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VideoSubtitleJobs ... RubyKaigi2011のビデオに字幕をつけよう
h1. rubykaigi.org のこと
h1. 取りきめの話
h2. URLの仕様
これは2010に限らず、rubykaigi.org の基本的なURLの仕様です。
/#{year} -> Accept-Language とかをみて、Localeを ja または en に決定する
/#{year}/#{lang} -> /#{year}/#{lang}/ に
/#{year}/#{lang}/ ← ここが実質のトップページ
/#{year}/#{lang}/#{controller_name} ← controllerで処理するときは、小文字で始める
/#{year}/#{lang}#{snake_case_page_name} ← 静的ファイルの内容を表示するとき **(2010年まではCamelCaseだったけど、混乱するから2011ではやめる)
h2. i18n
hamlのviewのラベルについては、i18n必須です。
コンテンツについては、i18n機能ではなくて、データとしてjaとenを持つほうが良さそう。
h2. 静的ファイルの配置
publicの直下に年ごとでフォルダを切ってます。
素材
コンテンツ
拡張子が付いてないので、httpdでmimeを強制的に付与する
h2. rubykaigi.org/2010 について
h3. 再起動したら
godの起動をわすれずに(忘れてもいいように自動起動にしたいけど作戦が……) ローカルから cap でやってください
cap production god:start
h1. 開発にあたり
h2. ローカルで動かす
(手順とか書いてないなあ)
h2. ブランチ
ステージング環境にdeployされるブランチはそのときそのときで変わります。
h3. コードベースについて
その年のRubyKaigiが終わって、資料のリンクが整備できたら、 staticファイルとしてdumpして塩漬けするのが基本方針。
h2. コミットログ
1行目だけASCII文字でおねがいします。 3行目以降は日本語でおK
pivotalのstoryを閉じるときは、
bq. [Finished #1233455] first line of commit message
とか
bq. [Fixed #1233455] first line of commit message
他の書きかたは、 "http://www.pivotaltracker.com/help/api?version=v3#git_post_receive_example":http://www.pivotaltracker.com/help/api?version=v3#git_post_receive_example を参照。
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