- 現行バージョンではSolveとCompareの比較は「トークンごとに数値なら誤差許容・それ以外なら文字列比較」で固定している
- ところで、入力例に対してAC解答が複数存在する問題は結構ある
- 出力例以外のAC解答の場合にWAと判定されてしまうのが困るケースがある
- 単にSolveやCompareするときも手作業でACか確認する必要が出てしまう
- StressはWAで止まってしまうのでめんどくさい
……ということでJudgeを露出させることを検討すべきかな〜と思っています
具体的にどういう実装にするか、どういう機能が必要かとかはこれから考える
……ということでJudgeを露出させることを検討すべきかな〜と思っています
具体的にどういう実装にするか、どういう機能が必要かとかはこれから考える