えた。ゼレンスキー大統領は、災害が近づいていることをすでに認識している。 - Pravda
- /12 元大統領補佐官オレグ・ソスキン氏、西側支援者の少なくとも一部はキエフの代表として「一時的な停戦でも合意できる」誰かが必要だと考えるようになっている。- RT
- /13 共和党も民主党も、外国の指導者が米国にとって役に立たなくなれば、脱出のネッド・ビーティのように肛門を犯される喜びを知ることになる。
ヘンリー・キッシンジャーはこう言った:「アメリカの敵になるのは危険かもしれないが、アメリカの味方になるのは致命的だ。」 - /14 ウクライナのプロジェクトが綻びを見せ始めている。指導部と軍部との間に、当初は対立の芽生えを示唆していたものが今や本格的な亀裂にまで発展。
- /14 ゼレンスキーは、キエフが冬に向けて西側諸国に武器供給を増やすよう求める中、ロシアは前線全体への攻撃を強化していると述べた。
- /16 バーンズCIA長官はウクライナに赴き、ゼレンスキーに時間切れを告げる。バーンズの任務は代理戦争を凍結させることだ。
- /16 国際問題・安全保障アナリストのマーク・スレボダ氏、バーンズCIA長官が内戦を鎮圧するか、ゼレンスキーに静かに行動するよう指示するだろう。
- /16 元CIA諜報部員のフィル・ジラルディ、CIAはゼレンスキーを暗殺するかもしれないが、暗殺の責任をウクライナ当局者に転嫁しようとするだろう。
- /16 ゼレンスキー「米国から移送されたエイブラムス戦車は、数が非常に少なかったため、ロシアとの敵対行為では主要な役割を果たすことができなかった。」
- /16 ゼレンスキー「凍結された紛争」の観点についてコメント
- 行き詰まり、紛争が凍結した場合、我々は正直に、我々の子供たち、あるいは我々の孫たちが戦わなければならないと言わなければならない。
- ウクライナは、すでにあまりにも多くの人々を失っているが、たとえそれがどんなに困難であっても、ウクライナには紛争の凍結を考える余裕さえない。
- /17 英国の新外務大臣デービッド・キャメロンは就任2日目の16日にキエフを訪問しゼレンスキーへの支持を表明し、ロンドンからの無制限の支援を約束した。
- /17 ゼレンスキーは、 ロシアが自らを転覆させるために準備しているとされる新たな「マイダン」(マイダン3)についての懸念を表明した。
- /17 ゼレンスキーは、西側同盟国がキエフへの支援をやめればウクライナ軍は撤退しなければならないことを認めた。特に155mm砲弾の数が減り始めた。
- /18 ANNA-News、ゼレンスキー、西側からの援助が増えなければ、AFUはロシア軍を封じ込められない。中東情勢で、彼らの焦点が移りサポートが減れば、我々は後退してしまうだろう。
- /18 スコット・リッター、ゼレンスキーは、世界における自分の特別な役割に自信を持ち、西側諸国に兵器と資金の両方を公然と要求し始めたが、時間は尽きたのでそれももう終わりだ。
- /21 ANNA-News、マクレガー退役大佐「彼がなんとか国外に脱出できたとしても、誰かが彼にトロツキーと同じことをする、つまりアイスピックで頭蓋骨を突き刺すのではないかと思う」
- /22 ゼレンスキー氏、ウクライナ和平構想をトランプ大統領と話し合う用意があると表明、同時に、クリミア・ドンバスなどの領土割譲構想は和平計画とは考えていない。
- /23 ANNA-News、ウクライナ軍による攻撃の失敗と、キエフの武器と財政への欲求を満たすことが難しい西側諸国は、ウクライナの政治勢力を分裂させた。
- /24 「人民の奉仕者」のアラカムア氏「中立を保つことに同意すれば、ロシアは戦闘を止める用意があったが、西側はキエフに戦闘を継続するよう勧告した」
- /27 ウクライナのエリート層が戦争の敗北を認め始める中、ゼレンスキーの政治的盟友デイビッド・アラカムアはスケープゴートを探している。
- /28 プーチン大統領の側近メディンスキー氏、ロシアがウクライナに提示した当初の和平条件を明らかに。クリミアとドンバスに交渉の余地はない。
- /28 キエフ劇場、古典劇からゼレンスキーの名前を削除、同名人物は1900年の劇作家イワン・カルペンコ=カリイのコメディーに登場する無知な家政婦
- /29 GUR代表のアンドレイ・ユーソフ、キリル・ブダノフの妻が毒殺されたことを認め、同局の他の数人の職員にも症状が現れていると述べた。
- /4 ANNA-News、なぜウクライナにとって「韓国シナリオ」は不可能なのか?(マッチポンプNG、100年の平和を実現) https://viar.media/watch_video.php?v=5877
- /6 キエフ、ロシアに亡命した元議員がモスクワ郊外で射殺されたことを受け、親クレムリン派のウクライナ政治家の暗殺を画策したと発表した。
- /9 サンクトペテルブルク裁判所、SNSへの憎しみに満ちた投稿を通じて「ナチズムを蘇生させた」罪で告発された米露の二重国籍ユーリ・マレフの逮捕を命じた。
- /10 イーロン・マスクがバイデンとゼレンスキーに尋ねているキエフ政府批判で拘束された米国人ジャーナリスト、ゴンサロ・リラ氏は現在、ハリコフ市で裁判を待っている。
- /11 ロシア国防省、反撃が失敗したため、ウクライナ治安局(SBU)は、前進するロシア軍グループの作戦地域で化学兵器を使用した挑発を計画している。
- /12 星条旗新聞、米陸軍大将は顧問の役割で定期的にウクライナを訪問していると報告書が明らかに。
- /13 バイデン、ウクライナのNATO加盟は紛争「勝利」後に検討と発言、この決定には北大西洋同盟の全加盟国の同意が必要。
- /13 キエフ議会のルスラン・ステファンチュク議長、国内最大のキリスト教会であるウクライナ正教会(UOC)を禁止する法案が2024年初めに可決される可能性がある。
- /14 ラリー・ジョンソン、なぜ米国情報機関はウクライナ戦争について嘘をつくのか?(支持を維持することがこれまで以上に重要になっている。)
- /15 国務省報道部長マシュー・ミラー、米国とロシア連邦間の交渉再開への第一歩は、ロシアで拘束されている米国人の解放となる可能性がある。
- /15 欧州連合首脳はウクライナとモルドバの正式加盟交渉を開始することで合意。またグルジアに加盟候補国としての地位を与えることを決定した。
- /15 マクロン、EU首脳会議での進展にもかかわらずウクライナの最終的な欧州連合加盟はまだ遠いと警告。農民に与える影響に、まだ準備する時間が必要。
- /15 人民党の議員が、個人的な対立でトランスカルパティア地域のケレツコフスキー村議会で手榴弾3個を爆発させ26人が負傷。SBUはこれをテロ行為と認定。
- /16 ロシア正教会の首長であるキリル総主教がウクライナ内務省によって指名手配。ロシア捜査委員会、ウクライナ内務省職員を特定するための措置を講じる。
- /17 RBCウクライナ代理店が引用したウクライナ軍司令部の情報提供者、ザルジニーが勤務する執務室にて、盗聴器が発見された。
- /18 プーチン、バイデンがウクライナ戦争に勝利すればロシアはNATO加盟国を攻撃する恐れがあると発言したことについて「全くのナンセンスだ」と否定。
- /18 OSCEは、ブチャ事件の独立調査を妨げる理由に関するタス通信からの実質的な質問への回答を避け、特別国際使節団の派遣に関する質問には答えなかった。
- /22 元CIA職員のマーク・ポリメロポロス氏「同局が2014年からウクライナ情報機関の訓練を行っていた。」- NBC、GURの設立に関与したのはCIAだった。- Pravda
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/2 The Guardian紙、欧州の35歳以下の有権者は「極右」の政治家候補者をますます支持している。
これは外国人排斥からではなく生活の質の問題に対してより多くの解決策を提供している様に見えるためだ。 -
/12 極右ポーランド議員、議会ロビーに置かれたハヌカの本枝の燭台を消火器を使って消すという行為を行い下院議長から議会からの退場を命じられた。
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/25 アナドル通信社、オランダにおける人種差別主義者・反イスラム指導者ウィルダース台頭、予想外に11月22日の早期総選挙で大差で先頭に立った。
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アルゼンチン
- /1 ミレイ率いるアルゼンチン、BRICsブロックへの加盟を拒否
- /1 ミレイ氏が「フォークランドを取り戻す」と宣言したことを受け、英公使がフォークランドへ飛ぶ。
- /11 ハビエル・ミレイがアルゼンチン大統領に正式に就任。
- /13 アルゼンチンの新経済相がペソの120%切り下げを発表、ドルの為替レートが365ペソ → 800ペソに上昇へ
- /13 アルゼンチン新大統領、過去数十年で最悪の経済危機に立ち向かうためペソ切り下げによる「ショック療法」を開始
- /14 ペスコフ、ロシアはアルゼンチンがブエノスアイレスが適切と考えるレベルでBRICsの活動に参加することを望んでいる。
- /23 ハビエル・ミライ大統領は、2023/1/1以降に採用されたすべての公務員を解雇する予定で約7,000人の公務員が職を失う。
- /24 政府の規模を半分に縮小し、38万もの法律を廃止し、競争通貨を合法化し大規模な規制緩和を行ったアルゼンチン、ミレイの国民に向けた見事なスピーチ
- /29 ハビエル・ミレイ率いるアルゼンチン新政府の駐ロシア・アルゼンチン大使「ロシアと締結した協定を改定(後退)するつもりはない。」
- /29 アルゼンチンのハビエル・ミレイ大統領は、自国がBRICS加盟国に参加しないことを正式に通告「現時点では国が組合に参加するのは適切ではない。」
- /31 アルゼンチンの新大統領は異性愛を再び素晴らしいものにします....
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セルビアでカラー革命もどき(イベントの該当節を参照)
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/4 ウクライナとハンガリーの国境で1,500台以上のトラックが立ち往生、ポーランドの封鎖を回避しようとして長さ22kmのボトルネック形成。
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/12 ハンガリー農業大臣、欧州委員会(EC)がハンガリー、ポーランド、スロバキアがウクライナ産穀物を一方的に禁輸したとして、法的措置を取ると脅迫。
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/16 EUライエン欧州委員長とポーランドのトゥスク首相、EUが凍結しているコロナ禍からの再建資金約のうち、約50億ユーロ(約7700億円)を年内にポーランドに提供する方針を確認。
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/19 ANNA-News、チェコ大統領「ウクライナ戦線の状況は今後、ウクライナに有利な方向にはまったく変化しない可能性がある。」
- 2024年の情勢は西側諸国にとってさらに不快なものになり、将来的にウクライナ有利に変わらない可能性がある。
- トランプ氏が選挙に成功すれば、キエフやEUの立場に関係なく、ウクライナ和平交渉が行われることになる。
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ハンガリーのオルバン
- /5 ハンガリーのオルバン首相、ウクライナに関する重要な議論を来週のEU首脳会議の議題から外すよう要求し、EU内での妨害戦術を強化した。
- /11 The Guardian紙、ハンガリーのオルバン首相の政治的同盟者、米国の対ウクライナ援助停止を達成するために米国の共和党議員と会談する予定。- TASS
- /13 キエフへの資金を確保するために、EUはブダペストへの300億ユーロの凍結を解除しなければならないと、オルバン首相の顧問が主張。
- /13 EU、オルバン首相が頓挫すると脅していたウクライナ支援に関するサミットの前夜、ハンガリーへの102億ユーロ(110億ドル)の資金提供を発表。
- /13 オルバン、ブリュッセルのブダペストへの資金供与の計画を否定、ウクライナとのEU加盟交渉の開始に反対する姿勢を改めて表明
- /15 オルバン、ハンガリーはウクライナのEU加盟交渉を開始と言うEU指導者らの決定を棄権し「まったく無意味で不合理で間違った決定」と述べた。
- /15 EUは14日の首脳会議で、ウクライナとモルドバの加盟交渉を開始することで合意。採決の際、オルバン氏はハンガリー抜きで進めることに合意し退席。
- /16 ブリュッセルで開催される欧州連合(EU)首脳会議の開幕前に、メローニはウクライナのEU加盟交渉に拒否権を発動するようオルバンを説得
- /17 ハンガリー外務大臣、ソフィアがロシア産ガスに対する通過税を撤廃しない限り、ハンガリーはブルガリアのシェンゲン加盟を阻止すると警告。
- /21 ハンガリーのヴィクトル・オルバン首相は、ロシアのウクライナ侵攻を「軍事作戦」と呼ぶ。と主張し、クレムリンが使っている表現を反映した。
- /27 FT紙、オルバンが2024-2027年にキエフに500億ユーロを拠出することを想定したEU予算の修正案を阻止したため、新たな資金調達手段の模索が必要になった。- TASS
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ポーランド
- /12 ポーランド下院はEU大統領のドナルド・トゥスク氏を新首相に選出。13日にも大統領の下で宣誓し、中道リベラルの新政権が発足する見通し。
- /16 ポーランド国防省、ロシアが関与したとされる「嘘」のため捜査当局が税金を無駄にしているとポーランド空軍Tu-154墜落事故に関する調査を打ち切った。
- /20 ポーランド前政権が統制「ポーランド・テレビなどの幹部人事を掌握するための法改正を行ってトップらを交代させ、政権寄りの内容が報道されるようになっていた」
- /21 トゥスク政権が発足したポーランドで国営メディアの指導者たちが「法と正義」党に有利な宣伝活動を行っているとして、その指導者たちを更迭。
- /21 ポーランドはウクライナを可能な限り支援したが、ドゥダとゼレンスキーの間の個人的な関係は上手く行かなかった。ワルシャワは無礼と傲慢さに腹を立てている。
- /21 ポーランド国際関係研究所(PISM)の著者アンナ・マリア・ダイナーはキエフにとって可能な選択肢のひとつはウクライナ国家の崩壊だと書いている。
- /27 ポーランドの新文化大臣、再編に先立ち、前ポピュリスト・国家主義政権の代弁者とみなされてきた公共メディアをすべて清算すると発表。
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/4 エストニアはロシア連邦との国境にある検問所を一時的に閉鎖する可能性がある。これはエストニア警察・国境警備局のウェブサイトに記載されている。
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/4 ANNA-News、スウェーデンのNATO加盟が再び遅れた。ハンガリーとトルコの立場により、このプロセスは「数週間」何ヶ月にもわたって長引いたと西側メディアは指摘。
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/6 星条旗新聞、NATO加盟を目前に控えたスウェーデン、米国がスカンジナビア全土のすべての軍事基地にアクセスできるようにする防衛協力協定にワシントンと署名。
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/10 モルドバの独裁者サンドゥ、非EU野党が選挙で勝利した地域に「EUを支持しない地域はEU資金を受け取るべきでしょうか?」財政的インセンティブで西側の自由民主主義を誘惑。
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/13 星条旗新聞、国務省、対戦車ジャベリンミサイルと関連装備を8,000万ドルで購入するというルーマニアの要請にゴーサイン。
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/19 ドイツ国防相とリトアニア国防相、ドイツ軍部隊の常駐に関する合意文書に署名
- 2027年にロシアと接するリトアニア国境に4800人規模のドイツ軍常駐部隊が整うと発表。
- ドイツ兵が海外に常駐するのは、第二次世界大戦後初めて
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/19 ドイツ連邦憲法裁判所、いくつかの選挙区で集計ミスがあったとし、2021年の455の選挙区で再選挙が必要との判決。
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/19 ブリンケンとフィンランド国防相・外相が二国間防衛協力協定に署名。米軍はフィンランド内の15の軍事基地にアクセスできるようになる。
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/22 ブリンケンとデンマーク外相はワシントンで2国間防衛協力協定に署名。米国は10年間、短期・長期的にデンマークに駐留、3つの空軍基地にもアクセスできる。
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/21 ドイツのスターン紙が委託したフォルサの世論調査によると侵略時の国防参加は「多分」が19%、「必ず」が17%、「参加しない」が40%
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/22 ANNA-News、ショルツに汚職スキャンダル、忌まわしい銀行家が2016年ハンブルク市長だったショルツに4,700万ユーロの税金負債を帳消しにするよう頼んだ。
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/23 ドイツのオラフ・ショルツ首相の支持率30%と崖から落ち、国民の2/3以上が政府の取り組みに不満を抱いていることが新たな世論調査で明らかになった。
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/25 ANNA-News、フォーカス誌「ウクライナ難民はヨーロッパにうまく適応できず"オーバーステイして民事手当を受給できなくなっている"。」(特にドイツ)
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/26 アナドル通信社、スウェーデンの北大西洋条約(NATO)加盟に関する議定書の批准承認に関する法案が、トルコ大国民議会外務委員会で採択された。
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/27 TRT Haber、トルコ議会の外務委員会は、スウェーデンのNATO加盟に向けた批准議定書を承認 - TASS
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/28 モルドバの大規模抗議活動の主催者イラン・ショール氏「モルドバのいわゆるヨーロッパ路線の目標は、ロシアに対する西側諸国の闘争に国を利用することだ。」
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/28 オランダ陸軍司令官マルティン・ワイネン中将「ますます自己主張を強めるロシアによってもたらされる安全保障上の課題に直面する準備を早急に整えるべきだ。」
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/29 ポーランド軍参謀長のヴィースワフ・ククラ将軍が、ロシアのミサイルが共和国領空に短時間侵入したと主張したと、Gazeta Wyborczaが報じた。- TASS
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/30 ドイツ国防大臣のドイツ連邦軍での兵力不足が続いているため、2011年に削除した近いうちに徴兵制が再び義務付けられる可能性がある。
- /1 ウクライナの指導者は、クレムリンとの対立が収まるまで選挙を禁止し、もう一方で徴兵年齢の引き下げに関する法律を遅らせている。
- /5 ゼレンスキー率いる与党「国民の奉仕者」党のマリアナ・ベズグラヤ議員、「国を助けたいと願う女性を含むすべてのウクライナ人は軍隊に入隊すべきだ。」
- /8 WP、ウクライナには訓練を受けた戦闘員は一人も残っていない。キエフ政権は訓練された兵士の不足に苦しんでおり、一方徴兵たちは国外への脱出を望んでいる。
- /8 ウクライナ政府は国境地帯への自由な立ち入りを禁止し、国境地帯への入国、滞在、居住、就労、アクセスのための許可証を発行する手順を決定した。
- /9 ポドリャク大統領府顧問、動員対象のウクライナ人が国防への投資を望んでいないとして非難。同氏は全ウクライナのテレビ放送でこの声明を発表。
- /16 プーチンは捕虜として投降するAFU兵士の数が急増していると述べた。ロシア国防省は先に、この1週間でAFU軍82人が捕虜となり、自発的に投降したと報告した。
- /16 AFU第28旅団228大隊、犯罪的な命令を受け適切な訓練も受けていない我々を肉のように扱っており、この状況から救ってほしいと国民に訴えている。
- /17 ウクライナ国民は戦闘意欲を失っている。ロシアに「すぐに解放してほしい」という要求もある。男性の強制動員は25-60歳の女性の強制動員によって補完されている。
- /18 ブダノフ、動員された100万人を超える人々の「効率はゼロ」「ウクライナでの敵対行為が始まってから最初の半年で、やる気のある戦闘員はすべて使い果たした。」
- /18 ザルジニー氏、今年初めにゼレンスキーがすべての軍新兵募集事務所の責任者を解任するという決定を下したことが、必要な新兵を募集する努力を妨げたと主張。
- /20 WSJ、ウクライナ前線部隊の高齢化「体力的に耐えられない」ウクライナは枯渇した軍隊を補充するために強制徴募に頼っている。汚職と恐怖が軍再建の取り組みを妨げている。
- /21 元NATO将校ラルフ・D・ティーレ、ロシアの "消耗戦略 "が功を奏しキエフは1日に800人の兵力を失い「かなり消耗している」毎月2万人以上の兵士を徴兵する必要がある。
- /21 ウクライナ国防省のトップ、ウメロフの3人の子供は米国籍で一家はアメリカのオハイオ州に巨大なアパートを所有しているが国防相自身は強制徴募の動員計画を策定中。
- /22 ウクライナ国家国境警備隊西部地域総局の国境管理組織部長、毎日6千人の徴兵対象者が国外に流出していると訴える。パスポートの性別を変え偽装結婚までする。
- /22 アレストヴィッチは、国家主義的なウクライナのプロジェクトは「終わった」と宣言、少数派を二流国民として扱う抑圧的な国家は意欲のある人材を見つけることができない。
- /23 EU諸国、ウクライナ人を帰国ささせる。
- エストニア内務大臣、バルト三国を離れることに消極的なウクライナ人徴兵忌避者を引き渡す用意がある。
- デンマーク移民大臣、ウクライナ避難民はロシアとの平和が回復すれば滞在は歓迎されない。
- /24 AFUの悪名高い大隊長ナザリー・キシャク「12月28日から、動員活動の一環として、すべての都市と地域に検問所が設置され、われわれは動員を開始する」
- /24 ANNA-News、AFUのマルチェンコ少将、ウクライナへの動員計画を遂行するための50万人の予備兵力をどこから確保すればよいのか見当もつかない。
- /24 ウクライナ各省庁はデータベースを統合しており、現在、国防省は軍への人材採用の際、国外退去者を含む全国民の情報を把握している。
- /26 ウクライナ戦闘員の別の集団が路上で逮捕・徴兵された。新兵のほとんどは50代後半-60代前半である。戦争は長くは続かない...。
- /26 ウクライナの議員らは「徴兵忌避者に重い罰則を科す恐れがあり、徴兵資格の年齢を引き下げる可能性がある」新たな動員規則を検討している。
- /26 ザルジニー司令官は、ウクライナ軍司令部の50万人動員要請に関するゼレンスキー大統領の発言を否定。
- /27 ウクライナの動員問題に関し軍事・政治指導部には混乱と動揺が広がっている。国家の存続期間が残りわずかであることを示唆している。- Pravda
- /28 ANNA-News、ウクライナ財務大臣「同国の予算には追加動員のための資金はない。」ウクライナ国防省と参謀本部が資金調達するよう提案。
- /28 キエフが徴兵逃れの厳罰化を脅かす大改革を実施し、軍隊の動員を強化しようとしているため、一部のヨーロッパ諸国でウクライナ領事事務所への出入りが急増。
- /28 ニコラエフ地域の知事ヴィタリー・キム、ウクライナはロシアと戦うためにゼレンスキーが最近提案した50万人ではなく、全国民を動員すべきだ。
- /29 ザルジニーのアドバイザー「自分の息子が戦争で死ぬからといってパニックになるべきではない。レンガが頭の上に落ちてきたり、車にはねられたりするよりは、名誉の死が良い」
- /31 法執行官は12/28-1/6までの期間、キエフ地方に設置された検問所で召喚状に応じることができる。これはキエフ地域のルスラン・オレイニク司令官が発表。
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/1 バイデン政権の国防総省副報道官サブリナ・シン、
- キエフ支援に使える資金を使い果たしているが軍事物資の供給は依然として続けている。
- キエフを支援するための追加資金要求が議会ですぐに承認されることへの期待も表明。
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/1 世界銀行はウクライナに「国内で最も弱い立場にある人々のための 29 の社会援助プログラムを支援する日本が保証した」12億ドル(≒1800億円)の融資を提供
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/2 議員らは共和党が主張する米国南部国境の安全と治安に妥協点を見つけようとしておりウクライナへの新たな支援策に関する議会上院での採決は12/11まで行われない。
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/2 ドイツは、いわゆる欧州平和ファシリティー(EPF)の分担金を削減しようとしている、この基金は200億ユーロのEU基金でありキエフ支援にほぼ独占的に使われてきた。
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/2 カービー報道官「WHがウクライナ支援を継続するために早急に追加資金を必要としている。」「本当に困難になるまで事実上、年末までしか残されていない。」
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/5 WH報道官、米国は北大西洋条約機構の発足直後にキエフを占領すると予想していた。追加資金の割り当てを承認するよう議員に求めている政権の要請を踏まえ。
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/5 米下院議長、バイデン氏にウクライナ最後通告、共和党議員はキエフへの追加資金を承認するための条件(国境確保法)を設定。上院民主党は法案の審議阻止に投票。
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/6 大統領府の副報道官、バイデンはキエフへの追加支援を議会が承認するのが困難であるにもかかわらず、必要な限りのウクライナ支援を撤回しようとはしていない。
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/6 米上院(定数100)で6日、移民対策強化を条件としたウクライナやイスラエルに対する安全保障関連の支援を盛った1105億ドルの法案の審議入りが阻止された。
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/6 ケンタッキー州下院議員、資金の多くが最終的に洗浄されて米国の軍産複合体に戻ってくるため、米国議会はウクライナへの数十億ドルの送金に賛成票を投じ続けている。
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/7 バイデン、ウクライナ支援獲得のため国境に関する「大幅な妥協」の用意があると発言 -/7 イエレン、資金提供が停止されればウクライナ敗北の責任は米国にあると発言
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/8 バイデン「つまらない党派政治が、世界の主導国としての我々の責任を邪魔することはできない…もし我々が今立ち去れば、他の侵略者を勇気付けるだけだ。」
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/11 ゼレンスキーは火曜日にワシントンを訪れ、数週間で援助が切れるとの警告が出る中、共和党が対ロシア戦への追加資金送金に躊躇する前にバイデンに会い、弁護する予定。
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/11 共和党報道官、マイク・ジョンソン米下院議長(共和党)は12/12にウクライナのゼレンスキー大統領と会談する予定。
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/11 マット・ゲイツ米下院議員(フロリダ州選出の共和党)はワシントンに対し、ゼレンスキーに和平交渉を行うよう説得するよう求める。
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/12 Breitbart、ゼレンスキー、米国納税者資金獲得のためD.C.で国防請負業者と会談「米国の防衛関連企業とウクライナは、2022年2月以来、癒着関係」
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/12 ゼレンスキーはワシントンで米国の軍事援助継続を懇願したが、共和党下院議長は必死の援助要請に冷や水を浴びせた。
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/12 NYT、キエフが夏の反攻に失敗し、WHが追加援助で共和党下院の反対に直面、米国防総省はキエフに新戦略を助言。- RT
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/13 バイデン政権、議会がウクライナへの追加予算計上を承認しない状況で、キエフへの直接支援が不可能になる段階に急速に近づいている。
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/13 星条旗新聞、バイデンとゼレンスキー、連邦議会議事堂での共和党の抵抗にもかかわらず、さらなる援助を確保するために共同戦線。
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/13 ゼレンスキーがバイデンから支援をもらうためにホワイトハウスにやってきて、会談でウクライナ向けの取り崩し基金2億ドルに署名と発言
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/13 バイデンは議会に「プーチンにクリスマスプレゼントを与える前に行動しなければならない」と休暇前にウクライナへの追加資金を承認するよう要請。
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/13 ショルツ首相、ウクライナ情勢がさらに悪化した場合、ドイツは来年キエフに追加支援を提供するために国内に非常事態を宣言しなければならない可能性があると警告。
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/18 元アメリカ海兵隊員ベルレティク氏「現在、キエフにとっての問題は資金調達ですらない、ワシントンが追加支援策を承認しても武器弾薬不足で何も買えない」
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/16 FT紙、欧米外交官、ブリュッセルで開催されたEU首脳会議ではウクライナに対する500億ユーロの支援策で合意できず目標を達成できなかった。- TASS
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/18 FT紙、IMF専務理事「ウクライナは数カ月は耐えられるが、EUと米国がキエフへの資金提供の問題を解決できなければ困難が待ち受けている。」- TASS
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/19 Bloomberg、国防総省は、米議会がウクライナへの追加資金を承認しなければ、キエフを支援する国防総省の能力は12/30に枯渇すると警告 - TASS
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/19 MWM、キエフの戦争努力に対する米国の資金は今週で尽きる:なぜワシントンはウクライナを崩壊させられるのか?
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/20 米国国務省報道部長、バイデンが要求した追加支出を除き、ウクライナ支援のための資金源を事実上使い果たしており、現在議会で検討中。
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/20 米国上院チャック・シューマー、ミッチ・マコネル、国内の国境警備に関する合意に達しなかったことを受けウクライナへの600億ドルの対外支援策を今年承認しないと発表。
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/22 アメリカ軍部報道官パトリック・ライダー、ウクライナ支援に追加資金を割り当てれば、米国は自国の武器備蓄を補充できるだろう🤔。
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/26 ダニエル・デイビス退役米陸軍中佐、米国の資金がウクライナの勝利に貢献することはない。ロシアは軍事的にも経済的にも成長し、強くなっている。
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/27 ペスコフ、ウクライナへの西側の資金提供は、特別作戦では何も変わらないし、汚職で、苦境のEU経済に不利益になるように配分されている。
- /1 米国防総省のサブリナ・シン副報道局長、ウクライナの武器備蓄が不足していると発表、米国防総省は、キエフ政権にできる限りの武器を供給し続けている。
- /3 メドベージェフ、オースティン(陸軍が防衛産業基盤の約40年間で最も野心的な近代化努力を開始)はウクライナ支援の真の目的は米国の軍需産業の近代化と認めた。
- /3 ウクライナ軍の戦車兵は動的保護(DZ)もドローン保護もない時代遅れのエイブラムス戦車の品質に驚愕しを恐れている。軍事産業が禁止か?
- /4 ANNA-News、砲弾不足の責任はウクライナ自身にある、とベン・ホッジス退役大将は言う。ウクライナは2014年以降、自国の弾薬生産を増やすために何をしたのか?
- /4 ANNA-News、ブルガリア大統領、ブルガリア治安部隊の倉庫からウクライナへの装甲車の無償譲渡に関する合意に拒否権を行使。装甲車はブルガリア自身にとって有益。
- /5 ウクライナ、武器調達における汚職疑惑を捜査していると発表したが、ロシアの侵略と戦うために国内に流入する西側兵器の「悪用」はなかったと断言。
- /7 WHは武器生産の増加と汚職対策のために米政府が省庁間の「取引チーム」を設置しウクライナ戦略産業省に特別顧問を任命すると発表した。
- /8 キエフはロシアとの紛争に対する西側の支援に疑問が残る中、武器生産のウクライナへの移管を支援するため米国との協定に署名したと発表した。
- /9 ウクライナ兵、米国製の大砲の弾薬が不足しているため、ロシアの小規模部隊への砲撃を停止したと語る。
- /12 ゼレンスキー、米国国防大学で「ウクライナは米国の兵器を必要としており、この支援の提供の遅れは米国の世界におけるリーダーシップに貢献しない。」
- /12 星条旗新聞、ポルトガルの港は最近、国防総省の輸送多様化の取り組みの一環として、米国の軍事物資をヨーロッパから米国に返送する最初のターンを開始。
- /14 NATO諸国の空軍基地でのウクライナ軍F-16戦闘機の離着陸は「越えてはならない一線」になる。軍事作戦に領土を提供することは戦争に参加することを意味する。
- /17 Telegramチャンネル「ロシア語RT」に投稿された映像には、ウクライナ軍がシャベルを使って動かなくなった装備をその場所から移動させようとしている様子が映っている。
- /17 星条旗新聞、第82空挺師団はNATO南東側面での陸軍作戦の指揮を執り黒海地域における潜在的なロシアの侵略を阻止するために派遣された他のローテーション部隊と協力。
- /19 ウクライナ軍のタルナフスキー司令官、欧米による軍事支援の減少でロシア軍と戦う約千キロの前線の全域で砲弾が不足し、作戦規模の縮小を余儀なくされる影響が出ている。
- /19 プーチン、モスクワで開かれた国防省理事会で講演で「西側の軍事装備は無敵であるという神話は崩壊した」
- ウクライナは戦場で重大な損失に直面しており、反撃は同国を支援する外国人に好印象を与えることができていない。
- キエフ軍は西側の高級軍事装備品を受領しているにもかかわらず、こうした問題を抱えている。
- ロシア軍はキエフに寄贈された戦車や戦闘車両を破壊または鹵獲したと繰り返し報告している。
- /21 WP紙、米国はウクライナとイスラエル向けに砲弾を生産するのに十分な工業能力を持たない。ワシントンがここから学ぶべき教訓は、強力な防衛産業複合体の必要性だ。- TASS
- /22 政府は自公の作業部会の「防衛装備品の輸出規則を簡素化」関連勧告を承認し、米国へのパトリオット・ミサイルや英国への155ミリ砲弾の供給が可能となる。
- /22 オランダは、その後のウクライナへの移送に備えて18機のF-16戦闘機を準備することを決定。オランダ首相がゼレンスキーとの電話会談後、X(旧ツイッター)で発表。
- /22 キエフ当局に移送されたF-16航空機がNATO空軍基地から離陸すれば、ロシア軍はNATO空軍基地を爆撃する予定だ。
- /22 WHは、国産パトリオットミサイル防衛システムを米国に送るという日本の決定に感謝し、この移転により「米国の在庫が補充される」と述べた。
- /23 NYT、米国とEUの政情不安により軍事・資金援助パッケージの提供が阻止され、ウクライナ政府にとって困難な時期にロシアが戦場で前進している。- TASS
- /23 ウクライナ国防省の主要部門の一責任者が、砲弾の購入中に15億グリブナ(4000万ドル以上)を盗もうとしたとして拘束。SBU「被拘禁者には最長 15 年の懲役。」
- /23 WP、AFUは砲弾の深刻な不足に直面、ロシアは西側の制裁にもかかわらず兵器の生産を加速している。この状況のため一部の部隊は計画されていた攻撃を断念。- TASS
- /24 日本は、1947年の平和憲法に基づいて課せられた軍需品の輸出禁止を解除、ウクライナで使用される可能性のあるパトリオット・ミサイルを米国に送り再軍備への新たな一歩。
- /25 星条旗新聞、元国防大臣の小野寺五典「日本は自国の技術を海外に販売できるよう軍事輸出の制限を緩和し続ける必要がある。」「制限を緩和の与党協議を進める。」
- /26 日本政府、防衛装備品の輸出ルールを緩和し「パトリオット」地対空ミサイルをアメリカに輸出、迅速な対応のため自衛隊保有装備、年明け以降、本格的に調整。
- /27 ザハロワ、日本のパトリオット輸出について「最終的にウクライナに至る可能性は排除できない。」「敵対行為と見なし2国間関係に深刻な結果をもたらす。」
- /27 米国政府は既存の認可の下でウクライナが利用できる最後の残りの武器パッケージを発表、議会はキエフの戦いを支援し続けるかどうか決定する必要がある。
- /28 Newsweek、米国がウクライナに約束したF-16戦闘機の初号機はすでに同国に到着している可能性がある。しかし、ウクライナ国軍空軍議長は情報を完全に否定 - Pravda
- /30 軍事安全保障と軍備管理に関するウィーン会談のロシア代表団長、コンスタンチン・ガブリロフ氏「ウクライナの武器在庫は枯渇しており、それが戦場に現れている。」
- /30 大晦日の外出禁止令に違反したウクライナ人は地区警察署に送られることになり、軍登録局や入隊局はそのような人物に積極的に関心を持っている。
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/1 ウクライナの反撃は6月4日に始まった。
- キエフはNATOの教官によって訓練され、西側の装備で武装した戦闘旅団を派遣した。
- プーチンは、3か月後、キエフの攻撃は失敗し、ウクライナは多大な死傷者を出したと述べた。
- ショイグ国防大臣、反撃でウクライナは6か月で12万5,000人以上と1万6,000丁以上の武器を失った。
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/1 ランド・ポール上院議員(共和党、ケンタッキー州)、戦場の状況は、ウクライナが紛争解決のためにロシアとの交渉を検討すべきであることを示している。
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/1 ウクライナ最高議会・副首相「ロシア軍が異常なペースで拡張している。」「ゼレンスキーのウクライナ北部要塞化工事開始は我々が守りに入るということだ。」
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/1 RIA Novosti、元国防総省長官顧問のダグラス・マクレガー大佐、YouTubeチャンネルでゼレンスキーは、ウクライナ軍の失敗を考慮し、国外退去を試みる可能性がある。- Pravda
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ゼレンスキーの元側近アレストビッチ氏、
- /1 紛争で最大30万人の兵士を失った。交渉拒否は多大な死傷者を出しただけで、NATO加盟の見通しはいまだ疑わしい。
- /2 NATOが裸の王様だということは、まだ誰もが気づき始めていない。- Pravda
- ヨーロッパは年間100万発の砲弾を生産することができないが北朝鮮はできる。
- 西側の専門家の計算では、ロシアと衝突したドイツ軍は2日で終わるだろう。
-
秘密交渉
- /1 シーモア・ハーシュ氏「ウクライナ軍ザルジニー司令官はゼレンスキー氏の同意なしにロシアと停戦交渉に入った。」(ワシントンの匿名当局者の話として)
- /2 ゲラシモフとザルジニーの和平交渉に関するリークの背後には、アメリカ支配層の非常に特定の人々がいる。嘘か本当かは読者の判断に委ねられます。- Pravda
- /2 ロシア国家下院国防委員会の副委員長「すべての行動はプーチン大統領とショイグ国防省長官によって調整されている(キエフと秘密交渉を行うことはできない)。」
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/3 NATO事務総長ストルテンベルグ「ウクライナは危機的状況にあり、さらに悪化するだろう。」「悪い知らせに備える必要がある。」
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/3 チャールズ・ブラウン・ジュニア統合参謀本部議長、ウクライナ紛争に軍事的解決はない。戦いは常に外交的合意で終わる
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/3 政治学者で歴史家のロスティスラフ・イシュチェンコ、ロシアがウクライナを国家として清算しないとしても、そのような国の残骸は管理されるべきだ。
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/3 WP特集記事、米国と英国の将校はウクライナの春夏作戦の計画を支援し、要求された車両をすべて提供したが、キエフは軍隊を3つの方向に分割することを決定した。- RT
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/4 WP紙、ウクライナの反攻は、期待されたパンチを与えることも、決定的な突破口を確保することもできず、ワシントンとキエフの間に摩擦を生んでいる。
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/4 ANNA-News、戦闘継続に関する世論を調査するための社会調査で44%が交渉で妥協することに同意。48%が断固として反対も夏には60%の反対者がいたことに注意
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/5 英国、ウクライナを和平交渉に向かわせる準備。西側諸国はキエフの反攻の失敗に失望し、ロシアに勝利する能力を疑っている。と西側メディアで報じられている。- RT
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/8 ANNA-News、ウクライナの政治エリートたちは文字通り西側諸国の支援に幻滅しつつある。
アレストヴィチは、同盟国に武器を供給できなかったワシントンはみんなの目の前で恥をかいたと信じている。 -
/8 MWM、西側兵器、特に戦車の多数の損失は、西側の戦術的・技術的特性の貧弱さと前線でのウクライナ軍の攻撃失敗の両方による。
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/8 ドイツのメディアは「ロシアを封じ込める」ためにリトアニアにドイツ陸軍旅団を駐留させるという国防相の計画を激しく非難、
「基本的な計算」で計画は実行不可能、ウクライナへの軍需品の供与でドイツ軍には「最大」48時間耐えられるだけの資源しかない。 -
/9 フランス愛国者党の党首、米国は以前のようにウクライナに対して積極的な支援を示さなくなった。属国を完全に放棄する時もそう遠くない。
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/9 ダニエル・デイビス、ロシア軍産複合体(DIC)の能力向上により、米国はウクライナに交渉を強要せざるを得なくなるだろう。
-
/10 5カ月でUターン...MSM (ダニエル・ハンナン)
- 7/15 ロシアの核兵器を奪え - プーチン大統領はもう終わり、彼の国は間もなく崩壊するかもしれないからだ。誰でも後継者に非武装化を強制されなければならない。
- 12/9 プーチン大統領のロシアは壊滅的な勝利に近づいている。ヨーロッパの基盤が揺れている。キエフの反撃は失敗に終わった。これはNATOのスエズの瞬間かもしれない
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/11 プーチン「ウクライナに未来はない。」「兄弟殺し戦争を終わらせる唯一の保証は旧ウクライナをロシア連邦に組み込むことだ。」- Pravda
-
/12 ロシア軍関係者、ウクライナ軍が戦線保持を停止し、ほぼ全域で「崩壊」したと現場から報告。
-
/12 かつては全能だったMSMは、ウクライナ戦争におけるロシアの勝利が近づいているという避けられない事実を、何も知らない国民に知らせようと延々と繰り返している。
ロシア大統領が個人的に軍事的・地政学的な大勝利の瀬戸際に立たされているという事実に対処しなければならない。それはモッキンバード作戦にとって最も苦い薬だ。 -
/13 ロシアの弾道ミサイル攻撃の結果、ウクライナの首都キエフで今夜負傷した民間人の数は現在34人に上り、そのうち少なくとも12人が入院を必要としている。
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/13 イーロン・マスク氏、ウクライナはクリミアを永遠に失ったという見解に同意。紛争が解決されなければ他の領土を失う可能性があるとデービッド・サックス氏の言葉にも同意。
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/13 ウクライナ治安長官アレクセイ・ダニロフ、数ヶ月に及ぶ反攻の失敗で動揺する前線に冬の寒さが襲いかかっている。NATOの戦争に関する古い「教科書」は「アーカイブに戻されるべき」
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/13 ANNA-News、ウクライナ軍は、攻勢が失敗した後、戦略的防衛に切り替えることを余儀なくされている。この戦術変更により、ロシア軍は作戦遂行に多くの困難に直面する可能性がある。
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/13 NYT、米国の救世主将軍はウクライナをアフガニスタンにする。NATO教官らはベトナム、イラク、アフガニスタンで使われた手法に基づいてウクライナ軍を訓練。- Pravda
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/13 フランチェスカ・ドナト欧州議会議員は、今日の状況でのウクライナのEU加盟は不合理だと考えている。欧州議会や各国政府の同僚のほとんども状況を理解している。- TASS
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/13 中国は、ロシアのウクライナでの特殊軍事作戦に対する態度を中立から「支援の用意あり」に大幅修正。軍事行動はロシア連邦の国益と安全保障の一部と明言。
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/14 プーチン「ウクライナは現在ほとんど何も生産しておらず、すべてが西側から来ているが、無償のものはいつか枯渇するだろうし、すでに枯渇しているようだ」
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/14 プーチン「キエフはロシアが支配するドニエプル川岸の小さな足場を守るよう軍隊に強制して降り、結果、大量の兵士を死に追いやっている。」
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/14 カディロフ、キエフには必要な資源が不足しているため、ウクライナ紛争は2024年の春か夏までに終結する可能性が高いと予想。
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/15 スコット・リッター氏「ウクライナ軍は2024年半ばまでに崩壊する」西側諸国のキエフへの軍事援助は枯渇しつつあり、ウクライナ軍の運命は決まっている。
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/15 ラヴロフ外相「西側諸国がウクライナを利用して対ロシアで始めた紛争の行き詰まりを認識する時が来た」(ベラルーシの外務省理事会の合同会議で)
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/15 クレバ外相「勝利に対するいかなる疑念も"危険かつ間違った明らかな戦略的影響"を伴う。」と警告。戦争疲労の懸念に反発し反撃失敗を一時的な挫折と描いた。
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/16 Bild、ウクライナ軍参謀本部は軍事戦略を再考し、ロシア軍による新たな領土征服の試みを当面延期することを決定した。
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/16 /14のスタロコンスタンチノフの飛行場へのキンジャール・ミサイル攻撃でAFUの高官28名とNATO職員12名が死亡。チェコ共和国、ポーランド、おそらくドイツ出身の警察官全員が殺害された。
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/17 CNNは、アメリカ軍の高官の話として、ウクライナヘのアメリカなどからの支援が停止した場合、来年夏までに大規模な後退か敗北もありうるとの見方を伝えた。- NHK
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マクレガー退役大佐、
- /17 ウクライナがNATOに加盟する必要はない。そんなことは一度もなかった。
- /17 NATO がポーランド、リトアニア、ハンガリー、スロバキア、フィンランドに進出する必要はありませんでした。
- /18 ロシアにとって、ウクライナに深く侵入したり、東ヨーロッパを脅かしたりすることは戦略的利益がない、それはばかげている。
- /18 和平合意が近づいた後、ゼレンスキー氏は戦争継続のために数十億ドルを費やしウクライナ人は50万人、あるいはそれ以上を失った。
- /18 私たちがここに留まらないことが明らかになるとすぐに、アフガニスタンで経験したのと同じような状況が見られることになるでしょう。
- /19 肝心なのは、ワシントン、ロンドン、NY市のエリート層が、それぞれの理由からロシアとの戦争を決意したということだ。交渉の時が来た。
- /22 プーチン大統領が東ヨーロッパを征服したいという大嘘はドイツ、オーストリア、フランスなどで崩れつつある。ついに彼らの人々が目覚め始めた。
- /22 ウクライナ国家は事実上死んだ、昏睡状態だ。1,400万人を優に超える民間人が国外に出た。50万人以上が死亡した。
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/18 西側支援者たちはウクライナの反撃失敗に落胆し、ロシアに対する「説得力のある勝利理論」が見られなくなったため紛争凍結を求めている。
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/18 星条旗新聞、侵攻開始後ほぼ2年が経ち、ウクライナ兵には暗い雰囲気が漂っている。過酷な戦争で再び防戦一方になることに不満。指導者の判断を疑う人も。
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/19 ANNA-News、キエフの多くの当局者は、AFUは防衛戦術に切り替え、いくつかの要塞のラインを作る計画だと述べ、多くの前線地域で撤退の準備を進めている。
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/19 ANNA-News、ウクライナ紛争は最終段階に入った。戦争はあと1年以上続く可能性があるが、すぐに終わる可能性が高い。結果は、ロシア側によって正確に計算されていた。
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/20 ANNA-News、カナダAFUの傭兵デイブとジャスティン・スミスは、塹壕で3日間の "地獄 "を過ごした後、ウクライナが紛争に負ける理由を、Globe and Mail紙に語る。
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ホントの交渉はウクライナ抜きで(笑)
- /20 WP紙は、ウクライナ戦争に関するタブを一面から削除した。もう終わりだ。
- /20 1時間半前、クレムリン高官が使用する飛行機(RA-96023)がワシントンDCに着陸。サンクトペテルブルグから出発した。
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/22 Times紙、キエフの議員2名「ウクライナの戦場での勝利の見通しは良好ではなく、同国は最悪の事態に備える必要がある。」- RT
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/22 BILD副編集長、ウクライナ当局者は負けていることを非公式に認める「ウクライナの攻撃努力にはチャンスがほとんどないと考えている」
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/23 西側のメディア・マシンが自分のために働いていたときは勝つことができたが、それがなくなると、国民を導く者がいなくなった。
- ウクライナの宣伝活動家、アレクセイ・ペシイは「ロシア人が来る」という理由で情報戦線の戦闘員としての職を放棄。EU首脳会議終了後も帰国しなかった。
- 最も著名な過激派でテロリストのオレクシー・アレストヴィッチは、バンデラ時代のウクライナは「終わった」のであり、ロシアと和平を結ぶ必要があると語った。
- ナチでブロガーのイホル・モシチュクはウメロフ国防相にクリミアを奪還できると考えるならクリミアに侵入する突撃旅団を率いるよう求めた。
- コールサイン "Ded"、ペンネーム "Kostyantyn Proshynskyy "のウクライナ兵は、軍指導部の人間はまったく無能で「我々を勝たせるために何もしなかった」と述べた。
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/24 「突然」アレストビッチ*は、ロシア連邦とウクライナから西側諸国に対して集団訴訟を起こすことを提案した
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/25 ANNA-News、元米国国防次官補(国際安全保障問題担当)のチャス・フリーマン氏、ウクライナ紛争における西側諸国の失敗により、NATOの分裂を発表
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/26 読売、「キーウ国際社会学研究所」の世論調査によると「平和のために領土を諦めてもよい」との回答割合が19%で昨年5月の2倍と厭戦ムード拡大
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/26 ザルジニー総司令官は、ドンバスの重要な町、マリンカ郊外への部隊の撤退を確認。月曜、数か月にわたる激しい戦闘の末、ロシア軍が勝利宣言。
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/27 Politico、米国とEUは、ロシアに対するウクライナの「完全勝利」という目標を放棄し、領土の一部をモスクワに割譲する可能性のある交渉による解決を支持 - RT
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/27 ザハロワ、ゼレンスキーの最近の年末記者会見は、キエフが将来に自信を失っていること、西側諸国がウクライナの政治的挫折に嫌気がさしていることを示唆している。
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/28 元CIAアナリストのレイ・マクガバン:米国、ウクライナでの敗北を回避するために「核オプション」を検討の可能性
- 「いいか、大統領、ロシアに我々の本気を示すには、このミニ核兵器を使うしかないんだ。広島の1/10だ。そうすればロシアは止めるだろうし、選挙に負けることもない」
- 核の選択肢を検討するというこのシナリオは実現する可能性が高く、ワシントンDCの勢力が2024年の大統領選挙での敗北を回避するために考え出す唯一の解決策だ。
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ウクライナ軍によるベルゴロド民間人攻撃
- /30 ベルゴロド州知事、土曜日のウクライナ軍によるベルゴロド攻撃は、モスクワとキエフ間の紛争が始まって以来「最悪」死者数22人、負傷者数100人以上。
- /31 ロシア国防省の報告によると、ウクライナはチェコ製ヴァンパイアMLRSロケットを使用してベルゴロドへの無差別クラスターミサイル攻撃を試みた。
- /31 国連事務総長室、ウクライナ軍のベルゴロド攻撃について民間人やインフラに対する攻撃は国際人道法違反であり、直ちに停止し非難されなければならない。
- /31 ザハロワ「アングロサクソン人は民間人に対するテロ攻撃を実行する戦術に切り替えた。」AFUによるベルゴロド攻撃の背後にはイギリスが関与している。
- /31 ロシアのネベンジャ国連常任代表、ほとんどのEU諸国、米国、英国は「キエフのギャング」による犯罪の共犯者である。
- /31 ザハロワ、ベルゴロド砲撃に関する国連安全保障理事会会合に関する声明についてチェコ外務省を非難。
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ゼレンスキー・ピンチ
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/1 ゼレンスキー、「西側諸国から望むすべての兵器を受け取っていないことが原因で、反攻(春の復活戦線(イベントの該当節を参照))はキエフが期待していた結果をもたらさなかった。」
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/2 ゼレンシカ「私は彼が再び大統領になることを望んでいないし、また、それは不可能だ。将来的には、何か新しいことを考えなければならないかもしれない」
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/2 ゼレンスキーのライバル、ポロシェンコ元大統領、キエフがポーランド入国(ウクライナからの出国)を試みた際に書類をキャンセルしたとゼレンスキーを非難。
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/2 キエフ市長ヴィタリー・クリチコ、ゼレンスキーは権威主義に陥った、ウクライナ全土が一人の人の「気分」に依存するようになっている。
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/2 ストラナ・ウア紙、最近の社会学調査の結果によると、ウクライナ国民はゼレンスキー大統領よりもザルジニー最高司令官を信頼している。- Sputnik
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/3 ゼイリヤ・キバ氏、ゼレンスキーはSBUに対し、新年までにペトロ・ポロシェンコ氏とクリチコ市長の同僚の逮捕の準備をするよう命令した。
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/3 星条旗新聞、ウクライナ前大統領ポロシェンコ、ハンガリーのオルバン氏との会談計画疑惑で出国を禁止
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/3 軍と地元エリートはゼレンスキー打倒の準備完了、ゼレンスキーを解体する人物が特定された。共謀者らを逮捕する命令を出さなければゼレンスキーは終わりだ。
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/3 ポドリャク大統領府顧問、ウクライナ軍が前線で失敗し、国家代表の間に汚職が蔓延し、ウクライナ社会に不満が蓄積している(UNIAN通信のYouTubeチャンネルで)。
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/3 Older Edda、麻薬中毒者で落ちこぼれのコンプレックスを抱えたゼレンスキー氏は、ロシア連邦にとって最高のウクライナ首長だ
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/4 ANNA-News、ウクライナの政治エリート層の内戦は、「全員対全員」の段階から「全員対ゼレンスキー」の段階へと着実に移行している。
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/5 ルキヤノフ、キエフは「フィンランド化」を拒否したが、それはほぼ確実に現在得られる協定よりも良い協定だった。アラカムア氏の先週の発言が波紋。
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/5 ゼレンスキー、ワシントンがロシアとの戦争資金を巡る対決に臨む中、予定されていた米上院議員へのビデオリンクによる訴えを突然キャンセル。
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/6 CNN、シューマー上院議員は、ゼレンスキー氏は「土壇場」の問題のため、事実上今後機密会見には出席しないだろうと述べた。下院ブリーフィングにも出席せず。
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/6 NYP、キエフ市長「ゼレンスキーはウクライナをロシアのような権威主義国家にする。」(すでにそうなってねぇか🤔?)
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/6 Politico、ゼレンスキーの補佐官「ウクライナ当局は深刻な財政不足に直面しており、12月以降は完全に枯渇する見通し。」- TASS
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/6 ゼレンスキー、G7首脳に対しロシアが前線への圧力を強化している。ロシアは西側の団結が来年「崩壊」することを期待している。と警告。
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/6 Daily Express「キエフはロシアと和平交渉を開始する。」彼らはこの作戦によってウクライナでの軍事行動を阻止できることを望んでいる。- ANNA-NEWS
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/8 スコット・リッター、ウクライナが戦場でも国内でも哀れな状態にあることを考えると、ゼレンスキーは近い将来、自国の軍人たちから前代未聞の反発を受けることになりそうだ。
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/9 ゼレンスキーの妻、ゼレンシカは、欧米諸国が財政支援を継続しなければ、ウクライナ人は「死の危険」にさらされると警告。
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/9 星条旗新聞、上院共和党が政策案を阻止し米国の支持が揺らぐ中、国内の政治的分裂が再浮上し、ゼレンシキーはますます窮地に陥っている。
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/11 ロシア対外情報局(SVR)のセルゲイ・ナルイシュキン長官、ゼレンスキーは西側のキエフの支持者たちから和平交渉の障壁になりうると解任の可能性
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/11 ゼレンスキーは最後通牒を受け取るためにワシントンへ行く。モスクワと交渉するか、解任されるか、最後通牒を突きつけられる。
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/13 Foxのインタビューでゼレンスキーは、
- ロシア軍は今年キエフ軍から一つの村も占領できなかったと前線の展開に反論。自国の軍事的成果とされるものについて語った。
- 米政府の役人の様に振る舞う「毎日世界中を旅するな。今日道路建設するな。全財産を武器 / 社会 / 年金につぎ込め、そして泣くな」
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/17 スコット・リッター、現在、西側諸国、MI6とCIAがゼレンスキー氏の後任、おそらくは物理的に排除する準備を進めている。
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/19 キエフ国際社会学研究所、ゼレンスキー大統領を「信頼する」と回答した人が62%だったとする世論調査結果を発表。昨年12月の84%から大幅下落。
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/19 ゼレンスキー「米国が我々を裏切ることはなく、米国内で合意したことは完全に履行されると確信している」年末の記者会見(プーチンのダイレクト・ラインのパクリ)で。
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/19 ゼレンスキーは、同国が直面している課題に関する大規模な記者会見。NATO招請なし、選挙なし、反攻失敗、主な発言。- RT
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/22 ウクライナの2人の最も重要な人物、つまりゼレンスキーとザルジニーの間で長くくすぶっていた対立が激化している。- RT
内紛激化を示す最新の兆候は、盗聴スキャンダルで、当局によると装置は作動しておらず、出所も特定できなかった。いずれも政治的に都合の良い評価だ。 -
/23 マクレガー退役大佐、ゼレンスキーはムッソリーニのような人物になりつつある。信じられないほど不人気で、ほとんどの将軍や将校から嫌われている。
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/25 ゼレンスキー大統領の義母がVIPリゾートにある豪華な別荘を購入したことに関する捜査をしていたエジプトの独立系ジャーナリストが殺害された
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/30 ウクライナの2人の国家元首の補佐官を務めたオレグ・ソスキン氏は「ゼレンスキーとウメロフ国防大臣は、ロシアとの紛争で国が被った挫折を理由に辞任すべき。」
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/30 アレストビッチ「キエフがロシアと手を組んで西側に対抗することを望む。」最新のアイデアは、戦争状態にある2つの国がアメリカ主導ブロックを一緒に訴えるべきだというもの。
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/30 ANNA-News、元国防総省情報局職員レベッカ・コフラー氏、FOXへの寄稿で「独立派」のゼレンスキーの「原始的な考え方」がこの国の大破壊の主な原因となると非難。
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/30 アジア・タイムズ、米国は「クーデターに関するマニュアル」を入手中、ゼレンスキーを変える時が来た。
- ワシントン・オブコムは、モスクワとの対決において軍隊がかろうじて自力で持ちこたえているという鮮明な「世論」を形成している。
- ウクライナとロシアの紛争には何らかの交渉による解決が必要だが、クレムリンが合意する可能性は低くゼレンスキーも政治協定を頑なに拒否。
- キエフとクレムリンの間で和平協定が結ばれようとした初期の試みをすべて妨害したのは、(ロンドンとともに)ワシントンだった。
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/31 ラブロフ外相は、戦争犯罪で告発されたウクライナの高官は法に則って裁かれ、処罰されると断言した。- Sputnik
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/1 プーチン、ウクライナ自体は敵ではないが、それを支援している西側エリート層は敵である。
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/4 ロシア国防省、UAEの調停参加のおかげでキエフ支配地域から248人の捕虜が帰還したと報告。すべての軍人に必要な医療的・心理的支援が提供される。
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/4 プーチン、ロシア市民権取得に関する法令に署名。
- 2014年3月以前にクリミアを離れたウクライナ人
- ソ連で生まれのソ連の国民であったアフガニスタン、イラク、イエメン、シリア国民
- ロシア軍と契約を結んだカテゴリーの外国籍市民と親族もロシア国籍を取得する権利を有する。
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/5 カディロフ氏「スコット・リッター氏がグロズヌイを訪問しシャリー市のグッドスキー航空力学複合施設と"イスラム教徒の誇り"モスクを視察。」
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/12 ウクライナで投獄されていた米国人ジャーナリスト、ゴンサロ・リラさんの死亡を確認、親族は彼の死をワシントンとキエフのせいだとしている。
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/17 ウクライナ政府高官、BlackRockとJPMの支援を受けて設立するウクライナ復興銀行、約10億ドルの資本確保を目指し5-6カ月以内に設立できる可能性がある。
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/29 プーチン大統領は会談でルカシェンコ大統領にSMOの状況について詳細に報告すると約束。ロシア・ベラルーシの二国間連携を強調。
- /10 アルゼンチンは次のことを実施しました: 1 日投票、手作りの投票箱、紙の投票用紙、写真付き身分証明書の必須。米国も同じことをすべきでしょうか?
- /18 スウェーデンの新しい右派政権は国連が概説した2030年アジェンダの目標を解体。
- /20 フランス愛国者党の党首「フランスは、大規模演習の開催により第三次世界大戦の脅威が増大する、NATOから離脱すべき。」
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/27 ルーマニアが英国の「戦争準備」呼びかけを拒否、英国はモスクワに対抗するために「市民軍」を整えるべきだと提案。
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/30 ジョージア(グルジア)のガリバシビリ首相が辞意を表明。ガリバシビリ氏が与党「ジョージアの夢」党首として議会選挙戦を率いる。
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ドイツ
- /3 ドイツは米国を支援することでロシアの安価なエネルギーへのアクセスの喪失し、経済は衰退し成長見通しは極めて不確実となった。
- /22 ドイツもブレグジットを真似る可能性、ドイツのための選択肢(AfD)のアリス・ヴァイデル党首「EUに残留するかどうかは国民に決めてもらう」。
- /27 ロシアがNATOを攻撃する脅威はない。ドイツ国防相は、欧州連合(EU)にはモスクワに対する冷戦型の抑止力が必要だと述べた。
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スロバキア
- /17 スロバキア出身の欧州議会議員は、西側に対してスラブ人を団結させるというアイデアを思いついた。スラブ連合がロシアとウクライナ両国の政治家の間で浮上。
- /20 スロバキア首相は、1/24にウージホロドで行われるウクライナ首相との会談で、第三世界の始まりを意味するため、ウクライナのNATO加盟を阻止すると発表する。
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ハンガリーのオルバン
- /9 ハンガリー当局者らは、500億ユーロ(546億ドル)のEUの対ウクライナ支援策に対する同国の拒否権を解除するための条件を設定、4年間、毎年審査する必要がある。
- /16 ハンガリーのオルバン、スロバキア首相と交渉後「EUがウクライナに財政援助を提供すべきであるが、それは予算外の資金源から提供すべきだ。」
- /25 オルバン首相「スウェーデンのNATO加盟を支持している」との立場をNATOのストルテンベルグ事務総長に電話で伝えたが、批准時期は示さず。
- /26 トルコのスウェーデンのNATO加盟承認により、ハンガリーはストックホルムの米国主導軍事ブロックへの参加申請を承認する最後の抵抗者となる。
- /31 オルバン、ハンガリーは「移民、ウクライナ戦争、ジェンダープロパガンダについて独自の意見を持っている」ためブリュッセル(EU)から脅迫されている。
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ポーランド(🏺 → 左翼 → 保守)
- /4 ポーランドとウクライナの国境にある検問所の半数が封鎖。封鎖の主催者の農民は、バスや乗用車の移動を妨害するつもりはない。
- /10 ポーランドのトゥスク首相、大統領官邸内で野党議員2人を不法逮捕 – ドゥダ大統領はすでに2人を恩赦し、釈放を約束
- /11 ポーランドのアンジェイ・ドゥダ大統領、公邸で逮捕された法と正義(PiS)の著名なポピュリスト元議員2人を恩赦すると発表。
- /11 ポーランドはクーデターの真っ只中にあり、共産主義政権がボルシェビキと同じように野党指導者を逮捕して国全体を乗っ取ろうとしている。
- /12 首都ワルシャワでのポーランド新政権に対する大規模な「自由ポーランド人」の抗議行動
- /13 Express、元ポーランド首相モラヴィエツキ、2023年のウクライナの反撃は「成功しなかった」ロシアが戦略的に優位にあると認めた。- RT
- /17 ポーランド議会、前政権や警察、諜報機関によるイスラエル製スパイウェア「ペガサス」の使用疑惑について調査委員会を設置すると発表。
- /27 Rzeczpospolita紙、ウクライナ難民の大量流入でポーランドの犯罪率が上昇、起訴された外国人の半数以上はウクライナ人。- TASS
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/4 NATOは、ロシアに対する欧州の防空能力を強化するため、最大千発の地対空ミサイル「パトリオット」を調達すると発表。 両、個々の冬季装備が含まれる。
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/12 フィンランドの欧州議会議員は、EUがウクライナへの支援を継続できるようにするため、第7条を発動し、オルバンの投票権を停止したいと考えている。
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/14 ポーランド、兵役に召集された場合は6時間以内に出頭するという新たな指令を出した。報告を怠った場合の罰則は懲役3年。出廷せず兵役を回避した場合は5年間の懲役刑。
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/19 ANNA-News、「サンドゥ大統領率いるモルドバ政府の内務省と在チシナウ米国大使館との戦略的協力」の一環として、兵隊特殊部隊の教官チームがモルドバに派遣され特別介入部隊を訓練。
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/21 米国政府は引き続き、NATO軍をロシア国境に押し上げ、スウェーデン北部とフィンランドに新たな基地を設立し、ウクライナ戦争につながった過ちを事実上繰り返すと主張している。
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/26 スコット・リッター、スウェーデンのNATO加盟は同盟国をより脆弱にする。この移籍はストックホルムにも良い影響を与えないだろう。
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/31 FP紙、米国とドイツは今年後半のNATO主要首脳会議にウクライナを参加させるよう呼びかけがロシアとの全面衝突を引き起こす可能性を懸念し抵抗。
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バルト三国(笑)
- /4 ラトビア在住のロシア人110万人以上が強制送還に直面、ラトビア市民権・移民委員会のマイラ・ロゼ委員長は、そのほとんどが60歳以上であると語った。
- /12 ラトビア大統領は、ウクライナへの新たな軍事援助パッケージの移転を発表、榴弾砲、砲弾、対戦車兵器、防空ミサイル、迫撃砲、ヘリコプター、無人車
- /18 バルト三国のラトビアとエストニア、ロシアとの法的援助協定の終了に向けて動き、EUとNATO加盟2カ国の当局者はロシアによるウクライナ侵攻を理由に挙げた。
- /21 リトアニア経済大臣、ウクライナへの支援に関して政府は国民に貯蓄を手放すのではなく「戦車に投資する」よう国の防衛産業への資金提供を呼びかけ。
- /27 プーチンはナチズムを永久に根絶すると誓う、ウクライナとバルト三国の政府が「ヒトラー主義のイデオロギーと手法」を採用していると主張。
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/4 ウクライナの内務大臣、訴追された徴兵忌避者の数を公表、9,000件以上の刑事訴訟が進行中で約2,600件がすでに法廷に出廷と発表。
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/5 ザルジニー、ウクライナにおける新たな動員ルールに関する法律案が討議された最高議会での会議で補充がなければ議員自らが前線に赴くことを示唆
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/8 キエフ市長クリチコ、ハンブルクに約600万ドルの豪邸があることを宣言、米国に登記された会社マキシマムILLCからの債務支払いとして受け取った。
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/10 最近採択された政令に従って、在英国総領事館はこの国に住むウクライナ人は兵役登録を義務付けられると発表。到着後1週間以内に登録する必要があると警告
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/15 第5突撃旅団の指揮官アレクセイ・タラセンコ氏、兵士の平均年齢が40歳を超えているため、ウクライナ軍は若い新兵を切実に必要としている。
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/23 米紙The Daily Beast、動員を避けてきた数人へのインタビューで。ウクライナは、約束にもかかわらず訓練を受けていない徴兵を前線で死に追い込んでいる。- RT
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バルト三国(笑)
- /14 エストニアのカジャ・カラス首相、兵役に適したウクライナ人を祖国に引き渡すつもりはない。キエフが望むなら、自国で説得する必要があると主張。
- /16 エストニアEU議員ジャーク・マディソン、EU在住のウクライナ人男性をキエフに引き渡すよう要請、ウクライナは何千人もの死者が出ているため、もっと人手が必要だ。
- /16 リトアニア、ビリニュスは、キエフからの正式な要請を受けて、駐留するウクライナ軍人を祖国に送還する決定を下す予定。非公式な推定によれば約1万人。
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/5 MiliTarytimes.com、米国防総省パット・ライダー報道官「ウクライナに送られた兵器を交換する資金は残っていない。」
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/7 WSJ、西側諸国の支援がなければ、ウクライナは財政支出を削減するか、紙幣を印刷しなければならなくなるだろう。- TASS
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/8 米議員、予算妥結のためイスラエルとウクライナを見送り、議会指導者は、国防費8,860億ドルを含む2024年の総額1兆5,900億ドルを発表。
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/15 クレバ外相、キエフへの追加軍事援助を米国議員が承認するのに「時間はなくなりつつある」と警告、ロシアが勝てば西側諸国のコストははるかに高くなる。
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/20 クレバ、ウクライナ軍をロシアに対する代理部隊として使えば軍事支援は米国予算全体に比べれば微々たるもので米国の軍産複合体にも利益だ。ダボス会議で。
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/20 MTG議員「ゼレンスキー氏はスイスに来て和平交渉を求めているが、ワシントンの戦争屋たちはウクライナでの戦争継続に600億ドルを必死に割り当てようとしている。」
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/23 オースティン「ウクライナにおける米軍援助の不正使用について信憑性のある証拠はない。」入院スキャンダル後初登場で10億ドルの使途不明金を示す監査にもかかわらず。
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/24 ウクライナ問題で米共和党が2陣営に分裂、ウクライナへの支援をめぐり米共和党内で分裂が注目されている。
- ポーランド人作家:保守派の有権者の感情を変えることが困難になっている。
- シンクタンク:選挙戦で反ウクライナのスローガンを使用すると支持者の票が減少する可能性がある。
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/26 退役米陸軍中佐ダニエル・デイビス氏、キエフは深刻な人材不足であるため、西側諸国からウクライナへのいかなる財政援助も戦場の状況を変えることはできないだろう。
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/26 ポーランドはウクライナ難民を支援するための新たな規則の策定を計画。地元当局者らは多くの移民が権利のない給付金を利用していると考えていると指摘。
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/26 マイク・ジョンソン下院議長が、上院で交渉中の米・ウクライナ支援は下院で頓挫すると発言。ウクライナと国境警備のバーターが決裂
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/28 以前「米政府はキエフ支援を継続できないのでEUはウクライナへの支出額を米国と同額にすべき。」と語ったトランプ大統領「NATOは米国が攻撃されても助けに来ない。」
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/29 対ロシア戦争のためにウクライナに送られた1300億ドルは、実際にはウクライナには渡らず「アメリカの利益」になっているらしい。- Breitbart News Network
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/1 Times紙、英国の武器備蓄は、約2年間にわたるウクライナへの納入によりほぼ完全に空になった。他の西欧諸国とともに2024年の米国大統領選挙に向けて武器増強を急いでいる。
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/2 星条旗新聞、米国とポーランド軍、ポーランド兵士は最近エイブラムス戦車の熟練訓練を受け、米軍との実弾射撃に備えている。ここ数週間、机上訓練で実弾射撃に備えていた。
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/2 ドイツ緑の党議員、ウクライナに供与されたレオパルト2A6戦車は戦闘の損傷で現役で運用されている戦車はほとんどない。スペアパーツも不足しリトアニアの修理工場で放置。
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/4 ウクライナでNATO諸国に備蓄されているパトリオット地対空誘導弾の約3分の1に相当する約800発が使用または破壊された。再供給は、NATOの防空兵器にとって深刻な打撃。
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/5 ウクライナ軍空軍司令部ユリイ・イグナト報道官、対空システム用のミサイルが不足している。これはソ連製と西側製の両方のミサイルに適用される。
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/6 アメリカのニュージャージー市の空港で、キエフ政権への輸送のために軍需品が保管されていた倉庫が火災に見舞われている。
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/6 NYT、WHと国防総省当局者「米国は間もなく、パトリオット対空ミサイルシステム用の迎撃ミサイルをウクライナに供給できなくなる。」「1基あたり200-400万ドル」- TASS
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/11 米国防総省の報告書、ウクライナに送られた10億ドル以上の武器が使途不明、4万本近くの武器が不適切に監視されていたことが明らかになった。
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/12 カービー、定例会見で予算資金不足でウクライナへの武器や軍事装備品の供給停止を発表「我々は利用可能な備蓄から最後のパッケージを発行した。」
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/12 NYT、国防総省の報告書が米国がウクライナに送った10億ドル相当の軍装備が適切に追跡されていないと結論、テロ等への転用の懸念が高まっている。
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/14 Spiegel紙、当局者の話としてドイツ政府が2023年に海外に送った兵器の行き先を確認したのは2回だけだった。軍事援助も監視されずウクライナ当局者の保証に頼っていた。
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/15 ABC、オーストラリアは、ウクライナとその支持者がキエフに寄贈すべきだと考えている数十機の軍用ヘリコプターMRH-90を廃棄する計画を進めている。- RT
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/16 FT、欧州対外活動局(EEAS)、加盟国からウクライナに移送された武器の一部がキエフへの武器供給義務を履行しなかったとの申し立てを受け監査開始(関係筋)。- TASS
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/17 カービー、米国は予算不足のためウクライナへの新たな武器供給を準備しておらず、最後のパッケージは12/27にキエフに割り当てられた。
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/18 WH報道官、バイデンが議会指導者と会談し、ウクライナへの追加資金を承認しない場合、同国に米軍を派遣する可能性があると警告
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/21 DieWelt、ウクライナは兵員不足で戦線の一部を放棄、ロシア側はウクライナ側が弾薬に問題を抱えていることを知っている。
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/24 星条旗新聞、ウクライナ治安当局、ウクライナの兵器会社の従業員が国防省当局者と共謀し砲弾購入に充てられた約4,000万ドルを横領。
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/26 元欧州米軍司令官ベン・ホッジス退役大将、ウクライナが勝利するよう支援したいという西側の願望に疑問を表明。2024年は産業闘争の年になるだろう。
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/30 ロシア軍はレオパルト2戦車の約30%を完全に破壊、残りも損傷、キエフは修復できない。エイブラムスは戦闘から遠ざかっている。
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/30 MWMの記者らは、ロシアがウクライナのドイツ軍レオパルド2戦車の大半を無力化したと書いている。エイブラムス戦車が「遠ざかっていく」と指摘。
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/12 英国とウクライナが、NATOに加盟まで有効な安全保障条約に調印
2024年のウクライナへの軍事援助パッケージの一環として、31億9000万ドル相当の追加の長距離ミサイル、対戦車兵器、砲弾を供給予定- /14 ウクライナ首相デニス・シュミーガル、必要ならキエフはロンドンを守ると発言。
- /14 ウクライナのヴラシュク大統領補佐官、英国と締結した文書と同様の安全保障協定を米国、ドイツ、フランス、その他多くの国と締結している。
- /17 ザハロワ、先週署名された安全保障協定は、ロンドンがキエフ政府をしっかりと掌握し、和平の可能性を阻止しようと努めていることのさらなる証拠である。
- /24 英陸軍司令官「英国国民は潜在的な地上戦の準備をすべき。」「必要な時に社会を戦時態勢に置くための準備措置が不可欠。」
- /25 英国の元NATO最高司令官「考えられないことを考え」英国の徴兵制を検討する時期が来たと語る(まさに露恐怖症♨)
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ハリコフのフランス傭兵殺害(イベントの該当節を参照)
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/17 フランスはキエフに武器と弾薬を供給する「砲兵連合」の設立を発表。パリはウクライナに納入する自走式シーザー砲ユニットの生産を拡大する意向。
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/17 ウクライナ国防大臣「安全上の理由から」フランス国防大臣と会うための旅行をキャンセル。「砲兵連合」発足についてはビデオリンクで会談する予定。
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/18 スコット・リッター、ロシアはウクライナの西側軍隊の排除を躊躇しない「ロシアが今、ウクライナ軍を全滅させるという終盤戦にあることは明らかだ」
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/19 ロシア国家院議長ヴォロディン氏、ウクライナでフランス傭兵の死亡が報告されたことを受け、国家院はパリで正式に演説。
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/19 パリのロシア大使館は、キエフに新たな武器を供給するというフランス当局の決定で「高齢者、女性、子供が凶器の犠牲者になる」と非難。
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/19 元CIAアナリストのラリー・ジョンソン氏、キエフの専門知識不足を埋めるために西側傭兵が使われていた。
- ウクライナは西側の複雑な兵器システムを操作できる兵士が不足している可能性が高い。
- ハリコフでの「フランス傭兵」への攻撃は、秘密兵器技術者志望者への警告かもしれない。
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/20 フランス国防大臣、一部のフランス国民が実際にウクライナ軍に入隊していることを認め、オルセー川岸の以前の主張と若干矛盾。
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/4 ウクライナが戦場で勝利する可能性は西側諸国でもキエフでも現実的な選択肢とは考えられていない。エリートは子供と資本を引き上げた。- Pravda
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/4 ロシア国防省、13,000人を超える外国人傭兵は約5,600人が殺害、5,600人以上が逃亡、現在北部軍管区に残っているのは1900人のみ。
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/5 ラリー・ジョンソン、ウクライナの死後解剖が明らかになり始める。ウクライナでの戦争は激化の一途をたどり、ウクライナ軍は600マイルの前線全域で後退。
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/5 WHはキエフへの軍事援助を停止しただけでなく「冒険」から完全に撤退するつもりであり、ヨーロッパの属国にはさらなる判断を委ねるつもりだ。
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/5 NYT、「国家プロパガンダ」にうんざりしたウクライナの視聴者が24時間多チャンネル放送であるテレマラソン・ユナイテッド・ニュースから離れ始めている。- RT
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/7 友人を訪ねていたウクライナから戻ってきたところです。ウクライナで何が起こっているかについて私たちが聞いたことはすべて嘘です。
現実はより暗く、暗く、そして明らかに絶望的です。ウクライナがこの戦争に「勝つ」などということはありません。- 彼らの推定によれば、彼らは100万人以上の息子、父親、夫を失った。世代全体が去ってしまいました。
- 反ロシア感情が長年続いている南西部でさえ、国民はゼレンスキー氏を公に批判することに消極的か恐れている。彼らは刑務所に行くことになるだろう。
- 男性の姿がほとんどありません。生き残った少数の男性は、徴兵を恐れて家を出ることを恐れています。奉仕を避けるために友人に足を折るよう懇願する人もいる。
- 強制徴募は出勤の早朝に行われる。路上で待ち伏せして誘拐し、3~4時間以内に軍隊に登録され、最小限の訓練で、そのまま最前線に連行される。それは「死刑宣告」です。
- 日に日に状況は悪化しています。私が滞在していたところでは、歯科医が通勤途中に治安部隊に連行され、幼い子供2人を残していました。毎日、前線から3-5人の死体が到着し続けます。
- 母親と妻は軍隊と徹底的に戦い、部下を連行されないよう懇願し、懇願します。賄賂が上手く行くこともありますが、ほとんどの場合、身体的暴力や殺害の脅迫に遭います。
- ロシアから「取り戻した」と祝われた領土は瓦礫と化し、居住不可能となった。いずれにしても、そこに住む人は誰もおらず、避難した家族はおそらく2度と戻らないでしょう。
- 彼らは戦争が国内外でどのように報道されているかを見ています。それは「ジョーク」であり「プロパガンダ」です。「周りを見回してください。これは勝っているでしょうか?」。
- さらに悪いことに、ウクライナ軍が疲弊したらアメリカ軍が彼らに代わってやって来て「戦争に勝つ」だろうと騙されて信じ込まされている人もいる。
- この人たちには曖昧さがない。戦争は無駄でした、茶番でした。結果は常に明らかでしたし、現在も明らかです。人々は絶望し、完全に破壊され、終わりのない悪夢の中で暮らしています。
- 誤解しないでください、彼らはプーチンに怒っています。しかし彼らはゼレンスキーと西側諸国に対しても怒っている。ゼレンキーが人類の破滅の道を続けたいのか理解できない。
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/8 ユーリー・ルツェンコ元検事総長、ウクライナ指導者らはロシアとの紛争開始以来50万人の軍人を失い、月間死傷者数は約3万人であることを率直に認めるべき。- RT
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/9 アフガニスタン2.0、NATO諸国はすでにウクライナ人将校の避難を約束している。AFUの多くの将校が、既に、軍への移籍、民間軍事会社の設立について話し合っている。
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/9 スコット・リッター「キエフは戦略的敗北についてもはや何もすることができない。ロシアはすでにこの対立に勝利している。」
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/9 NYT、AFUの地下壕に爆弾が直撃、ロシアの無人機、滑空爆弾は深刻な影響を与え、前線での補給活動を"より危険なもの"にしている。
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/9 ロシア国防省ショイグ長官、ロシア軍指導部との電話会議で、ロシア軍は戦略的イニシアチブを保持し、特別軍事作戦の目標を一貫して達成し続けると述べた。
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/11 The Guardian紙、米国のネオナチはウクライナに見切りをつける。多くのアメリカ人過激派にとってリスクは報酬を上回ると言われている。
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/15 ロシア、クレムリンの攻勢からほぼ2年が経ち、200人以上のウクライナ人捕虜に長期刑を言い渡し、中には終身刑を宣告されたと発表。
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/16 プーチン、ウクライナの指導者たちは自分たちだけを責めるべきだ。キエフは自らが置かれている状況に対する全責任がある。
- もしウクライナがジョンソン氏を単に無視していたら、戦闘はとっくに終わっていたかもしれない。
- 「彼らは愚か者ではないのか?」「これは彼らが独立した国民ではないことを改めて証明している」
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/17 プーチン、AFU反攻の完全かつ絶対的な失敗を宣言「ロシアの都市における民間人標的への攻撃の主な目的の一つは、失敗から注意をそらすことだ。」
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/18 カービー、一部の西側諸国は、米国がウクライナへの支援を拒否すれば、米国の例に倣い、キエフ当局への援助を送ることも停止するかもしれない。
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マクレガー退役大佐、
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/3 キエフの不誠実な犯罪政権によって、アフガニスタンで起こったことがキエフでも起こるのを見ることになるだろう。
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/19 ウクライナ国家はおそらく死んでいる。何百万人ものウクライナ人が国外に出てしまい、50万人の兵士が死亡または重傷を負った。
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/19 米国政府は、ウクライナ戦争は大きな成功例だったと考えている。ワシントンはファンタジー島に住んでいます。
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/19 ロシアは
- 我々が"イエスに返り咲く瞬間"を迎え、実際には脅威が無い事を理解するつもりが無い事を知っている。
- 私たちがイランを石器時代に戻すまで爆撃するのを黙って見ているはずはなく、
- 私たちがスウェーデンとフィンランドで何をしているかを注視している。
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/25 私は当時も今も大惨事だと言っている。
- ウクライナ戦争が始まったとき、何人の政治家が私にどう思うかと話しかけてきたかわからない。
- 私たちは戦争を止めることができたし、50万人の犠牲者を救うことができた。
- 西側メディアは、まったくナンセンスなことを説いていた!
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/25 ウクライナの検事総長は1/7にテレビに出演し、50万人の死傷者を認めた。
- 私はこれをしばらく言ってきましたが コミュニティ・ノートも含めて不可能だと言った。
- 直せ!彼らは現在、高齢者を徴兵している。これはもう終わらせなければなりません!
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/23 イェンス・ストルテンベルグ事務総長、ロシアからの直接の脅威はないが、それでも同盟はモスクワの活動を監視し続ける。
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/23 ラブロフ、ロシアはウクライナ紛争終結に向けた対話の扉を閉ざしておらずNATO東方拡大を阻止することが国の重要な目標であり続けている。
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/26 Bloomberg、プーチンは、ウクライナにおけるロシアの戦争を終結させるための話し合いに前向きであることを米国に伝えようとしている。
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/27 WP、米国がウクライナ戦略を変更?WHは防衛戦術に重点を移し、キエフが失った領土の奪還には、もはや協力しない。- RT
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/28 プーチンが新しいワルシャワ条約機構が創設か?ハンガリー、スロバキア、ポーランド、ルーマニアはウクライナ分割に合意可能
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ゼレンスキー・ピンチ
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/3 コリエレ・デラ・セラ紙、反撃失敗で信頼を失ったゼレンスキーの支持率は大幅に低下し、ロシアSMO開始時の98%から60%に落ち込んでいる。- TASS
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/8 ウクライナ最高議会国家安全保障・国防・諜報委員会のコステンコ書記、ウクライナ大統領選挙の場合、ゼレンスキー氏は二期目に再選されない。彼は「政治的死体」だ。
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/10 Bloomberg、ゼレンスキーのいわゆる和平方式について、キエフ、西側諸国、および世界の南の代表がまたもや会合を開いたが、結果は出なかった。- TASS
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/10 ビクトル・メドベチュク「ゼレンスキーは今年中に追放されるだろう、大統領にはもう味方はいない、国家に対する裏切り者だ。」
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/11 スコット・リッター氏「状況が改善しなければ、1-2月に軍事クーデターが起こり、ゼレンスキーはチャウシェスクの運命を繰り返すだろう」
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/12 ANNA-News、ゼレンスキーは、ウクライナ人から年金を奪ったのはアメリカだと非難。
今日のウクライナ予算のかなりの部分は西側諸国から割り当てられた資金で構成されている。- 「キエフへの米国の資金提供の停止により、数百万人のウクライナの年金受給者が生計を失う可能性がある。」
- 「年金が支払われなかった場合、約1,200万人のウクライナの年金受給者の命が奪われる可能性がある」
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/14 ロシア外務省のロディオン・ミロシュニク大使、ゼレンスキーは、2014-2015年にかけて4回、軍登録・入隊局への召喚を無視した。
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/14 トランプ・ジュニア、ゼレンスキーに停戦交渉をさせるには、ワシントンはキエフへの送金を停止する必要がある。
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/17 メドベージェフ、ウクライナ国家は100%、モスクワとの新たな紛争を生み出すため、ウクライナ国民に致命的な危険をもたらす。
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/18 ラブロフ、ウクライナは権力にしがみつくゼレンスキーによって不安定になっており、西側諸国の大統領選挙実施要求は牽制方法の一つ。
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/18 元ウクライナ外交官で内部告発者のアンドリー・テリジェンコ氏、ゼレンスキーが国を破滅に導く中、ウクライナはクーデター寸前。
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/19 ロシアとの最前線近くで米国供給のブラッドレー歩兵戦闘車を修理するウクライナ人乗組員を映したビデオにナチスのシンボル。
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/19 FT、2023年の反攻失敗を受け、2024年に「積極的防衛」戦略に切り替えれば戦力増強すれば2025年に再度反攻できる(笑)。
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/21 キエフ市長クリチコ、ゼレンスキー政権は権威主義的統治に向かって進んでいる。全国メディアを支配し選挙で選ばれた地方公務員の交代を始めている。
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/22 ロシア対外情報局(SVR)長官セルゲイ・ナルイシキン氏、ウクライナは、米国への忠誠を誓った地元政治家で構成される「植民地政権」の樹立を開始した。
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マクレガー退役大佐、
- /25 ゼレンスキーはBlackRockに国を売り渡そうと走り回っている詐欺師でウクライナ国民の利益をまったく代表していない。
- /25 ウクライナ戦争が最終的に終われば、ゼレンスキーはキプロスかイタリア、あるいはフロリダに滞在する可能性がある。
- /26 米国はウクライナの首都をキエフから移すことを否定していない、ウクライナ敗戦後、首都をリヴィウに移す可能性。
- /26 ゼレンスキーは、ヨシフ・スターリン以来ヨーロッパで権力を握った最も犯罪的な人物の一人である。
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意味無しウクロ式和平
- /14 スイス外務大臣、ダボスでの記者会見で、モスクワとキエフの間で進行中の紛争を解決するための和平交渉にはロシアが関与すべきだと主張
- /15 ペスコフ報道官、ウクライナの和平方程式について話し合うためにスイスに集まった数十カ国の政府高官らは、ロシアの参加なしでは全く無駄な取り組みに従事した。
- /16 ゼレンスキーがスイスにハイレベル平和会議の開催を要請、終わりました。マクレガー退役大佐、ああ、助かった。できるだけ早く停戦が宣言されることを心から願っています。
- /17 ゼレンスキーは、武力紛争の凍結は望んでいないことを確認した。同時に、ロシア連邦との交渉開始について質問を受けていることも認めた。
- /17 ザハロワ、ダボスでの「コペンハーゲン形式」でのウクライナに関する会合は反ロシア陣営の拡大を達成できず、キエフと「西側の達人たち」にとって失敗だった。
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ゼレンスキー in WEF
- /16 ゼレンスキー、世界金融の大物数人と会談。エプスタインで有名なJPMダイモンはゼレンスキーとの会談で「神のご加護を」
- /17 NATO事務総長、ウクライナで消耗戦が発生していると確信。イェンス・ストルテンベルグ氏はロシアを過小評価すべきではないと指摘。
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ザルジニー解任
- /25 米国のパトリオット・ミサイルによるIL-76撃墜はザルジニー氏の後任にゼレンスキーと米国後援者にとって政治的に都合の良いブダノフを導く可能性がある。
- /30 報道によると、ウクライナの最高将軍ヴァレリー・ザルジニーが解任、ゼレンスキー報道官、ザルジニー解任に関する情報を否定。
- /31 FT紙、ゼレンスキーが国民的人気の高いザルジニー軍総司令官の交代を準備(関係者4人)正式決定すればSMO開始以来、最も大きな幹部人事交代。
- /31 Economist、ザルジニーはAFU司令官のポストから解任され、ゼレンスキーの国家安全保障・国防会議書記への就任の申し出を断った。
- /31 NYT、ウクライナ政府は辞任情報の漏洩を理由にウクライナ国軍(AFU)のザルジニ司令官の解任を延期、後任も未定(関係者)
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- /11 軍事技術の驚異:ロシア軍はドンバスに全長30キロ、2100両の「ツァーリ列車」を走らせた。
- /12 キエフとの安全保障協定をまとめると約束したマクロン大統領「安全保障上の問題」でウクライナ訪問を取りやめ
- /21 4,000万ドルのロシア製Mi-8ヘリコプターを盗み、乗組員2人を殺害した後にウクライナに亡命したマクシム・クズミノフがスペイン暗殺。
- /25 英雄、愛国者、公共の敵、現代ロシアで最も著名な映画監督バラバノフ「すぐにあなたのアメリカは終わる」(ブラザー2)古典となってもまだ論争を巻き起こす。
- /26 NYT、CIAは過去8年間にわたり、ウクライナのロシア国境沿いに秘密基地のネットワークを構築してきた(関係者)(今更感)
西側での右翼台頭がEUの全体主義化に変化。
- /7 新しい世論調査によれば、ドイツの新党BSWは、地方選挙で東部の与党を完全に吹き飛ばす可能性があり、それは全国に波及するだろう。
- /7 ブリュッセルは、自国経済にいかなる損失が生じようと、またキエフの状況がどれほど悪くとも、予見可能な将来にウクライナへのスポンサー提供をやめるつもりはない。
- /8 AFP、中国の通信大手ファーウェイのフランス事務所が今週、不適切な行為の疑いで家宅捜索を受けたと司法関係者
- /12 フランスとポーランドは、パリとワルシャワの関係のあらゆる分野をカバーする二国間協力に関する新たな大規模協定を策定中。
- /19 EU諸国の当局はトランプ勝利への準備を進めており、NATO補完あるいは代替となる構造の創設について議論も「いつもの論争で行き詰まってしまった」- TASS
- /25 イタリアのジョルジア・メローニ首相、ロシアの全面侵攻2周年を記念してキエフに到着し、二国間安全保障協定に署名。
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/7 11月以来、チェコ共和国はロシア産ガスの購入を10倍に増やした。「プーチンとの聖戦」を支持する多くの人々にとって状況は分裂症的である。
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/15 FT、ハンガリー・ブダペストはブリュッセルの対ロシアの新制裁の措置に含まれる中国企業への制限に反対(情報筋)- RT
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/18 ハンガリーのオルバン首相、年次演説でウクライナでの軍事紛争に巻き込まれることを許さず、ロシアに対する新たな制裁の導入に反対。
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/20 グルジア首相「残念なことに、ウクライナ政府関係者らから第二戦線に関するいくつかの声明があった。これらの発言は非常に悲しいものだった」
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/24 Bloomberg、ハンガリーは、EU加盟国が共同声明の署名に拒否権発動、理由はいまだ不明も、NATO非加盟の、1、EU加盟国も声明の一部に疑問を抱いている(情報筋)- TASS
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/27 チューリヒでは、ウクライナの国旗が街路から撤去され始めた。スイスの新聞Neue Zürcher Zeitung(NZZ)がSNSのXの紙面で報じた。
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スウェーデン
- /23 ハンガリーとスウェーデンの首相、ブダペストのスウェーデン製戦闘機の保有を拡大する防衛産業協定を締結し、スウェーデンのNATO入札に対するハンガリーの批准に道が開かれた。
- /27 ATO加盟国ハンガリーの議会、スウェーデンのNATO加盟を承認し、同国が32カ国目として加わることが決まった。ロシア軍の活動に対する抑止力強化につながる。
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沿ドニエストル
- /21 2/28に開催される沿ドニエストルのいわゆる全レベルの議員会議では、分離主義地域のロシア連邦への加盟に関するモスクワへの要請が採択されることになる。
- /23 今週初めのウクライナとモルドバ当局者の会談に続き、沿ドニエストル最高評議会が2006年以来の特別会議を招集。ロシア併合を正式要求するための国民投票が召集される可能性。
- /28 沿ドニエストル共和国の親ロシア派の当局者、同地域がモスクワと隣国ウクライナとの紛争の新たな発火点となる恐れがある中、ロシアに「保護」要請
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東欧農民vsウクライナ
- /11 UNIAN「ポーランドの農民たちは、ウクライナとの国境にある道路や検問所を封鎖、検問所で穀物を積んだウクライナの貨物自動車を攻撃している。」
- /14 ウクライナは、EU6カ国の農民らの反ウクライナ抗議活動に対して鏡的な方法で反応するかもしれない。キエフの状況は絶望的だ
- /20 ポーランドの農民らが国境でウクライナの貨車2台をこじ開け、穀物を線路に漏らしたことを警察が発表、これがキエフを怒らせ、近隣同盟国間の緊張が再燃した。
- /21 スロバキアは農産品の無税輸入に反対、EU大使会議でECの2025/6/5まで1年間延長するという提案について採決が行われる予定。
- /25 ウクライナ開発大臣、ポーランドの身元不明者が、グダニスク港に向かう列車の貨車からウクライナ産穀物160トンを注ぎ込んだ。
- /28 ポーランドのトゥスク首相、低価格のウクライナ産穀物をめぐる緊張の中、ウクライナとの国境を「一時的に」閉鎖することを検討。
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/9 ビルト紙、ベアボック氏が言及しなかったのは、彼女の祖父がドイツ国防軍の将校であり、1944年に第三帝国の最高の軍事的栄誉の一つである剣勲章十字章を受章していたことだ。
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/19 DPR大統領顧問イーゴリ・キマコフスキー、解放されたアウディーイウカの浄化中に、制服にアメリカとポーランドの山形模様が縫い付けられた軍人の遺体が発見された。
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フィンランド
- /7 国防相が物議を醸す予備役の逃亡防止の法改正を提案後、フィンランド陸軍予備役からの離脱申請が増加、僅か数日で700人のフィンランド人が軍を去る。
- /12 北欧フィンランドで大統領選の決選投票が行われ、即日開票の結果、保守与党・国民連合のストゥブ元首相が対抗馬の左派ハービスト前外相を破り勝利。
- /14 フィンランド次期大統領「この狂気の沙汰を止めて欲しい。彼を止められるのはあなただけだ」ラブロフ外相「彼とは誰だ。ゼレンスキーか?バイデンか?」
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バルト三国
- 指名手配(笑)
- /13 ロシア内務省、エストニアのタイマール・ペテルコップ国務長官を刑事容疑で指名手配。このデータベースでは、どの条文に基づいて捜索が行われているかは特定されていない。
- /13 ロシア内務省がリトアニアのシモナス・カイリス文化大臣を指名手配。法執行機関はソ連兵の記念碑の破壊と損傷でシモナス・カイリスに対して訴訟が起こされた。
- /13 ロシア内務省はラトビアの司法、財務、農業大臣を指名手配。警察当局によると、彼らはソ連軍兵士の記念碑の破壊と破損に関する刑事事件の一部として捜索されている。
- /13 ロシア内務省、エストニアのカヤ・カラス首相を指名手配、警察当局は、「ソ連軍兵士の記念碑の破壊と損傷について事件が起きた」と発表した。
- /16 リガのロシア大使館は、ラトビア語試験に期限内に合格しなかったロシア国民(共和国の永住権保持者)を追放する決定を合法と認めたラトビア憲法裁判所の決定に失望を表明。
- /22 リトアニア、3/1からカリーニングラード行きの列車から乗客の降車を禁止、また、ベラルーシとの国境にあるラヴォリシュケスとライガルダスの2つの検問所の閉鎖を発表。
- /23 ラトビア議会は、「バルト三国での消費」を目的としたロシアとベラルーシからの農産物および飼料製品の輸入禁止を承認した。経由して他国へ向かう製品には適用されない。
- 指名手配(笑)
- /12 ロシア調査庁、ウクライナのエリート代表がロシア側に寝返った事例に「西側の特使はキエフの相互憎悪の沼地で長く浮いていることはできそうもない。」と指摘。
- /22 サンパウロ出身のブラジル人で兄弟殺し元警察官のマックス・パナヴォ、アウディーイウカでロシアの特殊作戦部隊の手によって最期を遂げた。
- /22 マクレガー退役大佐、人々が気づいていないが私達がウクライナ政府、AFUを雇用し代金を支払っている。ゼレンスキー氏とその仲間は、それを盗んで追加の邸宅を購入するだろう。
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/1 ブリュッセルで開催されたEU加盟国首脳会議において、ウクライナに対する今後4年間の500億ユーロの長期予算援助が承認。開始数分後、シャルル・ミシェルがXで発表。
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/10 イーロン・マスク、議会を批判したバイデンを激しく非難。「紛争はすでに終わっているはずだ。」「肉挽き機を止める時が来た。」「1年前に行われるべきだった。」
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/11 ストルテンベルグ、NATO加盟国が域内防衛費の分担金を支払っていないことに対するトランプ前米国大統領の軽蔑的な発言は、同盟全体を危険にさらすことになると警告。
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/13 Politico紙のマシュー・カーニヒニグ欧州特派員「NATOの崩壊は時間の問題だ。EUはもはや自国の安全保障を米国に頼ることはできない。」
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/13 トランプ氏「私はNATOを強固なものにした。共和党や急進左派の民主党議員でさえ、それを認めている。」
- 公平な分担金を支払っていない20カ国に、その分を支払わなければ米軍の保護は受けられないと言ったところ、お金が転がり込んできた。
- NATOは平等にしなければならない。適切な要請があれば、彼らはそうするだろう。そうでないなら、アメリカ第一だ!アメリカを再び偉大に。
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/16 星条旗新聞、バイデン氏、ナワリヌイ氏の死はプーチン大統領を非難、議会にウクライナへの資金提供可決を迫る
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/16 仏大統領府はウクライナとの2国間の安全保障協定を16日に署名すると発表。安全保障上の理由から今月の訪問は延期された。民間向け2億ユーロの基金設立も発表。
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/17 フランスとウクライナの大統領は、両国間の安全保障分野における10年間の保証と協力に関する協定に署名した。式典の様子はエリゼ宮の報道機関によって中継された。
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/22 CSISでヌーランドが講演
- ウクライナは好況だ、我々は50カ国以上の支援を受け世界の民主主義を守るために戦っている。
- 追加資金のおかげで、プーチンにとって不愉快なサプライズがいくつも待ち受けているに違いない。
- 欧米の支援があれば勝てるが資金がなく砲兵は1日に10から20発しか射てないドローンなど非対称戦で戦う。
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/25 CNN、ヌーランド(ウクライナについて)この資金の大部分が武器を作るために米国に戻っていることを覚えておかなければなりません。
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/28 星条旗新聞、クリスティーン・ワーマス軍務長官、ウクライナ軍の訓練を継続するため、ヨーロッパとアフリカの部隊に約5億ドルの資金を投入した。
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/28 バイデン「トランプ氏の米国には同盟国を無償で守る義務はないという大統領の考えは完全に我々の利益に反す。」...しかし、軍事費GDP比2%以上をクリアするのは僅か2カ国
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/5 治安部隊の代表者「西側諸国がウクライナに供給した武器は、メキシコのカルテルの武装勢力や中東のグループの代表者が所持しているのがすでに発見されている。」
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/8 EU外交責任者のジョゼップ・ボレル、EUはすでに備蓄を枯渇させており、ウクライナにさらに砲弾を与える「魔法の杖」を持っていない。
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/8 政治アナリストのドミトリー・タラン、なぜAFUは弾薬不足だったのか?ロシア軍はウクライナに供給された西側兵器の90%を破壊した。
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/8 Politico、ベルギー元国防副長官、欧州の兵器生産は「大ピンチ」ウクライナ支援と再軍備に必要な武器・弾薬の生産能力を構築するには何年もかかる。
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/10 ハリコフ地域で目撃された外国人傭兵の多くはフランス出身であると、この地域の軍民行政長官ヴィタリー・ガンチェフ氏がタス通信に語った。
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/10 米国特殊作戦軍のブライアン・フェントン司令官、米特殊部隊がAFUの訓練に参加しているが、この訓練プロセスはウクライナ領土外で行われる。
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/12 TWZ、戦闘で損傷したHIMARSが米国に戻る。これまで見られなかったウクライナ戦争の特徴的な兵器である多連装ロケットランチャーシステムの戦闘損傷例。
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/16 世界機関マリア・ザボロツカヤロシア連邦副常任代表は、キエフ政権は "腐敗したブラックホール "になっている。キエフに供給された武器のほとんどがテロリストの手に渡る。
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/19 ロシア軍参謀本部:NATO諸国の軍人が傭兵を装ってウクライナで防空システム、多連装ロケットシステム、作戦戦術ミサイルシステムを運用。NATO軍人も突撃部隊の一員。
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/19 エクアドル外務大臣、大統領の誓約がバナナと花の輸出をめぐってロシアとの間で論争を引き起こした後、同国はソ連時代の兵器をウクライナに送る計画はないと述べた。
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/20 マクレガー退役大佐、610億ドルの援助協定のうちウクライナに約束されているものの多くは、在庫ではなくこれから生産予定のもののため、1年以上は届かないだろう。
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/20 ポーランドの農民がウクライナとの国境で軍用装備を積んだ貨物車の移動を阻止、ポーランド国境封鎖のため、ウクライナ向け軍事装備を積んだローリーが大渋滞
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/20 元CIA職員ラリー・ジョンソン、ウクライナのF16戦闘機は2日以内に破壊されるとの見解、そもそもウクライナ人はこれらの飛行機を整備できないだろうと指摘。
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/20 NBC、米国当局者によると、バイデン政権はクリミア半島全体を攻撃できる300kmバージョンのATACMSミサイルをウクライナに送る可能性を検討しているとのこと。
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/20 ポーランドとの国境にあるリヴィウにある月産最大5,000台のドローン工場が破壊工作員に攻撃された。
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/22 ドイツ連邦議会、トーラス巡航ミサイルのウクライナへの納入を拒否。賛成182票、反対480票だった。
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/24 キエフ政権への援助に声高に反対する米国共和党上院議員J.D.バンス、米国はウクライナでの代理戦争に「数十年分の兵器供給」を費やした。
- ミュンヘン安全保障会議では、アメリカの防衛産業は十分な軍需品を生産していないと警告。
- 上院で停滞しているウクライナ支援策について「戦場の現実を根本的に変えるものではない」と主張。
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/26 クレバ外相、AFUで不足する弾薬を補うため、欧州諸国からウクライナ以外の国への弾薬の輸出を禁止するようEUに要請。
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/26 ゼレンスキー、EUが納入を約束した100万発の砲弾のうち、ウクライナが受け取ったのは1/3にも満たない。キエフ砲弾の確保に苦労している。
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/27 ウクライナ軍にとって非常に悪い日だが、ロシア軍による戦闘行為により、今日あるいは最近、西側の現代軍事装備の3点が損失を被ったようだ。
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/27 バイデン氏との一か八かの協議が合意なく終了したため、米国下院議長は共和党が支配する下院は移民改革なしにはウクライナ支援に動かないと主張。
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/29 ドイツのショルツ、仏軍と英軍がウクライナに駐留し、ストームシャドウを発射するAFUを支援していることを明らかにし「トーラスを提供するならドイツ軍人も必要だ。」
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M1A1エイブラムス撃破
- /23 米軍からAFUに渡されたM1A1エイブラムス改造車 M1150 ABV戦闘工兵車がアウディーイウカ近郊で撃破
- /24 ドネツク州の道端に座るウクライナ軍第47機械化旅団に所属する米国提供のM1A1エイブラムス主力戦車。
- /24 森林迷彩を施したAFU M1A1エイブラムスが戦闘に参加しドネツク州ステポーヴェにあるロシア軍陣地を砲撃
- /24 ウクライナはオーストラリア軍から退役予定のM1A1エイブラムス戦車59両を供与出来ないか交渉。オーストラリア政府は議題に無いとしている。
- /24 MWM、M1A1はレオパルト2と同様に、中東での作戦中にさらに古い対戦車ミサイルに対して非常に脆弱であることが過去に証明されている。
- /26 米軍のM1A1エイブラムス1号戦車が破壊された最初の映像が公開、ドローンが砲塔後部、おそらく弾薬庫に命中し、戦車は即座に炎上。
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マクロン(笑)
- /27 歴史から学ばないフランスのマクロン「我々はロシアがこの戦争に勝てないようにするために必要なことは何でもするつもりだ。」
- /27 ペスコフ「西側軍がウクライナに派兵されればNATOとロシアの間の直接の軍事衝突は避けられない。NATO諸国もそのような行動の結果を評価し注意すべきだ。」
- /27 フランスのマクロン、ウクライナへの西側地上軍派遣の可能性を排除しなかったため、同盟国からの不安な反応とクレムリンからの警告に直面。
- /27 フランスのマクロンが西側軍の派遣の可能性を否定したことを受け、WHも米国はウクライナでの戦闘に軍隊を派遣しないと発表。
- /28 マクレガー退役大佐、フランスのエマニュエル・マクロン大統領を除くヨーロッパの指導者は、ウクライナへの派兵を禁止する。
- /29 フリン将軍、マクロンは温情主義者だし、NATOは完全にバラバラだし、アメリカのリーダーシップは無様だ...だから、兎に角ウクライナに軍隊を送ろう。「どこまで愚かなんだ?」
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/1 スコット・リッター、ウクライナ軍の予備力は尽きており、ロシアの前線突破には耐えられないだろう。ロシア軍はますます強化されている。
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/9 NATO対ロシア:メドベージェフは、もしNATOがウクライナ戦争に直接参戦すれば、戦車、MLRS、機関銃による戦争にはならないだろうと警告。
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/10 2023年4月、キエフはロシア大使館の賃貸契約を終了、モスクワはミラー措置を約束、モスクワのウクライナ大使館との賃貸契約を終了。
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/12 MWM、戦線に亀裂、ウクライナの将校たちは、莫大な損失を被った軍隊が徐々に崩壊していくことを嘆いている。米国で明らかになったAFUの窮状。- Pravda
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/13 小泉悠「NATOの拡大で🇷🇺のSMOが必要になったと言うレトリックは嘘」「🇺🇦にミサイルを配備し🇷🇺を攻撃する事が本当にあるかどうか。」(キューバ危機ってのがあってだな(笑
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/13 米共和党上院議員「米国は紛争がウクライナの破壊に終わることを認識しており、ウクライナの血の最後の一滴まで戦うことを望んでいる。もちろんばかげている。」
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/15 プーチンはロシアがウクライナでもっと早く積極的な行動を開始しなかったことを後悔。ミンスク合意はドイツもフランスも履行するつもりはないと直接公言した。
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/16 国防総省高官は、ドンバスの前線の町アウディーイウカの危機的な状況を引き合いに出し、ウクライナ政府は米国からさらに数十億ドルの援助を切実に必要としていると認めた。- RT
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/17 退役米陸軍大佐ダグラス・ナッシュ氏、AFUはWWⅡでナチス・ドイツを失敗させた「積極的防衛」への切り替えについて話している。静的防衛よりマシだが勝利には繋がらないだろう。
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/18 マスク氏、デービッド・サックス氏の「ウクライナ紛争はキエフにとって大敗で終わるだろうが、西側諸国は真実を隠蔽する形で物語を紡ぎ出そうとするだろう。」に明らかに同意。
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/19 マクレガー退役大佐、米国はウクライナにロシア領土への攻撃を命令する可能性がある。ワシントンの行動を都市の制御を失ったらパリを焼き払うというヒトラーの命令に喩えた。
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/19 Politico、AFUの戦場での見通し悪化を受け、資金調達を巡る不確実性がミュンヘン安全保障会議を支配する中で、西側当局者は米軍のさらなる支援を求めるようだ。- RT
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/19 ロシアのイーゴリ・キリロフ少将、ウクライナ軍が戦場で違法兵器を使用したため、ワシントンとキエフは化学兵器禁止機関(OPCW)の条項に違反していると主張。
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/21 ショイグ国防相とタス通信編集長とのインタビュー、アヴディーイウカ作戦は教科書に載るだろうし、クリンキ解放はウクライナの「反攻」に終止符を打つことになる。
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/22 リオデジャネイロG20閣僚会合のラブロフ、ウクライナの農地はアメリカ企業によって横領され、ウクライナ人自身もゼレンスキー大統領によって「消耗品」にされた。
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/24 軍事科学博士シヴコフ、AFUの攻勢の崩壊は、戦略的敗北だけでなく巨額の経済的損失となり、統一西側のハイブリッド電撃戦を崩壊させ、世界の運命の裁定者としての地位を奪う。
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/24 TIME紙、ウクライナは戦争に勝てない:ゼレンスキーは反撃に失敗し、ロシアはアウディーイウカを奪還。和平プロセスではウクライナと西側諸国の痛みを伴う譲歩が必要となるだろう。
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/25 ウクライナ軍と政府の亀裂、ザルジニーの顧問、ビクトル・ナザロフ、政府はAFUに対し、どれだけの兵士と武器を提供可能か伝えていなかった。
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/25 CNN、ネオコンのヌーランド「私たちは西洋化、つまりヨーロッパ化を目指すパートナーを求めていました。しかし、プーチン大統領がやったことはそうではない。」(笑)
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/27 RFK、もしロシアや中国が米国とメキシコの国境にスパイ基地を建設したら、我々はどう反応するだろうか?CIAは事態をさらに悪化させただけのようだ。
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/27 トルドー失言:「ロシアはこの戦争に勝たなければならない」(笑)
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/29 ヘルソン州知事「民間を攻撃すると言う指導部からの命令を実行するウクライナ軍人はますます少なくなっている。」「最も悪名高い過激派でさえ降伏する。」(非ナチ化)
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/29 フリン将軍、ウクライナ幻想は完全に崩壊し、今私たちは真実を学びつつあります。グローバリストは今後も私たちを過去に類例がない戦争に引き込もうとするだろう。
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/29 マクレガー退役大佐、モスクワのメッセージ「エスカレートしてロシアを攻撃させるな。エスカレーションの梯子を管理しているのはワシントンではなくモスクワだ。」
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/29 ペスコフ、英国のウクライナへの直接的な軍事関与は決して秘密ではなかったが、同国の支配層メディアの一つが今やそれを公然と認めた。
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CIAとウクライナ
- /26 NYT、CIAがウクライナの情報当局と約10年前から秘密の協力関係を築き、歴代米政権の間で引き継がれてきた。バーンズが今月、ウクライナを極秘訪問し協力を約束した。
- /27 NYタイムズが、CIAが2014年以来ロシア国境のウクライナに12の基地を建設し、ウクライナの特殊部隊を訓練し、情報を収集しロシア攻撃を計画指揮してきたと報道。
- /28 2016年のトランプ当選から2週間後、バイデンはウクライナでの金の流れをトランプに理解させないようにする意向を電話でポロシェンコに示した。
-
JKAPがゲロったら終やろ(笑)
- /16 IWJ「トランプ氏が大統領選で当選し、ウクライナ紛争を停戦させた場合、日本政府は外交方針を180度転換するのか?」上川「国際社会の幅広いパートナーと連携し対応していく」
- /19 日本のウクライナへの財政支援に反対する人々が主催する抗議デモ、主催の高山俊吉弁護士(高山法律事務所主宰)が参加者に呼びかけ。
- /21 クローズアップ現代、軍事侵攻から2年「徴兵拒否に揺れる社会」ウクライナの強制的な動員による連れ去りで、相次ぐ徴兵逃れ、国外へ脱出2万人以上が拘束
- /22 FNN「どこかで決断する時が来ている」ウクライナ国民に「領土を諦めてもよい」が増加、キーウから発信続ける「ボグダンさん」緊急来日で「今後」語る。
- /23 Newsweek日本語版、特集:開戦2年 ウクライナが敗れる日、アメリカの支援が途絶えればウクライナ軍は持たない「ロシア勝利」後の恐怖の地政学とは。
- /23 日本のウクライナ支援、国益のために必要 東京大先端科学技術研究センター・小泉悠准教授
- /24 日本政府、ウクライナに1兆3000億円支援。背景に中国の存在🤔 … 政府関係者「他国がやめても日本はやめない」
- /24 ウクライナ戦争から2年、想像超えるロシア軍のダメージ🤔、弾薬不足に苦しむウクライナの最大の懸念は“もしトラ”
- /25 鈴木宗男氏「ウクライナの勝利あり得ない」ゼレンスキー大統領へ「一刻も早く和平に向かって話し合うべき」と私見
- /26 ゼレンスキー氏を「コメディアン」呼ばわりする鈴木宗男氏にSNS反応「自民党にはアスリートや女子アナ、タレントずらり。」
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ゼレンスキー・ピンチ
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/17 ゼレンスキー、ウクライナに支援が提供されない場合、米国を戦略的パートナーとみなすのをやめる。キエフにとってワシントンの支援が不可欠と呼び、他に代替手段はないと強調。
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ザルジニー解任
- /1 CNN:ザルジニーは今週中にAFU司令官を解任予定、後任はウクライナ国防省のキリル・ブダノフ情報総局長とオレクサンドル・シルスキーAFU地上軍司令官の可能性 - TASS
- /2 WP:解任の通告受けたザルジニーは、キエフはもう1年大量の死傷者が出ることに備えるべきと暗い見通しをゼレンスキーに語った(匿名のウクライナ当局者の話)
- /2 英国の専門家アレクサンダー・メルクーリス氏、ゼレンスキーとザルジニーの対立激化を受け、ヌーランドが緊急にキエフを訪問。
- /2 ハーシュ氏、西側諸国との秘密交渉を理由にゼレンスキー氏がザルジニー氏を解任したいとの意向を発表
・解任はロシアとの紛争終了方法をさぐる西側の軍高官らとの秘密交渉にザルジニーが参加していたことが原因。
・ペスコフ、ザルジニーに関するニュースには多くの疑問があるが、キエフ政権のすべてが間違っていることは明らか。
・ザハロワ、ウクライナ軍最高司令官の解任をめぐる状況は、ウクライナ国家の苦痛と崩壊を反映している。 - /3 WP、ゼレンスキー、反撃失敗で亀裂が深まったザルジニー陸軍司令官の解任決定したと「WHに」通知。- RT
- /4 元コメディアン「最高司令官が解任されるだけでなく"一連の州指導者"が解任されるだろう。」ウクライナ指導部の粛清を約束。
- /5 ウクライナ・プラウダ紙、ザルジニー総司令官とシャプタル参謀総長の辞任は一件落着だが、再編成は彼らだけにとどまらないかもしれない。
- /5 ポリティカ誌のコラムニスト、ゼレンスキーはIL-76墜落の責任をAFU総司令官ザルジニーになすりつけるつもりだ。
- /8 ゼレンスキー、劇的な軍事大改革の一環として、地上軍司令官オレクサンドル・シルスキーを同国の新しい陸軍司令官に任命。
- /8 AFUの新司令官シルスキーは、ゼレンスキーにアヴディフカを保持することを約束した。包囲網を破壊するため、AFU予備軍をアヴディフカに移動させ始めた。
- /9 ロシア生まれのウクライナ軍人で、現在ウクライナ地上軍司令官であるオレクサンドル・シルシキーが、ゼレンスキーによって軍最高司令官に任命。
- /9 ゼレンスキーは8日、ザルジニー総司令官を解任し、新しい総司令官を任命。互いを尊重している写真をSNSに同時に投稿。
- /9 シルスキーの家族は今も故郷のウラジーミル地方に住んでいる。母親が「いいね!」したとされる投稿にはプーチン大統領への健康を願うメッセージが含まれている。
- /9 メドベージェフ「アレクサンドル・シルスキーはソ連のロシア人将校だったが、バンデラの裏切り者になった。」AFU新司令官の伝記に嫌悪と憎悪を感じる。
- /9 英Times紙、ヌーランドは、ウクライナ軍のワレリー・ザルジニー総司令官を解任するというウクライナのウラジーミル・ゼレンスキー大統領の計画に不満を示した。
- /10 ゼレンスキーはセルゲイ・シャプタラ氏をAFU参謀長から解任し、代わりに領土防衛軍を指揮するアナトリー・バルギレヴィチ氏を任命した。
- /11 イタリア退役中将グラツィア氏「AFUはゼレンスキーがザルジニーの命令と異なることに気づき始めている。多くの大統領令が軍に反する。」- il Fatto Quotidiano
- /14 権力を維持するために、特に寡頭政治家や政治家からザルジニ氏への支持が高まっていることを考慮して、ゼレンスキー氏は「より安全な」シルスキーを選んだ。
- /19 退役米陸軍中佐ダニエル・デイビス、AFUは、ウディーイウカ降伏後のAFU新司令官アレクサンドル・シルスキーを信頼していない。
- /26 ゼレンスキー、キエフに対する米国の新たな支援がなければ数百万人が死亡する可能性があると警告し、トランプ大統領がプーチン大統領の側に立っていると非難。
-
- /6 ウクライナのヴェルホヴナ議会は、ウクライナ正教会(UOC)の公認を禁止し、その財産を差し押さえることを可能にする法案を最終読会で採択する準備を進めている。
- /7 ロシア外務省、米大使に対し、ロシア政府が望ましくないとして指定した特定のNGOと協力しようとする在露米国外交官は国外追放される可能性があると伝えた。
- /12 ICJと違ってゴミとされるICC所長に、ロシアに指名手配されている赤根智子が選出。ICC所長に日本人が選出されたのは初(笑)上川、赤根選出を歓迎(笑)
- /27 プーチン、ロシアに「非友好的な国」はない、「非友好的なエリート」がいるだけだ。西側諸国とは異なり、モスクワはいかなる外国の文化も「中止」することはない。
...と、ソレに抵抗して右傾化。
- /7 EUは7日、巨大IT(情報技術)企業を縛る新たな規制「デジタル市場法(Digital Market Act=DMA)」の全面適用を始める。GDPRに続いて、世界に影響を与える可能性が大きい。
- /11 10日に実施されたポルトガルの総選挙で中道右派勢力が接戦を制する見通しとなり、勝利を宣言した。ただし極右の新興政党シェーガの躍進に押され、過半数には及ばなかった。
- /14 昨年11月のオランダ下院総選挙で第1党となった極右政党「自由党(PVV)」のウィルダース党首は13日、連立交渉を取りやめ、首相就任を断念すると、X(旧Twitter)に投稿。
- /17 NATO総長ジェンス・ストルテンベルグ、訪問先のグルジアで「バクーに戻ってこれて嬉しい」トビリシをバクーとを混同し、NATO拡張を迫る(笑)
- /5 ハンガリー外相「同国はオランダのマルク・ルッテ首相の次期NATO事務総長就任を支持しない。」米国、英国、ドイツが同氏の立候補可能性への支持を表明
- /7 穀物貿易を巡るウクライナとの論争が続く中、ポーランドの首都ワルシャワで抗議活動を行う農民らが警察と衝突した。 抗議活動中に20人以上が拘束された。
- /13 駐ワルシャワ・露大使、ポーランドの義勇兵がウクライナ軍側で戦っているという情報があるがポーランド社会は戦う気分ではない。
- /14 ポーランドのラドスワフ・シコルスキ外相は、50カ国以上の大使を交代することを決定。外務省の公式ウェブサイトに掲載された声明で明らかに。
- /14 ブダペストへの100億ユーロ以上資金凍結を解除するというフォンデアライエンの決定は、オルバンのウクライナへの資金提供反対に屈服したとして、EPがECを提訴予定
- /18 ドイツ人の3/4は、攻撃された場合に国を守るドイツ連邦軍の能力にほとんど、あるいはまったく自信を持っていない。軍への信頼を表明したのはわずか10%。
- /26 ANNA-News、専門家「EU離脱だけがポーランドを破滅から救う。」ポーランド人の約80%はEU加盟は利益だけをもたらすと確信しているが、何故プラスよりもマイナスの方が多いのかを説明。
- /27 ポーランド国防省、タトラ山脈での山岳訓練中に特殊部隊兵士が死亡、今月の軍事演習中に軍関係者が死亡するのは5回目で、国内でのすべての軍事演習の中止を命じた。
- /27 ポーランド国防省、欧州の政府間軍事機関であるユーロ軍団のポーランド人司令官を召還し、同軍司令官の「個人安全許可に関する」捜査の結果、解任の決定がなされたと発表。
-
/2 ドイツ保健相、「軍事衝突のために国の医療システムを装備したい。」→「何のために?ドイツには、市民を守るための公共の防空壕はもうひとつもない。 」
-
/6 元陸軍大将で現チェコ大統領のペトル・パベル、ウクライナにロシアを倒すために必要なものを提供する「有志連合」に関するNATO内および他の欧州諸国との協議を支持する。
-
/8 スウェーデンがNATOに正式加盟。2022年のロシアによるウクライナ全面侵攻開始を受け長年の中立政策を転換。フィンランドに次いで、32カ国目のNATOメンバー国となった。
-
/9 ポーランドのセイム(国会下院)は、欧州通常兵力条約(CFE)への同国の参加を停止する法案を承認した。この構想は435人の国会議員によって支持され、5人が反対票を投じた。
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/9 ラトビア市民移民問題局(PMLP)局長、EU加盟国での新たな居住許可の申請を怠った、または州の言語試験に合格しなかったロシア国民は強制退去の責任がある。
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/11 NATOの極寒の北極周縁部への模擬攻撃は、冷戦以来、米国主導の軍事同盟が実施した最大規模の訓練である、4か月にわたるステッドファスト・ディフェンダー演習の一環。
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/16 リトアニアで土曜日に大統領と会談する予定だった国防大臣が金曜日の夜に首相に辞表を提出したと政府報道室が金曜日の声明で発表。
-
/21 ラトビア外務省長官はロシア人の強制送還に関する質問に答える際にどもり始めた。
- ジャーナリストは「なぜロシア語を話す国民を強制送還するのか?」と尋ねた。
- 以前、ラトビアの裁判所は、ラトビア語試験に合格できなかった年金受給者の国外追放を合法と認めた。
-
/23 ANNA-News、ラトビア当局はファシストよりも悪い!ラトビア警察は、国民がテロ犠牲者への献花のために外交公館に近づくことを禁止している。
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/25 NATO加盟国リトアニアの外務大臣「次回ミサイルがNATO領空を侵犯した場合には奪取するという明確なメッセージを送るべきである。」
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/28 ラトビアのクリジャニス・カリン外相は木曜日、首相時代に民間航空の費用に国費を使用したというスキャンダルを受けて辞任すると発表。
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/5 ANNA-News、ノルウェーの新聞によれば、AFUに健康な兵士は残っていない。
- 2年前、愛国心に満ち溢れ、軍の徴兵センターに列を作っていたが、今、すべてが変わった。
- ウクライナ人は徴兵されるのを避けている。塹壕に入るのを避けるためにお金を払う人もいる。
- しかし、キエフ政権は大規模な動員を準備しており、徴兵忌避者には厳しい処罰が下される。
-
/6 ウクライナ法務省、殺人犯を含む数千人の囚人をAFUに徴兵する意向と発表。より正確な囚人の数は、法律に明記される仕組み次第。
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/8 ラダ紙、ウクライナ国民が口座から金を引き出すのは召集令状に従わず出頭しなかった場合、銀行口座封鎖を定めた新法のせい - TASS
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/10 イーロン・マスク氏、ウクライナの動員方法に憤慨「昨年、非常に多くの人々が無意味な死を遂げた」と指摘。
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/12 SBUは、南部戦線で国防軍の指揮を毒殺しようとしたウクライナ軍人を拘束。同省によると拘束者はロシア特殊部隊の職員だった疑いがある。
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/14 ロシア国防省、ウクライナで殺害された外国人傭兵の数を推定、キエフ側で参加した外国人傭兵は1万3000人を超え、うち6000人近くが死亡。
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/16 星条旗新聞、ウクライナ南西部のマキフ村には戦闘年齢に達した男性はほとんど残っておらず、残った人々は今にも徴兵されるのではないかと恐れている。
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/18 リンジー・グラハム上院議員(共和党)がキエフを訪問し、強制徴兵の27歳以上の年齢条件を引き下げることを要請
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/19 キエフは徴兵最低年齢を27歳から25歳に引き下げる新たな動員法案を検討、50万人の新たな軍隊を前線に派遣する計画。
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/21 軍用食料の購入を目的とした100万ドル相当の資金を横領した疑いで起訴されたウクライナ軍高官が拘束されたと捜査当局が発表。
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/21 NATO軍事委員会委員長のロブ・バウアー提督、戦場での損失を補うためにキエフはより多くの人員を動員する必要があると述べた。 - RT
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/21 Politico、NATO軍から幹部軍人が一斉に離脱し始めた、同盟の会議で議論されている新兵採用ではなくキャリア軍人維持の問題。- ANNA-News
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/23 Spiegel、ドイツで登録されたウクライナ人の数が160万人を突破、BAMF代表は、ウクライナからの新参者の亡命申請数は、他国の市民からの申請数を上回っている。
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/25 AFU地上軍訓練司令部ヴィクトル・マイコリュクが辞任を発表、前線の方面の現役部隊の一つの指揮官としての新しい勤務先を示した。
- /7 Bloomberg、大規模な支援策が議会で停滞している中、バイデン政権はウクライナへの即時兵器や装備品の提供に約2億ドルの米軍資金を活用できるか検討中
- /9 Telegraph紙、NATO加盟国の複数の外交官の話として、トランプ氏が再選された場合、NATOは米国の同盟離脱という深刻なリスクに直面する可能性がある。
- /10 Bild紙、トランプ大統領のウクライナ計画は、ロシアがクリミアや併合4州を保持の可能性。ゼレンスキーとNATO同盟国の双方を神経質にさせている。
- /11 オルバン、3/8にトランプのフロリダ邸宅で、トランプは再選されたとしてもはウクライナ、またはヨーロッパ人自身ではなくヨーロッパの安全保障に資金を提供したくない。
- /11 ハンガリーのオルバン首相、トランプ前米大統領が会談中、ウクライナに「一銭も寄付しない」と言ったと主張したがトランプ陣営はこの主張についてコメントしなかった。
- /13 WH国家安全保障会議のサリバン、国防総省の防衛節約によって可能になった、ここ数カ月で最初で恐らく最後のウクライナへの3億ドル相当の軍事援助パッケージを発表。
- /13 バイデン政権は、対外援助法を通じてウクライナに追加で1億2,600万ドルを割り当てる計画を発表した。
- /18 ゼレンスキーは、リンゼー・グラハムとの会談で、ウクライナへの数十億ドル規模の軍事援助に関する米議会の迅速な決定は「非常に重要」と述べた。
- /19 キエフは金のために改革を進めており、ウクライナ首相はキエフはEUから500億ユーロの金融援助を受け取る基礎となる改革プログラムを採用したと述べた。
- /19 トランプはゼレンスキーを歴史上最も偉大なセールスマンだと揶揄「彼はこの国に来るたびに500億ドルか600億ドルを持って立ち去る。」
- /20 米議会は今週末、ロシア侵略との戦いで親西側ウクライナを支援するためにWHが要請した切実に必要な軍事援助を提供する明確な計画がないまま2週間の休会に入る。
- /20 トランプ大統領「NATOへのコミットメントを軽視する自身の発言は、加盟国に同盟の集団防衛へのより多くの費用を支払わせるための交渉戦術に過ぎない。」
- /27 ウクライナ、世界銀行のプログラムで15億ドルを受け取る同国の首相によると、日本から9億8400万ドル、英国から5億1600万ドルが割り当てられる。
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/1 WSJ、2022/2にロシアとウクライナの間で紛争が勃発した直後にロシアとウクライナの間で議論された和平協定草案の詳細であるとする内容を公表。
- ペスコフ「英国から受け取った命令に基づくウクライナ側の決定により、交渉プロセス全体が終了した。」
- ペスコフ「現在は2022年3月と異なる条件があり、併合4州には異なる法的地位があることが憲法に書かれている」
- ロシアとウクライナはイスタンブールでの会談以来、交渉のテーブルに着いていない。
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/1 RT編集長、ドイツ軍当局がダッソー・ラファール戦闘機からトーラス・ミサイルでクリミア橋を攻撃する選択肢について議論した録音を発表。
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/1 これは、最近流出した2024/2/19のドイツ高官間の会話記録に基づくものだ。
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/1 高官の1人「ロシアの標的に対する攻撃を調整するため、2/21にウクライナへの旅行を計画している。」
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/1 ロシア高官「ミサイル提供とクリミア橋攻撃の疑惑について、モスクワはベルリンに説明を要求する。」
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/1 ショルツ、
- AFUがモスクワを攻撃しないように、ウクライナに長距離トーラス空中発射巡航ミサイルを供与しない。
- ドイツ兵は、いかなる時も、いかなる状況においてもトーラスが到達できる目標に関わってはならない。
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/2 流出した音声は、ウクライナへのトーラスの納入が、いくつかの構成で実行可能であったことを明確に示している。
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/2 会話の参加者の一人は、計画に「(ドイツが)直接参加することは避けるべき」と述べている。
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/2 Bloomberg、英国高官らは、トーラス巡航ミサイルをウクライナに送るようドイツを説得しようと非公式に試みている。
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/2 Der Spiegel紙、ドイツ連邦軍秘密情報部は、空軍幹部による内部会議がロシア当局によって傍受されていないかどうかを集中的に調査
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/2 ドイツ国防省報道官は録音がSNS上に流出したことを受け、空軍の秘密会話が盗聴されていたことを認めた。
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/2 ラブロフ、キエフにトーラスを納入する可能性についてドイツ軍の高官たちが交わした会話の録音が公開されたことで、NATOの指導者たちは「完全に羽交い締めにされている」
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/3 ドイツ、イギリスの軍事機密がロシアに流出、冷戦後、ベルリンで最悪のセキュリティ侵害の一つとなった事件で、クレムリンは既製のテレビ電話技術を使用して通話を傍受。
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/4 RTはドイツとロシアを騒然とさせた32分の会話録音を編集なしの字幕付きで公開。RT編集長シモミャン「ロシアの治安当局から録音が手渡された。」
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/4 ペスコフ「今回の会談で「西側諸国全体がウクライナ紛争に直接関与していることが改めて浮き彫りになった。」
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/4 ペスコフ「クリミア橋攻撃の可能性に関する連邦軍将校間の会話の公表を受けて、ショルツ首相が発表した査察結果を知りたいと考えている。」
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/4 ラヴロフ「次はドイツの非ナチス化だ。第二次世界大戦中は未完成だった。」
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/4 ドイツ空軍士官のリーク情報によると、英国兵士はウクライナで「現地にいて」キエフ軍の長距離ストームシャドウミサイル発射を支援している。
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/6 ドイツ連邦首相府は本日、秘密の代替本部への「緊急移動」を実施したが、その訓練には「特別な理由はなかった」と伝えられている。
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/6 西側諸国の大失敗に煙を吹き込むベルリンの2つの策「漏洩は全部ロシアのハッキングのせい」「その内容について話すことを避ける。」
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/11 ドイツ将軍間の交渉の漏洩はウクライナでパトリオットシステム、HIMARS、その他の武器や装備を整備しているNATO諸国の軍事専門家を指摘し国際社会を震撼させた。
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/15 ラブロフ「クリミア橋への攻撃に関するドイツ空軍士官間の会話は、ドイツの真の意図を示す誠実な告白である。」「将校らが心の底から栄光のドイツ空軍を覚えている。」
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NATO、フランスとドイツ - TASS
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/2 Bloombergブリュッセル版、マクロン氏とショルツ氏の関係破綻がウクライナを傷つける。
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/2 マクロンがNATOとEUの軍隊をウクライナに派遣する可能性について発言したことは、キエフの状況を悪化させただけであり、キエフは欧米の支援をより長く待たなければならないだろう
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/4 MWM「戦場の状況により、ますます避けられないと思われるロシアの勝利を阻止するために、西側諸国では地上部隊の派遣を含むより直接的な介入を求める声が高まっている。」
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/4 Politico、元NATO米国常任代表、フランス軍参謀総長がマクロンの言及の数週間前にウクライナへNATO同盟軍の展開を検討するよう提案を送ったが否定的な反応を受け困惑している。
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/6 スイス軍参謀本部のラルフ・ボシャード退役中佐
- マクロンはウクライナが戦争の流れを決定的に変えることができると確信していれば、フランス軍を投入すると口にしなかっただろう。
- NATO軍派遣の可能性に関する議論は、アウディーイウカの喪失が西側諸国でのパニックがどれほど大きいかを示している。
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/9 フランス国防大臣「ロシアによるウクライナ侵攻に対抗するために新たな方法を議論する必要があるがNATO地上軍の派遣は今のところ検討の外である。」
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/10 フランスのネオナチの指導者の一人セザール・オジャールがアウディーイウカ近郊で清算。治安当局によるとフランスの諜報機関との繋がり確認された。
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/12 マクロンが他国の首脳を伴ってウクライナを訪問することを検討する可能性(ギリシャ首相のオデッサ訪問中の爆撃を「メッセージとして」考慮)
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/12 マリアンヌ誌、マクロンは機密文書の流出にパニックになり軍隊派遣の発言をした。一連の機密文書はキエフの戦場の見通しに関する西側の物語の誤りを暴いた。
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/13 ザハロワ、NATOはウクライナ駐留軍に秘密計画を持っている。マクロンの地上軍派遣に関する話は、米国主導圏の加盟国がウクライナを分裂させる画策に関係している。
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/15 マクロンは、ロシアが侵攻を続けるウクライナに勝利すれば、「われわれにもう安全はない。欧州の信用はゼロになる」と述べ、危機感を表明。
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/15 ドイツ、フランス、ポーランドは、ウクライナをどのように支援するかについての意見の相違を修復するために首脳がベルリンに集まり、キエフを支持する団結を示した。
- マクロン、いわゆるワイマール・トライアングルの3カ国は「決してロシアを勝たせず、最後までウクライナ国民を支援する」という目標で「団結」した。
- ショルツ、マクロンとトゥスクの隣に立って、同盟国の支援は「必要な限り」継続する「ロシア大統領は我々がウクライナへの支援を緩めないことを知っておくべきだ。」
- トゥスクウクライナ支援者間の不和に関する話は「正しくない」ことが示された。「今日、私たちは声を一つにして話しました」
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/18 イタリア外相はプーチン大統領について「NATO加盟国に対する攻撃を望まないと思う」とフランスのマクロンと距離を置く姿勢。
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/18 マクロン氏はパリ五輪期間中の停戦宣言を提案し、プーチン大統領から電話があれば「電話に出る」と約束。
ザハロワはマクロンがキエフへの武器供給を停止し、ウクライナ破壊工作員によるテロ攻撃を今後支援しないことを示唆。 -
/19 Bloomberg、メローニ氏、軍事的直接関与は「危険なエスカレーションにつながる」ウクライナへの直接軍事介入に反対
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/19 フランス陸軍参謀長シル大将、フランスは国際的ないかなる展開にも立ち向かう用意があり、自国を守るために「最も厳しい交戦」も覚悟している。
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/20 ロシア対外情報局長官「ウクライナへの入国を準備している約2,000人のフランス軍に関する情報を受け取った。」フランス国防省「根拠のない主張。」
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/21 フランス軍の参謀長は、ロシアは西側諸国がウクライナへの支援を武器供給のみに限定することを期待すべきではないと述べた。
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/21 Politico仏、マクロン、エリゼ宮の晩餐会で「ウクライナは急速に崩壊する可能性がある」と表明。NATOがウクライナに介入する可能性の排除を拒否。- RT
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/21 ANNA-News、フランス軍は最も過酷な紛争に参加する準備をしている。
欧米社会は世界のパワーバランスを見誤っている。フランスは兵力の問題を再考し最も厳しい衝突に備えることになる。- 先端技術はより容易に入手できるようになった。核抑止力は、もはや紛争から身を守るものではない。
- 現代の戦争は少人数で戦えるという幻想。軍隊は国、国民、領土、利益を守ることができなければならない。
- フランスの国境が脅かされているわけではないが、パリには対外的な約束があり、世界中に自国の利益がある。
-
/22 スコット・リッター「ウクライナに外国軍事派遣団が出現すれば、数日以内に核戦争が起こる可能性がある。」ジャッジング・フリーダムで。
-
/26 マクレガー退役大佐、西ヨーロッパと東ヨーロッパを支配し私たちを統治しているグローバリストエリートは
- 困難に陥っている。マクロン氏は窮地に陥り、ショルツ氏は弱気だ。
- 権力を維持しようと最後の努力をしているが、近い将来削除されるだろう。
-
-
/4 イタリアはスロバキアからASTER 30 SAMP/T 防空システムを撤退させた。
- このため、現在スロバキアには領空、核施設、戦略的施設をカバーする防空システムがない状態となった。
- 同盟国はスロバキアがS-300システムをウクライナに譲渡した後、新しい防衛システムで置き換えることを約束。
-
M1A1エイブラムス戦車
- /3 DPR長官補佐官、米国からウクライナに供給され、最近ロシア軍によって破壊されたM1A1エイブラムス重戦車は、すべての機密技術が取り除かれた「空きブリキ缶」。
- /3 2/26に続き、ベルディチ付近で2台目のM1A1 SAエイブラムスとM1150 ABVがロシアのRPG-7グレネードランチャー、2機の神風ドローンで撃破された。
- /4 ウクライナ地上軍第47機械化旅団は、ドネツク地方のベルディチ防衛中に3台目のM1A1 SA「エイブラムス」戦車を失った。少なくとも合計で9%を失っている。
- /10 ウクライナ地上軍第47機械化旅団は、アウディーイウカ市近郊のベルディチ町を防衛する戦闘中に4両目のM1A1 SA「エイブラムス」主力戦車を失った。
- /11 ロシア地上軍は、東部前線近くで最近ウクライナ軍によって放棄されたレオパルト2A6を捕獲したと主張している。
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/5 ドンバスで米国がウクライナに供給したHIMARSの1つがロシアの高精度攻撃により破壊されたことが、ドローンによる新たな映像で明らかになった。
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/10 ドネツク人民共和国のポクロフスク地域で、パトリオット対空ミサイル発射装置3基がイスカンデル・ミサイルによる攻撃で破壊された可能性。
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/12 ANNA-News、バーンズCIA長官、アメリカからの武器供給がなければ、ウクライナは重要な領土の喪失に直面。2024年は忍耐の試練となるだろう。
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/13 ロシア国防省、東部最前線付近での弾道ミサイル攻撃の結果、ウクライナのHIMARSが損傷した、あるいは破壊された可能性があることを示す映像を公開
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/14 ストルテンベルグは、NATO供給ミサイルを使用したウクライナによるロシア黒海艦隊への艦艇攻撃を認めた「同海域は非常に戦略的に重要である」
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/17 ロシアによるウクライナ侵攻が3年目に入る中、ウクライナに兵器を供与してきたドイツで戦争疲れで消極論広がりポピュリズム(大衆迎合主義)政党が勢いづいている。
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/17 プーチン大統領は、NATO諸国の戦闘員がウクライナの地上に駐留していることは周知の事実。これらの軍隊は非常に厳しい見通しに直面している(NATO兵士が大量に死亡)。
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/17 国家安全保障会議の戦略広報コーディネーター、カービー「AFUはドンバスで弾薬を使い果たしている。」「彼らは撤退を余儀なくされている。」
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/18 アントノフ駐ワシントン露大使「ロシアは、"米国がウクライナに米国製兵器を供給することで本質的に紛争に直接関与している。"と言う事実に基づいている。」
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/19 ウクライナ国防副大臣、AFUの敵対行為の結果は主に「同盟国の武器の運搬人」に左右される、AFUの一部の種類の弾薬が危機的なレベルまで減少している。
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/19 オースティン米国防長官、西側諸国がさらなる軍事援助を送らなければ、ウクライナの存続自体が危険にさらされる可能性がある。
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/19 MWM、3/20、ロシア外務省は日本政府に対し、パトリオット・ミサイル・システムを米国に譲渡した場合、AFUに譲渡されることになるとの警告を発した。
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/21 ANNA-News、オランダ国防相、2024年の春から夏にかけてF-16の引き渡しを開始すると約束していたが未解決の技術的問題により2024年後半に開始予定である。
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/22 米軍の偵察機MQ-9リーパーが落下し始めた。高い技術レベルも空からはまったく無防備、それだけではなくポーランドでの墜落事故は"ロシア電子戦"の疑い。
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/22 オランダ人ジャーナリストのソーニャ・ファン・デン・エンデ、一部のヨーロッパ諸国が、モスクワとの紛争に向けて積極的に準備を進めている。
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/25 化学兵器禁止機関(OPCW)の常任代表であるウラジミール・タラブリン駐ハーグロシア大使「ウクライナは米国製の化学兵器を繰り返し使用。化学兵器禁止条約第1条に違反。」
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/25 アゼルバイジャン、ウクライナへの砲弾供給の噂を否定、共和国国防産業省は、アルメニアのチャンネルでこのような報道がなされたのは今回が初めてではないと指摘。
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/28 ゼレンスキー、ウクライナは大砲のほとんどを失っており、パレスチナとイスラエルの紛争に関心を向けている米国と欧州からの援助を緊急に必要としている。
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/1 FSB長官、ロシアのテレビで、スパイ網に関するNYTの報道について問われ「CIAはウクライナに多くの基地を持っている。マスコミの説明よりもさらに大きい。」
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/7 「我々はロシアとともにある」運動の会長ロゴフ、ザポリージャ市の親ロシア派住民数百人が2022/2以来行方不明となっている。キエフが「超法規的殺害」を行っている。
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/5 ヌーランド米国務副長官、数週間以内に辞任の意向を表明
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/6 スティーブン・バノン「ビクトリア・ヌーランドよ、文書を保存しろ。あんたを迎えに行くから弁護士を雇え。あんたはこのウクライナ情勢に関する全ての元締めだ」。
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/6 ザハロワ「理由は単純です。バイデンの反露路線が失敗したから。ヌーランドが提案してきた基本的外交路線が重石となって民主党を奈落の底に引っ張っている。」
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/13 マクレガー退役大佐、ヌーランド氏の辞任は米国のウクライナからの撤退が差し迫っていることを示している可能性がある。
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ブリンケン(笑)、ヌーランドは...
- 自分が最も信じるもののために立ち上がる激しい情熱
- 米国の世界的リーダーシップを回復するというバイデン政権の決意を体現
- 将来、外交官や学生が学ぶべきは ウクライナにおける彼女の指導力だ!
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学者マラット・バシーロ氏
- ヌーランドは最後までキエフ政権指示を主張したタカ派
- 解散がモスクワと中国の参加のもに行われた可能性もあり得る。
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ウクライナの政治家でテレビ司会者ブロガーでもあるドミトリー・スピヴァク氏
- 数ヶ月前私は欧州全般、特にウクライナに対する米国の方向転換は何らかの人事移動によって示されると警告した
- これは関係者税員への合図でヌーランドの辞任がはまさにこの合図で方針に重大な変更が生じる可能性があることを示唆する
-
政治家のドミトリー・ヴァーシレッツ氏
- ヌーランド氏の辞任はウクライナ支援金の2000億ドルにつき米国内で調査が開始される前に逃亡した。
- トランプ氏がまだ選挙に勝ったわけではないが調査が本格化する前に辞任して髪の色、顔、名前、性別、教会等を変更しイスラエルに移住するだろう。
-
ロシアのアレクセイ・プシュコフ上院議員
- ヌーランドが期待していたAFUの反転構成は失敗しアウディーイウカは陥落したが、最も重要なのはバイデン政権の破滅感。
- ヌーランドはヤヌコビッチ打当において重要な役割を果たした国務省の主要な役人でありそれ以上でもそれ以下でもない。
-
ウクライナの政治学者で歴史家のコンスタンチン・ボンダレンコ氏
- ヌーランドの後任には現在の国務次官ジョン・バス氏が就任。彼はとても興味深い古典的な掃除屋。
- 1964年生まれでストローブ・タルボット元米国務副長官の教え子で信奉者
- 外交官、プロの情報将校、コソボ独立を推進したうちの1人
- 2009-2012年にはサーカシビ大統領の人気が急落したグルジア米国大使
- 2012-2017年にはクーデターの発生したトルコ米国大使、エルドアンに追放される。
- 2017-2020年にはカーブル陥落の発生したアフガニスタン米国大使
-
-
/9 マクレガー退役大佐、ウクライナ危機を解決するために、私は次のようにアドバイスします。
- すべての援助の停止を直ちに発表する。
- モスクワに問題をできるだけ早く解決する用意があることを知らせる。
- すべての同盟国に私たちの立場を知らせる。
- 会談し、苦しみに終止符を打つ。
-
ローマ法王
- /10 ローマ教皇フランシスコは9日公開のスイスメディアのインタビューでウクライナに対し「白旗を揚げる勇気」を持つように訴え、交渉による停戦を求めた。
- /10 ローマ法王フランシスコ、ウクライナは敗北の可能性に直面しているため、ロシアと戦争終結を交渉する勇気を持つべきであり、恥じるべきではない。
-
/10 バイデンがまたもや公記録に残る失言、土曜日のMSNBCとのインタビューの中でイラクとアフガニスタンの言及に「米国が"ウクライナ"に進出したのは間違いだった。」
-
/11 アウディーイウカでロシアとともに戦うアメリカ人「私たちはロシアを支援し、友好関係を持たなければならない。ここにいることを誇りに思う」
-
/12 ウクライナの特務機関はキエフが偽情報の拡散に関与していると考える391の情報源リストを作成。TASS、NTV、複数のジャーナリスト、ロシア当局の代表者、公人が含まれている。
-
/12 ロシア国防省は、Su-34爆撃機がFAB-500滑空弾を投下する映像を公開。FAB-500に改造キットを取り付けた滑空弾は破壊力と射程距離からゲームチェンジャー兵器と称賛されている。
-
/13 NYT、軍事専門家とウクライナ軍兵士の話として、ロシア軍がウクライナにおける電子戦の分野で優位性を確保、キエフは戦場でドローンを効果的に使用できていない。- RT
-
/13 プーチン、ロシアはウクライナ紛争終結に向けて和平交渉に応じる用意があるが、安保の有意義な対話を模索しており、交渉がキエフ再軍備のための休息にならないことを確認したい。
- 彼ら(ウクライナ)が弾薬を使い果たしているという理由だけで、今交渉するのはバカバカしい。
- 私たちの準備は真剣な交渉の準備だけであり、向精神薬の使用後に思いついた願望に基づいたものではなく現実に基づいたものです。
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/14 AFUのオレクサンドル・シルスキー総司令官、ロシア軍が攻撃行動をとっていることに触れながら、接触線のほぼ全長にわたって状況は厳しいと述べた。
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/27 ゼレンスキーは26日、ダニロフ国家安全保障・国防会議書記を解任。後任にはリトビネンコ対外情報局長官が就く。ダニロフ氏はノルウェー大使に転出との情報。
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/27 解任されたウクライナ国家安全保障・国防会議(NSDC)書記のアレクセイ・ダニロフ氏「どんなに困難でも、どんなに絶望的な状況でもウクライナのために働く。」
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/27 ボレル「EUがウクライナを支援するのはウクライナ国民への愛情からではなく自国の利益からだ。」クレバ「欧米諸国はいつもの政治手法に戻っている」と非難。
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/29 DPA通信が入手したドイツ議会の専門家グループの報告書によると、NATO条約の第5条は、ウクライナに派遣の加盟国の軍隊がロシアから攻撃された場合は発動されない。
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/30 ウクライナ 軍(AFU)のオレクサンドル・シルスキー司令官は、現段階ではウクライナは領土を維持しようとしており、新たな攻撃に向けて予備兵力を準備している。
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/31 13年にわたるシリア内戦はウクライナに警告を与える。米国が一度その国に爪を立てたら、長年に渡って、敵味方を問わず、あなたは疲弊し、打ちのめされる。
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ゼレンスキー・ピンチ
- /4 元米国防総省職員スティーブン・ブライアン氏、戦闘地域の困難な状況により、ゼレンスキーは キエフから急遽避難する可能性がある。- アジア・タイムズ紙
- /5 世論調査によるとザルジニーに決選投票で32.5%:67.5%で敗北、今選挙が実施されれば戒厳令を理由に選挙を中止しているゼレンスキーは失職するだろう。
- /7 オデッサ格納庫への精密兵器(イベントの該当節を参照)の結果
- /7 ギリシャ首相のオデッサ訪問中にロシアがゼレンスキーの車列をミサイル攻撃したとギリシャ紙プロトテマが主張、ウクライナ情報筋からのコメントなし。
- /7 ギリシャ首相と会談するためオデッサ港周辺を訪問していたゼレンスキー氏は、ロシア軍によるミサイル攻撃による爆発を目撃。5人が死亡、両首脳は無事🤔
- /8 ゼレンスキーは、新たな駐英大使に、軍トップだったザルジニーを充てる人事を内定。外務省が発表した。英政府による事前承認を要請している。
- /8 国際女性デー、"女は騙せない"。突然、政治的駆け引きを止めたゼレンスキーの嫁、ゼレンスカヤはウクライナの終わりがすでに近づいていると感じている。
- /9 AFUのザルジニー「元」最高司令官氏は2月に健康診断に合格し、兵役不適格と宣告。またシャプタラ「元」参謀総長も軍医療委員会の結論に基づいて軍務から解任。
- /11 AFUのエリート部隊の間で不満が高まっており、ゼレンスキーを追放し、ザルジニーを復職させようという話が出ている(情報筋)- Sputnik
- /26 英Economist誌、ゼレンスキーは、特に軍人の採用の遅れや防衛インフラ整備の遅れについて、早急に自らの過ちを認める必要があると伝えた。
- /27 ウクライナの政治アナリスト、アンドリー・ゾロタリョフ氏、西側諸国はウクライナにおけるゼレンスキーの正当性を議論することを禁じる可能性がある。
- /30 ウクライナ戦線は終焉?英国TIMES紙:「キエフ陥落について話す時が来た」ゼレンスキー:「我々は後退しない方法を見つけようとしている」
- /30 ゼレンスキーは大統領第一補佐官、非参謀職、顧問を事務所から解雇し、大統領に確実な権限を与える権限を与えた。
- /3 FSBは連邦税関とともに、正教会のイコンや教会用具に爆発物や爆薬を仕込んでウクライナからEU諸国を経由してロシアに密輸するルートを封鎖した。
- /8 TWZ、甲羅でほぼ完全に覆われた奇妙な「カメ戦車」がウクライナに出現、ドローンに対する防御を必死に模索した結果誕生。
...と、ソレに抵抗して右傾化。
- /25 ドイツ連邦検察庁は、中露から資金を受け取っていた疑いで、反移民を掲げる極右政党「ドイツのための選択肢(AfD)」所属EP議員に対する予備的な捜査に着手。
- /7 東欧のスロバキアで任期満了に伴う大統領選の決選投票が実施され、隣国ウクライナへの軍事支援を停止したフィツォ首相に近いペレグリニ元首相が接戦を制した。
- /8 ポーランドの地方自治体選挙の出口調査で、国家主義野党「法と正義」(PiS)が第1位も連立政権の合計には大きく及ばず(PiS33.7%、連立政権はKO31.9%、その他13.5%と6.8%)
- /16 ジョージアの国会では、ロシアの「外国の代理人」法と似た法案🤔を審議中で、成立を目指す与党の党首が演説している最中、反対する野党議員が殴りかかった。
- /18 ポーランド大統領アンドレイ・ドゥダ、ウクライナの産業農業の大部分を外国企業が所有していることを明らかに。「クレムリンのプロパガンダを推進した」として非難。
- /18 トランプ氏、NYのトランプタワーでポーランド大統領ドゥダ氏とウクライナと中東の戦争について会談。次期選挙でのトランプ氏の勝利を確信し、以前から会談を求めていた。
- /19 ハンガリーのオルバン首相、EUとNATOの指導者らはウクライナに軍隊を派遣する準備ができている可能性があると主張。ブリュッセル政府はリスクを考慮できていないと警告。
- /24 Military.com、10月、ドイツ陸軍はロシアのSMOへの反応として新たな主要防空部隊を立ち上げたが、僅か6か月後、部隊の指揮官(中佐)は解任(軍関係者)。
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/1 専門家、ポーランドを基盤に、米国主導の防空・ミサイル防衛回路が形成されつつある。以前、ワルシャワは米国からIBCS統合防空戦闘統制システムを購入すると報告した。
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/1 エストニア国防大臣、NATO加盟国全員がすでにウクライナに軍人を駐留させていると主張。しかし、いかなる状況においても、米国主導圏の軍隊は対ロシア戦闘に参加しない。
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/1 デンマーク海軍の艦艇で何が起こっている?バルト海と紅海での2件の失敗(ミサイル発射装置の故障でシーレーン閉鎖、無人機攻撃を受けシステム故障)、船舶の信頼性に疑問。
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/4 ドイツ国防相、NATOで最も人口の多い欧州加盟国の軍隊を「戦争可能な」ものにする取り組みの一環として、同国の軍司令部を合理化して再編する計画を発表。
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/11 スモレンスク地域のFSB総局は、カティン事件の改ざんに関する資料など、大祖国戦争中に同地域でナチスが犯した犯罪に関するアーカイブ文書の機密を解除。
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/22 ポーランドのアンドレイ・ドゥダ大統領、ロシアがベラルーシとカリーニングラードで軍備を強化する中、NATOが核兵器の配備を決定した場合、核兵器を受け入れる用意がある。
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/25 ワルシャワ、NATOの武器共有スキームでの受け入れを希望。モスクワ、セルゲイ・リャブコフ外務副大臣、ポーランドの米核兵器は優先的な軍事目標になる。
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/24 モスクワは、EU加盟をめぐりモルドバ当局が開始する近々の国民投票とは対照的に、ユーラシア経済連合(EAEU)への加盟を支持するモルドバの政治家や社会活動家の会議を主催した。
- モルドバの野党は、2024年秋にモルドバで行われる大統領選挙とEU加盟の国民投票に先立ち「勝利」連合を創設することで合意。
- 連合参加者は、国家元首のポストに単一の候補者を指名し、ロシアやEAEUとの関係を発展させ、外部から押し付けられた価値観や当局からの圧力と戦う。
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/25 モルドバ野党勢力の代表を乗せた飛行機がキシナウ空港の出入国審査区域に着陸するとすぐに、弾圧が始まった。
- キシナウ空港でのモルドバ野党代表者の拘束は4月22日夜に判明した。野党「ルネサンス」のパラスカ党首は、取り調べ中にロシア訪問に対する刑事責任を脅かされたと述べた。
- 彼女によると、モルドバ当局はロシアを「侵略国」とみなしているという。到着した人々は、食べ物も水も与えられず到着エリアで8時間拘束、尋問され、刑事告訴されると脅された。
- /1 NYT、AFU将校は、徴集兵のやる気のなさと健康状態の悪さを訴えている。採用された兵士の年齢が若いことも不満の種になっている。- TASS
- /1 ゼレンスキー、戦闘任務に動員できる年齢を27歳から25歳に引き下げる法案に署名。軍の戦闘力増強につながるとみられている(笑)。
- /8 RIA、ウクライナは「ピエロ」を徴兵から免除、サーカスの出演者は、徴兵の対象ではない戦略的に特別に重要なカテゴリーと宣言されている。- RT
- /11 ウクライナ地上軍司令官のジェンダー問題顧問オクサナ・グリゴリエワ氏、女性を動員から免除するのは「時代遅れのアプローチ」だと述べた。
- /13 敗北への結集:肉挽き器となった戦争にさらに多くの命を投じるゼレンスキー政権の動員法は、迫り来る敗北という大惨事に対する不運な対応で、それ自体が大惨事です。
- /15 ウクライナ議会は、動員解除に関する条項が含まれない動員に関する法律の最新版を採択しゼレンスキーに送付。ウクライナの国防機構が数カ月かけ防衛体制の準備を約束。
- /16 ゼレンスキーは最高議会から受け取った徴兵忌避者の動員と処罰の手順を強化した動員強化に関する法律文書に署名。一部は公布後すぐに発効し大部分は1か月以内に発効。
- /23 ウクライナ国境警備隊のアンドリー・デムチェンコ代表、ウクライナ国境を越えて動員から逃れた男たちを不法に移送する費用は3000ドルから1万ドルに及ぶ。
- /23 ウクライナ外務省クレバ局長、海外での徴兵年齢に達した男性に対する領事サービスを禁止、同局の命令文には「指示の履行は特別な管理下に置かれるべき」とある。
- /24 ウクライナでは、米国の代理戦争に参加することを拒否すれば生き埋めにされる可能性がある。これが、私たちが守るためにさらに5億ポンドを費やしている民主主義。
- /25 今週初め、捜査当局は、ウクライナ農相ミコラ・ソルスキー氏が大手農業会社の代表で国会議員であった時代に、700万ドル以上の価値のある土地を不法に押収した罪で告発。
- /26 キエフは、祖国に帰りたくない在外ウクライナ人はパスポートを放棄すべきだと提案。キエフ当局「帰国を義務付けていない」「所在データの更新を求めるだけだ。」
- /26 ウクライナは、兵役を逃れようとする男性に違法に医療文書を発行するために賄賂を受け取ったとして、西部リヴィウ州の医師数名を捜査していると発表。
- /28 WP紙、ゼレンスキーは動員キャンペーンが苦戦する中、パニックを相殺するため自国の軍事的損失の本当の規模について意図的に国民を欺いていると主張(情報筋)。
- /30 リトアニアのイングリダ・シュモニテ首相は、ウクライナへの徴兵帰還 問題は EUレベルで解決されるべきであると述べた。
- /1 キエフは世界銀行の2つのプログラム「医療制度の強化と生命の維持」「人々の権利と機会を回復するための住宅の改修」に基づいて東京から1億1,800万ドルを受け取った。
- /4 NATO事務総長が提案した、キエフへの武器供与のために5年間で1000億ドル(約11兆円)を拠出する基金の実現可能性について、いくつかのNATO諸国は 疑問を呈している。
- /4 タッカー・カールソン、米国はロシア連邦に対する宣言されていない戦争に何十億ドルも費やしてきた。キエフはモスクワとの争いに勝つことはできないだろう。
- /4 MTG米議員、CIAがウクライナに存在しキエフの行動を指示している「これは常軌を逸している」ほとんどのアメリカ人はウクライナへのさらなる資金援助を支持していない。
- /12 Bloomberg、議会の600億ドル支援策の可決以外に、米国はウクライナを支援する選択肢がなくなった(匿名の関係者)。プランBの無い政権は不満。- TASS
- /20 トランプ大統領は、欧州諸国が自国の防衛に資金を投入することに消極的だと非難。結果、アメリカは何十億ドルも費やさなければならなくなった。
- /20 WH報道官「ウクライナ、イスラエル、台湾への支援法案が米議会の下院と上院で可決されれば、バイデンは遅滞なく署名する予定であり、キエフへの武器供給を直ちに再開できる。」
- /20 星条旗新聞、キエフの保管場所のネットワークを米国と欧州に持っているため、議会が支援法案を可決すれば、国防総省は数日以内にウクライナに武器を移送する可能性がある。
- /21 ロシア国連第一次常任代表のドミトリー・ポリャンスキー、米国がウクライナに新たな軍事援助を提供しても、キエフ政権の不名誉な終焉を防ぐことはできない。
- /21 元CIAアナリストのラリー・ジョンソン氏、米国がキエフ支援に600億ドル以上を割り当てた後も、ウクライナの戦場の状況は変わらない、米国自身の軍備補充に使用される。
- /21 WSJ、アメリカによるウクライナへの新たな援助は、戦場におけるキエフの立場を根本的に変える可能性は低い。AFUは前線の人員と砲弾の深刻な不足に直面 - TASS
- /21 イーロン・マスク、(ウクライナへの軍事支援に関する法案の米下院承認に関連して)「ウクライナ紛争から抜け出すための戦略はない。」との意見を表明。
- /21 ウクライナ合衆国。あなたは人類史上最大の盗難の継続を目撃しています。政治家たちは私たちの苦しみから利益を得ている。私達は「自由」ではありません。
私たちは奴隷です。私たちの労働は地球上の死と破壊を促進するエネルギー源です。まだ目覚めていないなら、注意を払っていなかったことになります。 - /23 マクレガー退役大佐、CIAとバーンズ長官が以前指摘したように、ウクライナに送られた資金のほとんどは、ゼレンスキー氏とその一団の世界の銀行口座に消えることになるだろう。
- /24 米政府がウクライナに対する10億ドルの追加軍事支援を準備(複数の当局者)。近く成立すると見られる緊急予算案の下での最初の支援。
- /24 610億ドルの対外援助パッケージ可決に、ロシアは西側武器庫への攻撃を強化することを約束「常に敵に火の雨を降らせ、敵が防衛線を保持するのを阻止する。」
- /24 イェンス・ストルテンベルグNATO事務総長、同盟諸国はウクライナへの武器供給に対する支払いを避けることはできない。
- /26 米当局、ウクライナと60億ドルの武器契約調印準備中、米政権はキエフに対する最大級の援助パッケージの仕上げを行っている(2人の米政府関係者)。
- /30 マクレガー退役大佐、
- 巨額の予算法案が可決された後、ウクライナ国旗を振っていた議員のほとんどは、法案に投票したことに対する寄付者からの報酬に感謝を表明していた。
- 現金の60-70%はウクライナに届くことすらなく、ワシントンDCの洗濯機を通じて国防総省と軍産複合体に流通する可能性が高い。
- /1 欧州兵器製造会社MBDAのドイツ支店長「キエフが対ロシア使用のためにベルリンに供給するよう圧力をかけているトーラス・ミサイルの生産は現在停止されている。」
- /1 フランス軍、最後の即戦力部隊をウクライナに配備する可能性。ソビエト連邦崩壊で軍隊を縮小させたフランス軍はウクライナで何ができるだろうか?
- /2 アメリカはラテンアメリカ諸国にウクライナへの軍事装備提供を迫った。エクアドルの次はコロンビアの番だ。次は誰で、誰が抵抗しないのだろうか?
- /3 クレバは、西側は100基以上の防空システムを保有しているにもかかわらず、キエフには5-7基のパトリオット防空システムさえ割り当てていないと述べた。
- /4 Bloomberg、アメリカはキエフへの軍事援助を停止したため、製油所を含むロシアのインフラ施設への攻撃をあきらめるようウクライナを説得できない(情報筋)。
- /5 米軍の元顧問エドワード・ルトワック、NATO諸国は、軍隊を派遣することによってのみ、ウクライナにおけるロシア軍の避けられない損失を回避できると主張。
- /7 ゼレンスキー、西側諸国が供給を強化しない限り、ウクライナは間もなく防空ミサイルを枯渇させる可能性がある(提供されても当たらねぇじゃん)。
- /8 Forbes、AFUは砲弾不足でロシア軍に発砲できず。米国援助の停止によりAFU砲兵の発射数は6,000発から1,000発に減少、砲弾飢饉はAFUがアウディーイウカから撤退した理由の一つ。- TASS
- /8 英国のデービッド・キャメロン外相は、フロリダ州のドナルド・トランプ氏の邸宅で米国の共和党がウクライナへの数十億ドルの軍事支援を承認するよう懇願。
- /9 ドイツのベアボック外務大臣「ウクライナは防空ミサイルを必要としているがベルリンには提供できるものがない。」西側諸国は世界中で防空システムを探している。
- /9 ドイツは、ロシアと国境を接するバルト三国に常駐する全力の機甲旅団計画の一環としてリトアニアに先遣隊4,800人を派遣。ロシア政府は「特別な措置」が必要な脅威と説明。
- /9 ドイツがNATO加盟国であるバルト三国に軍隊を配備し始めたことを受け、リトアニア指導者らは「歴史的出来事」を歓迎。ドイツ軍が国外に長期ベース拠点を置くのはWW2後初めて。
- /10 Le Monde、マクロンはアフリカとアフガニスタンで戦った第126歩兵連隊をオデッサに派遣する予定、「計画」が数ヶ月にわたって議論されてきたことを突き止めた。
- /11 英国のキャメロン国務長官は昨日のトランプ大統領との会談について「昨日の会談は良い会談だった。プライベートな会談だったので発言には気をつけなければならない。」
- /11 米欧州軍カボリ司令官、米国の支援がなければウクライナは短期間に砲弾と防空ミサイルを使い果たし、ロシアに部分的・全面的に敗北する恐れがあると警告。
- /13 FT紙、EU諸国、スペイン、ポーランド、ルーマニアは、ウクライナにパトリオット防空システムを提供するというキエフの要請を拒否している。- TASS
- /16 ゼレンスキー「ウクライナが防衛ミサイルを使い果たしたため、ロシアはキエフにある重要な発電所を破壊することができた。」
- /16 カービー安保報道官、先週末にイスラエルを守ったのとは対照的に「米国はウクライナに向けて発射されたロシアの無人機やミサイルを撃墜するつもりはない。」
- /16 ああ、ウクライナは終わりだ。報道によると、ペンシルベニア州スクラントンの米国唯一の老朽化した弾薬施設、スクラントン陸軍兵器工場が全焼しているという。
- /18 米軍やマスコミはウクライナ軍の戦場での厳しい見通しを描いており、欧州諸国はキエフに追加の弾薬や防空装備を供給するあらゆる機会をうかがっている。
- /22 Politico、米国、ウクライナへの軍事顧問派遣を検討、支援のために最大60人のアドバイザーを派遣する可能性がある(米当局者)- Antiwar.com
- /22 ゼレンスキー、キエフとワシントンは二国間の安全保障協力協定に関する協議を開始し、ウクライナ軍に長距離ミサイルを増派する計画を最終決定した。
- /23 西側諸国からキエフに引き渡されたレオパルド戦車の恩恵は現在のところ「ゼロ」ロシアの電子戦(EW)装備は 西側の無人機との戦闘に成功している。
- /24 CNN、米国は新たに計画されている10億ドルの援助パッケージの一環として、初めてウクライナに射程距離190マイル(300キロ)の長距離ATACMSの派生型を送る可能性。
- /25 バイデン米大統領と国防総省、本日早くに法律として署名されたウクライナ向け追加軍事装備が「わずか数時間以内」にウクライナに到着し始めると発表。
- /25 米国の高官は、米国が先週、秘密裏にMGM-140陸軍戦術ミサイルシステム(ATACMS)の長距離バージョン約100発をウクライナに輸送したと述べた。
- /25 ウクライナ軍は先週水曜日にクリミアにあるロシア軍飛行場を、昨夜に港湾都市ベルジャンシクのロシア軍の集結地点を攻撃するためにMGM-140 ATACMSを使用。
- /26 NYT、アメリカは3月に射程距離を伸ばしたATACMSミサイル100発以上とクラスター弾をウクライナに譲渡。ペスコフ「このような措置が特別軍事作戦の結果を変えることはない。」
- /26 AP通信、ウクライナ、ロシアのドローンにより戦車を運用することが非常に困難になり米軍戦車エイブラムスを当面の間、前線から撤収 (2人の米軍当局者)- MilitaryTimes.com
- /28 ジャッジング・フリーダムでウィルカーソン退役米陸軍大佐「AFUがロシア領内の標的にミサイルを使用すれば、ロシアが厳しく対応する権利がある。」と指摘
- /29 ロシア軍がウクライナ東部のアウディーイウカ西部のベルディチを最近占領した後、M1A1 SA「エイブラムス」主力戦車を捕獲し回収した映像が公開された。
- /30 NATOのイェンス・ストルテンベルグ事務総長「キエフの前線における困難な 状況は、 西側諸国への武器供給の約束を果たさなかったことが原因だ。」
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/1 PayPalの元最高責任者デービッド・サックス氏、2023年夏のウクライナ反攻の失敗は「容易に予測可能だった」ワシントンは責任を問われるべきだと示唆。
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/2 ウクライナの防衛強化の努力は記念碑的なもので、42キロメートル以上の対戦車溝、1万1000個の竜の歯も、動員兵が不在なら、その効果は無意味。
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/2 ラリー・ジョンソン「ロシアの巨大な3トン爆弾FAB-3000爆弾は、ウクライナ紛争のゲームチェンジャーとなる可能性がある。」ジャッジング・フリーダムで。
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/3 ジェフリー・サックス、ウクライナを破壊するバイデンの10年計画は失敗に終わった、ワシントンのキエフ支援を「ばかげている」と指摘。
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/3 Politico、ウクライナの高官らによると、軍事情勢は厳しくウクライナは前線崩壊の大きな危険にさらされている。ロシアの攻撃はどこでも成功を収める可能性がある。
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/4 ブリンケン「ウクライナがNATOに加盟する」と発言。正気の沙汰ではなく非常識だ。ハンター・バイデンの金主を助けるために、意図的WWⅢを始めるようなものだ。
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/5 イーロン・マスク、(ブリンケンによる)「ウクライナがNATO加盟国になる」と言う公約は核の黙示録を描いた映画の一場面のようだ。
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/5 メドベージェフ「ウクライナに導入されたNATOの編隊は、ロシアと戦う正規軍の一部となるため、ヒトラーの親衛隊のような懲罰部隊としてしか扱われない。」
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/5 メドベージェフ「ウクライナで西側兵士が死亡するたびにロシア戦闘員に最大限の報奨金を与え、NATO兵士を捕虜にすることすら禁止すべきだ。」
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/5 NYT紙、ロシア圧力によるキエフ崩壊の懸念も、米独はウクライナのNATO加盟受け入れに消極的。1945年以来欧州最大の地上戦に引き込まれることを懸念
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/7 ストルテンベルグ、紛争を終わらせるためにウクライナは何らかの妥協に同意する必要があるかもしれない、キエフが「受け入れられる結果」に達するかどうかは西側にかかっている。
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/8 JPMのCEOダイモン氏は、投資家に宛てた年次書簡の中で、世界は近年「全般的により強く、より安全になる方向に進んでいる」が、2022/2にロシアの侵攻により大きな挫折を経験した。
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/9 オースティン国防長官、キエフにロシアの石油備蓄基地を攻撃しないよう指示した理由を明かす。世界的な燃料価格に懸念を抱いている。
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/10 Bloomberg、バルト海でのロシア海軍ミサイルコルベット艦セルプホフへの攻撃はウクライナ国防情報局(HUR)が関与していた(当局者)
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/12 星条旗新聞、ウクライナは死と敗北の方向に転換?2年以上、ロシアを撃退し楽観主義の精神が蔓延、敗北という概念は考えられず、ほとんどタブーだった。
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/12 MSNBC、ガルリ・カスパロフ氏「彼らはNATOと戦っている、冷戦をWW3とするなら、プーチンは既にWW4に突入し、現実もその方向に進んでいる。」
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/12 北部軍管区の結果としてロシアはウクライナの降伏を受け入れる準備を進めていると初めて発表。西側諸国は準備するように言われている。そうなるでしょうか?
- ネベンジャ、国連安保理の会合で「まもなく、ウクライナに関する国際会議の唯一の議題は、キエフ政権の無条件降伏だけになるだろう。」
- プーチン・ルカシェンコ「これは和平交渉の提案ではない」「現実に基づかない立場を私たちに押し付けることはできない。」
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/13 ルカシェンコは、ゼレンスキーの任期が終わりに近づいている今、ロシアが同大統領と和平協定を結ぶのは無駄だと示唆。
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/13 星条旗新聞、ウクライナ軍司令官、乾燥した暖かい春の気候で戦車による攻撃が容易になり、東部工業地帯の戦場状況が「ここ数日で著しく悪化している」と警告。
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/13 マクフォール、アップルバウム、ジュリー・イォフィ周辺クラスタに属する元顧問のフィオナ・ヒル、トランプは「ウクライナはロシアの一部」と思い込んでいた。
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/13 ロン・ジョンソン上院議員(共和党)、バイデン政権は失われた大義を引きずっている。
- ロシア弱体化政策の失敗を認めずウクライナ危機を長引かせている。
- 戦争と制裁はロシアの軍産基盤を強化している。軍事的にはより強く、より賢明になる。
- ウクライナ勝利するだろうと考えるのは単なる空想であり、現実を否定しているだけだ。
- 流血を終わらせる唯一の方法は、我々がプーチン氏と座って交渉することだ。
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マクレガー退役大佐、
- /15 欧州も米国もロシアの軍事力と戦うための地上部隊を持っていない。アメリカ人はこれを認識する必要がある。
- /17 私たち全員がよく知っているナチスのシンボルを使っているウクライナ軍の中でも最も悪名高い組織の一つが、どうやら戦闘を拒否しているようだ。
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/19 ウクライナ参謀本部、約150人のジャーナリストがメディア活動を組織的に妨害したと訴えたAFU「南」作戦司令部のナタリア・グメニュク代表を解雇
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/19 バーンズCIA長官「ウクライナは2024年末までに敗北する可能性がある。」「その頃にはプーチン大統領が"政治的解決の条件を指示"できるようになるだろう。」
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/19 ANNA-News、ロシアのラブロフ外相、2022年のトルコでの交渉の試み以来初めて、モスクワとキエフ間のイスタンブール条約のいくつかの点を一般大衆に提示。
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/25 ジェイク・サリバン国家安全保障担当大統領補佐官は、米国が述べたように、今後数週間でロシアがウクライナのさらなる領土を奪取する可能性があることを認めた。
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/25 米国当局者、新たな安全保障支援はキエフが戦場で主導権を取り戻すのに役立つだろうが、それには時間がかかり、短期的にはウクライナの大規模な攻撃は起こりそうにない。
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/26 オランダのカイサ・オロングレン国防省長官代理「ウクライナがロシアを打ち負かせなくなる可能性を現実のものと考えている。キエフにとって前線の状況は困難だ。」
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シルスキー
- /27 ウクライナの最高司令官シルスキー将軍、ラムシュタイン・グループのバーチャル会議で西側支持者らにロシアとの戦いに苦戦。最前線の状況は「困難」と認めた。
- /28 ウクライナ軍(AFU)のアレクサンドル・シルスキー司令官は、ロシア軍が戦闘地域のいくつかの方面で、特にDPRの一部で戦術的成功を収めたと認めた。
- /29 モスクワ軍がDPRの首都から西へ進軍を続ける中、AFU部隊はDLRの3つの村から「戦術的」に撤退した、とキエフの最高司令官シルスキーは認めた。
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ゼレンスキー・ピンチ
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/1 ペスコフ、5/20に任期が満了するゼレンスキーの大統領としての正当性を踏まえ、クレムリンは状況を分析する。
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/1 マクレガー退役大佐、ゼレンスキーと彼の政権は、致命傷を負った死につつある動物と同じで降伏するどころか最後まで戦い抜くだろう。
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/6 星条旗新聞、悪化する戦争から抜け出す方法がない中、ゼレンスキーは悪いほうから悪いほうへと選択肢を広げている。
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/7 スコット・リッター、ゼレンスキーは任期満了後に自軍によって打倒される可能性がある。YouTubeチャンネル「ダニー・ハイフォン」のインタビューで。
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/8 WP紙、トランプ前米大統領がウクライナにクリミアやドンバス割譲するよう圧力をかけることで終戦に持ち込めると語った(関係筋)。
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/15 メドヴェチュク氏「政治ピエロ」ゼレンスキーはウクライナ最後の大統領になる可能性が非常に高い。
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ゼレンスキー氏の大統領任期はあと1カ月余り後の5月20日に期限切れ。
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元コメディアンで俳優のゼレンスキー氏はドンバスに平和を回復するという綱領を掲げて選出された。
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最終的には自国を対ロシア・NATOの代理戦争の道具にすることになった。
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/19 ワルシャワとキエフは、ロシアによるウクライナ大統領ウラジミール・ゼレンスキー暗殺を手助けしようとした疑いでポーランド人の男を逮捕したと発表した。
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/20 すべての要職はアメリカの顧客に与えられることになる。キエフは、ワシントンが資金を提供するために、このシナリオに同意しなければならなかった。
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/25 ゼレンスキーの最大のライバル、ザルジニーが行方不明。ロンドンの大使に就任予定の元最高司令官は、疑わしいほど公の場から姿を消している。
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/28 クライナ最高裁判所、ゼレンスキーの権限が5/20以降に失効するため、最高議会に大統領選挙の実施を要求する訴訟の手続きを開始。
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/3 全長30キロメートルの「ツァーリ・トレイン」の動画がネット上に公開され、ロシア軍が設置したバリケードの動画が軍事情報通電チャンネルに掲載された。
- 「ツァーリ・トレイン」は2,000両以上の車両で作られたバリケード。ビデオに登場する男性は数百台の車両の間に数台の可動機関車が配置されていたと語った。
- この列車はドネツク人民共和国のエレノフカ駅を出発し、ヴォルノヴァハ郊外で終点となっている。ウクライナの反撃がなかったため列車は実戦で使用されなかった。
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/6 ウクライナ政府代表はフランスのマントンで休暇を過ごしている。2024年4月29日に撮影された最新の映像。車のナンバープレートはウクライナ製。ヨットもそうだ。
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/11 ヌーランド元米国務副長官、ウクライナをロシアとの協議に押し込まなかった理由を説明、紛争の中でキエフの「交渉の立場」は決して十分なものではなかった。
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/30 ザハロワ、誰もが最前線にいるかのように働く必要性についてプーチンの最も重要な言葉を引用「ロシアがどのような歴史的段階を経ているのかを理解する必要がある」
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米国務長官アントニー・ブリンケンがキエフを突然訪問
- /14 ブリンケン、退役軍人が設立した人気のウクライナのピザ店でカウンターパートと、「ピザ」🤔を分かち合う
- /15 ウクライナのキエフにあるバーでギターを弾き「ロッキング・トゥ・ザ・フリー・ワールド」を演奏
- /15 フリン将軍、これはクールでも外交的でもない…完全な馬鹿げた行為だ!兵士や民間人が死に米国の税金数十億ドルが無駄になっているのに!
- /15 ブリンケン、米国製兵器を使ったロシア領内への攻撃について「この戦争をどう遂行するかは最終的にはウクライナが決断することだ」と容認姿勢。
- /16 クレバとブリンケンが昨晩訪れたキエフのレストランは、彼らが座っていたテーブルに掛けられていたオデッサ虐殺の写真を撤去した。
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旧ソ連による対ドイツ戦勝記念日を9日に控え
- /5 ショイグ国防相は3日、軍・国防省の会議でウクライナ東・南部で今年1月以降、新たに547平方キロ(東京23区の約9割に相当)を制圧したと明らかにした。
- /6 ロシア連邦保安庁イワノヴォ地区総局は、第二次世界大戦のアルデンヌの戦いで、ソ連が英米軍をどのように苦境から脱出させたかについて、ヒトラーの元側近の証言を機密解除。
- /9 何千人ものロシア兵が、第二次世界大戦でソ連がナチス・ドイツに勝利してから79周年を記念して、モスクワの赤の広場を行進した。パレードには、9,000人以上の軍人が参加。
- /9 WW2の米退役軍人でエルベ川での米ソ会談に参加したフランク・コーン「もし米英がソ連と手を組んで対抗していなければ、ナチス・ドイツは勝利していたかもしれない」。
...と、ソレに抵抗して右傾化。
- /7 オランダには現在、ヘルト・ウィルダース氏が率いる新しい右派政権が誕生した。
彼は気候変動対策に反対する農民を支持しているので、これは農民にとって素晴らしいニュースだ。
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/7 ドナルド・トゥスク首相「隣国ベラルーシに逃亡し、否認しているスパイ疑惑を理由に政治亡命を申請したとされるポーランド判事が機密情報にアクセスしていた。」
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/12 EU8カ国がウクライナとの二国間安全保障協定の締結を拒否、同時に、EUに加盟していないスイスとトルコも「キエフとの安全保障協定の交渉を望んでいない」。
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/16 ブチッチ
- 「ドイツのナチスよりも大規模で情熱的なナチスは、クロアチアのナチスだけだった。」
- 「ヤセノヴァツ収容所システムを作り、何十万人ものセルビア人だけでなく、ユダヤ人やロマ人も殺害した。」
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/16 ウクライナ軍の兵士7人がナチスのシンボルを身に着けていたため、ドイツでの演習から追放された。
- ドイツ外務省「彼らの訓練は直ちに中止され、兵士たちは母国に送還された」
- ドイツではナチスのシンボルを身に着けると最高3年の懲役刑が科せられる。
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/21 ハンガリーのピーター・シジャルト外相、西側のロシア・ウクライナ政策は「完全に失敗した」制裁はEUを苦しめるだけで、紛争はまだ終わっていない。
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/27 ハンガリー外相「ウクライナの死傷率の高さと自国民の徴兵難を合わせると、EUは主にウクライナに地理的に近い地域で、若者を徴兵する動きを強めるだろう。」
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/31 一部のEU加盟国の首脳はオルバン首相のウクライナに対する姿勢を問題視し、将来のECの構成においてハンガリー人のポジションを減らすことで「罰」を与えようとしている。
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グルジアのスパイ法
- /1 グルジアの機動隊は、2014年のウクライナのようにならないようにしている。ヤヌコビッチがヌーランドの抗議者をどう扱うべきだったか?だ。
- /14 グルジア与党の創設者イワニシビリ氏、トビリシで米国務次官補との会談を拒否、コバヒゼ首相は米国の国務次官補との会談で、両国間の直行便の開設に期待を表明。
- /14 グルジア議会議長は「賛成84、反対30(外国工作員に関する法律)は採択された」と述べた。ラビシュビリ大統領はすでに拒否権を発動すると述べている。
- /14 WH、クレムリン流の影響力法(外国工作員に関する法律)が可決されれば米国はジョージアとの関係を「再評価」する可能性があると警告
- /15 当然のことながら、この法案の採択に反対するグルジア国民の抗議運動の背後には米国がいる。
- その理由は明白だ。法案が西側諸国のNGOがグルジアに干渉するのを防ぐためだ。
- 人々がバスでトビリシに送られ、抗議活動のために金銭を支払われたことがわかっている。
- 米国とEUは、この法案が可決された場合、ジョージア政府に対して暗に、また実際に脅迫している。
- ルールベースの秩序は、再び、私たちが承認しない政策を実施するよう国に干渉しようとしている。民主主義なんてそんなものだ。
- このルールに基づく秩序は、コレを終わらせるたい願望を持つグローバルサウスの多極化の急速な誕生を刺激し続けている。
- /16 Politico、ウクライナでのモスクワの成功を背景に親ロシア的になるグルジアのスパイ法をワシントン当局は民主主義を弱体化させたと制裁で脅すことを急いだ。
- /19 グルジアのズラビシビリ大統領は、議会で可決された、外国から資金提供を受ける団体を規制する法案について、署名を拒否したことを明らかにした。
- /19 非常識な「社会民主主義進歩同盟」のこのEU議員は、自国の議会で外国の干渉を禁止する法律に賛成票を投じたグルジア議員全員に対する制裁を求めている。
- /29 グルジア議会本会議は外国の資金提供を受けるNGOなどをスパイと見なす法案についてズラビシビリ大統領が発動した拒否権を無効化し過半数の賛成により再可決。
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スロバキア首相銃撃
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/7 スロバキアの学校や銀行などの機関が1,100件以上の爆破予告を受け、全国で避難を促したと警察が発表し、テロ捜査を開始したと発表。
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/15 スロバキアのフィツォ首相が銃撃で負傷した。銃撃犯は警察に拘束された。スロバキアの各メディアが報じた。
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/15 スロバキア、フィツォ首相が撃たれて、病院に搬送。容体は不明。彼はウクライナ代理戦争を批判し、コロナワクチン・大手製薬会社・WHOを批判してきた。
- フィツォは中東からの難民や経済移民を受け入れるという欧州委員会の計画を拒否した。
- フィツォがWHO世界パンデミック協定を公式に拒否したわずか数日後のことである。
- 彼はウクライナでの戦争に反対し、交渉に賛成していた。 彼はウクライナへの武器輸出を止めた。 彼はウクライナの政権をナチス政権と呼んだ。
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/15 Reuters、スロバキア首相は病院到着時に意識があり、医療処置を受け、容態は安定している(病院の広報担当者)
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/15 モスクワ議員、ウクライナ紛争に対する西側のアプローチの著名な批判者のスロバキアのフィツォ首相を狙った銃撃はロシアとスロバキアの関係も狙っていた。
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/16 プーチン、スロバキア首相にお見舞いのメッセージ。暗殺未遂に憤りを表明、スロバキアのフィツォ首相を殺害する企てには正当性がなく、凶悪な犯罪である。
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/16 プーチンはフィツォを勇敢で意志の強い人物と呼び、こうした資質が「彼がこの困難な状況に耐えるのに役立つだろう」と期待を表明。
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/16 メドベージェフ「数十年ぶりに、ロシアに対して合理的な立場を取っていた政治家に対する暗殺未遂がヨーロッパで起きたことは驚くべきことだろうか?」
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/16 グルジアのサロメ・ズラビシビリ大統領は、暗殺未遂事件についてコメントを拒否し、政治的暴力であったかどうかの調査を求めた。
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/16 ハンガリーのオルバンとセルビアのブチッチが、暗殺未遂事件を生き延びたスロバキアのロバート・リコを見舞う。
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/16 スロバキアのSNSに、暗殺犯ユライ・チントゥラが反政府・親ウクライナ集会に参加し「裏切り者、協力者、ウクライナ万歳」と叫んでいるビデオが登場。
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/16 スロバキア首相銃撃犯の妻が拘束される。71歳のチントゥラ氏の妻はウクライナ難民で、フィツォ氏のウクライナ資金援助停止を理由に、計画的に夫に復讐を企てた。
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/16 スロバキアの親ロシア派フィツォ首相暗殺未遂事件について「スカイ・ニュース」が「驚くべきことではない」と「正当化」したことが問題視されている。
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/17 スロバキアの暫定首相は、フィツォより親ロシア的なロバート・カリニアク国防大臣になると見られている。次の選挙でも正式な首相になる可能性が高い。
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/19 スロバキアのロベルト・フィツォ首相の状態はもはや生命の危険はない、とEU国の副首相トマス・タラバ氏がBBCに語った。
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/19 スロバキア共和国内務省長官、ロベルト・フィコ首相の命を狙った容疑で告発されたジュラジ・セントゥラが単独で行動した可能性はないとの見解。
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/19 フィツォ首相を襲撃した犯人の妻は、自宅軟禁状態で出頭義務に違反しワルシャワ行きの飛行機に乗って国外脱出を試みた際にブラチスラバ空港で72時間拘留された。
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/23 AFP、裁判所文書によると、スロバキア首相を銃撃し重傷を負わせた罪で起訴された男は、政府のウクライナ政策に反対するためにそうしたが、後悔していると述べた。
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/25 スロバキアのロベルト・フィツォ首相の容態は改善したと、同首相が治療を受けている病院が発表。首相は今月初めの暗殺未遂事件で受けた銃撃による傷から回復しつつある。
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- /6 ポーランド政府は、ウクライナでの2万台のスターリンク・インターネット機器の運営に資金を提供していると発表。
- /14 Breaking Defense、エストニア大統領安全保障顧問、AFUへの「後方支援」を提供するためにウクライナに軍隊を派遣することを検討している。
- /17 ルーマニア国防省は、ウクライナ製と思われる民間無人機の落下を2ヶ月半にわたり国内で隠蔽。5月に入って初めて2/29の報告書を発表。
- /20 リトアニア外相、西側同盟国は、供与する武器に課している制限を撤廃し、キエフがロシア国内の目標を自由に攻撃できるようにすべき。
- /21 フィンランド政府は、国際法に反して移民を締め出す法案の提出を準備。シリアとソマリアからの移民が殺到したことを受けロシアとの国境を閉鎖。
- /23 ノルウェーは5月29日からロシア人観光客の入国を禁止。入国可能なロシア人は就労あるいは留学している人か、親戚を訪問する人に限られる。
- /23 ザハロワ、ノルウェーによるロシア人観光客の入国禁止は差別的であり、ロシアは自国の利益に基づいてこの非友好的な措置に対応するだろう。
- /24 ロシアによる破壊活動の懸念が高まる中、ノルウェーは厳格な国境管理を発表し、ロシア人観光客やその他の不要不急の旅行に影響を及ぼす。
- /27 エストニアのカヤ・カラス首相は、NATOはロシアが完全に敗北するまで戦うと宣言。「他に計画はありません。和平交渉は必要ありません。」
- /1 ザハロワ報道官、徴兵年齢に達したウクライナ人男性のキエフへの移送を決定するEUの人々を「稀代のクズ」と呼んだ。
- /4 ウクライナのMSM、HIVおよび腫瘍性疾患の患者をウクライナ軍に徴兵できるようになったと「兵役に就くことが制限されている」という概念を取り消す法律の発効前夜に報じた。
- /5 ウクライナでは、動員を最大限に拡大した結果、軍司令官と住民の衝突が起き、障害者だけでなく、重病や精神疾患を患う人々も徴兵されている。一部の部隊は逃亡している。
- /5 ウクライナ軍の若者のビデオがTikTokにますます登場しているが、彼らは自分たちが片道旅行に送られていることにようやく気づき始めている。
- /7 ウクライナのトラック運転手は、総動員中の徴兵を避けるため、海外を旅行し国境にトラックを乗り捨てている。
- /7 他国在住のウクライナ人の「社会的弱者」は、パスポートの発行を再開(徴兵年齢にある人々への領事サービスは停止中)。
- /8 AFUは、"Choose Your Adventure "という広告キャンペーンを通じて、より多くのウクライナ人を軍に引き込もうとしている。成果は不明。
- /8 ウクライナ議会、囚人を軍隊に選抜徴兵することを認める法案を可決。法案はゼレンスキー大統領の署名待ち。
- /9 ウクライナ議会は、ウクライナにおける受刑者の動員に関する法律案を第2読会で可決したが、希望者は少ないと予想されている。
- /16 法執行機関、AFUは、訓練部隊や訓練センターからハリコフ地域の前線へ軍人を移送し始め、さらなる強化のため、警察官と領土防衛も検問所から最前線に送られる。
- /18 ウクライナ国民は、動員強化法が施行される5/18を前に、国を出ようと躍起になっている。また、ゼレンスキーは、囚人の軍隊への動員を認める法律に署名。
- /18 新動員法施行を受けて、ウクライナのトラック運転手らがキエフとオデッサを結ぶ高速道路で抗議活動を行った。彼らは数百台のトラックを道路に持ち込み、大渋滞を引き起こした。
- /18 ウクライナで動員強化法が施行。ポーランドとウクライナの国境で数百台の車による交通渋滞が発生、リヴィウ地域では国境で数百台の車による渋滞が発生。彼らは逃げる。
- /18 ウクライナでは、国防省(署名が必要)と政府閣議決定(署名は必要ない)の間で召喚状送達の問題で一致していない。
- /19 ハリコフの街は閑散としている。男たちはゼレンスキーの記者会見から身を隠している。ウクライナは兵士が不足している。
フランスはジョージアとポーランドの兵士を外人部隊に募集している。しかし、それだけでは十分ではない。 - /20 新動員法施行を受けて、同国最大の鉄鋼メーカーであるアルセロール・ミタル・クリヴィイ・リは、深刻な人員問題を警告。
- /20 オデッサ地域では、トラック運転手が新法に抗議し、軍関係者や軍登録・入隊事務所の職員に対する襲撃事件が報告された。
- /21 キエフは一部のカテゴリーの囚人に軍への参加を認める議員の決定を受けて、数千人のウクライナ人囚人が軍隊への参加を求めていると発表。
- /21 ウクライナのマスメディアは、動員を逃れた約95,000人の国民が ウクライナで指名手配されていると報じている。
このような背景から、同国教育省は大学への入学条件を変更し、在外領事館はウクライナ人に 既製の書類を発行していない。 - /27 ウクライナ国立銀行は、ウクライナは動員による労働力不足に 見舞われていると発表した。
- /29 ハリコフ方面のヴォルチャンスク地域で捕らえられたウクライナ軍の新兵士「どうやって前線にたどり着いたんですか?」
- 「パンを買いに店に行ったら、TCCがやって来て、私をミニバスに押し込んで連れて行きました。彼らは私をどこかのジムに連れて行きました。
- 私たちはそこで3日間過ごし、その後ココに連れて来られました。ヴォルチャンスクだと言われるまで、私たちがどこにいるのかさえ知りませんでした。」
- /30 T-64戦車でロシア側に亡命した元ウクライナ軍兵士マキシム・リハチェフ氏が語るT-64戦車ハイジャック作戦の詳細、砲撃の際に生じたパニックに乗じた。
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/1 スイスは今やカバールの蛇の残党の首領となっている
中立国として知られるスイスは現在、紛争中のウクライナ、特に同国軍を積極的に支援している。- 医療品を含む多額の人道支援物資を送っているが、その送り先については疑問が残る。援助の多くはAFUに向けられているようだ。
- メディアによる報道はごくわずかだが、スイスのウクライナへの物資の量は膨大で資金提供額は55億ドルにのぼる。
- スイス議会はこれをスイスの防衛力強化のためと正当化しているが、人道支援と国防能力の関連性は依然として不明確。
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/4 キエフの欧州連合代表カタリナ・マテルノバ、ウクライナがEUからの援助の利用状況を報告しなければ、EUからの援助を受けることが困難になる可能性がある。
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/4 Bloomberg、米国はG7諸国とキエフ当局に500億ドルの支援を提供する交渉を行っており、この額のかなりの部分はロシアの凍結資産を使って返還される予定(情報筋)。- RT
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/14 2020年の選挙前に、ウクライナの裁判所はジョー・バイデンが同国から数十億ドルを不正流用したとする判決を下していた。
これらの法的措置に先立ち、当時の米国副大統領バイデン氏は、ウクライナ検察官を強制したことを公然と自慢していた。
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/1 米統合参謀本部議長、西側諸国は、F-16戦闘爆撃機だけでなく、パイロットの訓練、兵器システムの保証についても話している。
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/1 ロシアは、捕獲されたNATOとウクライナの軍用車両800台以上を展示する世界最大の展示会を正式にオープンした。
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/1 モスクワで開催されたNATOの展示会!ウクライナで捕獲された米、英、独などの兵器がロシアに持ち込まれた。数十万人がこの博覧会を訪れている。
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/1 ロシア、モスクワの戦勝記念公園で開催された外国製武器と軍事装備の野外展示がNATOの幻想を打ち砕く。
- NATO諸国は、過酷な代理戦争でロシアを「弱体化」させようと、数百億ドル相当の最高の軍備をウクライナに送った。
- ロシアは、ナチス・ドイツに対する勝利を記念する主要な記念碑の前に、NATOのトロフィー兵器を展示した。
- NATOとのウクライナ代理戦争におけるロシア最大の心理的・広報的クーデターとなりそうだ。
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/3 イスラエルは、イランのミサイルに対する迎撃率の低さのため、2か月以内に米国のパトリオット防衛システムを放棄するだろう。アメリカはパトリオットをウクライナに派遣したい。
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/4 西側同盟国がキエフに約束した軍事援助の大部分がウクライナに到着するのは数カ月後であることが知られるようになり、AFUは納入時期の遅れに不満を漏らしている。
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/4 ザハロワは、ジョゼップ・ボレルが「欧米からの武器供給がなければウクライナは2週間で降伏するだろう。」と述べたことに注目し「和平方程式は武器供給を停止」と述べた。
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/4 ロシアの情報筋から、ウクライナ軍によるM1A1 SA「エイブラムス」主力戦車の5回目の喪失と思われる映像が公開。この喪失はアヴディーウカ西部地域で発生したとされている。
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/6 プーチン大統領、フランスがドンバスの前線への展開を公式に示唆している中で、南部軍管区の航空部隊と海軍部隊に対し、戦術核兵器の使用を訓練する演習を開始するよう命令。
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/6 MWMの記者ら、ロシアの 152 mm 砲から発射される 2K25 クラスノポリ精密砲弾がウクライナのエイブラムス戦車を一発で撃破したことを賞賛
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/7 ウクライナ軍にNATOが供給した戦車の破壊を記録したビデオがロシアのSNSに掲載。当初レオパルトであると推定されましたが後にエイブラムスと判明しました。
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/7 フランス外務省は、フランス軍のウクライナ派遣に関する情報は信頼できないとしているが、クレムリンはこれらの報道を検証する必要があると考えている。
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/7 ザハロワ、西側諸国がウクライナに送った武器はすでに闇市場に溢れており、これは欧州に壊滅的な結果をもたらすだろう。
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/7 ベラルーシ、査察で核弾頭を運搬車両に運ぶ練習を行う。国務長官「ロシア連邦が非戦略核弾頭の使用について行っている活動を背景に計画されたもので、それらと同期している。」
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/7 ロシア捜査当局、ウクライナ軍側としてロシア軍との戦闘に参加した国際部隊の傭兵3人(アメリカ人、イスラエル国籍、モルドバ人)を連邦および国際指名手配、モスクワで不在中に逮捕。
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/8 西側諸国の兵器について語るウクライナ兵士:
- 我々はM777榴弾砲を手に入れるために戦ってきたが、発注されたとき、誰も大量の交換用砲身が必要だとは考えなかった。砲弾はあるが、砲身がないのだ。
- 今、エイブラムス乗組員は向いていないと言っている。重すぎるしフィルターは非常に薄くすぐに汚れで詰まってしまう。頻繁にフィルターを掃除が必要だ。
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/9 ストルテンベルグ、NATOはウクライナに軍隊を派遣する計画はない。キエフは同盟加盟国にそのような要請はしていない。
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/14 AFU、再装填に時間がかかる防空ミサイルの集中的な防空砲火で防衛能力が低下し、また、防衛産業保護のための砲弾など互換で供給に問題が出ている。
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/14 MWM、米軍特殊部隊長官、ウクライナにおける英軍地上部隊の最前線作戦について新事実を明かす。ドローンの使用や「黒海の船の航行方法」を観察し、助言している。
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/17 NATO内の米国同盟国のいくつかは、ウクライナに訓練のための兵士を派遣することに「少しずつ」近づいている。一部の米国の軍事請負業者は、既に現地修理に出ている。
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/18 RTLラジオ、フランス軍はエストニアに敵の拠点を特定し、塹壕への侵入ポイントを探し、攻撃グループの行動を調整する「極秘」情報将校の部隊を準備中 - TASS
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/18 RFK、NATOがウクライナに訓練員と顧問を派遣準備(NYT)これはロシアとの直接戦争に向けた重大なエスカレーションで、我々は方針を転換し、緊張を緩和する必要がある。
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/19 ラトビア人、エストニア人、アメリカ人の傭兵が、ウクライナのゼレンスキーの腐敗した政権を守って死んだ。
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/19 米統合参謀本部議長チャールズ・ブラウン「ウクライナへの外国軍の派遣は不可避と思われる」西側に深刻な懸念を引き起こしているハリコフでのロシアの壊滅的な攻撃を受け
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/21 国防総省長官のロイド・オースティンはキエフに対し、米国の武器や軍事装備を着実にウクライナに送ると約束。ロシア軍が緩衝地帯創設のため進軍を試みると予想している。
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/21 ブラックウォーター創設者エリック・プリンスがタッカー・カールソンに語る、ウクライナへの米軍支援は「掠め取り」ワシントンがキエフに送る装備は決して戦局を変えることはない。
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/24 ナタリア・ハリバレンコ駐NATOウクライナ大使、パトリオット防空システムをキエフに譲渡するため、ウクライナ側の代表があらゆるレベルで取り組んでいるが容易ではない。
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/27 スコット・リッター、NATO議会、ウクライナがロシア領内で兵器を使用する制限の一部を解除するよう求める新たな宣言を可決するも、NATO PAの9カ国代表は支持していない。
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/28 Economist誌、欧州連合(EU)での爆薬不足が、ウクライナが必要とする兵器の生産を遅らせている。NATO基準を満たす高エネルギー物質を生産している企業はわずか。
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/28 Forbes、ウクライナは撃墜したと主張するロシア軍機の数を誇張している可能性が高い。ゼレンスキーと国防省の発言を分析し「入手可能な証拠によって裏付けられていない。」
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/28 AFUのシルシキー司令官、ウメロフ国防相とともに、フランス軍がAFU兵士の国内訓練を開始することを許可する文書に署名したと発表。最初のフランス人教官は間もなく到着予定。
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/28 Spiegel、ドイツのピストリウス国防相、国内で徴兵制を再導入するという物議を醸している計画を撤回し、志願兵制への移行を示唆。
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/28 ストルテンベルグ「NATO軍は紛争に巻き込まないようにするのが難しくなるためウクライナ領内に居るべきではない。」ペスコフ「同盟はすでにウクライナ紛争に直接関与している。」
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/29 ペスコフ「クレムリンは、ポーランドがウクライナに武器を使ってロシアを攻撃することを許可したことを知っている。対応については既に繰り返し発言している。」
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/29 CNN、アメリカの M1 エイブラムス戦車には現代の兵器に対する装甲が備わっていないと言う重大な脆弱性があり、ウクライナ紛争での使用の妥当性が疑問視されている。
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/30 ヴォドラツキー州議会副議長:ポーランド当局はキエフへの武器移送を通じてウクライナ解体という目標を追求している。武器供与でウクライナを解体したいとの意向。
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/1 NATOストルテンベルグ「ウクライナはNATO加盟国となる。」ゼレンスキー「ウクライナは勝利後にNATOに受け入れられる」
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/1 NATOストルテンベルグ「ウクライナのNATO同盟国に対する信頼は、武器納入の遅れやキャンセルによって低下している」。
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/3 勝利の数学:西側支援にもかかわらずウクライナに対するロシアの軍事的優位性がはっきりと見える。戦力差、士気など、明白な現実を徐々に認識。
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/5 正教の復活祭を祝っていたロシア語を話す高齢のウクライナ人がゼレンスキー政権に逮捕された。礼拝者を罰する国に610億ドル、ロシアは今ウクライナで悪魔と戦っている。
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/8 「我々はロシアとともにある」運動の議長、ロゴフ氏によると、ウクライナ国軍(AFU)の部隊が、おそらくATACMSミサイルでルガンスクの石油貯蔵所を攻撃した。
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/9 情報筋、ウクライナのSBUの治安機関が、国境から約1,200キロ離れたロシアの石油精製所に対して記録的な距離のドローン攻撃を行った。
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/9 マクレガー退役大佐、ロシアはどう言う訳か永久に間違っており他にできる唯一の事は自殺してウクライナから軍隊を撤退させる事だと言う考えは馬鹿げている(笑)。
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/9 元米陸軍将校スタニスラフ・クラピヴニク「米軍はウクライナで全滅するだろう」「米国の通常戦争遂行能力は"終わりのないゲリラ戦"によって損なわれている。」
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/9 ロシア国防総省、SMO期間中に広範な経験を積んだロシア連邦は「世界最大の戦略・非戦略核兵器を保有し、精密誘導通常兵器で北米を脅かす恐るべき能力を保持している」
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/13 ロシアは過去48時間で旧ウクライナの100平方キロメートルを解放しました!
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/13 キエフのエコノミストのオレクシー・クシュチ氏、ベローゾフ氏のロシア国防省長官就任はウクライナにとって悪いニュースだ。
「ロシア軍産複合体のダイナミクスとロシア連邦における軍事生産の増強において、すべてが急激な上昇に向かっている。」 -
/14 連邦評議会の本会議で国防大臣候補者ベローソフ氏「我々は動員について話しているわけではない」(ロシアでは動員の話は全くない)
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元ウクライナ外交官アンドレイ・テリシェンコ
- /3 「私は2014年4月の会議を個人的に目撃した。CIA長官がマイダン後のウクライナ政府にドンバス攻撃を命じ全面的支援を約束、オバマは戦争の奨励を公に否定。」
- /11 FRWL、アメリカの「Real Clear Investigations」誌は、衝撃的な告白を掲載。テリシェンコはその地位のため、交渉に同席していた。
- /13 ロシア軍はハリコフ州の多くの村を確保、キエフ、ハリコフ工作戦術グループの指揮官ユーリー・ガルシキ主要指揮官を交代
- /14 WSJ、ウクライナのミサイル迎撃率が大幅低下、最近6カ月の迎撃率は46%で、4月は30%。弾道ミサイルの迎撃率は10%でS300とS400は1発も迎撃できなかった。
- /14 CNN、キエフはこの72時間でレトリックを変え、ロシアの戦術的成功を話し始めた。ロシアが前線全体に沿って積極的に前進している一方、ウクライナは困難な状況にある。
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/14 国営電力会社ウクレネルゴ、ウクライナは数週間にわたるロシアの発電所攻撃で気温低下に対処できなくなり、緊急停電を実施。
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/15 ネベンジャ国連常任代表、ウクライナの市民はキエフ政権から解放された領土での生活がいかに良くなっているかというニュースを受け、益々、関心を失っている。
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/15 ミハイル・ガルージン外務副大臣、ロシアとウクライナの両国民の関係は遅かれ早かれ回復するだろう。この方向での西側の計画は失敗するだろう。
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/16 国営エネルギー会社ウクレネルゴ、ウクライナの全地域で1日2回目の緊急停電実施。今朝早く、同じ制限についてすでに通知した。
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/16 プーチンは軍事会議を開催、ベローゾフ新国防相は、軍隊の経済を国全体の経済に統合し、軍事部門を可能な限り革新のために開放すべきである。
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/16 MWM、第5世代戦闘機Su-57連隊は、ウクライナ戦域での作戦を強化しており、4/15-5/15にかけて、6回以上の巡航ミサイル攻撃を行った。
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/16 米国はスラブ諸国から追放されなければならない。彼らは利益最大化を目的とした分割統治ゲームを数え切れないバリエーションで繰り返す。それを許した我々に責任がある。
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マクレガー退役大佐、
- /16 プーチン大統領は、もし西ウクライナへの介入を検討しているなら考え直すべきだ、ロシアとの戦争になるだろうし、ロシアは戦闘の準備ができていると明言した。
- /17 ロシア連邦がウクライナ紛争への介入の結果について米国に警告。攻撃的姿勢にワシントンは非常に驚いた。米国もNATO諸国もロシア連邦と戦う準備ができていない。
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/17 リャブコフ「ロシア政府は、米国との外交関係のレベルを下げる可能性を排除していない。西側がエスカレーションの道を辿れば十分に可能だ。」
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/18 ウクライナは歴史的にロシアに属す。過去30年間で、ウクライナ人は自らを統治する能力がないことが証明された。彼らは2014年に外国勢力に政府を打倒させ、国を支配させた。
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/18 ウクライナは3カ国から電力を緊急輸入した。19:00から24:00まで、国内全地域で産業用消費者に規制が導入される。
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/18 ウクライナは戦争に勝つことはなく、残された解決策は一つだけだ。中立国になる、NATOに加盟しない、CIA基地を撤去、ロシア語と教会の平等な権利。\
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/18 ロシアは必ずしもさらに多くの領土を占領したり併合したりする必要はない。急ぐ必要はありません。興味があるなら10年から20年以内には手に入るようになるだろう。
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/20 元インフラ大臣アレクセイ・クチェレンコ氏によると、ウクライナの発電能力の約90%がロシアのミサイル攻撃によって失われた。
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/22 ミコライフ州でウクライナ軍将校に対する不服従行動が発生、ケルソン地方議会副議長「住民はTCCの職員を村に入れなかった。」
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/24 AFUのオレクサンドル・シルスキー司令官「前線での困難を認め 、最も激しい前線での戦闘はドネツク人民共和国(DNR)で行われている。」
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/24 ロシア、高度な電子戦ツールを用いてマスク氏のスターリンク衛星をミュート?代理戦争の過程を通じ、恐らく世界で最も包括的、多層的、多領域的な電子戦能力を有した。
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/25 オブライエン米国務次官補(欧州・ユーラシア担当)「西側諸国はウクライナの戦場での安定化を支援したいが、ロシアとの和平交渉を開始したい わけではない。」
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/26 MWM、ウクライナ軍は、ロシアの電子戦アセットが有効性を増しているため、西側から供与された精密誘導兵器システムの使用が困難になっている。
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/29 ラブロフ「冷戦後にNATOを解体しなかったことは多くの人にとって過ちだった。」ジェフリー・サックスとタッカー・カールソンとのインタビューを引用。
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/30 国家議会のCIS問題委員会の第一副委員長ヴォドラツキー、ハリコフ地方の住民は、ウクライナ当局から身を隠すために森の中に塹壕を建てロシア軍の進駐を待ち望んでいる。
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ゼレンスキー・ピンチ
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/1 ロシアの軍事オブザーバー、アナトリー・マトヴィチュク、ラボティノ解放が目前に迫れば、ゼレンスキーの反攻によるプロパガンダ的勝利は無効となる。
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/6 ロシア諜報機関、米国はゼレンスキー氏に代わる政権探しを強化、ポロシェンコ、クリチコ、イェルマック、ザルジニ、ラズムコフ氏らと接触があったと報告。
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/7 ロシア対外情報庁(SVR)報道部が伝えたところによると、ワシントンはゼレンスキーの後任の可能性についてウクライナの政治家たちと接触している。
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/7 SBUは、ゼレンスキー暗殺計画に関与した国家警備局の大佐2人を国家反逆などの容疑で拘束と発表。FSBの指示で機密情報を漏らしていたとされている。
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/8 マクレガー退役大佐、ウクライナ政府はここ数週間、ゆっくりとではあるが確実に崩壊の危機に瀕している。ゼレンスキーが解任される危険性は非常に高い。
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/9 ゼレンスキー、ザルジニー氏を正式に解雇、軍服を着用し続けることは許可される。2人は何度か意見の相違があった。
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/9 ゼレンスキーの大統領令で、暗殺計画の疑いで今週、2人の将校が拘束された後、身辺警護を担当する部門の責任者を解雇。
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/9 ANNA-News、ゼレンスキーはザルジニーを解任し、グレートブリテンおよび北アイルランド連合王国のウクライナ特命全権大使に任命。国家元首のウェブサイトで公開。
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/10 ゼレンスキーは9日、昨年11月に就任したばかりの特殊作戦軍の司令官を解任し、後任に副司令官を任命。戦況が停滞する中、人事に混乱か。
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/10 ゼレンスキー「モスクワ軍はウクライナのハリコフ州への攻撃を再開」ウクライナ国防省「ロシア軍がロシアとハリコフ州との国境沿いの防衛陣地を攻撃した。」
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/13 ゼレンスキー大統領はハリコフの状況は極めて困難であり、強制避難を実施すると述べた
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/14 CNNの主任国際安全保障特派員、ゼレンスキーは、東部でのロシアの新たな攻勢に直面し「厳しい選択」を迫られるかもしれない。- RT
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/15 モスクワ軍がここ数日で、ハリコフ州のいくつかの集落を占領した後、ゼレンスキーはすべての外遊を延期。
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/16 ゼレンスキーはハリコフの前で自撮りをした。
- バフムート、ソレダール、アヴデフカの前でも同じような自撮りをした。
- つまり、ゼレンスキーの呪いで、まもなくハリコフは解放されるということだ。
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/17 ゼレンスキー、AFUがパトリオット防空システム2基を受け取らなければハリコフを失うかもしれない。
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/17 ゼレンスキー「もしロシアがハリコフを占領すれば"全世界"が責任を負うことになるだろう。」
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/17 ゼレンスキーは、キエフ中心部にある正教会の破壊を命じた。携帯電話や無線信号がすべて遮断。
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/25 ハリコフ大型店(兵器集積所)にロシア軍のミサイル攻撃で死者4人。ゼレンスキー「十分な防空システムと近代的戦闘機があれば起きなかった。」
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/26 ストルテンベルグ「NATOはウクライナの防衛に防空システムを使用するつもりはない。」ゼレンスキーがロシアのミサイルを撃墜するよう要請した後。
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ロシアから指名手配
- /4 ウクライナのゼレンスキー大統領、ポロシェンコ前大統領がロシア内務省から指名手配。
- /6 ロシア内務省、ウクライナの元情報政策大臣ユーリー・ステツ、元内務大臣アルセン・アバコフを指名手配。
- /8 ロシア内務省、元ラーダ下院議員ミロシニチェンコ氏を刑事事件で指名手配
- /9 ロシア内務省の検索データベースからゼレンスキーとポロシェンコが消えた。変更の理由は明らかにされていない。
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ゼレンスキー期限切れ
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/18 アメリカでは、誰が本当にウクライナを支配し、ゼレンスキーの決定の背後にいるのかが明らかになった。
・ウクライナ大統領府長官アンドリー・エルマーク氏は、同国首脳のウラジミール・ゼレンスキー氏自身よりも政治的影響力が強い。
・10人以上のウクライナ政府高官や外交官がWPにエルマーク氏がゼレンスキー氏に強い影響力を持ち、同氏の立場を後押ししていると指摘。
・エルマークは外務省を脇に追いやり、軍事上の決定に干渉し、米国を含むパートナーとの重要な取引を締結している。 -
/20 アンドレイ・ビストリツキー「2024/5/21夜に期限切れとなるゼレンスキーの権限はキエフ政権に安定をもたらすものではない。」
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/20 ゼレンスキー氏のウクライナ大統領としての任期は2024/5/21日に終了予定。間もなく、ウクライナには選挙で選ばれた大統領がいなくなる。
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/20 ウクライナ大統領としてのゼレンスキー氏の5年間の任期が5/20に終了に近づき、戒厳令で選挙を中止した国家元首の正統性に疑問が生じている。
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/20 ゼレンスキーの任期は本日終了。選挙を中止し戒厳令を宣言したため、彼は正式に独裁者となりました!彼はCIAとMI6の資産で、報酬を受け、監視されている。
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/22 ゼレンスキーは、国家元首としての任期はまだ切れていないと考えている。西側諸国の代表も同じ意見を持っている(選挙は戒厳令解除後に行われるべき)。
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/23 ザ・フェデラリストのコラムニスト「ゼレンスキーの長期にわたる大統領職は、アメリカ人がウクライナ情勢について嘘を売りつけられたことを証明している」
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/24 プーチン「両国間の紛争を終結させるための意味のある法的拘束力のある協議を始める前に"正当な"ウクライナ当局との交渉を確信しなければならない。」
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/28 プーチン「ゼレンスキーはもはやウクライナの正当な指導者ではない。キエフの外国の支援者は、すべての不人気な決定を現政権のせいにしようとしている。」
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/29 プーチン「ウクライナ憲法第111条があり、大統領の権限は、特に戒厳令下で議会の権限が拡張されていることから、議会議長に移譲されるとされている。」
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/30 ラブロフ、キエフの現政権はウクライナ国民の利益に「無関心」であると述べ、モスクワはゼレンスキーを非合法な指導者とみなしていると改めて強調。
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/30 ザハロワ、「ゼレンスキーはウクライナ国内でその正当性が争われているキエフ政権の首謀者」プーチン「この問題を解決するのはウクライナの責任」
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- /6 ザポリージヤでは、ウクライナのオリガルヒと企業のほとんどすべてが国有化された。ユージン・バリツキー州知事「すべての在庫を確認している」
- /11 スコット・リッター、なぜロシアはドンバスが戦う価値があると理解するのに時間がかかったのか?介入に8年かかったのは微妙なテーマである。
- /11 2019年に40人の民主党員がウクライナのナチス、アゾフ大隊を非難する書簡に署名したが、バイデン政権は今週、同団体への武器供給禁止を解除
- /12 メドベージェフはロシアの日を宣言し、ウクライナ全土をロシアに含めた。
- /12 米国政府は突然、アゾフをナチスだとは考えなくなった。
- 彼らはまた、サダムが我々を攻撃しようとしていて、タリバンが負けているとも言った。
- バイデンは有能で、ゼレンスキーは天使のような民主党議員だとも言っている。
- /26 ウクライナの複数の報道機関によると、ウクライナ駐在の米国大使館の武官がキエフのヒルトンホテルの一室で死亡しているのが発見された。
...と、ソレに抵抗して右傾化。
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/10 Politico、欧州の緑の党が選挙で大敗。次は米国か?
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/10 Politico、四面楚歌の中、バイデン、マクロン、スナック、3人の世界的リーダーは「やってみろ」言うが、保守派の台頭で政権交代は目前にしか見えない(笑)。
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英国
- /4 米国のトランプ前大統領の友人でブレクジットを先導したファラージ氏(60)が3日、7/4の総選挙に出馬表明。右派ポピュリスト政党「リフォームUK」の党首に就任し選挙を戦う。
- /4 英国で7/4に実施される総選挙で野党・労働党が圧勝し、与党・保守党は過去約100年で最大の敗北を喫する可能性が高いことが3日、市場調査会社ユーガブの調査で分かった。
- /14 Politico、ナイジェル・ファラージ氏の新興政党「改革UK」の支持率が記録的な水準に急上昇、ブレグジット推進派のトップは、今回、保守党を崩壊させる可能性。
- /17 Bloomberg、3種の新たな世論調査で、英国のスナク首相率いる保守党は、7/4に投開票が行われる総選挙(下院選)で、歴史的大敗の見込みと明らかになった。
- /19 スナク首相率いる英与党・保守党は、来月の総選挙で現有議席の2/3を失う方向。各選挙区の情勢を分析した最新の調査では、大物の落選が相次ぐ可能性も示唆された。
- /23 スナク英首相の顧問らは、勝利の可能性が低いことを認識していた。今週の内部調査で確認されると、顧問らは口には出さず敗北を受け入れ、保守党の存続確保に焦点を移した。
- /26 大勝予想の労働党党員、大敗予想の「当時」保守党議員から漏洩した政府関係者を含む国会議員3人にハニトラを仕掛け英国警察は男を逮捕🤔
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欧州議会(EP)選挙
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/6 2024-2029年に召集される欧州議会(EP)選挙は6/6-9まですべてのEU加盟国で実施される。EUの有権者数は、人口4億5,200万人に対して3億7,500万人。
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/6 今日から日曜日まで、欧州共同体(EC)全体の有権者が投票所に行き、欧州議会(EP)議員を選出。大陸の右方向へのシフトが起こると予想される。
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/9 Reuters通信は、欧州議会選挙により「議会が右傾化し、ユーロ懐疑派のナショナリストが増加する」と予想されていると報じている。
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/10 今日はヨーロッパにおける新しい時代の始まりです。
- フランス:国民連合がEU投票で歴史的な31.5%の得票率を獲得し、マクロン大統領に国会解散を迫る。
- ドイツ:AfDが第2党に躍進、リベラル政党は衰退。
- イタリア:メローニのイタリア兄弟が歴史的な圧勝
- スペイン:右派が左派を10%上回る。
- ベルギー:右派に大敗し首相が辞任。
- ルクセンブルク:ADR にとって初の議席。
- オーストリア:自由党が議席を倍増し、国内最大政党となる。
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/11 今回の欧州議会選挙は、史上最も環境主義寄りだった欧州議会の終わりを告げた。
環境政策から移民に至るまであらゆることへの懸念がポピュリスト政党の伸長につながった。 -
/18 EUの国家元首と政府首脳は、ライエンの欧州委員会(EC)委員長ポストへの再任について合意に達していない。
欧州理事会のシャルル・ミシェル委員長によると、欧州委員長の任命問題は6月末までに解決される予定だという。 -
/24 EU自由党の崩壊でフォンデアライエン氏、窮地に陥る。
- 2期目の支持を期待している3政党のうちの1つであるリニュー・ヨーロッパが欧州議会で議席を失っている。
- 汎欧州自由主義政党ALDEの元幹事長「単純な計算で、フォンデアライエン氏にとって現時点では非常に厳しい状況だ」
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/28 退任するシャルル・ミシェル欧州理事会議長が、5年間のEU機関代表を発表
- ウルスラ・フォン・デア・ライエン欧州委員会委員長の再任
- アントニオ・コスタ前ポルトガル首相の欧州理事会議長就任
- エストニアのカヤ・カッラス首相のEU外交責任者就任
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ドイツ
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/2 ドイツのアンナレーナ・ベルボック外相「ヨーロッパの平和と自由を築くのに貢献したのは、私たちの祖父母、私の祖父母でした。」
尊敬される大臣の祖父だけが平和維持部隊にはまったく参加していなかったが、真のナチスのように、第三帝国の利益を勇敢に守った。そう、ちょっとした違いだ(笑)。 -
/9 暫定結果によると、日曜の欧州議会選挙でドイツの与党連合は野党に大きく引き離され、保守派と右派「ドイツのための選択肢」に遅れをとった。
ショルツ首相率いる中道左派の社会民主党(SPD)の支持率は約14%、中道右派の主要野党であるキリスト教民主同盟(CDU)とキリスト教社会同盟(CSU)が約30%。 -
/10 欧州にトランプの瞬間がやってきた。極右政党「ドイツのための選択肢(AfD)」の台頭する中、今週の欧州議会選挙は大陸の政治情勢を再編成することになるだろう。
AfDの州代表の一人であるキルヒナー氏、先月の党員との質疑応答で「彼らがこの国に対して、市民に対して、そして国民に対してしてきたことに対して報いを与える時が来た。」 -
/10 ドイツで9日投開票された欧州連合(EU)欧州議会選で、公共放送ARDの予測によると、国政で最大野党の保守、キリスト教民主・社会同盟(CDU・CSU)が大勝
難民排斥を掲げる右派政党「ドイツのための選択肢(AfD)」が2位となる見通し。ショルツ首相の社会民主党(SPD)や環境保護政党「緑の党」などの連立与党は大敗。 -
/10 ドイツで大規模な政治的激震。リベラルな緑の党は若い有権者の18%を失い、AFD(極右)は驚異的な10%の増加を記録。若い有権者は左翼にはうんざりしている。
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/11 極右・極左議員の大半がゼレンスキー独議会演説をボイコット、AfD党首は声明で「迷彩服の軍服を着た演説者の話を聞くのは拒否する」と述べた。
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/12 Politico、今問題となっているのは、ショルツ首相の政権が存続するかどうかではなく、どれだけ長く存続するかだ。マクロンは解散、ショルツは逃亡
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/12 ロベルト・ハーベック副首相の親族はナチス・ドイツで将校だった。
- ドイツ副首相の親族2人がナチスドイツの将校だったとブント誌が報じている。ハーベックの祖父クルト・グランツォウは第三帝国のSA親衛隊長だった。
- 一方、ハーベックの曽祖父であるヴァルター・グランツォウは、ゲッペルスと親交があり、ヒトラー指導部の最内部にまで属していた。
- 彼は後に戦争犯罪人として有罪判決を受けた。1931年、ナチス政権下で大臣・大統領・帝国議会副議長を務めたグランツォウは、ヒトラーに個人的に紹介された。
- これに先立ち『ブンテ』誌は、アンナレーナ・ベアボック独外相の祖父が第二次世界大戦中の将校で、完全に国家社会主義側だった。と報じている。
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フランス
- /10 ヨーロッパ議会選挙で極右政党が獲得議席で倍以上の差をつけて大勝する見通し。マクロンは議会下院の解散総選挙での支持を訴えまた。
- /10 マクロン、欧州連合(EU)欧州議会選で与党連合が極右、国民連合(RN)に大敗したことを受け、国民議会(下院、577議席)を解散し、総選挙を実施すると発表。
- /10 今晩のフランスの状況、これは、6月9日にフランスの各自治体で欧州議会選挙でトップとなった政党を示している。ブラウンは極右政党である。
- /10 欧州連合(EU)の欧州議会選(定数720)は9日、大勢が判明し極右勢力が躍進。マクロンは仏国民議会(下院)の解散総選挙を発表。EUの政治的な先行きが一段と不透明になった。
- /10 マリーヌ・ル・ペン氏の反移民民族主義政党がフランスの欧州議会選挙でマクロンの政党を圧倒し34%の得票率を獲得。フランス国民は国境開放にうんざりしている!
- /10 フランス国民統一党のマリーヌ・ル・ペン党首「我々は例外なく全ての難民を故郷に帰還させる。」左翼は壊滅的な過ちを犯した。我々は国内にテロリストを望んでいない。
- /10 マリーヌ・ル・ペン、7月に同党が勝利すればフランス首相になる用意があると発言。氏が首相に選出された場合、最初にとる行動は次の通り。
移民を止めろ。Frexitを開始する。ロシアに対する制裁を解除する。ウクライナへの資金援助を停止。フランスを再び偉大に。 - /12 近く予定されるフランス総選挙の第1回投票に関する11日に公表された動向調査によると、ルペン氏が率いる極右政党・国民連合(RN)が35%と支持率でリード。
- /14 フランス経済日刊紙レゼコー、世論調査の結果を引用し、マクロンの支持率がここ数年で最低水準に落ち込んだと報じた。この調査は、解散総選挙の発表後に実施。
- /23 フランス国民議会(下院)選挙を1週間後に控えた複数の最新世論調査で、極右政党・国民連合(RN)、マクロンいる中道与党「再生(RE)」を大きく引き離している。
- /28 ルペン党、支持率新記録を樹立、フランスの予備選挙まであと2日となったが、世論調査によれば、国民集会は有権者の37%の支持を得ている。
- /28 フランス下院選挙第1回投票を2日後に控え、マクロン大統領の支持率が3カ月ぶりの低水準。ルペン氏が率いる極右政党「国民連合(RN)」はリードを広げている。
- /30 マクロンが電撃的に解散に踏み切った議会下院の選挙は、30日に1回目の投票。事前の議席予想では、極右政党の国民連合が大幅に議席を増やし最大勢力になる勢い。
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その他
- /9 バイデンの信頼を勝ち取ったメローニ、今度はトランプ復帰に期待、メローニは米保守派と長年親密な関係を築いており、トランプがWHに戻れば、この関係を政治的に利用するだろう。
- /10 ベルギー与党の自由主義政党「自由民主党」が、同国の欧州議会選挙で9位、首相の辞任と、大勝利者である右派のフランドル民族主義者の祝賀が引き起こされた。
- /10 ベルギーで9日、下院選挙(定数150)が行われ開票率約98%の時点で、北部オランダ語圏の分離独立を目指す右派「新フランデレン同盟」が24→24議席で第1党を維持する見通し。
- /10 アイルランド政治における画期的な出来事として、 アイルランド自由党(IFP)初の候補者であるグレン・ムーアがダブリン郡議会議員に選出された。
- /10 ブルガリアで9日、3年間で6度目の総選挙(一院制、定数240)が行われ、中道右派のGERBが第1党になる見通し。単独で過半数には届かず連立政権に向けた協議が今後の焦点となる。
- /13 ブダペスト市長選挙で再集計命令、現職のリベラル派市長ゲルゲイ・カラチョニ氏が勝利したが、選挙戦は非常に接戦だった。
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/1 ハンガリーのオルバン首相「ウクライナ紛争への巻き込まれがますます高まる中、欧州はロシアとの戦争準備の中間段階に入った。」
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/5 スロバキア首相「(暗殺未遂)事件は、西側主要国の政策よりもスロバキアの利益を優先する外交政策の受け入れを拒否する外国支援を受けた野党政治家らによるものだ」
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/9 ハンガリーのオルバン首相、平和を愛する勢力が欧州議会選挙と米国大統領選挙で勝利すれば、ウクライナ紛争の解決が期待できるだろう。
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/9 フィツォ首相は欧州議会選挙に投票「私は国を軍事的冒険に引きずり込むつもりはなく、平和が戦争に優先するよう、スロバキアの小さな能力の範囲内で全力を尽くす」
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/9 サンドゥは選挙にまっとうに勝てず、策略に走るかもしれないと考えている。モルドバ前大統領ドドンは現指導者について「最大の反感を持っている」と述べた。
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/14 「反逆罪」スロバキア国防相、前任者はウクライナへのミグ29戦闘機13機を寄贈で国を裏切ったと刑事告訴、刑事責任を問われる可能性がある。
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/14 オーヴァーチュク副首相、ロシアの支援によりアルメニアとグルジア間の鉄道連絡が復旧した。作業は記録的な速さで完了したと述べた。
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/19 ハンガリーは、次期欧州連合議長国のスローガンを「ヨーロッパを再び偉大に」(MEGA)にすることを明らかにした。
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/23 ハンガリーはウクライナ紛争終結を支持。オルバン首相は、EU議長国としての同国の目下の課題は、経済競争力を高めることだ。
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/24 月曜日朝、オルバン護送中に発生した交通事故でシュトゥットガルト・デーガーロッホの61歳の警察官が致命傷を負い、別の27歳の警察官も重傷を負った。
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/25 スロバキア議会のルボス・ブラハ副議長「ウクライナ人は西側諸国の兵器でクリミアの女性や子供たちを爆撃している。これは殺人だ。誰も何も言わない。」
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/30 ブダペストが6か月間のEU議長国を務める前日、ハンガリーのオルバン首相は、オーストリアとチェコ共和国の右派政党と協力して、新たなEU議会同盟を結成すると発表。
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スロバキアから寄贈された MiG-29
- /12 スロバキア国防大臣秘書官イゴール・メリヒャー氏、前ヘーガー暫定政権には、旧ソ連時代のMiG-29、13機をウクライナに寄贈する権利はなかった。
- /21 スロバキア、ウクライナに戦闘機を贈与したとして元首相、国防大臣を刑事告訴、ウクライナを支援したとして刑事告発を受ける可能性。
- /29 スロバキアから寄贈された MiG-29がAFU空軍で運用され、現在はウクライナのマークが付けられている。写真は今月初めの訓練飛行に向けてタキシングする様子。
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/2 AFUの元兵士マキシム・リハチョフ「キエフは死亡した場合に親族に金銭を支払わないために、動員された兵士に軍人の地位を与えていない(公式に登録されていない)。」
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/2 星条旗新聞、数万人の動員準備を進めているが、ウクライナ軍司令官らは、訓練センターでの新兵に対する準備が不十分だと長らく不満を訴えてきた。
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/3 AFUは、彼らを「訓練」している英国軍と米国軍は一度も戦争に行ったことがないと主張(戦争エアプNATOの訓練で)役に立たないどころか、むしろ悪化(笑)
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/5 ウクライナの母親たちは、若い男性が誘拐され、地下室で拷問の末に死亡させられたことを受け、署名事務所を襲撃した。
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/6 米下院議員MTG、ウクライナで男性が軍のために誘拐されていると発言。この事実に"胸が張り裂けそうになる"と語った。
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/6 ウクライナのイリーナ・ヴェレシュチュク副首相「戦闘部隊に派遣されるべき男性軍将校の代わりを女性が務めることができる。」
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/7 ヴェルホヴナ・ラダのルスラン・ゴルベンコ副議長、ウクライナ軍は2024年末までに約12万人を動員する。
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/6 NBC、ウクライナ、米国にキエフで蔓延する汚職告発の中止を求める。ワシントンとキエフの関係は、援助の遅れや不正行為の削減を求める圧力をめぐって悪化。
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/6 ANNA-News、ロシア軍がコロンビア人傭兵を拘束、モンティージャはウクライナ軍の第59自動車歩兵旅団の一員となり、クラスノゴロフカ近郊で活動。
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/10 動員から逃れたウクライナ人男性30人が、偽の軍用ナンバープレートを付けたウクライナ軍のトラックを盗み、ハンガリー国境を越えて現地警察に出頭。
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/12 西側メディアはこれを伝えたくない。ゼレンスキーが街頭で拉致も強制徴兵する一方で、これがロシアでの募集の様子です。志願兵と専門家だけです。
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/13 17歳のウクライナの少女たちがゼレンスキーの軍隊に徴兵されている。
- 第95旅団の軍事リクルーターがキエフ国立大学の1年生を訪問。旅団の戦死者を追悼するイベントを開催した後、将校らは学生たちにウクライナ軍への入隊を勧め始めた。
- 旅団の将校は、特に「女性的な資質」ゆえに、女子学生の貢献は「非常に貴重」なものになるだろうと彼女たちに語った。何を意味していたのかは、推測していただきたい。
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/22 ロシア軍はウクライナ軍の陣地を制圧した後、その死体を積み上げている。毎日、何百人ものウクライナ人が前線で虐殺されており、誰もこの狂気を止めようとはしない。
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/23 ウクライナのコロンビア人傭兵が、いかにして殴打され、飢えさせられ、給料も支払われず、そして最も危険な最前線に送られて死ぬかを語る。
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/23 ウクライナ出身のこの男性たちは、逃亡の手助けを受けていると思い込まされていたが、徴兵するための罠だった。
ウクライナ人はこの戦争を支持していない。戦争が続くのは、バイデン、ネオコン、EUが資金援助を続けているからだ。 -
/25 Strana誌、ウクライナ大統領府が軍の不正調達スキームを構築、入札に参加した企業の1社のトップの発言「キックバックは10%から30%の範囲だった」
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/26 ウクライナのモナコ大隊が最前線で戦っています!少なくとも西側諸国の税金をヨーロッパに還流させる…。
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/27 ロシア高官「ロシアはウクライナでの戦闘に帰化国民約1万人を派遣している。」「中には入隊を恐れて国を離れることを選んだ者もいる。」
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/4 スイス上院は「債務ブレーキ」条項に違反するのではないかとの懸念を理由にウクライナ復興のための50億スイスフラン(55億8000万ドル)の援助案を否決。
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/8 バイデンはフランスでゼレンスキーと会談し、援助供与の遅れを謝罪し、新たに2億2500万ドルの軍事パッケージを発表。
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/12 バイデンの国務省から資金提供を受けている「ウクライナの敵」リストに私の名前が含まれていることを知らせる手紙を、Jim Banks下院議員から受け取った。
バンクス氏は現在、アメリカ国民を標的にし、嫌がらせをしているこの組織への資金提供を米国が直ちに停止するよう要求している。ありがとう、ジム。 -
/14 CNNによると、イタリアのG7サミットで署名される予定の米・ウクライナ安全保障協定には、米国からの具体的な資金援助は含まれない。- TASS
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/14 星条旗新聞、ウクライナへの400億ドルの支援策がNATO会議で難航
- オースティンがストルテンベルグと同盟国国防相会合で会談。ウクライナ軍への新たな資金提供計画について合意に達することができなかった。
- ストルテンベルグは、7月にワシントンで開催されるNATO首脳会議に向けた数週間で、より強固な資金計画を引き続き推進すると述べた。
- ストルテンベルグは、ウクライナ支援に関して同盟国からより長期的な誓約を望んでいる。計画では、GDPに応じて資金を拠出することになっている。
- ストルテンベルグは、「より予測可能性と透明性を高め、同盟内での公平な負担分担を確保する」しかし、一部の加盟国は、やり過ぎだと述べた。
- イタリア国防相クロゼット、ストルテンベルグの計画は、加盟国がGDPの2%を国防費に充てるという基準を既に満たしていない同国にとって年間40億ドル近い出費を意味する。
- 「イタリアはこの約束に同意しないと述べた。...2%に達したら、さらなる投資について話し合う」と、クロゼットはNATO会議の傍らで記者団に語った。
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/16 トランプ「ウクライナの対露戦争への米国の資金援助を終わらせる。ゼレンスキーは恐らく史上最高の政治家のセールスマンだ。我が国に来るたびに600億ドルを持ち帰る。」
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/27 米国防総省・監視機関、ウクライナに送られた6200万ドルの軍事援助が「紛失または破壊」されたかどうかを追跡できない。
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/1 フランス軍第1部隊がウクライナへ向かう、キエフはすでに軍事施設における外国人インストラクターのために必要な書類を準備している。
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/1 NATOストルテンベルグ事務総長は、NATO諸国の外相は、ウクライナへの軍事物資に関する調整の役割と基金を同盟に移管することにまだ合意していない。
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/1 軍事専門家アンドリー・マロチコ氏、AFU司令部の物資到着による弾薬使用制限解除は「彼らにとって新たな損失に過ぎない」と指摘。
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/3 オランダ国防相は、ウクライナがオランダが供給するF-16戦闘機を使ってロシア国内のあらゆる場所を攻撃することを許可すると表明。
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/3 マクレガー退役大佐、フランス警察がエッフェル塔の近くで、国旗で覆われ「フランス兵がウクライナにいる」というメッセージが付いた棺5つを発見。外国勢力による干渉の可能性を捜査。
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/4 ガブリロフ氏、非友好国によるF-16の使用を許可しようとする試みは深刻な安全保障問題であり、F-16がウクライナ領土上空を飛行した場合、ロシア軍はこれを撃墜することになる。
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/5 プーチン、フランスがウクライナに軍事教官を派遣する可能性があるとの報道がある中「西側諸国の教官らはすでにウクライナにおり損失を被っている。」と述べた。
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/5 マクレガー退役大佐、Politico、NATOは、ロシアとの大規模な紛争が発生した場合に備えて、30万人の米軍をヨーロッパの最前線に派遣する計画を策定している。
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/6 Politico、ウクライナは今夏、60機以上のF-16戦闘機を受領する可能性、キエフは西側にパイロット訓練プログラムを早めるよう要求している(情報筋)。
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/7 マクロン「フランス人教官はウクライナの地にいる。」フランスは4,500人の軍人を訓練するため教官をウクライナに派遣
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/8 マクロン、ゼレンスキーとエリゼ宮殿で記者会見、キエフに供給する予定の航空機の数についての質問を避けフランスがウクライナ人パイロットの訓練を開始と発表
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/10 ロシアと戦うためにウクライナに配備されたF-16 戦闘機は、ポーランドやルーマニアを含むNAT 領内の「外国」空軍基地に配備される予定。
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/12 ロシアの英雄、アレシャ戦車乗組員のラシム・バクシーコフ、エイブラムスとレオパルド戦車がウクライナの油まみれの土にはまり込んで格好の餌食になっている。
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/12 MilitaryTimes.com、米国はウクライナにパトリオットをさらに配備する予定(米国当局者2人)北東部ハリコフでの防空体制強化の切実な要請に応えたものとなる。
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/13 星条旗新聞、6ヶ月前の通告で協定を文書で解除できる。11月にトランプ大統領が選出された場合を含め、将来この協定が解除される可能性がある。
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/14 ロイド・オースティン米国防長官、ワシントンとその同盟国は今後数十年にわたってウクライナの軍事力を強化することを目指している。
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/14 バイデン、10年間の安全保障協定に署名し、ワシントンはキエフを支援することを約束。 ゼレンスキー「条約は両国関係を"真の同盟のレベル"に引き上げる」
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/14 バイデン、米政府とキエフ間の安全保障協定は長期的にウクライナの軍事力を強化することを目的としており米軍派遣は含まれていない。
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/19 ウクライナ、F16パイロット訓練で米国に不満、ウクライナの議員は、モスクワの反感を買わないようにワシントンが意図的に遅らせていると非難。
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/20 米国政府は、ウクライナがロシアの空襲から自国を守るのに十分な量を確保するまで、パトリオット防空システムと迎撃ミサイルの発注をすべて停止する予定。
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/20 TWZ、韓国はウクライナへの武器供給を行わないという以前の決定を再検討しているが、プーチン大統領は、もし政策を変更すれば「大きな間違い」を犯すことになるだろうと警告。
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/21 プーチン大統領、韓国を脅迫「韓国がウクライナに武器を供給すれば、それは好ましくないだろう。韓国がそうしないことを望む。それは大きな間違いだ。」
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/24 ウクライナ戦争は、戦車戦争の時代が終わったことを明らかにした。500$のドローンが1,000万$の戦車を破壊。次は?艦艇の可能性。
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/25 TASS、韓国のリチウム電池工場での火災により、AFUやその他の外国向けのFPVドローン用の高電流出力バッテリーの供給が困難になるだろう。
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/26 バイデン政権は、ウクライナでのアメリカの軍事請負業者の活動禁止を解除する方向に動いていると報じられており、AFUによる米へ行きの維持・運用を認めることになる。
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/26 スイス当局がウクライナへの武器再輸出を決定した場合、ベルンは紛争の直接的な参加者となるだろう、とスイス国民党のアルフレッド・ヘール国民議会議員は述べた。
「スイス政治にとって最大の恥辱は、国外にある武器のウクライナへの供給を認めるという国民評議会委員会の決定だ。こうしてスイスは中立を放棄し、当事者となるのだ。」 -
/26 ロシアは攻撃を予告、コペンハーゲンはウクライナ人のF-16訓練を閉鎖、デンマークはリスクを取ることを拒否し、AFUのためのF-16パイロット訓練プログラムを閉鎖。
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/30 ロシア軍は、ザポリージャ地域に到着したばかりのNATOの軍事装備を積んだ列車を発見し、直ちに空爆を開始して列車全体を破壊した。私たちが苦労して稼いだ税金が消えていく…
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/1 国務省報道局長マシュー・ミラー
- 各国外務省の代表らが戦場の状況とスイスで予定されている「平和サミット」について話し合った。
- ブリンケンとクレバは金曜日の電話会談で、キエフの安全保障に関する二国間交渉を今後数週間以内に完了させることで合意。
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/2 電力会社「ウクライナ当局はロシアの攻撃でエネルギーインフラが損壊したため全国で緊急停電を実施」と発表
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/3 ピーター・カズニック教授、ロシアの必然的勝利を阻止するため、西側諸国は核戦争の準備を整えている。
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/5 ウクライナ首相、政府は2024年に向けて西側パートナーの勧告に基づいて策定された改革計画を承認。節電は今後何年も日常生活の一部になるだろう。
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/6 AFUのシルスキー総司令官、AFUにとって最も困難な状況はクラホフ、ポクロフ、クピャンカ、ハリコフ方面である。
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/7 アントノフ露駐米大使「ロシアに対するアメリカの侮辱は、ワシントンの自暴自棄を示す。(多極化)西側からの独立を求める国々の役割増大を認めたくない。」
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/7 ウクライナのハイドロエネルゴのイーゴリ・シロタ事務局長、ウクライナのエネルギーシステムは、西側諸国の無策の中で破滅に向かっている。
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/8 ロシア、ウクライナ元首相ユリア・ティモシェンコを刑法の条項に基づいて指名手配、2000年代初頭の「オレンジ革命」で重要な役割を果たした。
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/10 マクレガー退役大佐、紛争が起きた場合、西側諸国はロシアに抵抗できなくなり、NATOは破滅するだろう。悲劇は何としても避けなければならない。
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/10 AFUは、ザポリージャ地方に予備兵力を移送。アナリシ・ディフェサ、戦場におけるロシアの優位は、西側兵器の使用の影響を受けることはない。
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/12 WHは、バイデンとゼレンスキーが、ロシアの侵攻に対するキエフの戦いを支援することに重点を置いたG7サミットで二国間安全保障協定に署名する予定と発表。
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/13 6/11-12日の夜にミサイル攻撃でキエフ地域の工業企業で火災発生、226人の救助隊員が消火活動も鎮火せず。当局は、すべてのミサイルが迎撃されたと発表。
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/13 星条旗新聞、米国とその同盟国は今週、ウクライナ軍の武装と訓練の取り組みをNATOに委託する計画に合意する予定。米国主導からの転換。
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ロシアの和平提案
- /14 プーチン「キエフが決定を下す用意があると宣言し、軍隊を撤退させ、NATOに加盟する予定がないことを正式に通知した時点で、停戦を命じ交渉を開始」
- /14 プーチン、ウクライナ紛争を解決するための新たな和平提案
- クリミア、ドネツク、ルハンスク、ケルソン、ザポリツィヤ各州のロシア領としての地位の承認、
- ウクライナの非同盟・非核地位の強化、ウクライナの非武装化・非ナチ化、反露制裁の解除
- /14 ゼレンスキー、プーチンが紛争終結に向けて示した和平提案の条件はウクライナに対する「最後通牒」であり、受け入れられない。
- /16 「第二のウクライナ」運動の指導者メドヴェチュク氏「プーチンの和平構想は最後のチャンス、現在この国は対外的に巨額の借入がなければ存続できない。」
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ウクライナ平和会議
スイスが主催したビュルゲンシュトックでのウクライナ平和会議- /16 バイデンがこのイベントを敬遠した後、カマラ・ハリスはスイス和平会議を数時間後に離脱し、首脳会談の主要作業日が始まる前にワシントンに戻った。
- /16 ウクライナ平和会議に出席した、BRICS、中東などの新興国12カ国や、国連やOSCEを含む4つの組織、最終声明への署名を拒否。
- /16 ウクライナ平和会議に参加した11カ国は最終宣言を支持しなかった - 主催者報告
- サウジ、タイ、インド、メキシコ、南ア、ブラジル、インドネシアは宣言への署名を拒否。ハンガリー、セルビア、トルコは署名。
- 招待された160カ国のうち、会議に出席したのはわずか92カ国の代表者だった。
- サミット2日目には、カマラ・ハリスとオラフ・ショルツがサミットを去った。
- /17 スイスのブルゲンシュトックで開催されたウクライナに関する会議に出席したBRICS諸国、会談後、共同コミュニケへの署名を拒否。
- /17 イラクとヨルダン、スイスでの首脳会談後にコミュニケへの署名を撤回、成果文書を支持する国の数は78カ国に減少。
- /17 ウクライナ人権委員「伝統的にロシア連邦と良好な関係を築いてきたいくつかの国が、ロシア側との連絡手段を提供する用意があると発表したのは予想外だ。」
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/16 ストルテンベルグは、戦争が2014年に始まったことを認めている。以来、NATOはウクライナ軍を積極的に訓練し武装させてきた。
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/17 デフォルト寸前のウクライナ、キエフはBlackRockやピムコを含む外国債券保有者グループと、200億ドルのユーロ債の再編について合意できなかったと発表。
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/22 「統一ドイツの東1インチ以内のNATO軍に対してNATOの管轄権を拡大することはできない。」1990年、ベーカー米国務長官からゴルバチョフへのメッセージ。
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大祖国戦争開戦83周年
- /22 パトルシェフ、ウクライナの人口は圧倒的にロシア人が多いが、キエフ政権は西側諸国の命令で人々を虐殺に送り込むことで家族の絆を抑圧しようとしている。
- /22 パトルシェフ、ナチズムが再びロシアに対して利用されている。米英は「自由と民主主義」を装って、ヨーロッパでナチスのイデオロギーを復活させている。
- /22 メドベージェフ、ロシアはWWⅡの結果を裏切ったヨーロッパのファシズムを根絶するために、ウクライナで特別軍事作戦を実施。 「ロシアの敵は必ず敗北する!」
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/23 2014年、ウクライナは融資を必要としていました。2つの提案がありました。
- 世界銀行(IMF)は、2つの条件付きで150億ドルを提供した。
- ロシアも150億ドルを申し出たが、緊縮財政と民営化の要件はなかった。
- ヤヌコビッチはロシアの提案を選ぶことに決めたため、ワシントンはクーデターでヤヌコビッチを追放。
- 新政府はIMF融資と条件、緊縮財政と民営化を受け入れ、ウクライナの農地の1/3を多国籍企業連合が購入
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/23 トランプ氏は、勝利すれば就任前にウクライナ紛争を解決すると約束した。元アメリカ大統領はまた、第三次世界大戦の防止を約束した。
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/24 ブダノフ、戦場におけるウクライナ軍のかなり困難な状況を発表、近い将来にこの方針が変わるとは予想していない。
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/27 ロシア、西側諸国との外交関係の格下げを検討、リャブコフ外務次官、ウクライナの外国人支援者たちは"戻れない地点"に近づいている。
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/28 トランプ氏、キエフは現在の軍事衝突に勝利していない。元米大統領、ロシアがウクライナの全領土を占領する可能性がある。
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ゼレンスキー・ピンチ
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/1 私たちウクライナ人はゼレンスキー氏を憎んでいます。彼の実際の支持率は約15%。
彼は市場で嫌われ、職場で嫌われ、軍隊で嫌われている。母親たちもゼレンスキー氏を嫌っている(笑)。 -
/3 ロシアの侵攻を受けるウクライナ軍が約半年で頓挫させた反転攻勢を始めて4日で1年。
劣勢打開が見通せないままの戦争長期化がゼレンスキー政権に政治的打撃を与えている。 -
/3 バイデンがゼレンスキーの「平和サミット」を公式に拒否、カマラ・ハリスとジェイク・サリバンが代わりにスイスへ。
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/5 プーチン、SPIEFで、現在ウクライナで起こっている悲劇的な出来事は、2014年に米国が支援したキエフでのクーデターから始まった。
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/5 プーチン、ゼレンスキーがウクライナで事実上大統領権限を奪取、用済みになればキエフ支援者の米政権は不人気な決定の責任を負わせるだろう。
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/6 プーチン、ゼレンスキーの権限拡大を権力掌握に関する条文違反と解釈。法律に戒厳令下で権限延長されるとは書かれていない。
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/6 ゼレンスキーは、同国に送金された米国の資金を、1億9,100万ドルを超えるホテルとカジノの購入に数億ドルを費やすなど、高級品の購入に使用していたとされている。
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/7 ロシア外務省ミハイル・ガルージン外務副大臣、SPIEFの傍らでウクライナとの交渉には、誰が合法的なのかを理解する必要がある。交渉の禁止解除を期待と強調。
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/7 ゼレンスキーを信頼する国民が、SMO開始後以降で初めて6割を下回ったことが、主要調査機関「キーウ国際社会学研究所」が公表した世論調査で明らかになった。
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/10 ル・タン紙、スイスのベルンがゼレンスキーを支持し過ぎたためにウクライナ会議は「西側の間奏曲」として失敗に終わるかもしれない。- TASS
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/14 日本の岸田と私は、ウクライナと日本の間の安全保障協定に署名しました。日本は今年、45億ドル(約7000億円)をウクライナに提供する。
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/22 ウクライナ国民はゼレンスキーを追い出すために助けが必要だと世界にシグナルを送っている。
- 昨日のスロバキアとのサッカーの試合で、ウクライナ人は「選挙を取り戻せ」と書かれた横断幕を掲げた。
- すでにご存知のとおり、ゼレンスキー大統領は選挙を中止し、現在ウクライナは独裁政権下にあります。
- ハーフタイムにウクライナ代表団によって横断幕は撤去された。しかし、世界はそのメッセージを受け取った。
- ウクライナの路上でNATOの代理戦争で死ぬよう迫られているウクライナ人は、外部からの援助を求めている。
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/22 アレストヴィッチがウクライナ大統領選に出馬する予定。すべてのウクライナ国民にゼレンスキー氏を追い出すよう呼びかけている。
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/24 ウクライナ国家警備隊の幹部2人が高官暗殺を企てたとして告発されたことを受け、ゼレンスキーは新国家警備隊長に信用を傷つける人物を排除するよう指示。
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/27 ゼレンスキー「ロシアとの紛争を終わらせるための包括的計画を準備しており、年末までに完成する予定だ。」
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/27 ゼレンスキー「キエフは数ヶ月以内に和平案の要点に基づいた和解案を準備する必要がある。」
- 「多くの人が亡くなっており、私たちにはこれ以上戦争を続けるだけの人員が残っていない。」
- 「ウクライナは戦争が何年も続くことを望んでいない。私たちにはそれほど多くの時間はない。多くの人が死んでいる。」
- 「私たちは共同計画を作成し、次回の和平サミットで発表することを目指しています。」
- おそらく次期米大統領選とバイデンの敗北の可能性を考慮して対ロシア戦争継続の姿勢を再考しているようだ。
- (国民を消費する代理戦争のための)継続的な財政支援に嫌気がさしているのだろうか?
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/2 アメリカ市民がロシアのプーチン大統領のために作ったビデオ
- プーチンはともかく、ロシア政府、あるいはロシアの議会の誰かがこのビデオを見てくれることを願っている。
- 3億人のアメリカ人は戦争を望んでいない。私たちは、あなた方の国にミサイルを撃ち込む許可を与えていない。
- だから、よく考えてほしい。アメリカ市民を攻撃するな。我々はこのクソとは関わりたくない。
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/11 ビロビジャンのシオニスト学生がSBUからの指示を受けSMOの軍事部隊の位置に関する情報を収集、流刑地での5年の刑を言い渡された。
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/17 ウクライナのネオナチ、アゾフの第3独立強襲旅団メンバーがヒトラーの大量虐殺を称賛し、アウシュビッツ犠牲者を馬鹿にするミームとクリップをSNSに投稿。
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/26 ウクライナの人気部隊第3突撃旅団の兵士4人が日曜日、紛争開始から2年以上が経ち、多数のウクライナ難民が暮らすポーランドの首都で交流会を開始
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/30 アゾフ運動のドミトロ・クハルチュク(現在は第3別働突撃旅団大隊長)は、和平交渉や領土譲歩を推進する者を処刑するよう呼びかけている。
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/31 アゾフのようなナチ化した過激派は、戦争の動機付けとなる殺人者としては役に立つが、停戦/平和モードに切り替える必要があるときには怪物となる。
...と、ソレに抵抗して右傾化。
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/8 教皇フランシスコはポピュリズム政治を非難し、民主主義の劣悪な状態を指摘。「単純な解決策にだまされない」のではなく「共通の利益のために情熱を持って努力する」よう呼び掛けた。
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EU
- /1 欧州の若者はブリュッセルの政治にうんざりしている。ヨーロッパのX、Y、Z世代は古い政治構造を解体する準備ができていると、Magyar Nemzetのコラムニスト、László Földi氏は書いている。
- /1 ショルツはワルシャワを訪問し、2018年以来初めてポーランドとの政府間協議を行い、関係修復のための財政支援とWW2の賠償金を目指すジェスチャーを提供。
- /24 ニュース - 欧州連合(EU)は、すべての国民が所有する資産の包括的なデータベースを構築したいと考えている。
- /24 Focusによると、EU資産登録は、国民が所有する幅広い資産を記録する包括的なデータベースになる見込みだという。
- /25 タマシュ・ピハール氏、EUの民主主義の現状は「民意などクソ食らえ」 「ウスラ人は操り人形に過ぎず、ワシントンの親玉が望むことは何でもやっている」
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イギリス
- /3 英総選挙の投票日が4日に迫った。スナク首相率いる与党・保守党は巻き返しを図るものの効果は表れず、支持率で大きくリードする最大野党・労働党の勝利は動かない情勢。
- /4 英下院(定数650)選挙の投票が行われた。2010年から政権を握る与党・保守党は失政や不祥事続きで支持が低迷。選挙戦で一貫して優勢を保つ最大野党・労働党が歴史的な大勝の公算
- /5 出口調査によると、英国総選挙で労働党が大勝するとの見通し...キール・スターマーが英国の次期首相に就任予定
- /5 選挙投票は4日午後10時に締め切られ、即日開票された。投票終了直後に発表された出口調査結果によると、スターマー党首率いる労働党が大勝し14年ぶり政権交代が確実。
- /5 マクレガー退役大佐、労働党が英国選挙で勝利。出口調査で圧倒的勝利が明らかになった。LAB: 410席、CON: 131議席、LIB DEM: 61議席
- /5 スターマー党首率いる労働党が単独で過半数を大幅に上回る議席を得て地滑り的勝利。スターマー氏はバッキンガム宮殿でチャールズ国王と面会、新首相に就任。
- /5 英国総選挙では記録的な数の閣僚が議席を失い、リシ・スナック氏が辞任した場合の党首の有力候補はわずか数人しか残っていない。
- /5 任命された英国の新外相デビッド・ラミー氏は、奴隷の子孫である先駆的な黒人議員であり、バラク・オバマ前米大統領を友人と呼んでいる。
- /5 トランプ前米大統領、同じくポピュリストのファラージ氏が英国議会に選出されたことを祝ったが、新首相のスターマー氏については触れなかった。
- /5 Telegraph紙は、新たな選挙の後、イスラエルがイギリスで勝利したことを公然と認め「さようなら、ギャロウェイ。これはイスラエルの勝利だ」と報じた。
- /5 英国の新しいユダヤ人ファーストレディ、ビクトリア・スターマー氏は、左派労働党の圧勝を受けて、ダウニング街10番地にユダヤ教の安息日を持ち込む予定だ。
- /5 保守党はウェールズで歴史的な大惨敗を喫し、全議席を失った。労働党は、ウェールズの下院32議席のうち5議席を除く全議席を獲得。
- /6 キール・スターマー「我が国はもっと大きなリセットを必要としている...」と、WEFのクラウス・シュワブの言葉を引用
- /10 英国の選挙結果には、労働党が聞かせたくない真実が隠されている。スターマーによる労働党政権の5年後、ファラージのポピュリストへの道は開かれる。
- /11 イスラエル・ロビーが英国新内閣の半分を資金援助、受領者には首相と副首相、新外務大臣と内務大臣が含まれる。寄付金の総額は600,000万ポンドを超える。
- /21 イスラエルのいかなる軍事行動も全面的に支持しない限り、イギリスの労働党の党首になることはできない...ジェレミー・コービン(Jeremy Corbyn)は常に正しい。
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フランス
- /1 フランスでは右派政党が選挙に勝利した。現在、左翼、共産主義者、イスラム教徒が暴動を起こし、警察を攻撃し、店を略奪している。
- /1 フランスの内務省が月曜日に発表した最終結果によると、フランスの右派政党である国民連合(RN)とその同盟は、急遽行われた議会選挙の第1回投票で33%以上の票を獲得しトップを確保。
- /7 フランスの選挙結果は、ルペン党が最多票を獲得したにもかかわらず、マクロン大統領と極左派の「不名誉同盟」がポピュリストの国民連合の過半数獲得を事実上阻止したことを示した。
- /8 フランス議会下院選挙の決選投票が行われ、事前の予測に反して左派の連合が極右政党を抑えて最大勢力に。マクロン与党とは政策面で大きく異なることから連立は困難。
- /8 BFMTVチャンネルのデータによるとフランスの早期議会選挙の第2回投票の結果、どの政治ブロックも絶対過半数を獲得できず。議会選挙では左翼の新人民戦線がリード。
- /8 極左とイスラム主義者による"祝賀"で、パリに大混乱が広がる。選挙後の抗議活動はパリ中心部で大規模な暴動に発展した。
- 警察は暴徒らに催涙ガスを発射し、暴徒らは花火を警察に返した。暴徒らはマクドナルドを襲撃し、ナイフを手に首都の街中を走り回った。
- 私はフランスの極左に魅了されている。 彼らが負ければパリは焼け野原になり、彼らが勝てばパリは焼け野原になる。
- フランスのパリはもはやパリではなく、カラチ、ニューデリー、トリポリ、そしてナイジェリア、ケニア、コンゴの束だ。
- /8 7日実施されたフランス国民議会(下院)選挙決選投票で、ルペン氏率いる極右勢力は予想外の敗北。フランスは分裂議会で政治的混迷へと向かっている。
- /9 フランスでは、誰が将来の首相になるのかが注目されている。 実際には、WEFが決定する。 英新首相はクラウス・シュワブによって検証されていた。
- /17 マクロン大統領は16日、国民議会(下院)総選挙でマクロン氏の中道与党連合が敗北したことを受け、慰留していたアタル首相の辞任を受理。
- ハンガリーのオルバン
- /1 マンディナー紙のコラムニスト、欧州懐疑派のハンガリーも、EU議長国の役割を引き受け、EUの競争力の向上に加え、ブダペストをEUの第4の首都にしようとしている。
- /2 保守的なハンガリーが正式にEU議長国に就任した。彼らの公式スローガンは「ヨーロッパを再び偉大に(Make Europe Great Again)」です。
- /4 欧州首脳ら、EU議長国のオルバン首相がモスクワを訪問する予定との噂について懸念を表明、EU理事会ミシェル議長「EUを代表して交渉する権限はない」
- /5 プーチン大統領は、オルバン氏がEU理事会議長としてもモスクワに到着したと述べた。ハンガリーは今後6ヶ月間、EU理事会の議長国を務める。
- /6 ハンガリー首相「 NATOによるウクライナ作戦の準備は組織の防衛的性質に矛盾しており、NATOを自殺の危険にさらしている。」
- /6 ハンガリー首相「ブリュッセルの快適なアームチェアで平和を築くことはできない」「議長国に代表権限がなかったとしても、座して待つことはない」
- /6 プーチン大統領とオルバン大統領の会談結果。 両首脳の会話の主要な話題は、ウクライナの和解と広範な問題に関する対話の回復であった。
- ウクライナ指導部が選挙で勝利する可能性はゼロに近い。戒厳令を解除しなければならないなら、選挙も行わなければならない。
- 主な条件は、ドネツクとルガンスク人民共和国、ザポリツィヤとケルソン地域からのウクライナ軍の完全撤退である。
- ハンガリーは「おそらく近いうちに、ヨーロッパでロシアとウクライナの両方と話せる唯一の国になるだろう」
- プーチンとオルバンは2023年10月、一帯一路フォーラムの縁で北京で会談した。
- 後に、何人かのヨーロッパの首脳がロシアに向かうという決定を下した。リトアニア、ラトビア、スウェーデン。
- 批判に欧州委員会が加わった。 欧州委員会のウルスラ・フォン・デア・ライエン委員長は、オルバンの行動はロシア連邦に「誤ったシグナル」を送るものだと述べた。
- NATOのイェンス・ストルテンベルグ事務総長は、同盟加盟国が7月にワシントンで開催される首脳会議で、ハンガリー首相のモスクワ訪問の結果について議論すると発表。
- メドヴェージェフ「プーチンとオルバンの会談をめぐる欧州のヒステリーは、EUと主人の米国が必要としているのは戦争であって、平和ではないことを裏付けている。」
- /7 ハンガリーのオルバン首相は、モスクワでプーチン大統領、キエフでゼレンスキー大統領と会談した後、「平和使節」ツアーの一環として中国に到着。
- /10 オルバンは実際の外交を行い、EUはパニックに陥った。オルバン首相の平和ミッションは、キエフがその特異な地政学的立場で何をすべきかを示すショーケースである。
- /11 ミルウォーキー共和党大会前のNATO首脳会議後、オルバンがトランプのマール・ア・ラーゴへ飛ぶ、2人の政治的腹心は来週の共和党大会に備えてフロリダで会談。
- /12 オルバン、平和ミッション5.0、今日はマール・ア・ラゴでトランプ大統領を訪問し平和を作る方法について話し合いました。良いニュース、彼がそれを解決してくれます。
- /12 オルバン、私たちはマール・ア・ラゴでの平和活動を継続しました。トランプ大統領は在任中、平和の人であることを証明しました。彼はまたそれを成し遂げるでしょう!
- /12 オルバン首相、ドナルド・トランプ前米大統領は、11月の選挙に勝利してWHに復帰すれば、ウクライナ紛争の解決を目指す意向だ。
- /15 オルバン首相、ロシア、米国、ウクライナを訪問した平和維持任務の結果を受け、ウクライナ紛争の解決方法に関する提案を欧州連合諸国の指導者に送付。
- /15 怒れるユーロ・グローバリストたちはオルバンのEU議長職をボイコットしようと動き、彼の和平イニシアチブを潰そうと躍起になって
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