セキュリティ修正は最新リリースに対してのみ提供します。 リリースページ の最新版をご利用ください。
Security fixes are provided for the latest release only.
公開の Issue に脆弱性の詳細を書かないでください。 gkill はライフログを扱うため、脆弱性情報の公開は利用者の記録の露出に直結します。
報告は GitHub の Private Vulnerability Reporting からお願いします: リポジトリの Security タブ → Report a vulnerability
Please do NOT open a public issue for security vulnerabilities. Use GitHub's Private Vulnerability Reporting (Security tab → Report a vulnerability).
報告に含めてほしいもの:
- 影響を受けるバージョン・コンポーネント(Go サーバ / Web クライアント / MCP / Android / Wear OS)
- 再現手順(可能なら最小構成で)
- 想定される影響(情報漏えい・改ざん・サービス停止など)
個人開発のプロジェクトのため、以下は目標であり保証ではありません。
- 受領確認: 7日以内
- 初期評価(影響と深刻度の見立て): 14日以内
- 修正の公開: 深刻度に応じて順次。修正リリースまで詳細の公開は控えてください (coordinated disclosure)
- 利用者が自分の環境で TLS を無効化した構成(
disable_tlsはローカル利用向けの明示オプション) - 物理アクセスや端末ロック解除を前提とする攻撃
- 依存パッケージ自体の脆弱性のうち、gkill から到達不能なもの(報告自体は歓迎します)